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クトゥルフ神話TRPG「Xenophobia」2日目後編

2日目後半です


KP:【Dollhouses】
KP:では勝手口を開くと
KP:あ、まちごうた
(背景間違え)
KP:また家が続いてるね
六咲 瑠璃華:「なんか見慣れてきたね」
鳳冬 凪:どんくらい続いてるん?
KP:まあだいたいマップの通りです
KP:二階へ続く階段と、他の部屋へ続く扉
鳳冬 凪:んーまずは他の部屋からなんかな?これは
氷川 キヨシロウ:さやは家の構造に心当たりとか見覚えあったりしないの?
KP:いえ
KP:むしろ見覚えがあるのは氷川くんです
氷川 キヨシロウ:ん?
KP:ぐちょぐちょでわかりにくいですが
KP:氷川くんの家です
鳳冬 凪:なんとwwwww
六咲 瑠璃華:氷川くん、こんな家だったんだ
氷川 キヨシロウ:「ここ俺ん家じゃねぇか!」って驚くかな
氷川 キヨシロウ:血管住宅ェ・・・
鳳冬 凪:「え?キヨん家なの?」
鹿目 さや:「……本当だ……」
六咲 瑠璃華:「氷川くん悪趣味だな」
七瀬 紗莉奈:「……氷川君の家は、壁紙がお肉なのね…素敵な家、ね…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「い、いやこんなグロくないっすよ!七瀬さんも喜ばないで!」
六咲 瑠璃華:「あ、お茶菓子は高級和菓子で お茶は京都の緑茶で」
七瀬 紗莉奈:「あら、残念…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「頼むな!」
鹿目 さや:「氷川くん………」
氷川 キヨシロウ:「ん?」
六咲 瑠璃華:「よし、凪ちゃん、氷川の部屋行ってエロ本探すぞ!」
鳳冬 凪:「言うと思ったお前www」
氷川 キヨシロウ:「無いわ!精精あって生肉っすよ」
KP:鹿目は、不安そうに氷川くんの袖を掴んでる
KP:さて、どうするかな?
六咲 瑠璃華:「え、ベットの下にお肉保管してるの?」
氷川 キヨシロウ:「どうした?」
鳳冬 凪:心理学でわかるかな?これ
氷川 キヨシロウ:「…(スルー」
KP:ああ、いや
KP:ただ申し訳無さそうにビビってるだけですよw
七瀬 紗莉奈:「…成人男性向け雑誌はともかく、当たるなら…氷川君の部屋、かしらね…」
鳳冬 凪:あ、そうなのねw
氷川 キヨシロウ:じゃあ落ち着かせる意味も込めてさやの手を握るよ
KP:えんだあああああああああああ
(リアルに吹いて爆笑したわここwwww)
六咲 瑠璃華:「先生、ここにリア充います」
鳳冬 凪:「ま、そうなるよね・・・さやちゃんの家の次はキヨの家、ねぇ・・・」
ちょwwwえんだーwww
鹿目 さや:「ありがとう……ごめんね……」
七瀬 紗莉奈:(えだあああ した
氷川 キヨシロウ:「この方が落ち着くだろ?俺だってこんな家になってビビってんだ」
氷川 キヨシロウ:勝ち組なのだよ諸君!
鹿目 さや:「うん……」
氷川 キヨシロウ:「構造なら大体は分かるし、どこを探すか…」
六咲 瑠璃華:「で、氷川の部屋行くの?」
氷川 キヨシロウ:「きっとゲーム転がってるくらいで何も無いっすよ…」
七瀬 紗莉奈:「…そうね…ここは住民に先導を任せる、わ…ふふ」
鳳冬 凪:「キヨ、どこいくよ?」
氷川 キヨシロウ:「こんな形で間取り披露とは思わなかった…じゃあ六咲さんのリクエストに答えて俺の部屋にしますか?」
七瀬 紗莉奈:「…憑いていくわ、よ…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「あ、エロ本は無いっすよエロ本は」
六咲 瑠璃華:「よし、レッツエロ本」
氷川 キヨシロウ:「行くぞ、さや」
鹿目 さや:「ひ、氷川くんの部屋……」 ちょっと頬が赤くなります
氷川 キヨシロウ:「…」
鹿目 さや:「な、なんでもないよ!」
鳳冬 凪:「キヨー行く前に部屋散らかってないか見とけよーwww」
氷川 キヨシロウ:「別にいいっすよ、見られて恥ずかしいものなんて無いし」
氷川 キヨシロウ:「どうせ部屋は生肉天国ですよ」
鳳冬 凪:「へいへいwwwんじゃ行くかー」
氷川 キヨシロウ:移動しますー
KP:OK 誰が扉を開けるのかな?
鳳冬 凪:聞いてきたってことはなんかあるな
六咲 瑠璃華:なんかあるね
氷川 キヨシロウ:さやを七瀬さんに預けてキヨが開けますかね
氷川 キヨシロウ:部屋の主?だしね
氷川 キヨシロウ:警戒しながら開けます
KP:OK では
KP:扉を開くと
KP:【Off With Her Head】
お父さん?:「サヤ… サヤァ……」
KP:こんな人がいます
(なんかバイオで出てきそうな立ち絵。青パーカーみたいな服に顔布で隠して片手にはピック持った大柄な男性…あれ?どっかで似た人見たなー(瑠璃ちゃんチラッチラッ)
氷川 キヨシロウ:あれ・・・六咲さ・・・
鳳冬 凪:こんなオトーサンいやだわーwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ノシちがうよー
鳳冬 凪:確かに似てるけどwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:そっと戸を閉めようかwww
七瀬 紗莉奈:(wwwwwwwww
鹿目 さや:「え? 今度はお父さんの声……?」
七瀬 紗莉奈:(見なかったことにしたw
KP:さて、扉ごと粉砕して
氷川 キヨシロウ:「いや六咲さんの親戚だ!!声がそっくりなだけだ!!!」
KP:氷川くんにピックを振り下ろしてくるよ
氷川 キヨシロウ:回避!
お父さん?:1d100<=60 斧 Cthulhu : (1D100<=60) → 30 → 成功
KP:回避どうぞ
六咲 瑠璃華:「いや、俺の家こんな人いないし、てか親父死んでいないしあと姉ちゃんと妹だけだぞ」
(裏設定ですがそんな瑠璃ちゃんのおねえちゃん次女の方は凪のとこの喫茶店に働いてるんだぜ!つまりは姉ちゃん一人殺し屋だよwwwだからだろ殺人キック瑠璃ちゃんできるのさwww)
氷川 キヨシロウ:1d100<=95 回避 Cthulhu : (1D100<=95) → 35 → 成功
鳳冬 凪:キヨが回避した後ろから行って先制攻撃でラッシュいけます?
KP:では、氷川くんは咄嗟の判断でピックをかわす
KP:どうぞ
氷川 キヨシロウ:「さや!七瀬さんから離れるなよ!」と叫びます
お父さん?:「サヤ… フヒ ヒヒ ……サヤ オマエハ カワイイナァ」
鹿目 さや:「いや……お父さん……やめて……!」
鳳冬 凪:「どいてな!キヨ!」
ではラッシュ宣言。武道+トンファー、先制攻撃参ります
氷川 キヨシロウ:おっきした
KP:判定どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー Cthulhu : (1D100<=90) → 99 → 致命的失敗
KP:あらま
六咲 瑠璃華:「お父さん、お父さん、それ変体発言だよ」
六咲 瑠璃華:ミス 変態
鳳冬 凪:変態発言でびっくりしたかなwww
お父さん?:「サヤァ……オトウサン ハ モウダメダァ サヤァ オマエダケナンダァ」
KP:では、飛び出してきた鳳冬さんへ向けて斧が振り下ろされる
お父さん?:1d100<=60 斧 Cthulhu : (1D100<=60) → 5 → 決定的成功/スペシャル
KP:あっ
(荒ぶりすぎwwwwダイスwwwww)
七瀬 紗莉奈:(その間に、さやを後ろから抱きしめてホールドしておくにょ
六咲 瑠璃華:「そうか、お母さんがさっきドロドロ昼ドラで凪ちゃんにアタックしてたから」
六咲 瑠璃華:あ
鳳冬 凪:あ
氷川 キヨシロウ:あ
氷川 キヨシロウ:庇うってできます?今更か・・・
KP:……回避不可、ダメージ算出しますね
七瀬 紗莉奈:(はいKPの本気ダイスはいりましたーw
お父さん?:2d8+2+1d6 Cthulhu : (2D8+2+1D6) → 11[4,7]+2+6[6] → 19
KP:即死だこれ
鳳冬 凪:あ、しくった
氷川 キヨシロウ:即死www
鳳冬 凪:二回目入りましたーいえー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)父さん本気すぎる
七瀬 紗莉奈:(凪さん本日2乙目か…
KP:では、鳳冬さんのその頭に
鳳冬 凪:「―――――・・・やっば・・・」
KP:ピックの刃が深々と突き刺さる
KP:ぶしゅっ と弾ける血しぶき
六咲 瑠璃華:「凪ちゃん、目つぶって今だけ楽しいこと考えるんだ」
鹿目 さや:「やだ……もうやだぁ……」
KP:お父さんは、鳳冬さんの死体に向けて何度もピックを振り下ろすよ
氷川 キヨシロウ:オーバーキルwww
KP:鳳冬さんの頭が完全に潰れたら、ゆっくりとさやの方を見る
お父さん?:「サヤ…オマエニ チカヅク オトコナンテ ミンナ コロシテヤルヨォ」
鳳冬 凪:復活までがんば☆
お父さん?:「オレダケ ノ サヤ… アア カワイイ サヤァ」
KP:さて、鳳冬さんは1d5の正気度を払って復活してください
鳳冬 凪:あい
鳳冬 凪:1d5 Cthulhu : (1D5) → 2
六咲 瑠璃華:「お父さん、ちょっと大人しくしましょうか」
KP:ついでに1d5もどうぞ
KP:あ、1d6だ
鳳冬 凪:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5
KP:さて、鳳冬さんは蘇生するよ
鳳冬 凪:「―――――・・・痛・・・っ、・・・あー・・・洒落になんねー・・・っ」
六咲 瑠璃華:「凪ちゃん、仕返しいきますか?(笑)」
鳳冬 凪:「おうよ瑠璃ちゃん・・・倍返し追加だぜ・・・(妖笑」
七瀬 紗莉奈:(ではこの隙にナイフを準備だけしておく
KP:ふむ、じゃあ攻撃どうぞ
鳳冬 凪:そういや死んだけどHPってどうなんの?そのまま?
KP:ああ、全快します
KP:これが俗に言うデスベホマです
(デスベホマ万歳www)
鳳冬 凪:よっしゃきた!反撃これでいけるぜ!
六咲 瑠璃華:どっちから攻撃する?
KP:同時にしてもいいよw
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャキ Cthulhu : (1D100<=90) → 89 → 成功
KP:ギリッギリwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ギリギリ
鳳冬 凪:あ、俺もいいのか?
KP:どうぞー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)えっとそれでどうするんだっけ
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー Cthulhu : (1D100<=90) → 80 → 成功
KP:OK では
KP:二人の攻撃は綺麗に決まります
KP:が
KP:お父さん? は、ビクともしません
お父さん?:「フヒ ヒヒヒヒィ サヤ サヤァァァ」
六咲 瑠璃華:「このおっさん只者じゃないぞ」
氷川 キヨシロウ:ぼくは穏やかなきぶんになれた
六咲 瑠璃華:「ただの変態だ」
鳳冬 凪:「・・・!?・・・かったー・・・なにこれ固!」
氷川 キヨシロウ:お父さん?にダメージ無し?もしやオトーサンが倒せない・・・
KP:お父さん? はみんなを無視してさやのほうへ歩いてゆこうとするよ
氷川 キヨシロウ:「お義父さん!」と気を惹くことはできるかな?
KP:漢字wwww
七瀬 紗莉奈:(www
お父さん?:「…… アア キヨシロウ クン ジャナイカ」
六咲 瑠璃華:「お父さんが冷静だ!」
氷川 キヨシロウ:「いやいやお義父さん相変わらずのイケメンさんで・・・」
お父さん?:「オレ ノ サヤヲォォ ウバオウトスルゥゥ フラチ ナ オトコォォ!」
七瀬 紗莉奈:(褒め落とし!?w
鳳冬 凪:ロックオンがキヨにきたwww
お父さん?:「サヤァァァ! オマエ マデ オレヲ ウラギルノ カァァァ!」
氷川 キヨシロウ:「さやはお義父さんのもんじゃ無いですよ!」
六咲 瑠璃華:「なんだ、ただのロリコンか」
鹿目 さや:「お父さん……!」
お父さん?:「アアアアアアアッ!」
氷川 キヨシロウ:「さや!これはお前の親父さんじゃない!七瀬さん!さやを頼みます!」
鹿目 さや:「もう嫌! お父さんもお母さんも……もう嫌だよぉ!」
六咲 瑠璃華:とりあえず、お父さん組み付きで取り押さえたりとかできますか?
KP:では
KP:組みつきどうぞ
六咲 瑠璃華:1d100<=90 組み付き Cthulhu : (1D100<=90) → 71 → 成功
KP:でが
KP:では、w
お父さん?:RES(18-16) Cthulhu : (1d100<=60) → 46 → 成功
KP:組みつきには成功しますが、凄い力であっさり外されます
七瀬 紗莉奈:(だめか…
鳳冬 凪:っべーわ、マジっべーわーwww
六咲 瑠璃華:股間にキックしたいな(・ω・)
お父さん?:「ジャマ ヲ スルナァァァ!」
七瀬 紗莉奈:(とりあえず、位置が悪いからさやを引いて一回に降りるよ
七瀬 紗莉奈:(一階…
氷川 キヨシロウ:2人だけじゃ不安だな
鳳冬 凪:俺も降りるよ。探索はいりますかななちゃん
鹿目 さや:「もう嫌ぁ……」 さやは力なく、つれてゆかれます
鳳冬 凪:回避低いから今回は任せるよ!
氷川 キヨシロウ:回避組はここで引き付けつつ部屋を漁りたいな
七瀬 紗莉奈:「…こっちよ、ひとまず降りましょう…」
氷川 キヨシロウ:何も無いかな?
KP:部屋ですか…ふむ
七瀬 紗莉奈:(探索したいが、キヨきゅんの部屋以外になるな…w
鳳冬 凪:こっちはななちゃんとさやちゃんと凪で一階を探索だよ
KP:部屋には、特に目ぼしい物は無いね
氷川 キヨシロウ:じゃあ引き付けに専念かな
七瀬 紗莉奈:(なら、凪君と一階漁ろうか
KP:では、お父さん? が氷川くんに向けて斧を振り下ろす
氷川 キヨシロウ:回避
お父さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 81 → 失敗
KP:あ、スカった
六咲 瑠璃華:お父さんこけたぞ
氷川 キヨシロウ:あ、やったね
鳳冬 凪:攻撃デカイが遅そうだよねオトーサン
お父さん?:「ドチクショォォォ!」
氷川 キヨシロウ:wwwwww
七瀬 紗莉奈:(ドチクショォわろた…w
(皆ここで笑うよドチクショウwwwwwwwwwwww)
KP:さて、氷川くんと六咲さんは何かするかな?
鳳冬 凪:ちなみにこれターンせいなん?
氷川 キヨシロウ:「お義父さん鈍ってるんじゃないですかね?もうお歳でしょうし?」と挑発でも
KP:いえ、行動は別に分けますので
鳳冬 凪:おk
六咲 瑠璃華:とりあえず、瑠璃は回避しつつ組み付きチャレンジするよ
お父さん?:「ヤロウ ブッコロシテヤル!」
(そしてこのセリフであるwwwwwwwいちいち吹くwwwwww)
KP:組みつきどうぞw
六咲 瑠璃華:と言うか首絞めとかゴーグルでできる?(・ω・)
六咲 瑠璃華:とりあえず組み付きします
KP:組みつきに成功してからですね
六咲 瑠璃華:1d100<=90 組み付き Cthulhu : (1D100<=90) → 99 → 致命的失敗
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)はい、安定です
氷川 キヨシロウ:さようなら・・・
KP:wwwwww
鳳冬 凪:綺麗にふぁんぶったしたなwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)>がんばってね非川
KP:では、お父さんの反撃だw
六咲 瑠璃華:氷川きゅん
お父さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 52 → 成功
お父さん?:2d6+2+1d6 Cthulhu : (2D6+2+1D6) → 6[4,2]+2+4[4] → 12
KP:生きてるー!
氷川 キヨシロウ:生きてたwwwwwwwwwwwwww
鳳冬 凪:あっぶなーwww
KP:では、六咲さんの肩口に斧が突き刺さりますが
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)しぶといな
KP:まだ生きてますね
KP:超痛いです
六咲 瑠璃華:「またちゃったぜ★」
六咲 瑠璃華:ミス
氷川 キヨシロウ:気絶したらヤバイ
六咲 瑠璃華:「またやっちゃたぜ★」
鳳冬 凪:いたがれwwwwwwwww
KP:さて、一階の探索組だ
KP:部屋は三つあるよ
鳳冬 凪:「ゆっくり探してらんないけど、ななちゃん案ある?」
七瀬 紗莉奈:「…住人がいないから、見当は付けられないわね…鹿目さんは、なにか心当たりないかしら…?」
鹿目 さや:「……もうやだ……ごめんなさい…ごめんなさい…」
KP:鹿目はずっとこんな感じ
七瀬 紗莉奈:「……話は聞けそうにない、わね…」(と言いながら頭をナデナデしてあげます
鳳冬 凪:「錯乱しちゃってるね、仕方ない。片っ端から行くか」
鳳冬 凪:一番近い部屋から行きます
七瀬 紗莉奈:「そうね…手前の部屋から逝きましょう…」
KP:ふむ…
KP:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:誰が扉を開くのかな?
氷川 キヨシロウ:打たれ強いの?
鳳冬 凪:凪でいいよ。トンファーはすぐ構えとけるようにする
七瀬 紗莉奈:(さやを抱いてるから、凪君かな…なんあら紗莉奈があけてもいいけどw
七瀬 紗莉奈:(おk、頼んだ (`・ω・´)
KP:では
鳳冬 凪:おうよ
KP:そこは部屋ではなく、長い通路のようになっている
KP:しかし、その奥は行き止まりであることがわかるね
鳳冬 凪:「なんだ?ここ・・・奥は行き止まり、か・・・」
なにか他にありそうかな?目星?
KP:OK 目星どうぞ
KP:七瀬さんも目星どうぞ
七瀬 紗莉奈:(りょ
七瀬 紗莉奈:1d100<=60 目星 Cthulhu : (1D100<=60) → 55 → 成功
鳳冬 凪:1d100<=70 目星 Cthulhu : (1D100<=70) → 24 → 成功
KP:OK では、二人は
KP:通路の奥、行き止まりに何か人の形をしたものが座っているのが視る
KP:見える
鳳冬 凪:「・・・・・・?なんか奥に座ってる?」
七瀬 紗莉奈:「…何かしらね…ふふ」
KP:……さて、ここで一度二階に場面を戻そう
お父さん?:「サヤァァ! ドコダァァァ! サヤァァァァァ!!」
お父さん?:1d100<=60 斧 氷川くんに Cthulhu : (1D100<=60) → 10 → スペシャル
六咲 瑠璃華:「血~のた~きが~だ~らだ~ら~♪」
七瀬 紗莉奈:(あらぶってるなぁw
氷川 キヨシロウ:あっ
KP:回避は出来るよw
氷川 キヨシロウ:回避!
KP:どうぞw
氷川 キヨシロウ:1d100<=95 回避 Cthulhu : (1D100<=95) → 50 → 成功
KP:では、スペシャルな斧の一撃を、イケメンな回避をします
氷川 キヨシロウ:イケメン回避wwwww
鳳冬 凪:イケメン回避wwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:イケメンw
(イケメン回避ってなんだwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)
七瀬 紗莉奈:(きっと髪からキラキラしたなにかを飛ばしながら回避したんだね←
KP:二人は何かすることあるかな?
六咲 瑠璃華:応急処置できる?
氷川 キヨシロウ:「お義父さん!あなたが本当にさやを愛しているのなら目を閉じればさやが浮かぶ筈です!さぁさぁ!」と意味も無く叫ぶ
KP:どうぞw
お父さん?:「ダマラッシャァァァァァァイ!!」
六咲 瑠璃華:1d100<=45 応急処置 Cthulhu : (1D100<=45) → 92 → 失敗
氷川 キヨシロウ:だまらっしゃいwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)できなかったわ
KP:では、処置は出来ませんでしたね
KP:さて、一階だ
鳳冬 凪:デスヘボマですねわかりますwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)よーし死覚悟で組み付きいくかしら
鳳冬 凪:そんな一階組だが、座ってる人っぽいの気になるが他の部屋・・・
鳳冬 凪:どうすっかー
七瀬 紗莉奈:(どうしたものか…
氷川 キヨシロウ:そいつは襲ってくる様子が無いのかな?
KP:じっとしてますねー
氷川 キヨシロウ:じゃあ後回しでも良いのか?
鳳冬 凪:近づいたらくるか、ホントになんもしないかのどっちかって感じだなー
七瀬 紗莉奈:(人っぽいのが動かないようなら、いったん放置プレイして他を見たいところか…挟み撃ちとかなったらしゃれにならぬ…w
KP:いやぶっちゃけ
KP:一発で当たり引かれてKP意気消沈してるので
(あとで外れ部屋教えてくれましたがひどかったよwwwwww)
鳳冬 凪:!?
氷川 キヨシロウ:え?
鳳冬 凪:まさかのあたりかよwwwwwwwwwwwww
KP:当たりです 遠慮せずどうぞ
七瀬 紗莉奈:(じゃあさやの手を引いて近づくか…w
鳳冬 凪:終わってから他の部屋行ったらどうだったかも聞こうかなwwwとりあえずあたりみたいだし・・・警戒しながらいきますか
KP:では、近付くと
KP:それが、惨殺死体であることに気付きます
KP:胸に突き刺さっているのは、銀色のナイフ
七瀬 紗莉奈:「……あら、お肉」
鳳冬 凪:「―――――・・・こいつ、死んでやがる・・・」
六咲 瑠璃華:冷静な七瀬さん
KP:刃渡りもかなり大きいものですね
氷川 キヨシロウ:武器ゲット・・・
KP:…………さて、今回はさやの目を隠さなかったね?
六咲 瑠璃華:テテテテーン
七瀬 紗莉奈:(顔から性別は判断可能な状態?
鳳冬 凪:あ
七瀬 紗莉奈:(はい、隠してません 汁
氷川 キヨシロウ:あーあ
KP:ぐっちゃぐちゃです
氷川 キヨシロウ:忘れてた///
六咲 瑠璃華:あらら
鹿目 さや:「…………え……………?」
鳳冬 凪:やっちゃったぜ☆
六咲 瑠璃華:どんまい☆
鹿目 さや:1d100<=75 Cthulhu : (1D100<=75) → 76 → 失敗
六咲 瑠璃華:いちたり
鹿目 さや:1d6+1d6 Cthulhu : (1D6+1D6) → 6[6]+3[3] → 9
鳳冬 凪:あちゃー
七瀬 紗莉奈:(ぉぅぃぇ…
鹿目 さや:1d100<=70 アイデア Cthulhu : (1D100<=70) → 82 → 失敗
KP:あら、発狂無しか
鳳冬 凪:アイデアで助かった;
鹿目 さや:「 うげ、 うぇ…っ」 初めて惨殺死体を見たさやは、その場にへたりこんで吐いてしまう
鹿目 さや:「 げほ、 ぇぅ…… 」
鳳冬 凪:「さやちゃん、これ以上は見ちゃダメだよ」
KP:惨殺死体を見た時の普通の反応が出来てKPは満足です
氷川 キヨシロウ:普通の・・・反応・・・?
七瀬 紗莉奈:(うむ、これが普通の反応だ…
鳳冬 凪:そうねwww
氷川 キヨシロウ:やだなぁ我々が普通ではないみたいじゃないですか~
六咲 瑠璃華:血も涙もない
KP:さて、言われるまでもなくさやは目を逸らして、胃液を吐き出しているよ
鳳冬 凪:ごめーん☆普通じゃないやー俺ー☆
(PLが普通じゃないなんて今更ですよそんな☆)
鳳冬 凪:「ななちゃん、さやちゃんの傍いてあげて」
七瀬 紗莉奈:(とりあえず我々のチェックが入らないなら、死体を調べるところだが…どこをどう調べればw
氷川 キヨシロウ:性別?
七瀬 紗莉奈:「……ええ。そこのお肉は…お任せする、わ…」
七瀬 紗莉奈:(性別は判別不可だそうだw
氷川 キヨシロウ:下も?
鳳冬 凪:こういうときに医学ないのがあれだな
KP:人の形を保っているだけがやっとの、グッチャグチャしたいです
氷川 キヨシロウ:そりゃグロい・・・
KP:胸の辺りには銀色の大きなナイフが突き刺さっています
六咲 瑠璃華:それ抜いたら崩れそうだね
鳳冬 凪:ナイフ・・・使えるかな?
鳳冬 凪:・・・なんか外野から武器エールきてるのでwwwリクエストお答えしますかwwwそのナイフ、抜けます?
KP:抜くならどうぞ
七瀬 紗莉奈:「そのナイフ…氷川君に見せて、心当たりがないか…聞いてみたいわ」(と、嘔吐中のさやを介抱しながら凪君に
氷川 キヨシロウ:殺し屋の凪さんがナイフの形状に見覚えあったりしないの?
六咲 瑠璃華:氷川くんに武器が手に入った
鳳冬 凪:武器の知識あるだろうから分かりそうだけどこの場合何でロールしたらいいだろ?
KP:知識どうぞ
鳳冬 凪:ボーナス・・・とか思ったけどこの人95も知識あったわwww
七瀬 紗莉奈:(あなたが神か…
鳳冬 凪:失敗したらワロエナイwww
鳳冬 凪:1d100<=95 知識 Cthulhu : (1D100<=95) → 78 → 成功
KP:ふむ、では
KP:それが大きめの銀のナイフであることがわかります
KP:以上
鳳冬 凪:短www
鳳冬 凪:でも、銀か・・・
氷川 キヨシロウ:つまり何の変哲も無いナイフwww
KP:サバイバルナイフとかそういった類ではないです
七瀬 紗莉奈:「鳳冬さん、なにか…わかったかしら?」
鳳冬 凪:抜きます。これよみがあたれば「オトーサンに効く」
KP:では
KP:ナイフを引き抜くと同時に
KP:その刀身に、文字が書いてあることに気付くね
鳳冬 凪:読める?
KP:読めます
KP:「ふりむくな」 そう書いてありますね
鳳冬 凪:「・・・?・・・ふりむくな・・・?どういうことだ・・・?」
七瀬 紗莉奈:「…そう書いてあるの?」
鳳冬 凪:「あぁ、それだけ書いてある」
七瀬 紗莉奈:「…素敵な予感がするわ、ね……振り向かずにここを出ろ、というのかしら…」
鳳冬 凪:「素敵通り越してるけどねwwwどうするよ?」
氷川 キヨシロウ:本当に行き止まりなら出ても良い気がする
鹿目 さや:「……………」
KP:行き止まりですよ
鳳冬 凪:このナイフで試すのも手だけどね。銀系の物ってそういった「化物」とかに効くじゃない?相手は物理がきかないような化物、試す価値はあるけど・・・
七瀬 紗莉奈:「…無視して振り向くか、ムーンウォークで出るか……二回の二人を呼ぶ…かしらね…」
鳳冬 凪:二択目www
氷川 キヨシロウ:ムーンウォーク習得済みだと・・・?何者なんだ七瀬さん・・・!
七瀬 紗莉奈:(ポゥ!
(なにそれかっこいいwwwwwwwww)
六咲 瑠璃華:七瀬さんがよく分からない!
氷川 キヨシロウ:ミステリアスで素敵だ・・・!
七瀬 紗莉奈:「……もう一つあった」
(もう一つってなんだったんだろwwwww)
鳳冬 凪:「悩んでる暇はないけどな・・・んじゃま、俺はこれ持って試しに行ってきますか・・・さやちゃん頼むよ?ななちゃん」
ナイフ持って部屋から出ます。試してみようかな・・・投擲ここなのかもね
KP:ふむふむ、ナイフを持って部屋を出るなら
KP:鳳冬さんは20
KP:七瀬さんは12
KP:鹿目は13で技能値を振ろう
七瀬 紗莉奈:(ぬ
七瀬 紗莉奈:1d100<=12 Cthulhu : (1D100<=12) → 44 → 失敗
鳳冬 凪:1d100<=20 Cthulhu : (1D100<=20) → 60 → 失敗
鹿目 さや:1d100<=13 Cthulhu : (1D100<=13) → 27 → 失敗
KP:OK では何事もなく、部屋から出れたね
鳳冬 凪:失敗か・・・これなんぞ?
七瀬 紗莉奈:(ほほぅ…
七瀬 紗莉奈:「……無事…?」
鳳冬 凪:「無事だね」
KP:さて、一階組は全員1d3だ
鳳冬 凪:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
鹿目 さや:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
七瀬 紗莉奈:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:では、どうする?
七瀬 紗莉奈:(二階へGOだな
KP:二階ではまだ、イケメンと痛覚の無いオッサンとオトーサンの元気な声が聞こえるよ
鳳冬 凪:俺は2階いくよ
KP:では、全員合流だ
六咲 瑠璃華:「血まみれ~へーいへーいへーいへーいへへい!♪」
鳳冬 凪:「元気そーだなー・・・瑠璃ちゃんは大丈夫かよこれwww」
氷川 キヨシロウ:さやの姿を見せて良いのだろうか
六咲 瑠璃華:「う?むりぽ☆」
お父さん?:「フンヌラバッ!」 お父さん? が六咲さんに斧を振り下ろす
鳳冬 凪:ほらトドメきたよwww
六咲 瑠璃華:回避!
お父さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 56 → 成功
KP:回避どうぞ
六咲 瑠璃華:1d100<=90 回避 Cthulhu : (1D100<=90) → 67 → 成功
六咲 瑠璃華:「( ´゜д゜`)ドヤ」
KP:では、そんな感じで不毛な争いを繰り広げているところに一階組が戻ってくる
お父さん?:「サヤァァァァァ! アアッ!」
鳳冬 凪:「ほいただいまー、元気そうでなによりで」
六咲 瑠璃華:「おうよ!でももう死にそうだよwwww」
KP:2階組も1d3しておこう
六咲 瑠璃華:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
氷川 キヨシロウ:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
KP:OK
七瀬 紗莉奈:「オトーサン、サヤ ハ ワタシ、ヨ…フフ」(と変な声を出しながら二階に上がっていきます←
氷川 キヨシロウ:「サヤァァァァァ!」
鹿目 さや:「………………………」
六咲 瑠璃華:「なんでやねん」
七瀬 紗莉奈:(違う人が叫んだ!?w
氷川 キヨシロウ:「おっと移ってしまった」
鹿目 さや:「氷川くん………!」
氷川 キヨシロウ:「さやはまだ離れてろよ?」
六咲 瑠璃華:「やばい変態菌が感染されてるぞ」
氷川 キヨシロウ:「してませんよ六咲さんじゃあるまいし」
鹿目 さや:「でも、氷川くんが危ないよ……!」
氷川 キヨシロウ:「俺は全然平気平気!」
鳳冬 凪:「一応あさってきたらこんなものはみつけたよ」そういってナイフを見せてやる
六咲 瑠璃華:個人的に瑠璃華が今ピンチ
氷川 キヨシロウ:wwww
鹿目 さや:「平気じゃないよ……」
氷川 キヨシロウ:「俺が平気だって行ってるから平気なんだよ。ほら、怪我1つ無いだろ?」
鹿目 さや:「でも……!」
六咲 瑠璃華:さやちゃんの目にはもう氷川君しか映ってないね!
お父さん?:「サァァァァァァヤァァァァァァッッ!!」
氷川 キヨシロウ:「お、あれだな?俺が居なくて寂しかったんだな?」
氷川 キヨシロウ:キヨはナイフに見覚えあったりするんですかね?
鹿目 さや:「だって、六咲さんだって怪我してるじゃない……」
KP:んー、ないですねー
鳳冬 凪:さて・・・投擲・・・なやんで振らなかったのが痛い
氷川 キヨシロウ:「六咲さんは元からだろ?」
KP:ナイフは拳でも振れるのよ
鳳冬 凪:呪いの50ですか
六咲 瑠璃華:「( ゜ω゜)元から包帯まみれだね」
KP:呪いの50でござる
氷川 キヨシロウ:呪いの50です
鹿目 さや:「………でも……」
六咲 瑠璃華:のろいだね
氷川 キヨシロウ:誰の所為で呪いになったかは秘密です
鳳冬 凪:呪いでもやるしかないよなー
氷川 キヨシロウ:「お前はそこで七瀬さんと一緒に俺達の雄姿を見てろってもんだ」
鹿目 さや:「うん………ごめんね……」
六咲 瑠璃華:「そうか、おれ雄だったんだ」
七瀬 紗莉奈:「キャー氷川クーン、カッコイイー」(棒)
お父さん?:「ヌオォォォ! ラブコメ ハンタイ ジャアアアアッ!」
六咲 瑠璃華:「キャーカッコイイ(棒)」
鳳冬 凪:そんじゃま呪いの50にかけますか・・・オトーサンに持ってるナイフで攻撃
KP:どうぞw
氷川 キヨシロウ:「七瀬さん…そうだぞさや、そこは謝るとこじゃない応援するところだ!」
鹿目 さや:「え? そうなのかな……」
鳳冬 凪:1d100<=50 拳(ナイフ) Cthulhu : (1D100<=50) → 39 → 成功
鳳冬 凪:え
氷川 キヨシロウ:「そうなの」
KP:おー
氷川 キヨシロウ:おお!
七瀬 紗莉奈:(GGGJJJJJJJJJJJJJJJJJ!
六咲 瑠璃華:おおおおお
お父さん?:1d100<=40 回避 Cthulhu : (1D100<=40) → 36 → 成功
鳳冬 凪:でも回避wwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:おー・・・
七瀬 紗莉奈:(って親父ぃぃぃぃぃw
六咲 瑠璃華:お父さん
お父さん?:「アタラナケレバ ドウトイウコトハ ナイ!」
鳳冬 凪:「素直に応援してやれよーオトーサンwww」
氷川 キヨシロウ:「それはフラグだ!」
六咲 瑠璃華:「おっさん空気呼んでよ!」
七瀬 紗莉奈:(お父さんは三倍の人だったのか…
お父さん?:「サヤァァァァァァッ! オトウサン ハ カッコイイ ダロォォォ!!」
六咲 瑠璃華:「え、ダサイ」
お父さん?:1d100<=60 鳳冬さんに斧 Cthulhu : (1D100<=60) → 71 → 失敗
KP:スカッ
鳳冬 凪:ざまぁwww
氷川 キヨシロウ:「えっダサい」
六咲 瑠璃華:ざまww
七瀬 紗莉奈:(調子に乗るからすぐ終わる~♪
お父さん?:「ムッキィィィ!!」
鹿目 さや:「お、お父さんっ………?」
氷川 キヨシロウ:段々お父さんが可愛く思えてきた・・・
鳳冬 凪:おっかしいなwwwオトーサンのキャラが変にかわいくwww
六咲 瑠璃華:ずっと戦ってるもんね
(敵に愛着わくってこれいかにwwwwwwwwww)
KP:戦闘ラウンドじゃないし、自由に行動していいですよw
六咲 瑠璃華:じゃあ、死にいく覚悟で組み付き
氷川 キヨシロウ:組み付き成功からのナイフだったら避けれないっすかね?
KP:どうぞw
鳳冬 凪:成功したら俺いくよ
KP:成功すれば、回避不可にしようw
六咲 瑠璃華:1d100<=90 組み付き Cthulhu : (1D100<=90) → 10 → スペシャル
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
KP:げげっ
氷川 キヨシロウ:じゃあ見せ場の無いキヨは静かに下がろう
七瀬 紗莉奈:(うほ、いいクリ
お父さん?:RES(14-16) Cthulhu : (1d100<=40) → 50 → 失敗
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「 すごく空気読んでるww
鳳冬 凪:「ナイス瑠璃ちゃん!そのままいな!」
氷川 キヨシロウ:www
お父さん?:「ハナセェェェェェ! サヤァァァァァ!!」
KP:では、組みつきに成功
氷川 キヨシロウ:ここで失敗したら笑う
鳳冬 凪:ではナイフ攻撃いきます
六咲 瑠璃華:「おっさん、娘はな旅立つんだよ うちの姉ちゃんたちなんてそうだったそび」
六咲 瑠璃華:だね
KP:こぶしどうぞ
鳳冬 凪:頼むぜ!空気読んでくれ女神様!
鳳冬 凪:1d100<=50 拳(ナイフ) Cthulhu : (1D100<=50) → 26 → 成功
鳳冬 凪:わぉ
(俺だけそこまで失敗しない50呪い…一番ひどいのはやっぱ主人公なのかこの呪いwww)
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)うぉおおおおおおん
KP:チッ では1d4+1d6どうぞ
鳳冬 凪:「今度は、外さねぇよ・・・!」
鳳冬 凪:1d4+1d6 Cthulhu : (1D4+1D6) → 3[3]+5[5] → 8
お父さん?:「イッテェェェェェェ!!」
KP:では、ナイフは深々と突き刺さりましたが
KP:まだお父さん結構元気です
氷川 キヨシロウ:8だもんな
六咲 瑠璃華:だね
鳳冬 凪:「銀ナイフはどうよ?オトーサン・・・?とはいえ元気だねー・・・効いてるみたいだけど攻撃・・・」
KP:ナイフを渡して連続攻撃とかもいいのよw
鳳冬 凪:ナイフじゃ攻撃力もやしだしなー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)うちは身動きとれない
鳳冬 凪:んじゃキヨ
氷川 キヨシロウ:さやに制服の上着をかぶせて目隠ししとく
KP:OK ではさやは目隠しされました
鹿目 さや:「おとうさ……ぷぇっ!」
七瀬 紗莉奈:(萌えた
七瀬 紗莉奈: 
(うんそれは俺も思ったかぁいいな!!!)
鳳冬 凪:「ほれキヨ」キヨにナイフパス
氷川 キヨシロウ:「さや、これ持っててくれよ」
鹿目 さや:「え? う、うん……」
氷川 キヨシロウ:「げっ高校生にナイフ持たせるんですかアンタ」
氷川 キヨシロウ:じゃあこぶし!汚名返上といきますか!
鹿目 さや:「氷川くん……!}
六咲 瑠璃華:槍ほしがってたやんww
鳳冬 凪:「俺はもっとガキの頃から持ってるから問題ねーよwww持ってな、自分とさやちゃん守るのにさ」
七瀬 紗莉奈:(こんな短い棒じゃ満足できないの!ってことか←
氷川 キヨシロウ:wwww
鹿目 さや:「えっと…………頑張って、ね……?」
氷川 キヨシロウ:「おう、頑張る」
KP:さやの応援により、氷川くんは+30のボーナスだ
鳳冬 凪:ナイフパスしたんで凪は武器をライフルに変更・・・あたったらごめんとだけ瑠璃ちゃんwww
KP:決めたまえ
七瀬 紗莉奈:「頑張って、ね…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「が、頑張ります!」
鳳冬 凪:「決めろキヨ!」
氷川 キヨシロウ:頭狙いってできます?
鳳冬 凪:心臓だな
KP:どうぞw ただし-10させてもらいますよ
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)b
氷川 キヨシロウ:じゃあ頭で
KP:では70でどうぞ
氷川 キヨシロウ:1d100<=70 こぶし Cthulhu : (1D100<=70) → 72 → 失敗
氷川 キヨシロウ:ははは!!!!!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
KP:くっそわろた
鳳冬 凪:キヨちゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:自害していい?
鹿目 さや:「氷川くん……!」
氷川 キヨシロウ:丁度良いナイフあるし
KP:その時 不思議なことが起こった!!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)!?
KP:幸運に成功したら命中するよ!!!
氷川 キヨシロウ:「_(:3」∠)_」
氷川 キヨシロウ:なん・・・だと・・・
鳳冬 凪:ktkr
氷川 キヨシロウ:幸運いきます!
KP:いいだよご都合主義で!
KP:幸運どうぞ!!
氷川 キヨシロウ:1d100<=65 幸運 Cthulhu : (1D100<=65) → 62 → 成功
KP:またあっぶないなwwwww
氷川 キヨシロウ:あっぶねぇ・・・
鳳冬 凪:きたああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
KP:じゃあ2d4+1d4どうぞw
氷川 キヨシロウ:2d4+1d4 Cthulhu : (2D4+1D4) → 5[2,3]+2[2] → 7
KP:おお
KP:ぴったりだ
氷川 キヨシロウ:「チックショォォオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
鳳冬 凪:「チェックメイト・・・」
お父さん?:「チクショォォォォ! リアジュウ バクハツシロボェッ!」
七瀬 紗莉奈:(氷川君がどんどんお父さんになっていく…w
KP:では、その頭にナイフが突き刺さり
六咲 瑠璃華:キヨくんさっきからぱーぱ乗り移ってるw
七瀬 紗莉奈:「バクハツシロー」
KP:お父さん? はその場に倒れて動かなくなる
氷川 キヨシロウ:「うるっせぇ!!!畜生!!!!爆発するより恥ずかしいわチクショォォォオオ!!!!!!!!」
お父さん?:「ど、どうしたの? 氷川くん!?」
氷川 キヨシロウ:!?
KP:ミスったwwwwwwww
(そのミスは吹くわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)
六咲 瑠璃華:お父さんw
七瀬 紗莉奈:(ウーロン茶フイタw
鹿目 さや:「ど、どうしたの? 氷川くん!?」 こっちこっちw
氷川 キヨシロウ:びっくりした・・・お父さん?仲間入りフラグかと
六咲 瑠璃華:しかも変な三角関係ww
氷川 キヨシロウ:「今俺は自分に自信を無くした所だからもう少しそうやって匂いを嗅いでてくれ・・・」
六咲 瑠璃華:お父さん→キヨ⇔さや
鹿目 さや:「に、においって……」 隠れてますが顔赤くなってます
鳳冬 凪:「ま、なにはともあれおつかれさん、キヨ」(肩ポンポン)
六咲 瑠璃華:「先生、ここあついよ」
七瀬 紗莉奈:(その様子を見ながら紗莉奈は蝋燭と筆記用具を一本取り出して、何かを書き込む
氷川 キヨシロウ:トラーラートラーラートラーイアーングール
氷川 キヨシロウ:「だから茶化さないで下さいって・・・」
六咲 瑠璃華:「ふぅ、まぁ倒せてよかった(血だらだら」
氷川 キヨシロウ:「それもこれもどいつもこいつもあの白毛玉の所為だそうだそうに決まってる…!」
KP:【Song of SayaⅡ】
ハチべぇ:「ボクがどうしたって?」
六咲 瑠璃華:「あ、ウーニャーぽんたろう」
七瀬 紗莉奈:「…あら、うっかりなんとか」
氷川 キヨシロウ:「どんべぇ!」
ハチべぇ:「キミたち名前間違え過ぎじゃない!?」
ハチべぇ:「ま、名前なんて個体を識別するための名称だから、なんでもいいけどさ」
七瀬 紗莉奈:「…じゃあ、忘れないようにこの蝋燭にメモしておく、わ…ハ・チ・べ・ぇ…」
氷川 キヨシロウ:「…お前の名前って誰がつけたの?」
六咲 瑠璃華:「じゃあ今日からパンツ一号だ」
ハチべぇ:「ボクの本当の名前を、キミたちに理解できる言葉で表わしたらこうなっただけだよ」
七瀬 紗莉奈:「……それはともかく。わざわざ出てきたのだから、何か言いにきたんじゃないのかしら?」
ハチべぇ:「え? 別に?」
鳳冬 凪:「ねぇのかよ;」
七瀬 紗莉奈:「…そう」
ハチべぇ:「えーと…ごほん」
氷川 キヨシロウ:「お前案内人なのにあんま案内してくれて無い気がする」
ハチべぇ:「それが愚かなことだとわかっていても、人間は一時的な快楽のために己の常識を騙す」
ハチべぇ:「君のお父さんは、実に欲に弱い人間だったね。 鹿目さや」
ハチべぇ:「でも、己のために自分以外を犠牲に出来る部分は、やっぱり親子なのかな?」
鹿目 さや:「………………………」
氷川 キヨシロウ:「それが人間じゃねえのか?」
鳳冬 凪:「・・・・・・・・・(だんだん見えてくるな・・・この「光景」・・・)」
氷川 キヨシロウ:「俺は、自分とさやと七瀬さんを守るためなら凪さんや六咲さんを平気で犠牲にするぞ」
六咲 瑠璃華:「犠牲なんて何かとつきもんだしね」
鳳冬 凪:「慣れてるよ、そこらは昔っから・・・」
六咲 瑠璃華:「さらりと男捨てられたわ。あらハーレム」
ハチべぇ:「それがあまりに自分勝手な理由であってもかい?」
氷川 キヨシロウ:「どんな理由でもだ」
鳳冬 凪:「ぶっちゃけ俺はそれを何度も会ってる・・・そういうとこにいるからね、俺は」
氷川 キヨシロウ:「自分勝手上等、自分勝手最高じゃねぇか!」
六咲 瑠璃華:「凪はしぶといからね!(・ω・)b」
ハチべぇ:「………ワケがわからないよ」
氷川 キヨシロウ:「分かってたまるかってんだ」
ハチべぇ:「……そう。 じゃあ、君たちをゴールまで案内しよう」
ハチべぇ:「そこで思い知ると良い。鹿目さやの願いを。 鹿目さやの本性を。 鹿目さやの愚かさを」
鳳冬 凪:「やっとゴールかな?」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ラスボス中に一回死にそうなHPだなw
氷川 キヨシロウ:3wwwww
ハチべぇ:「試練は終わった。 鹿目さやは、願いを叶えるだけの愚かさを手に入れた」
鳳冬 凪:オワタ式すぐるwww瑠璃ちゃんwww
ハチべぇ:「さあ、ついてきたまえ」
鹿目 さや:「…………………」
七瀬 紗莉奈:「……」
氷川 キヨシロウ:「さや、大丈夫だ」
六咲 瑠璃華:「うぽんこ についていったらいいの?」
氷川 キヨシロウ:「うんぽこ?」
ハチべぇ:「ハチべぇ! ハチべぇについてきたらいいの!!」
鳳冬 凪:「さぁて、なら行こうか?地獄にさ・・・終わりにしようよ、こんなのさ」
鹿目 さや:「うん………」
氷川 キヨシロウ:「案内しやがれどんべぇ!」
氷川 キヨシロウ:さやの手を握ります
六咲 瑠璃華:「よろしくな、うどんこ」
鳳冬 凪:皆のロールにいちいち吹く簡単なお仕事wwwwwww
鹿目 さや:「…………………」
氷川 キヨシロウ:「俺は昔っからお前の良い所悪い所全部見てきたんだぜ?今更嫌いになったりしないから安心しろよ」
KP:……では
KP:みんなはハチべぇの後を追って、扉を開く
KP:【BGMストッパー】
鳳冬 凪:向かう前に凪は持ってたライフルを立てて持ちコツンと額に当てちょっと瞑想
そして「よし・・・」と一言言ってライフルをしまってから向かうよ
おまじないみたいなもんてことで
KP:そこは、そう 宇宙だった
六咲 瑠璃華:「おーおー宇宙だ」
KP:眼下に見えるのは、君たちの母星である地球
氷川 キヨシロウ:「うげっこんなんテレビでしか見たことねぇ・・・」
鳳冬 凪:「血管住宅の次は宇宙ですか・・・こりゃすごい」
KP:辺りを見渡せば、暗い暗い世界にいくつかの光る星が見える
KP:【-Alice- Madness Returns】
ハチべぇ:「キミたちははじめに、ここがどこかって訊いていたね」
ハチべぇ:「そう。 ここはどこでもない世界。 君たちの言葉で言う宇宙に似ているけれど、それとも違う」
ハチべぇ:「キミたちが生きている世界が、誰かの見ている夢だと思ったことはないかな?」
氷川 キヨシロウ:「無い」
七瀬 紗莉奈:「…胡蝶の夢、ね…」
ハチべぇ:「あるいは、夢の世界と現実の世界。 どっちが真実の世界? そんなことを考えたことはないかな?」
六咲 瑠璃華:「二次元ならいいなとはおもった」
ハチべぇ:「ここはそういう世界。 どこでもあって、どこでもない。 何でもあって、何でもない」
ハチべぇ:「だから、願いが叶う。 全てを思うままに操ることができる」
ハチべぇ:「今その権限を持っているのが、鹿目さや。 キミだ」
KP:さやと氷川くんの周りに、無数の人の形をした影が現れる
氷川 キヨシロウ:「うわっ!?」
KP:彼らは、君たちを取り囲むように円を繋ぎ、ざわざわと蠢いている
鳳冬 凪:「またこいつらか・・・」
ハチべぇ:「やあやあ。 彼らも、鹿目さやの願いを待ち受けているみたいだね」
氷川 キヨシロウ:さやを守るように抱き寄せます
鹿目 さや:「………………」
六咲 瑠璃華:「さやちゃんもてもてやな」
ハチべぇ:「さあ! 今こそキミの願いが叶う時だ!」
氷川 キヨシロウ:「冗談言ってる場合じゃないでしょうにアンタは!」
鳳冬 凪:「お前の脳ほんとぱっぱらぱーである意味羨ましいよ瑠璃ちゃん;」
ハチべぇ:「唱えろ! その口で! 呪え! その世界を! 背負え! たった一人で! 生きろ! 終わりのない永久を!」
六咲 瑠璃華:「ん?ごめんごめん、でどうするんだあれ?」
ハチべぇ:「 キ ミ の 願 い は 今 叶 う 」
氷川 キヨシロウ:「さや…」
鹿目 さや:「………………私は……………」
KP:さやは、君たち一人一人の目を
KP:何かを確かめるように、見てゆくよ
氷川 キヨシロウ:キヨはさやに笑みを返します
七瀬 紗莉奈:「…好きにするといい、わ。私はそれを見にきたのだし。……ほぼ強制ではあったけど」(と目があったときに言う
六咲 瑠璃華:「まぁここまできたしいやとはいわないぞ、楽しかったしw」
鳳冬 凪:「大丈夫、俺はさやちゃんを信じてるから・・・」にっこり笑ってそうさやちゃんに言う
氷川 キヨシロウ:「リアルホラゲー体験なんてレア中のレアだったしな」
鹿目 さや:「……………私…………」
ハチべぇ:「…………………」
KP:【BGMストッパー】
鹿目 さや:「私、みんなと一緒に帰りたい」
ハチべぇ:「そうだ! 今こそこの世界をほろぼ………え!?」
KP:【記憶の片隅】
鳳冬 凪:「よく言った、さやちゃん!」
ハチべぇ:「え? ちょっと何それ? 最初と願い違くない?」
氷川 キヨシロウ:「さや…!」
六咲 瑠璃華:「よくいった!」
ハチべぇ:「ええええちょっと待ってよ! それわりと困るんだけど!」
六咲 瑠璃華:「え、でも何でも願いかなえるんだよね?」
鳳冬 凪:「それがさやちゃんの「願い」なんだ。叶えるべきだろ?」
六咲 瑠璃華:「うそつかないよね?」
氷川 キヨシロウ:「潔さは大切だぜ?どんべぇ」
六咲 瑠璃華:「今さやちゃんいったよね?皆と一緒に帰りたいて」
鹿目 さや:「……私、自分が一人なんだって思ってた」
鹿目 さや:「お母さんもお父さんも喧嘩ばっかりで、ずっと怖かった……いなくなっちゃえばいいって思ってた……」
鹿目 さや:「だから、お爺ちゃんに貰ったおまじないの本を読んだ時……」
鹿目 さや:「私の大好きな友達以外、みんな無くなっちゃえばいいって……お願いしたんだ」
ハチべぇ:「そ、そうだよ! だからみんな消しちゃおうよ! それが最初の願いでしょ!?」
鳳冬 凪:「・・・馬鹿だなーさやちゃん。一人なわけないでしょ?俺や瑠璃ちゃん、ななちゃんやキヨちゃんもさやちゃんにはそばにいるんだ・・・たくさん君のそばにいる・・・怖くなんて、ないだろ・・・?もうさ・・・」
七瀬 紗莉奈:「…人の心は、変わるもの、よ…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「今更さやを迷わせようとすんなよ見苦しいぞ?あのお父さん」
氷川 キヨシロウ:途中でやったったww
七瀬 紗莉奈:(どんまいw
KP:wwww
六咲 瑠璃華:「それが人、一人て絶対ないんだから」
氷川 キヨシロウ:「お父さん?より見苦しい」
鳳冬 凪:「そういうわけだ白たぬき。おとなしくさやちゃんの願い、叶えてもらおうか・・・?」
鹿目 さや:「……うん。 私はもう、一人じゃない」
鹿目 さや:「もう何があっても、くじけない!」
KP:【コネクト】
(BGMのタイミングが宇宙入ってからみすちー肌すぎる!!!コネクトのここが一番やばかった!!うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!)
ハチべぇ:「………そっか。 つまんないなぁ」
ハチべぇ:「結局君は、君のお爺さんのようにはなれなかったんだね」
鳳冬 凪:「これ以上見苦しいことすんなら俺らが相手になんぜ?白たぬき、倍以上に潰してやるよ・・・?」
氷川 キヨシロウ:「爺さんは関係ねぇだろう。さやはさやだ」
ハチべぇ:「キミたち程度の脆弱な人間が、ボクに勝てると思ってるの?」
鳳冬 凪:「勝てるね」
六咲 瑠璃華:「一人じゃないし何とかなるでしょ!」
氷川 キヨシロウ:「こっちには勝利の女神が付いてるんだしな」
ハチべぇ:「あっそ。 じゃあかかってきなよ」
鳳冬 凪:「遠慮なく行くぜ?」
七瀬 紗莉奈:(帝国十字かと思ったぜ<配置
KP:さあ、決戦だ
KP:準備はいいか?
鳳冬 凪:おうよ!きな!
七瀬 紗莉奈:( (`・ω・´)
氷川 キヨシロウ:ナイフを構えておk
六咲 瑠璃華:おkです!
KP:では、まず六咲さん行こう
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャキ Cthulhu : (1D100<=90) → 84 → 成功
ハチべぇ:1d100<=99 回避 Cthulhu : (1D100<=99) → 83 → 成功
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)たけぇえええええ
鳳冬 凪:回避たっかwwww
氷川 キヨシロウ:回避wwww
ハチべぇ:「どうしたの? ボクに勝てるんでしょ?」
六咲 瑠璃華:「こいつ白いたぬきじゃない 白いGだ」
鳳冬 凪:「白たぬきはっやwwwどうすっかな・・・」
KP:さて、次はハチべぇ
KP:氷川くんに体当たりするよ
ハチべぇ:1d100<=99 体当たり Cthulhu : (1D100<=99) → 61 → 成功
氷川 キヨシロウ:回避!
KP:どうぞ
氷川 キヨシロウ:1d100<=95 回避 Cthulhu : (1D100<=95) → 45 → 成功
ハチべぇ:「あれあれ? まあ、すぐに死なれちゃ面白くないよね」
ハチべぇ:「キミたちには、たっぷり苦しんでもわらないとさ」
氷川 キヨシロウ:「さや!俺らが勝つって信じてろ!」
KP:さて、鳳冬さんだ
鹿目 さや:「うん! 絶対負けたりしない!」
鳳冬 凪:「君のその思いだけで、俺らは勝てるんだ、頼むよ・・・さやちゃん」
鳳冬 凪:さて、こいつに普通に攻撃じゃ当たらない、回避が神だしね・・・なら・・・
ハチべぇ:「ふん。 くだらない。 鹿目さや、キミは自ら願いを叶える権利を放棄したんだ」
鳳冬 凪:KP、さやちゃん効果で幸運に成功したら白たぬきの回避無効ってだめですかな?
KP:ダメですねー
KP:まだダメです
鳳冬 凪:まだ、ってことはあとであるな、おk
氷川 キヨシロウ:組み付きは効果あるかな?
六咲 瑠璃華:あるのかな?
KP:試してみるといい
鳳冬 凪:そこも神なきがする回避www
六咲 瑠璃華:うんw
鳳冬 凪:まずは俺やっちゃうよ、そうだねーまずガム噛みますか・・・
KP:ほうw
KP:とりあえず今は、無力感をたっぷり味わってくださいなw
鳳冬 凪:その噛んだガムに持ってきた火薬仕込んでちょっとした爆弾制作ですw当たるかわからんが吐き出したガムという名の爆弾に拳銃をあて爆発させます。ボーナス入る上に動きも多少はなんとかこれできるかも
KP:では拳銃どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=90 拳銃 Cthulhu : (1D100<=90) → 50 → 成功
KP:では、火薬付きの弾丸がハチべぇに直撃します
ハチべぇ:「やだなぁ。 人間の平気如きがボクに効くわけないじゃないか」
KP:ピンピンしてますね
KP:>兵器
氷川 キヨシロウ:銃器は効かないと
氷川 キヨシロウ:打撃も無効だろうね多分
六咲 瑠璃華:ぎのなす
KP:さて、七瀬さんだ
鳳冬 凪:「「今は」って思うよ?俺は・・・」
六咲 瑠璃華:みす
七瀬 紗莉奈:「…鹿目さん、願いを叶えるのは、まじないでもハチべぇでもない、わ…あなたの意思よ。…覚えておいて」
七瀬 紗莉奈:(KP、武器を用意しながら移動だとどこまでいけます?
鹿目 さや:「……はい!」
KP:移動しなくても攻撃はできます
KP:移動も特に制限無くどうぞ
七瀬 紗莉奈:(おk、では右手に武器:広辞苑を用意して8Bの隣に移動、角を振り下ろしますw
七瀬 紗莉奈:(あ、移動はなしw
KP:えーと…ではこぶしで
七瀬 紗莉奈:(技能なしいくつでしたっけ<こぶし
KP:50でsy
鳳冬 凪:呪いの50
七瀬 紗莉奈:(では50で
氷川 キヨシロウ:呪い・・・
七瀬 紗莉奈:1d100<=50 広辞苑振り下ろし Cthulhu : (1D100<=50) → 54 → 失敗
KP:では、からぶりですw
鳳冬 凪:呪い発動www
ハチべぇ:「……ボクをナメてるの?」
七瀬 紗莉奈:(まぁ仕方ないw
氷川 キヨシロウ:この こぶしは のろわれている!
KP:さて、氷川くんだ
氷川 キヨシロウ:駄目もとこぶしで
KP:どうぞw
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 96 → 致命的失敗
氷川 キヨシロウ:みんなごめん・・・
KP:えええええwww
鳳冬 凪:デスヨネーwwwwwwwwwwwwwwwwwwしかもファンブルwwwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
KP:では、ハチべぇのカウンターだ
氷川 キヨシロウ:呪い悪化しとる
ハチべぇ:1d100<=99 怪光線 Cthulhu : (1D100<=99) → 3 → 決定的成功/スペシャル
七瀬 紗莉奈:(/(^o^)\ナンテコッタイ
鳳冬 凪:っべーわwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:_(:3 」∠ )_
氷川 キヨシロウ:お父さん助けてwwwwwwww
KP:では、氷川くんに向けてハチべぇの目から光線が飛ぶ
ハチべぇ:2d6 Cthulhu : (2D6) → 7[6,1] → 7
KP:7のダメージだね
鳳冬 凪:でもしょっぺえwww
氷川 キヨシロウ:「屈辱!!!」
七瀬 紗莉奈:(大丈夫だ、まだたかがメインカメラをやられただけだ(
ハチべぇ:「……ふん。 散々ボクに勝てるだなんて嘯いてこの程度だなんて、がっかりだよ」
ハチべぇ:「鹿目さや。 キミの意思なんて、その程度だ」
氷川 キヨシロウ:「なんだかんだお前もマジになって戦ってんじゃねぇかどんべぇ…」
ハチべぇ:「今からでも遅くないよ。 もう一度考え直してみないかい?」
ハチべぇ:「ボクがマジになったら、君たちなんて1秒持たず消し炭だよ」
ハチべぇ:「キミが考え直してくれれば、キミと友達だけはあの世界で永遠に生きられる」
氷川 キヨシロウ:「そりゃあ怖い…六咲さんだってマジになったら割れるからなこの人割れるからな!?」
ハチべぇ:「さあ……どうするんだい? 鹿目さや」
鳳冬 凪:「割るねー瑠璃ちゃんならwww」
六咲 瑠璃華:「ぱっくり?どっきり?(・ω・)」
鹿目 さや:1d100>=15 Cthulhu : (1D100>=15) → 98 → 成功
鳳冬 凪:「あの白たぬきにはぐっちゃりで☆」
KP:お、これは良い数値だ
KP:では、鹿目ははっきりと首を横に振り
鹿目 さや:「私は、みんなと……またポケモンするって約束したんだから!」
鹿目 さや:「(お爺ちゃん……今だけ、力を貸して……!)」
KP:鹿目がそう念じると、髪留めが強い光を放つ
六咲 瑠璃華:「目、目がー目がー」
ハチべぇ:「……え!? 何それちょっと、そんなの聞いてないよ!」
氷川 キヨシロウ:「あんたに効くんかい」
六咲 瑠璃華:「やってみたかった」
鳳冬 凪:「やると思ったけどさwww」
ハチべぇ:「今の今まで、そんなアーティファクト着けてなかったじゃないか! いったいどこから…!」
KP:さて、一巡して六咲さんどうぞ
氷川 キヨシロウ:「さっすが!オカルトマジカル爺さんの形見!」
六咲 瑠璃華:「あれじゃねぇ?さやちゃんの思いとおじいちゃんの思いとかいろいろあるんじゃないか?」
六咲 瑠璃華:とりあえず攻撃します( ゜ω゜)
KP:どうぞ!
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャルキック Cthulhu : (1D100<=90) → 16 → スペシャル
鳳冬 凪:きた!!!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)おー
KP:おお! ではハチべぇの回避だ!
氷川 キヨシロウ:おお!
ハチべぇ:1d100<=1 Cthulhu : (1D100<=1) → 83 → 失敗
鳳冬 凪:ほらきたあああああああああああああああああああああああああ!!!
七瀬 紗莉奈:(まじかw
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)へってるぅううううう
氷川 キヨシロウ:1・・・だと・・・?
ハチべぇ:「ち、力が奪われる……!」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)どうしたらいいのかな?
KP:2d6+2d4でダメージ算出どうぞ!
七瀬 紗莉奈:(ヒットだからダメージかな
六咲 瑠璃華:2d6+2d4 Cthulhu : (2D6+2D4) → 7[5,2]+5[1,4] → 12
氷川 キヨシロウ:おいしい
六咲 瑠璃華:瀕死なのにこいつ・・
ハチべぇ:「ぐァっ! ……か、鹿目さやぁぁぁッッ!!」
KP:ハチべぇが鹿目へ向かって飛びかかる
六咲 瑠璃華:「あれ、あれ、カメさんになってるよ」
ハチべぇ:1d100<=30 体当たり Cthulhu : (1D100<=30) → 37 → 失敗
KP:しかし狙いが定まらなかった!
鳳冬 凪:ざまあああああああああああああああああああ!!!さぁて皆様!これでフルボッコにできますよ!!
「おいおい白たぬき、さっきの威勢はどうしたよ?」
ハチべぇ:「に、人間風情がぁ……!」
KP:鳳冬さんどうぞ!
鳳冬 凪:「さぁ・・・反撃といこうじゃねぇか・・・」
ではライフルを構え射撃します
KP:判定どうぞ!
鳳冬 凪:1d100<=90 ライフル Cthulhu : (1D100<=90) → 43 → 成功
ハチべぇ:「や、やめろっ!」
ハチべぇ:1d100<=1 回避 Cthulhu : (1D100<=1) → 71 → 失敗
KP:1d8+1d6+4でダメージ算出どうぞ!
鳳冬 凪:1d8+1d6+4 Cthulhu : (1D8+1D6+4) → 3[3]+2[2]+4 → 9
KP:では、ライフルの弾丸はハチべぇの耳を吹き飛ばす!
鳳冬 凪:「これさ、俺の先生から借りてるんだわ・・・どうよ?ちったあ痛いだろ?」
鳳冬 凪:「まだ足りねぇんだぜ・・・?なぁ?」
ハチべぇ:「うぐぁぁァッ!!」
ハチべぇ:「こ、こんなコトがあってたまるか……!」
KP:では七瀬さんどうぞ!
七瀬 紗莉奈:(さっきハチべぇと書いた蝋燭に火を灯して投げ捨てつつ、再び広辞苑の角振り降ろし!
七瀬 紗莉奈:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 14 → 成功
KP:ではこぶしどうぞ!
KP:Oh
七瀬 紗莉奈:(よしよし…はずれたらかっこわるかったぜ…
ハチべぇ:1d100<=1 Cthulhu : (1D100<=1) → 32 → 失敗
氷川 キヨシロウ:やばいすごいプレッシャー
KP:では2d3でダメージだ!
六咲 瑠璃華:「ほんのカドていたいよね」
七瀬 紗莉奈:2d3 Cthulhu : (2D3) → 2[1,1] → 2
七瀬 紗莉奈:(しょぼwwwww
氷川 キヨシロウ:www
鳳冬 凪:ダメージがかわいいwww
KP:まあ本の角だとな…w
六咲 瑠璃華:うんw
七瀬 紗莉奈:「……まだ、あと40呪い分、残ってる…ふふふふf」
ハチべぇ:「ナメやがって……ッ!!」
KP:ではお待たせ! 主人公の手番だ!
鳳冬 凪:ななちゃんなら呪いで殺せそうだなそれwww
氷川 キヨシロウ:ちびった
KP:RP次第でボーナスつけるぜぇ
鳳冬 凪:決めろ主人公!!
氷川 キヨシロウ:「奇跡も、魔法も、さやには必要ねぇ。そうだろさや!お前には仲間が居る!」
鹿目 さや:「……うん。 うん!」
氷川 キヨシロウ:「女神ブースト頼むぜさや!」
鹿目 さや:1d100<=75 女神ブースト Cthulhu : (1D100<=75) → 3 → 決定的成功/スペシャル
鳳冬 凪:きたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!
氷川 キヨシロウ:なん…だと…?
七瀬 紗莉奈:(貴女が神か…
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あらぶってるぅううううう
KP:自動成功プラスダメージ3倍だ! もってけ!!
氷川 キヨシロウ:やったぁぁぁああ!
KP:3d4+6+1d4どうぞ!
氷川 キヨシロウ:3d4+6+1d4 Cthulhu : (3D4+6+1D4) → 7[2,4,1]+6+2[2] → 15
KP:では、女神ブーストによって力を得た氷川くんは
KP:ハチべぇの額に、そのナイフを突き立てるでしょう!
氷川 キヨシロウ:「お前がゲームオーバーだったな!ハチべぇ!」
KP:【BGMストッパー】
ハチべぇ:「そ、そんな………」
ハチべぇ:「…………このボク、が…………」
KP:ハチべぇのカラダが崩れてゆく
KP:キミたちを取り囲むようにして蠢いていた影人たちが、ざわめき始める
KP:そして————————…
KP:【エンディング】
KP:キミたちは、気付くとそこにいただろう
KP:間もなく朝が明けようとする、高台の公園
七瀬 紗莉奈:「…朝日…溶ける…ぅ」
六咲 瑠璃華:「わーまぶしい」
氷川 キヨシロウ:「…今日学校休もう…」
六咲 瑠璃華:「朝マックいく?」
氷川 キヨシロウ:「お、良いっすね」
鳳冬 凪:「・・・なんか、やっと帰ってこれたって感じだな・・・マック提案賛成♪」
氷川 キヨシロウ:「さやも行くだろ?」
六咲 瑠璃華:じゃあ凪さんのおごりで ゴチになります」
鹿目 さや:「…………帰ってきたんだ………」
七瀬 紗莉奈:「…そのよう、ね…ふふ」
鹿目 さや:「…………うん! 行く!」
氷川 キヨシロウ:「財布財布っと…あれ?六咲さん財布はミンチにならなかったんっすか?」
六咲 瑠璃華:「あ、オレ財布もってないから」
六咲 瑠璃華:「元から」
鳳冬 凪:「いいよ、おごってやんよ今日は!気分いいから今回は全員おごってやるぜ!かかってきな!」
氷川 キヨシロウ:「奢りっつった理由が分かりましたよ…」
鹿目 さや:「………ごめんね、みんな」
七瀬 紗莉奈:「…給料日まで…あと何日、だったかしら…ふふ…ふ……」
氷川 キヨシロウ:「ん?」
鹿目 さや:「ううん。 なんでもない」
七瀬 紗莉奈:「謝ることはない、わ。……とても、素敵なものを見れたもの…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「え?また謝ったのか?さや~お前分かってねえなあ」
六咲 瑠璃華:「じゃあ今日一日はマクドの後皆で凪ちゃんの店で遊ぶか」
鹿目 さや:「うん……そうだよね」
鹿目 さや:「みんなありがとう! 大好きっ!」
鳳冬 凪:「いいぜ?遊びに来いよ♪・・・叶ってよかったなさやちゃん・・・」
六咲 瑠璃華:「よかったな、さやちゃん!」
氷川 キヨシロウ:「おう!お疲れさん!」
鹿目 さや:「うん!」
KP:……そんなこんなで
KP:トゥルーエンドです! お疲れ様でした!
KP:【3-31】
七瀬 紗莉奈:おつかれです!
鳳冬 凪:おつなのぜー
六咲 瑠璃華:お疲れ様でした!
六咲 瑠璃華:楽しかったw
氷川 キヨシロウ:お疲れさまー!
鳳冬 凪:うんwww楽しかったーwww
七瀬 紗莉奈:今回も巻き巻きさせてKPには申し訳なかった
KP:いやー、かなり巻いたつもりだけどもう6時だこれ…
鳳冬 凪:楽しくて眠気もうねーよwww
氷川 キヨシロウ:よく死んだねwwww
KP:KPも楽しかったですw
氷川 キヨシロウ:同じくwww
鳳冬 凪:発狂も出来たしフルボッコできたし文句なしwww
氷川 キヨシロウ:ダイスの女神も最後に良い仕事したし
鳳冬 凪:あれは仕事しすぎてびっくりしたwww
六咲 瑠璃華:ミンチになったのに発狂してないという
KP:氷川くんが最後に魅せてくれたなーw
鳳冬 凪:かっこよかったよ主人公!
七瀬 紗莉奈: 瑠璃華君はメンタルまじオリハルコンすぎたw
KP:BADEND用の曲まで用意したというのに…
六咲 瑠璃華:さすが主人公!
氷川 キヨシロウ:※最後だけ
KP:さて、時間ある方は質問など受け付けますよっと
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)またやりたいな
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)こいつで
KP:【ガラスの靴】
KP:ちなみにBADEND用の曲
鳳冬 凪:俺外れの部屋どうなったのかとかも聞いてみたいwww
そして俺もまた凪でやりたいなまたwww
KP:外れの部屋は
KP:閉じ込められて丸焼きか
KP:巨大ミキサーでミンチでした
七瀬 紗莉奈:ぶwww
鳳冬 凪:わっほいwwwwwwwよかったwwwwあたってwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:わぁぁぁぁああああああwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)すごい幸運www
鳳冬 凪:じゃあバッドエンドは?
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)とりあえず、凪さんは次回からヘルメット装備だね
KP:もっと殺したかったです
七瀬 紗莉奈:www
KP:BADENDはですね
氷川 キヨシロウ:死んだのって成人男性だけだしね
KP:さやの好感度が足りなくて、さやの最初の願いが叶ってしまう か
KP:Phobia値が50越えるか どっちかでしたね
鳳冬 凪:好感度上げといてよかったなホントwww
七瀬 紗莉奈:ふぉびあはフラグだったのか
鳳冬 凪:あ、それで1d3とかやってたんか?
氷川 キヨシロウ:50までって以外にフォビア値余裕あったね
七瀬 紗莉奈:巻いたからねぇ<余裕あった
KP:です SANチェックと、恐怖指数が上がりそうなイベントの時に振ってもらって
KP:蓄積してました
鳳冬 凪:なるほどね
KP:最初はもっと殺す気だったのと、1d3はやっぱり軽かったかなー
氷川 キヨシロウ:結構巻いたんだなぁ
KP:ちなみに、Phobia値のロールで失敗すると悪い方向に行くようにしてました
六咲 瑠璃華:( ノ゜ω゜)ノ発狂して狂いたかった
氷川 キヨシロウ:恐怖の限界的な?
KP:ですね 例えば、ナイフの時にPhobia値失敗してしまうと
KP:振り返ってしまって、追いかけてきた惨殺死体に殺されます
鳳冬 凪:もっと戦闘もしたかったなー俺はwww続編期待していい?このキャラメンツでwww
七瀬 紗莉奈:背中えぐられててへぺろっぽい反応してる子が発狂するのはあんまり想像できない…w
氷川 キヨシロウ:ッアーヤッパリウゴイタカー
KP:本当は戦闘はハチべぇ相手だけだったんだ!w
KP:【3-31】
七瀬 紗莉奈:あああ、振り返るなってのは戻るときの話だったのかw
七瀬 紗莉奈:取った瞬間から振り返るなって意味だと思ったよw
KP:さやの好感度は、みんな良いRPしてくださったので
KP:特に氷月さんとkayatoさんがガンガン上げてくださった
氷川 キヨシロウ:いざとなったら告白しようと思いましたよ、ええ
鳳冬 凪:RP楽しかったっすwwwカリスマ出せればってのが俺の目標www
KP:してもよかったのに…
氷川 キヨシロウ:続編では付き合ってるフラグですねわかります
六咲 瑠璃華:( ノ゜ω゜)ノまさかしぶといキャラになるとは思わなかった
氷川 キヨシロウ:ほんとにね!!!
KP:続編…どうしようw 考えておきますw
鳳冬 凪:瑠璃ちゃんはホントイイキャラしてたwwwwwww
鳳冬 凪:続編あるなら是非だぜ!
氷川 キヨシロウ:一番怖い神話生物だったね
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)いや、最初普通に格闘してるだけどちょっと無口な人のイメージだつたのに
鳳冬 凪:気づいたらニート電波www
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ただのおちゃめなしぶといニートで格闘の人になってしまった
六咲 瑠璃華:これは
六咲 瑠璃華:落書き書くしかないなw
鳳冬 凪:俺も描いて支部にうpるわwww
六咲 瑠璃華:うちもw
七瀬 紗莉奈:凪君がおもったより絡めそうだったから次回あれば絡みたいところだぬぅ
KP:楽しんでもらえたならよかったよかった
七瀬 紗莉奈:全裸待機<うp
鳳冬 凪:絡もうよななちゃんwww
七瀬 紗莉奈:うんむw
六咲 瑠璃華:凪さんと幼馴染ぽい関係になりかけてた
氷川 キヨシロウ:先生。最後にこぶし振って良いですか?
KP:ちなみに、今回のセッション、ちょっとだけ元ネタにしたゲームあるんですけど
KP:ああ、呪い解除ですか どうぞw
鳳冬 凪:なんつーか瑠璃ちゃんは昔から仲いいんだろうなー凪ってwww
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 56 → 失敗
KP:そのゲームでは、トゥルーエンドはあの迷宮がら出られず
氷川 キヨシロウ:ここはわんわんの呪い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
六咲 瑠璃華:呪われたままだった
KP:一生、死んだり生き返ったりし続けます
七瀬 紗莉奈:ぐはw
鳳冬 凪:あ、俺瑠璃ちゃんにやることが
氷川 キヨシロウ:えぐい・・・
KP:一生っていうか宇宙が終わったら終わるかもー? くらい
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)骨砕かれる
鳳冬 凪:ラッシュでいいよね?☆
七瀬 紗莉奈:考えるのをやめるな、それは…(
KP:考えるのやめれないんですよねぇ
六咲 瑠璃華:1d100<=50 拳 Cthulhu : (1D100<=50) → 20 → 成功
七瀬 紗莉奈:w
KP:慣れることもできないし、狂ったりもできない
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
氷川 キヨシロウ:え、ちょ、おま
鳳冬 凪:皆拳やり始めたwww
氷川 キヨシロウ:なに成功してんの
鹿目 さや:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 69 → 失敗
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「
鳳冬 凪:俺は割とナイフんとき成功してたからいいやwww
KP:くそw
氷川 キヨシロウ:さやは俺の味方
七瀬 紗莉奈:wwww
ハチべぇ:1d100<=50 「ボクもいるよ」 Cthulhu : (1D100<=50) → 24 → 成功
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)とりあえず、凪さんとはあとで骨砕くか打つかの話し合いをしましょう
七瀬 紗莉奈:8B…
鳳冬 凪:こいつwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 90 → 失敗
鳳冬 凪:やっぱだめだwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:泣くわ
六咲 瑠璃華:1d100<=50 拳 Cthulhu : (1D100<=50) → 78 → 失敗
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「 たまにか
氷川 キヨシロウ:良いんですー!イケメンだから良いんですぅぅぅうう!!!!チクショォォォオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!
鳳冬 凪:お前らwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:みんながハチべぇへのヘイトを貯めてくださってよかったです
七瀬 紗莉奈:チクショォォォwww
六咲 瑠璃華:1D100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 46 → 成功
KP:気兼ねなく倒してもらいたいからねw
鳳冬 凪:90はわりと成功するよねwww
鳳冬 凪:瑠璃ちゃんwww
KP:でも90でファンブルこいたじゃないですかー
氷川 キヨシロウ:最後はダイスの女神がさやに微笑んだねキマシタワー
鳳冬 凪:ねwwwwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)というか凪さんに治療してもらったら
氷川 キヨシロウ:1d100<=95 回避 Cthulhu : (1D100<=95) → 84 → 成功
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)やけどなおるんじゃないか
氷川 キヨシロウ:おれのこぶしは呪われている…
七瀬 紗莉奈:ちなみにお父さん倒したあとに蝋燭に書いた内容は氷川君の名前とリア充爆発でした(
鳳冬 凪:あれはなんの軌跡だよwwwwwwwwwwwwwwwwwやってみる?www+15の55でwww
KP:リア充爆発しろ
氷川 キヨシロウ:やばいこぶしは七瀬さんに呪われて悪化したんだ・・・
六咲 瑠璃華:( ノシ゜ω゜)ノシ ちなみに右目はもうただれてないのよ、こいつ
七瀬 紗莉奈:wwww
氷川 キヨシロウ:ファンブったし
鳳冬 凪:1d100<=55 ruri Cthulhu : (1D100<=55) → 73 → 失敗
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)顔半分と体半分もただれてる
氷川 キヨシロウ:一回間違い部屋に入って爆発するべきだった?
鳳冬 凪:ああ、やっぱりダメだったよ
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あ、やっぱり直らないのね
KP:その場合爆発するのはさやです
鳳冬 凪:治んないのは定めだなwww
氷川 キヨシロウ:あっ・・・!
氷川 キヨシロウ:さやが死ぬなら俺も死ぬ!
七瀬 紗莉奈:wwwww
鳳冬 凪:仲良く心中ですかそうですかwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)違うよ、リア充だからこぶしが失敗なんだよ
ニャルラトホテプ:1d100<=99 ニャルラトホテプのまじかる☆医学 Cthulhu : (1D100<=99) → 83 → 成功
氷川 キヨシロウ:ところでミラクル爺さんパワーメイクアップは爺さんの形見にかけられたおまじないの効果?
鳳冬 凪:ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああ
七瀬 紗莉奈:ニャル様wwwwwww
氷川 キヨシロウ:ニャル様wwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)なんかよんでるうぅうううううう
ニャルラトホテプ:10d100 Cthulhu : (10D100) → 593[46,37,52,78,52,22,52,98,63,93] → 593
ニャルラトホテプ:593回復しました
鳳冬 凪:・・・べーわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:くっそwwwwwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)うわ
七瀬 紗莉奈:死者が蘇るからな…
ニャルラトホテプ:あれは、ミスリードのひとつです>髪留め
KP:もどし
氷川 キヨシロウ:じゃあそこまで追求しなくて良かったのか
KP:髪留めが原因と見せかけて、実は最後の切り札でした
鳳冬 凪:とりあえず女神ブーストパネかったなwww
KP:鹿目は、別の方法でおまじないをしたのです
氷川 キヨシロウ:俺も女神に振り向いて欲しいわ
七瀬 紗莉奈:ほむほむが爺ちゃんにシフトした感じと思ったから、そんな気はしたw
鳳冬 凪:拳には振り向かない主人公www
KP:だから言ったでしょう? 私はチクタクダイス使いだと
氷川 キヨシロウ:女神ブーストはよ!!今なら殴れる!!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)どうしよう、キックの武術習う?
ハチべぇ:1d100<=75 女神☆ぶーすと Cthulhu : (1D100<=75) → 68 → 成功
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)それとも拳銃?
ハチべぇ:さあダメージを倍にするがいい
鳳冬 凪:そのブーストはあかんwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 68 → 失敗
氷川 キヨシロウ:死ねェェええええええい!!!
鳳冬 凪:デスヨネーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
鳳冬 凪:っべーわーwwwwwwwwwwwwwww爆笑wwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:このっこの白毛玉持ち帰ってもふもふしてやるもふもふ!!!!!!
KP:ハチべぇの正体は、封印された神話生物です
氷川 キヨシロウ:RP重視じゃなかったら死んでましたね俺
KP:鹿目さやの鬱屈した願いを叶えるために、世界に解き放たれるのを今か今かと待っていました
鳳冬 凪:白たぬきの中身の神話生物なんだったん?
KP:中身は特に無いです ハチべぇはハチべぇです
七瀬 紗莉奈:みんなに名前を覚えて貰えなくてカワイソス(
鳳冬 凪:よかったただの白たぬきでwwww
KP:ちなみにハチべぇは死んでないので
六咲 瑠璃華:一瞬はちべぇとお母さんをペットにしようか悩んだよ
鳳冬 凪:こりゃ続編で仕返しきそうだな死んでないとかwww
氷川 キヨシロウ:落とし子出たからツァトゥグァかと思ってたわ
六咲 瑠璃華:ボケに対するツッコミがよかった
鳳冬 凪:そのうちほむほむとかも出てくんのかなwww
KP:またいつ現れるかもわからない、鹿目さやと同じ願いを持った人間が来るのを待っています
氷川 キヨシロウ:うっかりハチべぇ・・・黙ってれば可愛いのにな
KP:ほむほむは続編で出そうか…w
鳳冬 凪:ktkrwww
七瀬 紗莉奈:NPCがほむほむ系だったらもっと大変なことになってたと思うんだ(
KP:今度は、王道のクラシカル探索にしたいけど
KP:このメンバーじゃなあ…(遠い目
鳳冬 凪:マミさんはフラグだしなwww
七瀬 紗莉奈:うむ…w
氷川 キヨシロウ:探索かぁ…(遠い目
七瀬 紗莉奈:次お誘いがあるなら、キャラ変えたいとは思う…若干呪い足りないけど(
六咲 瑠璃華:もし都合があれならキャラ作るよ
KP:私はあのタイミングでコネクトが流せて満足です
氷川 キヨシロウ:キヨ続投したいけどこいつ探索無理だな
七瀬 紗莉奈:www
鳳冬 凪:続編やるなら凪で行くよ、別なのなら別の子用意するじw
六咲 瑠璃華:普通のキャラ作りたいw
鳳冬 凪:無理な気がするよ籠ちゃんwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
鳳冬 凪:そしてきっと別なのきても俺は脳筋キャラな気がします
KP:まあ、このメンバーで募集かける時は
氷川 キヨシロウ:俺は探索向けかなー
KP:また脱出系になると思います
七瀬 紗莉奈:ふむむw
鳳冬 凪:そういやこのクリア報酬ってあるの?
六咲 瑠璃華:不思議ちゃん担当です
KP:あー
KP:SAN回復しときましょうか
鳳冬 凪:わーいw
七瀬 紗莉奈:わーいw
KP:トゥルーエンドで1d6
氷川 キヨシロウ:わぁい
六咲 瑠璃華:わーい
KP:さや好感度最高で1d6
七瀬 紗莉奈:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4
六咲 瑠璃華:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2
鳳冬 凪:じゃあ2d6かな?
氷川 キヨシロウ:俺も2d6?
KP:んー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)全員?
KP:3d6でどうぞ
KP:全員
鳳冬 凪:やった!
氷川 キヨシロウ:おお!
六咲 瑠璃華:3d6 Cthulhu : (3D6) → 13[5,4,4] → 13
鳳冬 凪:3d6 Cthulhu : (3D6) → 11[6,2,3] → 11
七瀬 紗莉奈:まぁ、紗莉奈は全快したからいいや…w
氷川 キヨシロウ:3d6 Cthulhu : (3D6) → 8[4,3,1] → 8
氷川 キヨシロウ:黒字だけど何かもったいねぇ・・・
六咲 瑠璃華:SAN95になった・・・
鳳冬 凪:84、戻ったwww
氷川 キヨシロウ:70かな
KP:修正したキャラシは各自保存しておいてくださいな
氷川 キヨシロウ:ちょっとまってみんなSAN多くね?
鳳冬 凪:凪元々85だからねー
氷川 キヨシロウ:主人公(仮)泣いちゃうよ?
KP:【BGMストッパー】
六咲 瑠璃華:元々90
氷川 キヨシロウ: 強 靭 
七瀬 紗莉奈:鉄メンタルだと思ったらスチールメンタルとオリハルコンメンタルがいました(
鳳冬 凪:なにそれすごいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:こっちに絶望する
氷川 キヨシロウ:初期値65なんですけど…
氷川 キヨシロウ:でも3しか減ってないんだよな今思うと
六咲 瑠璃華:7減ったかな
六咲 瑠璃華:そして2回HP3になった
KP:死んで1d5はやはり少なかった
氷川 キヨシロウ:wwwwwwwwwww
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー(ラッシュ) やることやるよ瑠璃ちゃんwwwあたってwww Cthulhu : (1D100<=90) → 45 → 成功
氷川 キヨシロウ:1d10持ってかれそう
六咲 瑠璃華:1d100<=90 一応回避! Cthulhu : (1D100<=90) → 36 → 成功
KP:回避チャンスのあるデストラばっかりだったからなー
鳳冬 凪:このやろうwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:さやの両親は本当に旅行だったの?
KP:母親は子供を残して実家に帰り
KP:父親は愛人の家に行ってます
氷川 キヨシロウ:ああ、なるほどさやの嘘か
鳳冬 凪:やっぱドロドロ家計かwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:ダメだ、この親早く何とかしないと
KP:まあ、でもきっと
KP:さやならなんとかできるでしょう
氷川 キヨシロウ:さやは氷川家に飯食いに来るべき
七瀬 紗莉奈:せっかくだからみんなの後日談聞きたい(
氷川 キヨシロウ:多分父ちゃん演歌歌手だから
KP:今から!?
七瀬 紗莉奈:いや、やらなくておkよw
六咲 瑠璃華:後日またスカイプで話す?
鳳冬 凪:てかこのシナリオヒロインがさやかやほむほむだったらオワタ式だよなwww
後日談は俺も聞きたいねwww
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 16 → 成功
氷川 キヨシロウ:悔いは…無い…
鳳冬 凪:あ、成功したwww
七瀬 紗莉奈:ww
六咲 瑠璃華:うちは楽しい中つらいがそろそろ寝ます( ゜ω゜)
KP:奇跡も魔法もあるんだよ
KP:お疲れ様ですー
鳳冬 凪:おつだぜー
KP:ぶっちゃけ私も眠いので寝るぜ
七瀬 紗莉奈:おつかれですー
氷川 キヨシロウ:お疲れ様ー
鳳冬 凪:皆乙なのぜ!楽しかったよ!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)また後日はスカチャか支部にかいて乗せるよ
七瀬 紗莉奈:今回も楽しかったです!おつですw
氷川 キヨシロウ:友情から愛情もあるんだよ
KP:それでは、後日談はまた後日にでも
氷川 キヨシロウ:了解ですー
六咲 瑠璃華:お疲れ様でした!ありがとうございました!
KP:さやは自由に使っていただいて構いませんので
六咲 瑠璃華:またやりましょう(人´∀`*)
鳳冬 凪:ぜひやろう!
六咲 瑠璃華:了解です
六咲 瑠璃華:でわでわ
KP:おす! ではまたー
氷川 キヨシロウ:お疲れ様ですおやすみなさい!
六咲 瑠璃華:おやすみなさい!
六咲 瑠璃華:またねー
どどんとふ:「六咲 瑠璃華」がログアウトしました。
鳳冬 凪:ノシノシ
七瀬 紗莉奈:ノシ


以上ログでした!
あとほど後日談ログも公開します
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サークル名:KILL DOLL
活動:創作・擬人化中心(無機物、軍用機、ポケモン、モンハン、リヴリー、クトゥルフ)
他:東方、竜騎士作品、ボカロ、FF…etc

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