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クトゥルフTRPG神話「Xenophobia」2日目前編

二日目です
長いのでわけます


KP:では、Xenophobia二日目
KP:張りきって参りましょう
KP:【Scream】
六咲 瑠璃華:いあー!
鳳冬 凪:いあー!
七瀬 紗莉奈:いあー!
六咲 瑠璃華:いきなり戦闘でしたw
鳳冬 凪:しうなんだよねwwwwふへへwww
KP:さて、戦闘はイニシアチブ順に行動していただきます
鳳冬 凪:まちがったwww
鳳冬 凪:せっかくなんで入る前にRPしようかなwww
KP:隊列は問題無いかな?
鳳冬 凪:問題ないよー
KP:おお、どうぞw
六咲 瑠璃華:ないよー
KP:ちなみに、氷川くん以外は行動前にSANチェックしよう
氷川 キヨシロウ:了解ー
七瀬 紗莉奈:(イニシアかぶってる紗莉奈と氷川きゅんはどうなるのかな?
鳳冬 凪:減ってもこの人の場合敵前にしてるんでそれで狂気する感じがwwwいっくぜー
KP:1/1d10でおなしゃす
六咲 瑠璃華:1d100<=90 SAN Cthulhu : (1D100<=90) → 97 → 致命的失敗
KP:→にイニシ表があるので、それに従ってください
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あ、死んだ
鳳冬 凪:1d100<=80 SAN Cthulhu : (1D100<=80) → 5 → 決定的成功/スペシャル
氷川 キヨシロウ:1d100<=62 SAN値 Cthulhu : (1D100<=62) → 1 → 決定的成功/スペシャル
七瀬 紗莉奈:(おk、表の順序ね
KP:鹿目の行動は最後に回すけどね
鳳冬 凪:ひゃっはー!さすがわかってらっしゃる!!
KP:よかったな! SANチェックのクリファンは無効だ!
KP:普通に正気度を減らしてくれたまえ!
六咲 瑠璃華:(・ω・)うちはどうしたらいいの?
鳳冬 凪:ふぁんぶったもんねwww
氷川 キヨシロウ:1減少でよかった・・・
KP:SANチェックのファンブルは普通に失敗扱いです
KP:その代り、クリスペも普通の成功扱いですけどね
七瀬 紗莉奈:1d100<=75 Cthulhu : (1D100<=75) → 60 → 成功
鳳冬 凪:じゃあ1減だね
KP:失敗方は1d10で減らしてくださいな
KP:あ、氷川くんは昨日SANチェックしたから喪失無しだよ
六咲 瑠璃華:1d10 Cthulhu : (1D10) → 7
鳳冬 凪:おまwwwwwwwwwwwwww
KP:発狂ワンチャン
KP:六咲さん、アイデアどうぞ
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「狂うぜ
(ホント狂うのが一番楽しそうだったよねwww)
氷川 キヨシロウ:あ、無しでいいの良かった
六咲 瑠璃華:1d100<=80 アイディア Cthulhu : (1D100<=80) → 55 → 成功
鳳冬 凪:見事wwwwww
KP:一時的発狂ですね! おめでとう!
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「 さぁ何が来る
七瀬 紗莉奈:(わぁおw
KP:さて、今回は狂気の内容を私が決めてさしあげよう
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「かかってきんしゃい
鳳冬 凪:たのしそうだなwwww
KP:六咲さん あなたは、現実ではありえない衝撃的な光景によって
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「 失禁か失禁なのか
氷川 キヨシロウ:失禁www
KP:周りの人間全てが、お母さん? と同じような化物に見えてしまいます
鳳冬 凪:わぉwwwwwwwwwwwwwwww
七瀬 紗莉奈:(ハジマタ
KP:六咲さん以外は1d3振ろう
KP:六咲さんは1d6振ってね
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「じゃあみんなボコボコにするフラグですね
氷川 キヨシロウ:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
鳳冬 凪:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
六咲 瑠璃華:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1
七瀬 紗莉奈:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
鳳冬 凪:俺に来ても返討だぜ☆
KP:さて…鹿目は、氷川くんによって視界を遮られているのでSANチェックはまだ無しだ
KP:それじゃあ戦闘に入ろう 部屋に入るRPをどうぞ
氷川 キヨシロウ:あ、イニシアティブ七瀬さんと同じだし振っとくか
六咲 瑠璃華:(・ω・)言葉は狂ってる感じでいいのかな?
KP:イニシ表に従うから、氷川くんは七瀬さんの後です
氷川 キヨシロウ:了解ー
鳳冬 凪:さぁ本命「裏業」顔まいるぜ!!
(まってました!戦闘いえああああああああああああああああああ!!!!)
KP:発狂RPは各自にお任せしますw
鳳冬 凪:「―――――なるほど・・・こいつなら潰せるな」
そうポツリとつぶやきゆっくり前に出る
「キヨ、さやちゃんと離れてな・・・」
六咲 瑠璃華:「皆変な不気味なモンスターになってやがる~! わ~いバイオみたいに暴れてみようかな~やべ~ぜ!」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)とても眠たそうに見える
氷川 キヨシロウ:離れてろ言われたしもうちょい離れれるかな?
KP:OK
鳳冬 凪:「瑠璃ちゃんも変に奮起してるねー・・・ま、間違って俺に突っ込んでも恨まないでね?」
ゆっくり歩きながら手にトンファーを構え笑う
KP:ではまず、お母さん?が動く
六咲 瑠璃華:「そうか、さやちゃんはお母さんが4人いるのか。お父さんはいっぱい浮気しまくったんだね」
六咲 瑠璃華:「うぉ、凪、さやちゃんのお母さんになったのか!?」
???:「サヤ ドコニイルノ? ワルイコネ オシオキ オシオキ シナクチャ」
KP:お母さん? はみんなを無視して、ゆっくりと鹿目の方へ向かおうとする
氷川 キヨシロウ:オガーザァァァアアアアアン!!!
(落ち着け主人公wwwww)
KP:次は六咲さんの行動だ
六咲 瑠璃華:「お母さんお母さん、娘さんは今ボーイフレンドといちゃラブ中なのでお帰りください」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)どうしたらいいのかな?
お母さん?:「ダガコトワル」
鳳冬 凪:wwwwwwwwwwwwwwww
七瀬 紗莉奈:(カーチャンwwwwwww
六咲 瑠璃華:「断られた」
KP:攻撃するなら、その前に1d3振ろうか
六咲 瑠璃華:「凪、お母さんお父さんより若いお父さんが良いらしいよ」
六咲 瑠璃華:でわ攻撃(`・ω・´)
鳳冬 凪:「それ俺に言ってんの?www」
六咲 瑠璃華:キックとマーシャル二つ使えるのかな?
六咲 瑠璃華:戦闘初めてなので(´;ω;`)
KP:えっとですね
KP:マーシャルは成功すれば攻撃ダメージが2倍になるのですが
KP:キックと同時に判定をする必要があるのです
KP:でも今回は、キックとマシャが同じ数値なので
KP:90で一気に判定しましょう マシャキを宣言して、キックの数値で振ってくださればOKです
六咲 瑠璃華:じゃあそれで振ります(`・ω・´)
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャキ Cthulhu : (1D100<=90) → 73 → 成功
鳳冬 凪:まずは成功だね
KP:OK では1d3振ってください
六咲 瑠璃華:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:あ、申し訳ない
KP:1d4だった もう一回どうぞ
六咲 瑠璃華:了解です!
六咲 瑠璃華:1d4 Cthulhu : (1D4) → 1
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)どのぐらいなのかな?
KP:おお
KP:では、周り全てが化物に見えている状況でも
KP:六咲さんは、間違えることなくお母さん? へとキックを当てられました
鳳冬 凪:さっすが瑠璃ちゃんwwww
七瀬 紗莉奈:(GJ!
KP:2d5+1d4でダメージ算出しましょうw
KP:2d6だった
六咲 瑠璃華:(・ω・)これ凪さんを蹴ってたら死んでな
KP:2d6+1d4でおなしゃす
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)振ったらいいのかな?
鳳冬 凪:THE☆返討しますきたらwww
六咲 瑠璃華:2d6+1d4 Cthulhu : (2D6+1D4) → 5[3,2]+2[2] → 7
KP:では、お母さん?に7ダメージ
鳳冬 凪:あーそういう振り方でもいいのね
六咲 瑠璃華:「よし、凪の分残しておいたぜ!」
KP:体をぐにょぐにょさせながら、少し後退した程度かな
六咲 瑠璃華:「でも全員お母さんに見えるけどね!俺!」
氷川 キヨシロウ:www
お母さん?:「サヤ ナニスルノ ホントウニ ワルイコネ」
六咲 瑠璃華:「イイコニナッタツモリナイデスヨ オクサン」
KP:では次、鳳冬さんだ
氷川 キヨシロウ:さやがいっぱいコレクション・・・
鳳冬 凪:「そりゃ助かるね瑠璃ちゃん♪俺これから「倍返し」しないといけないからさぁ・・・さて、このバケモンは何発耐えてくれんのかな・・・?」
ラッシュ宣言できます?
KP:ふむ、では武道とそれに応じた攻撃方法を宣言してください
鳳冬 凪:ではラッシュ宣言。武道【立ち技系】+棍棒(トンファー)で
KP:OK、判定どうぞ
鳳冬 凪:同じ90だから同じように判定でいいのかな?
KP:それでOKw
鳳冬 凪:いっくよー☆
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー Cthulhu : (1D100<=90) → 23 → 成功
KP:では2d6+1d6だ
KP:お母さん?は回避しないからね
鳳冬 凪:そりゃ素敵なサンドバック☆
鳳冬 凪:2d6+1d6 Cthulhu : (2D6+1D6) → 5[2,3]+5[5] → 10
鳳冬 凪:「まだ行くぜ・・・?」
KP:では、トンファーがお母さん?の腹部?に突き刺さる
KP:ラウンドの最後にもう一度攻撃していいけど、まだだめよw
鳳冬 凪:10も行けばまぁいい挨拶代わりよなwww
お母さん?:「アア アナタッタラ マタ アノオンナノトコロヘ イクノネ」
鳳冬 凪:おいアナタいわれたんですがwwwwwwwwwwwww
お母さん?:「サヤ ケンタ アナタタチハ ママノミカタ ヨネ?」
六咲 瑠璃華:「凪、お前いつお母さんの浮気してたの」
六咲 瑠璃華:ミス
KP:敗れた腹部から臓物を撒き散らしながらも、近付いてくるよ
鳳冬 凪:「知らないってwwww」
六咲 瑠璃華:「凪、いつお母さんと浮気してたの」
鳳冬 凪:「瑠璃ちゃんあとで殴るよ?www」
鹿目 さや:「……いや……お母さんの声……」
六咲 瑠璃華:「お母さん、社会の窓開いてますよ、しかも漏れてますよ」
KP:さて、次は鹿目を飛ばして七瀬さん
氷川 キヨシロウ:うーん聴こえてるのか
KP:そりゃ、探索者たちの指示が聞こえるなら他の声も聞こえますよw
七瀬 紗莉奈:「…鹿目さん、あれは、お母さんじゃないわ」(と、さやに言いつつ準備:果物ナイフ 終 了
氷川 キヨシロウ:デスヨネーww
鹿目 さや:「でも……同じ……お母さんと同じこと言ってる……」
KP:さて、次は氷川くん
六咲 瑠璃華:「さやちゃんあれはさやちゃんのお母さんじゃないよ。なぜかオレのお母さんになって凪のオクサンになってる人だよ」
(瑠璃ちゃんwwww説明なってないよwwwww)
氷川 キヨシロウ:うーん、こぶしなら初期値で50あるしいけるかな?
KP:いけるけど
KP:うん、どうぞ
氷川 キヨシロウ:精神分析(物理)っておkですか?ww
鳳冬 凪:やるんだwwwwwwwwwwwww
KP:OKw
鳳冬 凪:しかもおkwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:失敗したら多分死ぬけど
KP:一時的狂気なら、軽いショックで正気に戻るでしょうw
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 84 → 失敗
氷川 キヨシロウ:ははは
七瀬 紗莉奈:((ノ∀`)アチャー
六咲 瑠璃華:ようこそ、異世界へ
KP:ではすっ空振りしました
鳳冬 凪:あちゃー
KP:鹿目は行動しないので
氷川 キヨシロウ:あちゃー
KP:鳳冬さん、もう一度攻撃判定どうぞ
鳳冬 凪:1d100でもっかいだよね?
KP:そうですね
鳳冬 凪:おkー
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー Cthulhu : (1D100<=90) → 97 → 致命的失敗
鳳冬 凪:あーらら
KP:……えーw
氷川 キヨシロウ:おうふっ
七瀬 紗莉奈:(ここでファンブル…
鳳冬 凪:なんかくるなー
KP:どうしようかな…よし、じゃあ
六咲 瑠璃華:(・ω・)ダイスの女神様あらぶる
鳳冬 凪:あらぶるねーwww
KP:鳳冬さんはラッシュ攻撃のためトンファーを振るうが、ねっとりした体液のようなものに足を取られ、ころんでしまう
KP:次のラウンドは回避不可だよ
鳳冬 凪:「わっと・・・!!・・・チッ、やってくれんねー・・・楽しいじゃん?こういうの・・・」
とはいえ楽しそうに笑う
(転倒しても楽しかったですよこれwww)
KP:では一巡して、お母さん? から
六咲 瑠璃華:「あ、触手プレイだ、触手プレイ。片栗粉がからんどるな」
鳳冬 凪:まちがってないけどwwwwwおまwwwwwwwwwwww
(この現状を通話中のロリアシに言ったら「フラグ回収はよ。触手でよがり狂う凪君はよ。」と言われましたが、殴ればいい?wwwwwww)
お母さん?:「ジャマスルノ? ジャマスルノネ? サヤ アナタガ ワタシカラ アノヒトヲ ウバウノネ」
お母さん?:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:では、お母さん? の腕が気味悪く音を立て
六咲 瑠璃華:「お母さんも浮気か・・さやちゃん弁護士に相談したほうが良いよ」
KP:鳳冬さん、六咲さん、氷川さんへと向かって槍のような勢いで伸びてゆくよ
お母さん?:1d100<=20 Cthulhu : (1D100<=20) → 28 → 失敗
お母さん?:1d100<=20 Cthulhu : (1D100<=20) → 78 → 失敗
お母さん?:1d100<=20 Cthulhu : (1D100<=20) → 93 → 失敗
七瀬 紗莉奈:(カーチャン…w
KP:全部外したし…
鳳冬 凪:え
氷川 キヨシロウ:良かった・・・
六咲 瑠璃華:「氷川、氷川、やりだよ槍!さっき取れなかったからとろうぜ!」
鳳冬 凪:ざまぁといえばいいの?wwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)おほ
見事なざまぁですwwwwwwwww)
氷川 キヨシロウ:「六咲さん冷静にしか見えない・・・」
お母さん?:「アアアアア サヤァァァ!」
鹿目 さや:「やめて……! もうやめて、お母さん……!」
六咲 瑠璃華:「いや、オレ今かなり発狂してお母さん一杯だよ?」
KP:さて、次は六咲さん
六咲 瑠璃華:あい
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャキ Cthulhu : (1D100<=90) → 35 → 成功
六咲 瑠璃華:(・ω・)でいいのかな?
お母さん?:1d100<=32 Cthulhu : (1D100<=32) → 32 → 成功
KP:OK
KP:あ、いちたりて避けた
六咲 瑠璃華:いちたり
氷川 キヨシロウ:妖怪(・ω・`)
六咲 瑠璃華:じゃあ1d4はしなくていいのかな?
KP:では、お母さん? は意外にも俊敏な動きを見せ
KP:六咲さんのマーシャルキックを回避した
六咲 瑠璃華:「お母さん、今ならまだ間に合います!教会にいって懺悔しましょう!」
お母さん?:「アアアアアア! サヤァァァァ! ケンタァァァァァ!」
KP:では、次は鳳冬さん
六咲 瑠璃華:「ケンタッキーとられたの?さやちゃんに」
鳳冬 凪:またラッシュいけるかな?
KP:今鳳冬さんころんでますよ
KP:立ち上がるなら1行動ですね
鳳冬 凪:あーそうだったwwwならちょっちセリフ挟んで、と・・・
「立ってる暇はない・・・なら「殺しに行く」までだよ・・・!」
そういってそのままの体制で隠してたライフルを素早く構える
ということでライフルで、この転んだ体制でも行けるよね?彼ならwww
KP:OK
KP:ではDEX*5を
七瀬 紗莉奈:(あるいはたち膝で構えるなら1行動でいけないかな?
KP:振っていただきましょう
KP:成功したら、攻撃までできる 失敗なら構えただけです
KP:それと、立ち上がらなかったら次のラウンドは回避半分ですね
鳳冬 凪:是非攻撃したい!大穴あけたい!!
1d100<=70 DEX*5
鳳冬 凪:あ、これじゃだめなのねwwwもっかいw
鳳冬 凪:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 60 → 成功
鳳冬 凪:女神様ありがとう!もっかい頼むぜ!
KP:では、弾丸を1消費して1d8+1d6+4をどうぞ
鳳冬 凪:素早く構えてお母さんを射殺に入ります☆
鳳冬 凪:1d8+1d6+4 Cthulhu : (1D8+1D6+4) → 8[8]+1[1]+4 → 13
KP:ほう
KP:では、お母さん?の腹に風穴が空く
鳳冬 凪:「~♪命中・・・♪涼しくなったろ?感謝しろよ?」
KP:胴体が引きちぎれそうになり、お母さん? は前のめりに倒れます
KP:……が
お母さん?:「サヤ…  サヤ…… ドコニイルノ…… サヤ……」
KP:ドス黒い血のあぶくを吐きながら、這って進んでゆきますね
鳳冬 凪:「これでまだ動くってか?タフだねぇ・・・」
六咲 瑠璃華:「たぶん主婦の根性だな」
鳳冬 凪:「女性ってコワイねーwww」
氷川 キヨシロウ:「さや、目を閉じてろよ?」
鹿目 さや:「………………お母さん……」 言われるがままに、目を閉じます
KP:では、次…鹿目を飛ばして七瀬さん
七瀬 紗莉奈:(さやの背後に移動して空いてるほうので腕でやさの目をふさぎながら抱きしめる、まで1行動でいけるかな?
KP:ふむ、いいでしょう
KP:では、次は氷川くん
七瀬 紗莉奈:「…鹿目さん、忘れないで…ここは私たちの知っている場所ではない、わ…」
氷川 キヨシロウ:もう一度こぶしで六咲さんにショック療法をば
KP:こぶしどうぞ
鳳冬 凪:決まれwww
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 65 → 失敗
鳳冬 凪:(・3・) アルェー
KP:では、またもや空振りしました
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ふふ、そう簡単に正気にはなりませんよ
KP:さて、鹿目だが…
鹿目 さや:1d100<=3 Cthulhu : (1D100<=3) → 34 → 失敗
KP:ふむ、OK ではもう一巡だ
鳳冬 凪:お母さんのマイナスどこまで行けるかな☆
お母さん?:「……サヤァァ! ケンタァァァァ! ワタシヲ ヒトリ ニ シナイデェェェ!」
お母さん?:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
KP:では、鳳冬さんに向けて、お母さんの触手のような腕が伸びる
お母さん?:1d100<=90 蝕肢 Cthulhu : (1D100<=90) → 39 → 成功
鳳冬 凪:おっときたかwwww触手プレイwwwwwww回避半分で22かーかけようかな?いけます?
KP:いけますが
鳳冬 凪:では回避
KP:その前に、8で技能値判定しよう
鳳冬 凪:1d100<=8 Cthulhu : (1D100<=8) → 95 → 失敗
鳳冬 凪:こう?
KP:OK では回避半分でどうぞ
鳳冬 凪:そゆことwwwおk
鳳冬 凪:1d100<=22 回避 Cthulhu : (1D100<=22) → 11 → 成功
KP:バンザド!?
鳳冬 凪:なにこれすげーwww
氷川 キヨシロウ:www
七瀬 紗莉奈:(さすがアサシンや
KP:では、倒れている状態から鳳冬さんは華麗に回避しました
鳳冬 凪:俺本人もびっくりwww凪甘く見てたwww
(リアルこれは「…は!?;」って言ったわwwwwその数字で成功とかすげーよwwww)
KP:次は六咲さん行こう
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)お?
六咲 瑠璃華:(・ω・)攻撃いきまーす
KP:どうぞー
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャキ Cthulhu : (1D100<=90) → 13 → スペシャル
KP:ほう
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)うわ
KP:ではダメージに+1d4してOK
KP:だが
KP:その前に1d4だ
鳳冬 凪:殺人キックきたwww
六咲 瑠璃華:1d4 Cthulhu : (1D4) → 2
KP:あらー…
KP:では、六咲さんは間違えて鳳冬さんをお母さん?だと思ってしまいます
鳳冬 凪:やっぱ俺かwwwwwwwwwwwwwww
(そして避けたあとのこれだよwwww)
六咲 瑠璃華:(・ω・)あ、瑠璃死んだ
鳳冬 凪:あとで砕きます骨☆
KP:回避してもいいよ ただし半分だけどな!!
氷川 キヨシロウ:武道受け流しは?
鳳冬 凪:回避するよwww当たったら骨砕くけどwww
鳳冬 凪:あ、それ
六咲 瑠璃華:2d6+1d4+1d4?
KP:武道半分で成功すれば、受け流しOK
KP:2d6+2d4ですね
六咲 瑠璃華:2d6+2d4 Cthulhu : (2D6+2D4) → 5[3,2]+5[2,3] → 10
鳳冬 凪:じゃあ武道受け流しで
KP:どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=45 武道受け流し Cthulhu : (1D100<=45) → 91 → 失敗
KP:あらま
鳳冬 凪:この体制じゃきついか
(寧ろ避けた後って考えると無理っすwww)
KP:では、六咲さんの容赦ない弾丸キックが鳳冬さんの腹に突き刺さる
鳳冬 凪:「ーーーーっ・・・!!?」
KP:さて、鳳冬さんはCON*5振ろうか
KP:失敗で気絶するよ
六咲 瑠璃華:「とっとっと、凪だったのか」
鳳冬 凪:80か、おk
KP:そしてこの反応 血も涙もねぇ…
鳳冬 凪:1d100<=80 気絶判定 Cthulhu : (1D100<=80) → 40 → 成功
六咲 瑠璃華:「あとでマクドおごるからゆるしてね★」
KP:では、なんとか意識を保つことに成功
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)涙もね
鳳冬 凪:「・・・がはっ・・・!瑠璃ちゃん、あとで骨砕くから夜露死苦」
六咲 瑠璃華:「あ、砕くなら足にしてね。手はやめてね
(だが断る)
KP:さて、そんな災難な鳳冬さんの手番だ
鳳冬 凪:起きとくかなーそろそろ。これはこれでスリルあるから楽しいけどwww
KP:起き上がるなら1行動ですね
六咲 瑠璃華:寝てたらまた瑠璃に蹴られるかもしれないしね
鳳冬 凪:その時は粉砕玉砕大喝采☆
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
鳳冬 凪:起きるよ
KP:OKw では、七瀬さん
七瀬 紗莉奈:「…氷川さん、まずは…そこのミイラをなんとかしたほうがいい、わ…」(待機、終 了
氷川 キヨシロウ:ミイラwww
KP:戦闘だと本当何もしないなこの人…では、氷川くんだ
氷川 キヨシロウ:じゃあミイラ…六咲さんに再びこぶしで
KP:どうぞw
鳳冬 凪:三度目の正直こいw
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 77 → 失敗
六咲 瑠璃華:早くこの馬鹿なんとかしないときついぞw
六咲 瑠璃華:あうっちw
KP:ノーコン…
鳳冬 凪:喧嘩苦手なんだろうなこの子www
KP:さて、鹿目
氷川 キヨシロウ:顔しか取り得無いしな
鹿目 さや:1d100<=3 Cthulhu : (1D100<=3) → 29 → 失敗
六咲 瑠璃華:(・ω・)あ、自分にはできないのかな?同じの
KP:では一巡
KP:自分で自分を殴るのかな? できますよ
六咲 瑠璃華:それで正気はいけますか?
KP:1ダメージ以上入れば戻りますw
お母さん?:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)じゃあ次それで
KP:では、鳳冬さんと六咲さんと氷川くんへ触手が伸びる
鳳冬 凪:まったきたーwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)これ以上これからキックで人蹴ろうぜは危険だ゛
お母さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 38 → 成功
お母さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 64 → 失敗
お母さん?:1d100<=
お母さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 100 → 致命的失敗
KP:ぶえw
六咲 瑠璃華:お母さんww
氷川 キヨシロウ:お義母さん…
KP:くそw まず成功から処理しよう
鳳冬 凪:なんということでしょうwww
七瀬 紗莉奈:(KPのダイスが優しいなw
KP:六咲さんには外れましたが、鳳冬さんにはまっすぐ触手が伸びてゆきます
鳳冬 凪:なんだこの触手プレイフラグwwwwwwwwwwww
(どんだけ俺殺したいんすかwwwwwww)
六咲 瑠璃華:六咲は迷惑なニートだなw
鳳冬 凪:回避するよー
KP:どうぞー
鳳冬 凪:1d100<=44 回避 Cthulhu : (1D100<=44) → 19 → 成功
KP:では、割と余裕で回避できました
七瀬 紗莉奈:(GJ!
KP:そして、氷川くんへ向けたのにファンブルこいたお母さんの触手
鳳冬 凪:「そっちじゃねーよ、のろまさん・・・♪」
鳳冬 凪:ファンブルそっちかwwwwwwwwwwwwww
KP:その触手は力無く地面に落ちてしまった
六咲 瑠璃華:「凪、おなか怪我してるのに元気だね」
KP:氷川くん、攻撃していいですよ
鳳冬 凪:「誰のせいかな?瑠璃ちゃん(ニッコリ」
氷川 キヨシロウ:じゃあ4度目の正直!六咲さんにこぶし!
KP:え!? 六咲さんにするの!・w
KP:いいけど…w
氷川 キヨシロウ:あれ?もう正気だっけ?
六咲 瑠璃華:「いや、幻覚を起こした第二の私のせいだ、私は悪くない」
KP:いえ、お母さんのファンブルなのでお母さんに攻撃できるんですよw 手番無視でw
鳳冬 凪:お母さんの攻撃きてるよw
氷川 キヨシロウ:なるほどww
六咲 瑠璃華:まだ発狂してるよw
氷川 キヨシロウ:たいした攻撃できないしやっぱり六咲さんにこぶしで
KP:まあ、六咲さんへ攻撃でも大丈夫w
KP:OK、では判定どうぞ
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 63 → 失敗
KP:奇跡のノーコンにより、またもや空振りしました
七瀬 紗莉奈:(まじか:(;゛゜'ω゜'):
鳳冬 凪:4度目なんてなかったwww
氷川 キヨシロウ:いや六咲さんのが速いしね!きっとね!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)回避90です
KP:では、六咲さん行動どうぞ
六咲 瑠璃華:じゃあ自分にこぶし
KP:どうぞー
六咲 瑠璃華:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 81 → 失敗
鳳冬 凪:これでなんとか、ならねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:……
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)さらばオレの精神
KP:自分への攻撃だし、自動命中でいいや…w
氷川 キヨシロウ:この こぶしは のろわれている!
鳳冬 凪:だよねwwwwwwwwwwwww
KP:1d6+1d4でダメージどうぞ…w
六咲 瑠璃華:(・ω・)攻撃あたったの?
六咲 瑠璃華:1d6+1d4 Cthulhu : (1D6+1D4) → 6[6]+2[2] → 8
KP:自動命中にしときますw ダメージどうぞw
KP:わろた
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)だめだこのニート
KP:どんだけ強いのぶちかましてるんだこの人
鳳冬 凪:これなら治ってもいい気がするんだがwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あれですKP
六咲 瑠璃華:(・ω・)こいつただのあほです
(ぱっぱらぱーゾンビですねもうwwwwwwwwwww)
KP:…では、自分へのパンチで鼻血を噴出させつつも
KP:六咲さんは正気を取り戻しました
鳳冬 凪:よかったね☆これで戻らなかったら俺が行こう思ってた、トンファーで☆
六咲 瑠璃華:「わーい、みんなが普通になった~ そして顔いてー」
KP:では次、鳳冬さん
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)打つなら股間で
鳳冬 凪:それもどうかとwwwww
起きたし武器戻そうかな
素早くトンファーに持ち替えラッシュ宣言、武道+トンファー
KP:どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー Cthulhu : (1D100<=90) → 74 → 成功
KP:2d6+dpでどうぞ!
鳳冬 凪:2d6+1d6 Cthulhu : (2D6+1D6) → 6[5,1]+3[3] → 9
KP:では、鳳冬さんのトンファーがお母さん? の頭をぐちゃっと潰します
KP:そして……やがてお母さん?は、動かなくなるでしょう
鳳冬 凪:「重くなくなって動きやすくなったんじゃない・・・?なぁ・・・?」
七瀬 紗莉奈:(やったか…!?※フラグ
氷川 キヨシロウ:「やったか…!?」
KP:【Dollhouses】
七瀬 紗莉奈:(ああPC発言でフラグを…w
六咲 瑠璃華:「先生、思ったことがあります!
鹿目 さや:「え…なに? どうなったの…?」
氷川 キヨシロウ:もうフラグ立てるしか役に立たんわ
鳳冬 凪:これはひどいwww
氷川 キヨシロウ:さやはまだ見ない方がよさげ
六咲 瑠璃華:「お母さんの攻撃よりオレの攻撃がダメージきてるね」
七瀬 紗莉奈:「お母さんの偽者が、お肉になったのよ…ふふ」
鹿目 さや:「お母さんの攻撃…? どういうこと?」
鹿目 さや:「お母さんは? お母さんはどうなったの?」
氷川 キヨシロウ:「さやの母さんがこんな所居るわけないだろ?」
鳳冬 凪:「今から砕こうか?瑠璃ちゃん☆倍で逝けると思うよ☆」
六咲 瑠璃華:「お母さんはね・・・今旅行先でお父さんと3人目作ってるよ」
氷川 キヨシロウ:「あのもふもふだって連れて来たのは4人って言ってたし」
六咲 瑠璃華:「え、足なら良いよ」
鹿目 さや:「………………そう、なんだ」
七瀬 紗莉奈:「…ともかく、ここに居ても無駄。…早く出ましょう」
KP:鹿目を見てる人は、目星か心理学しようか
鳳冬 凪:「その前に調べるべきなんじゃない?ここ」
七瀬 紗莉奈:(りょ
氷川 キヨシロウ:心理学してみようかな
KP:心理学はKPが振りますので
七瀬 紗莉奈:1d100<=60 目星 Cthulhu : (1D100<=60) → 81 → 失敗
鳳冬 凪:1d100<=70 目星 Cthulhu : (1D100<=70) → 66 → 成功
KP:心理学する方はどなた?
氷川 キヨシロウ:キヨシロウはさやをいつも見てるとかでボーナス付きませんかね?
六咲 瑠璃華:1d100<=57 目星 Cthulhu : (1D100<=57) → 100 → 致命的失敗
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)おほ
鳳冬 凪:瑠璃ちゃんのバーローwww
氷川 キヨシロウ:キヨシロウは心理学で20しか無いけど一応
KP:s1d100<=20 氷川くん心理学
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)じゃあ目星調べようとしてさやちゃんのおっぱいさわっちゃたことにしよう
鳳冬 凪:ひでーwwwwwwwwwwwwww
KP:OK、では氷川くんから処理しよう
KP:まあ何もわからなかったんですけど
氷川 キヨシロウ:デスヨネー
KP:さて、次はファンブルした六咲さん
六咲 瑠璃華:( 「ω゜)「
KP:DEX*5どうぞ
鳳冬 凪:はいきたwww
六咲 瑠璃華:どうするの?
KP:あ
KP:やっぱりDEX*3で
鳳冬 凪:しかも減ったwww
KP:DEXの数値に3をかけた数字で技能判定していただければOKです
六咲 瑠璃華:1d100<=45 Cthulhu : (1D100<=45) → 30 → 成功
KP:六咲さんの場合は45ですね
KP:では、回避半分でどうぞ
六咲 瑠璃華:1d100<=45 Cthulhu : (1D100<=45) → 53 → 失敗
鳳冬 凪:キタ――(゚∀゚)――!!
六咲 瑠璃華:(・ω・)あ、死んだ
KP:あら失敗
KP:では、六咲さんは鹿目を見ていたため
KP:背後から伸びた、お母さん?の触手を避けることができませんでした
お母さん?:2d6 Cthulhu : (2D6) → 4[2,2] → 4
KP:あ、生きてた
鳳冬 凪:成功した俺は気づいたんだなきっと
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
氷川 キヨシロウ:うーんしぶとい・・・
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)品詞だな
KP:では、その背中に触手の槍が突き刺さる
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)瀕死
鳳冬 凪:でも数字がオワタ式www
六咲 瑠璃華:「先生、背中痛いです」
KP:もうちょっと痛がれやぁ!ww
氷川 キヨシロウ:「いやいやいやいやいやいや!!!」
KP:驚くとかさぁ!w
KP:面白いから良いけどw
七瀬 紗莉奈:「…なにかものすごく、完全に入ってるようにみえる…けど…」
六咲 瑠璃華:「はっ氷川・・・!この槍を武器にするんだ!」
KP:そして今度こそ、お母さん?は完全に動かなくなりました!ww
KP:触手ももう槍としては機能しないでしょう!w
鳳冬 凪:「俺そろそろこの子(瑠璃ちゃん)にトドメさすべき?www」
氷川 キヨシロウ:「え!?抜いて良いんっスか!?勇者の剣っスか!?」
KP:さて、成功した鳳冬さん
六咲 瑠璃華:「抜くんだ!抜いたら7歳年取るけど!」
KP:あたなたは…
鳳冬 凪:やな予感はしてたwwwまた最後なんだもんwww
KP:その鹿目の表情に、何か…ある種の"落胆"のようなものを感じたでしょう
六咲 瑠璃華:「ようこそ、27の世界へ」
氷川 キヨシロウ:落胆ェ・・・
KP:六咲さんが死ななかったことにじゃないよw
鳳冬 凪:「・・・・・・・・・?」
その表情に気づくが何故そんな表情をするのか疑問にもなるね
六咲 瑠璃華:しぶとすぎてそっちぽいよねww
鹿目 さや:「……………………」
氷川 キヨシロウ:wwww
KP:さて、全員1d3振っておこう
氷川 キヨシロウ:お母さん?の死体?はまだある?
KP:ありますね
七瀬 紗莉奈:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:撃たれたり殴られたり蹴られたりでぐちゃぐちゃですが
六咲 瑠璃華:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
氷川 キヨシロウ:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
鳳冬 凪:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
鹿目 さや:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
KP:OK
KP:さて、どうするのかな?
鳳冬 凪:この部屋も調べたいけどさやちゃんも気になるね。気づいたの凪だけだし
氷川 キヨシロウ:この部屋漁るならキヨシロウはさやの目隠しになってるよ
六咲 瑠璃華:背中に槍ささったまま動けるのか これは
KP:抜いていいですw
鳳冬 凪:抜けよもうwww
六咲 瑠璃華:応急手当できるのかな?(・ω・)
KP:いいですよ
六咲 瑠璃華:一応包帯もってるし
鳳冬 凪:あーそれは俺もしたい。誰かさんが攻撃するからーwww
六咲 瑠璃華:というか包帯巻いてるし(`・ω・´)
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ふふ
KP:傷ひとつにつき1回なので
七瀬 紗莉奈:(じゃあ、氷川君に任せて目星の部屋を物色したいなぁ
KP:鳳冬さんが1回、六咲さんが2回ですね
七瀬 紗莉奈:(目星の× 目星で○
KP:ひとつずつ処理していこう
六咲 瑠璃華:包帯は医療道具で+されないのかな?
鳳冬 凪:40だけど大丈夫かなこれwww
KP:まずは応急手当からだ
KP:ふむでは+10どうぞ
KP:>包帯
六咲 瑠璃華:あ、ガーゼもあった
KP:では+15で
六咲 瑠璃華:(・ω・)了解です
鳳冬 凪:ちょっとわけろしwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)使ってる包帯なら
鳳冬 凪:わけてくれるなら助かるwww
六咲 瑠璃華:30+15ということは45?
KP:ですねー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)巻いてる包帯あげれる?
KP:いや、それなら…ぶっちゃけ
KP:包帯とガーゼを鳳冬さんに渡して、全員分治療すればいいんじゃないかな…w
KP:それなら55だよ…w
鳳冬 凪:わーいwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)じゃあそれでいく?
鳳冬 凪:失敗したら砕く方向でwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)いやぁあああ
KP:では、応急手当+15で3回判定どうぞ
KP:誰の回復をするのか明記してくださいね
鳳冬 凪:頼むよー瑠璃ちゃーん
六咲 瑠璃華:( ノシ゜ω゜)ノシ
KP:ん? 結局誰が判定するんです?
鳳冬 凪:じゃあ振りますか、俺なら55なるし・・・まずは貸してくれたから瑠璃ちゃんの手当2回
(実は素でボケてたんだぜ俺www瑠璃ちゃんがするかと思ったけどよくよく計算したら俺高いじゃんてwwww)
KP:どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=55 応急手当1 Cthulhu : (1D100<=55) → 4 → 決定的成功/スペシャル
鳳冬 凪:あらら
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)誰の手当て?
鳳冬 凪:瑠璃ちゃん
KP:クリは回復量が2d6になります
七瀬 紗莉奈:(君ですよ…w
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)!?
氷川 キヨシロウ:おお
鳳冬 凪:じゃあもっかい分瑠璃ちゃんにできるからもっかい
KP:どうぞw
鳳冬 凪:1d100<=55 応急手当2 Cthulhu : (1D100<=55) → 10 → スペシャル
鳳冬 凪:えーwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)今おもったこといっていい?
KP:では、回復量2d6+1d3で
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)瑠璃華しぶとい
KP:なんでしょう?
KP:しぶといっすね…まあその内死にます
七瀬 紗莉奈:(:(;゛゜'ω゜'):
KP:あ
KP:3d6+1d3だ
KP:鳳冬さんが振ってください
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)そんときのみんなの言葉が「やっといったか」だね・・
鳳冬 凪:いつか止めささないとこのゾンビwww
じゃあさきに瑠璃ちゃん回復をば
鳳冬 凪:3d6+1d3 Cthulhu : (3D6+1D3) → 10[1,4,5]+3[3] → 13
KP:では奇跡の治療により、六咲さんは完全回復だ
鳳冬 凪:全回しやがった
六咲 瑠璃華:なんだこいつ
氷川 キヨシロウ:何事も無かったかのように全快・・・
KP:どうなってんだこれ!
鳳冬 凪:じゃあ自分のしますかー
KP:どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=55 応急手当3 Cthulhu : (1D100<=55) → 86 → 失敗
鳳冬 凪:デスヨネーwwwwwwwwwwwwwwwww
(自分治療に限って失敗とか読めてたわ女神様コンチクショウwwwwwwwwwww)
七瀬 紗莉奈:(Σ(゜Д゜;エーッ!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)どういうことなの・・・
氷川 キヨシロウ:ええええええwwwww
KP:では、鳳冬さんは回復しませんでした! ざまぁ!
KP:げふんげhん
鳳冬 凪:絶対そうなるって思ってたwww女神さまコンチクショウwwww
KP:さて、回復行動は終了したわけですが
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ちょ、瑠璃華命ちょっと凪さんにあげなさい
KP:さて、どうします?
鳳冬 凪:俺はさやちゃんのとこにお話しに行きますかな・・・二人にここの探索任せます
七瀬 紗莉奈:(探索しようと思ったけど、リビングキッチンに役立つものがあるとは思えないんだよねぇ…w
氷川 キヨシロウ:壁と自分の身体でさやを挟んで目隠しになるという事で
KP:OK
KP:あとの三人は?
氷川 キヨシロウ:あ、さやはキヨを見ているってことで
KP:氷川さんはさやの傍ですね、OK
七瀬 紗莉奈:(まぁ部屋に役立ちそうなものがないかさらっと見ておく
KP:具体的にどこを見るのかな?
七瀬 紗莉奈:(部屋の構造がわからないから全体をぐるっと回るw
KP:お母さん?の死体と、お母さん?が貪ってたケンタくんの死体と
KP:あとはだいたいマップ通りのリビングとキッチンがあります 以上
七瀬 紗莉奈:(おk、じゃみんなのあたりに戻って
七瀬 紗莉奈:「…ここには、特になにもなさそう…ね。……お肉くらいしか」
氷川 キヨシロウ:リビングにはテーブルと椅子だけ?
KP:テレビ、エアコン、ソファ、横穴、本棚……まあ色々あります
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)とりあえず怪我なおった(というか全回復した)ばかりだからみんなの近くできょろきょろしてる
氷川 キヨシロウ:横穴に本棚か
氷川 キヨシロウ:キヨシロウも首だけ動かして辺りを見回します
氷川 キヨシロウ:さやは自分に押し付ける様にホールドしつつ
鳳冬 凪:瑠璃ちゃん全回したんだからあやしいとこ片っ端にいきなさいよwww
六咲 瑠璃華:いや、なんか迷惑かけそうでww
六咲 瑠璃華:ドラブルメーカーすぎるよこいつw
KP:さて、さやの話すのは誰だったかな?
七瀬 紗莉奈:(凪さんだったはず
鳳冬 凪:凪だね
KP:では、氷川さんのホールドされたさやはまぶたを閉ざしたまま黙り込んでいます
鹿目 さや:「…………………」
氷川 キヨシロウ:「さや、大丈夫か?」心配そうに声かけます
鹿目 さや:「……うん。 大丈夫」
氷川 キヨシロウ:「凪さんの話、聞けそうか?」
鳳冬 凪:「いろいろ起こっちゃって疲れちゃったかな?無理しなくてもいいよ?さやちゃん」
鹿目 さや:「……………話?」
鹿目 さや:「無理は……してないよ、 大丈夫……です」
鳳冬 凪:「ん、まぁちょっとしたこと・・・落ち着くかわからないけどはいこれ、食べるといいよ」
そう言って飴を渡してあげる。苺みるくのあれですw
鹿目 さや:「あ……ありがとうございます?」 受け取りますが、食べようとはしませんね
氷川 キヨシロウ:「具合悪くなったりしたら何でも言えよ?」
鹿目 さや:「うん。 大丈夫……みんながいるから」
鳳冬 凪:「・・・そういやさ、さやちゃん・・・俺の気のせいかもしれないんだけど、瑠璃ちゃん怪我した後に落胆したような顔してたよね・・・?」
鹿目 さや:「え……?」 鳳冬さんの言葉には、少し動揺したような声を上げます
鹿目 さや:「六咲さん、怪我したんですか……?」
六咲 瑠璃華:もしかして「こいつしぶてぇ」と思われてたか
氷川 キヨシロウ:「いやぴんぴんしてる」
鹿目 さや:「……え? どっち?」
鹿目 さや:「あの……もう、目開けていいかな?」
氷川 キヨシロウ:「ん?ああ、良いぞ」
六咲 瑠璃華:「さっきまで棺おけに片足以上突っ込んでたけど 今は飛び出して棺おけどっかいったよ」
鳳冬 凪:「しぶといくらい大丈夫だねwwww瑠璃ちゃん、だから大丈夫だよ・・・ただ目はまだあけちゃだめね?」
KP:どっちだw
氷川 キヨシロウ:「大丈夫ですよ。さや、俺だけ見てろ」
鳳冬 凪:すれ違うねーwww
鳳冬 凪:「そうだね、キヨだけ見てな」
氷川 キヨシロウ:目隠ししてるから大丈夫だよな?
鹿目 さや:「え? もう…氷川くんったら……」
KP:まあ、お母さん?たちの死体を隠すくらいはできるでしょう
氷川 キヨシロウ:証拠隠滅!証拠隠滅!
鳳冬 凪:後ろのひどいもん見せなきゃさやちゃんは大丈夫でしょうし・・・隠せ!瑠璃ちゃん!
七瀬 紗莉奈:(じゃあテーブルクロスでもあるならそれをかぶせるか
六咲 瑠璃華:「とりあえず、この肉の塊を机を立てて隠せば良いかな?
KP:45分までにどうするか決めようかー
鳳冬 凪:二人に塊隠すのしていただいてもいいかい?
鳳冬 凪:後ろの姉さんとゾンビに
七瀬 紗莉奈:(ん、紗莉奈はテーブルクロスをかぶせると宣言したお
六咲 瑠璃華:じゃあ瑠璃華はテーブルとソファーでバリケード作るよ
六咲 瑠璃華:そしてついに名前がゾンビになった
鳳冬 凪:もうゾンビだよねそのしぶとさwww
KP:隠すのは自動成功でいいでしょう
氷川 キヨシロウ:隠蔽工作したらキヨシロウ動けるよな
KP:隠した後はどうします?
七瀬 紗莉奈:(ではその足で横穴を確認しにいきましゅ
KP:動いてもいいのですよw
KP:ふむ、横穴ですか
氷川 キヨシロウ:本棚を見に行きます
鳳冬 凪:俺はもちっとさやちゃんとお話するよ、多分信用技能使えるとは思う
六咲 瑠璃華:「凪ちゃん、オレよりでかいんだから手伝ってよ」
鳳冬 凪:「だが断る」
KP:鳳冬さんは、さやとどんな話をするのかな?
七瀬 紗莉奈:(手前で中の様子を伺いたいが、どんな感じになってるかしらかしらー
七瀬 紗莉奈:(と、会話の処理が先か
鳳冬 凪:戦闘のお母さんの反応から、そしてさやちゃんの願い・・・なんとなーくは察しつきそうなところだけどはっきりは聞けないところだよねー
KP:RPでどうぞw
鳳冬 凪:(どこからこれは聞くべきかな・・・?さっきのがリアルで本当かはわからないからね・・・これがもし本当だとすると・・・)
「・・・皆が探し物してるらしいからさやちゃんはちょっと俺とお話しようか?・・・もしかしてさ、なにか悩みとかあったりする?・・・家族のこと、とか・・・」
ゆっくり聞いてみるよ
鹿目 さや:「………………何も、ありません」 その言葉には、拒絶のような色が含まれている
鳳冬 凪:やっぱそうきたか・・・KP、信用振ってみていいかな?キヨみたいには行かなそうだけど常連さんで仲いい子だし少しは信用してくれると思いたい
KP:ふむ、信用どうぞ
鳳冬 凪:とはいえ50だから下手したら無理かもだけど;いっくよー
鳳冬 凪:1d100<=50 信用 Cthulhu : (1D100<=50) → 56 → 失敗
鳳冬 凪:おっしいな;
氷川 キヨシロウ:こぶしの二の舞
(もはや50は呪いですこの卓のwww)
KP:ふむむ…では、さやは俯いて口を閉ざしtてしまう
七瀬 紗莉奈:((ノ∀`)アチャー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
鳳冬 凪:「・・・変なこと聞いてゴメンね、気にしなくていいよ。でもなんかあったらいつでも言ってな?俺じゃなくてもいい、話しやすいとしたらキヨだろうからキヨでも構わないから・・・」
苦笑するも謝罪し優しく頭を撫でてあげる
鹿目 さや:「……ごめんなさい……」
鳳冬 凪:「あやまんなくていいよ。俺のおせっかいというか心配性なだけだからさ」
鹿目 さや:「みんなのことはお友達だと思ってるの……嘘じゃないの……ごめんなさい……ごめんなさい……」
六咲 瑠璃華:「氷川、お友達どまりだって」
氷川 キヨシロウ:「え?何がっスか?」
鳳冬 凪:「うん、そうだね・・・俺もここの皆は大切な友達、いつも馬鹿やってて楽しいくらいね・・・だから俺は皆とゴールして、またポケモン皆としたいからさ」
鹿目 さや:「…………………」
KP:他に話が無ければ、本棚の処理をしましょうか
氷川 キヨシロウ:了解ー
鳳冬 凪:まずはここまでかな。流石に今はもう無理そうだしね、あとでまたなんかさやちゃんに気づいたら聞くよ
六咲 瑠璃華:あいー
KP:では、本棚を調べる方は図書館をどうぞ
氷川 キヨシロウ:調べます
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)同じく調べます
KP:どうぞー
KP:初期値は25です
氷川 キヨシロウ:1d100<=65 図書館 Cthulhu : (1D100<=65) → 41 → 成功
六咲 瑠璃華:1d100<=25 図書館 Cthulhu : (1D100<=25) → 34 → 失敗
鳳冬 凪:おしいwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)おしい
KP:……では、成功した氷川くん
KP:あなたは、本棚の隅に古い手帳のようなものがあるのに気付く
氷川 キヨシロウ:おお良いもの発見の予感
氷川 キヨシロウ:抜き取ってみます
氷川 キヨシロウ:「六咲さん、何かありますよ」
KP:ふむ、では古いものだが、何の変哲もない手帳であることがわかる
氷川 キヨシロウ:中を見ます
KP:では、それは
六咲 瑠璃華:「エロ本みつけた」
KP:古いおまじないを纏めた手帳であることがわかりますね
氷川 キヨシロウ:ほうほう
KP:字は達筆だ
氷川 キヨシロウ:爺さんの手記かな
鳳冬 凪:多分そうだろうね
氷川 キヨシロウ:隅々まで見てみますか
KP:極ありふれたようなジンクスから、恋のおまじないまで
KP:ジャンルを問わず、ありとあらゆるおまじないが纏められている
KP:さて、読み進めていくと、急に手記の雰囲気が変わることに気付くね
氷川 キヨシロウ:「ん?」
KP:今までは綺麗に纏められていた字や文章が
KP:走り書きの、汚い字に変わる
六咲 瑠璃華:「どうした?」
氷川 キヨシロウ:「いや、手帳を見つけたんですがね…」
氷川 キヨシロウ:「これ全部おまじない、か?」
氷川 キヨシロウ:最後まで読み進めます
六咲 瑠璃華:「それ、七瀬さんとか詳しいんじゃない?」
KP:では、走り書きになっている部分から
六咲 瑠璃華:「図書館で働いてるなら色々読んでそうだし」
氷川 キヨシロウ:「ええ、ちょっと待ってください、なんか気になって…」
KP:『 みんな狂ってしまった! 太助も、山岸も! 安藤も! 』
KP:『 あいつの言っていたことは大嘘だ! 』
氷川 キヨシロウ:「太助、山岸、安藤?…あいつ?」
六咲 瑠璃華:「お友達かな?」
氷川 キヨシロウ:「さぁ?続き、読みましょう」
KP:『 ああ、もう奴が来る 隠れていられるのも時間の問題だ 』
KP:『 どうしてこんなことになったんだ 願いが叶うおまじない そんなの嘘っぱちじゃないか! 』
KP:『 ああ、奴の足音が聞こえる… せめて 』
KP:手記はここで終わっている
氷川 キヨシロウ:「願いが叶う、おまじない…」
六咲 瑠璃華:「願いかなうて・・さやちゃんとおんなじことしてる?」
氷川 キヨシロウ:「七瀬さんに見せましょう。おまじないについて何か知ってるかも」
KP:次のページは
KP:黒く乾いた、血でバリバリになってるよ
氷川 キヨシロウ:他にページは?
KP:あとは、血の跡とかがついてるけど全部白紙
氷川 キヨシロウ:文字は読めないってことっすね
鳳冬 凪:書いてる最中に殺されたって感じだね、聞いてると
氷川 キヨシロウ:まず七瀬さんに見せてみようか
氷川 キヨシロウ:「七瀬さん、ちょっと」
七瀬 紗莉奈:「……なにかしら?」
氷川 キヨシロウ:「手帳を見つけたんっすけど、七瀬さん向けかなーって」
六咲 瑠璃華:「なんか怪しいんだよね」
七瀬 紗莉奈:「手帳…?おもしろそう、ね…ふふ」
六咲 瑠璃華:「さやちゃんに見せるのはちょっとやばそうだし」
氷川 キヨシロウ:「さやには最初のページだけ見せましょう」
氷川 キヨシロウ:「さやに爺さんの筆跡が分かれば、ですけど」
七瀬 紗莉奈:(では受け取って中を見ますか…願いが叶うまじないについてのものがないか調べたいけど、目星になるのかな?
KP:いえ
KP:図書館ですね
七瀬 紗莉奈:(おk、では図書で願い関連のまじないについて記述がないか調べます
KP:どうぞ
七瀬 紗莉奈:1d100<=70 図書 Cthulhu : (1D100<=70) → 53 → 成功
七瀬 紗莉奈:(成功でございます
KP:ふむ……では、願いが叶うおまじないは沢山書かれていることがわかります
KP:曰く、大型トラックに描かれた赤いフンドシに触ると願いが叶う だとか
七瀬 紗莉奈:(その中で最後の殴り書きに関連してそうなものを調べたいれす
七瀬 紗莉奈:(SAGAWAwwwwwwwwwwwwwww
鳳冬 凪:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:具体的に、どういった関連で?
六咲 瑠璃華:wwwww
七瀬 紗莉奈:(まじないが嘘だった、と書いてるということはどれかを実行したからなわけで、記述の中にその実行したと思われるまじないがあるかどうかですにゃ
KP:いやー、さすがにそれはわからないでしょう
七瀬 紗莉奈:(おk
七瀬 紗莉奈:「……見たことのあるまじないは、だいたいある…わ…けど、それだけね…」
氷川 キヨシロウ:「まじないが嘘って、七瀬さん。まじないの様な呪いとかって知ってます?」
七瀬 紗莉奈:「…いろいろ知ってるけど……ほとんどはデマ、ね…リアル話。…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「そうっすか…」
六咲 瑠璃華:「というか何でこんなところに爺さんの手帳があるんだ?」
氷川 キヨシロウ:「…さあ?」
七瀬 紗莉奈:「鹿目さんに見せたほうが、早そうね。ご親族のことなら、何か知っているかも…しれないわ」
六咲 瑠璃華:「こんな所どうやって来たんだろ」
氷川 キヨシロウ:「最後の方の走り書きは見せない方が良さそうですね」
七瀬 紗莉奈:(と、とりあえず手帳を氷川に付き返しておきますw
氷川 キヨシロウ:受け取ります
氷川 キヨシロウ:手帳をポケットに入れてさやの所に行きます
七瀬 紗莉奈:「……どうかしらね。むしろ、そこが核心、とも思う…わ。…他は私も鹿目さんも知ってる程度の、ありふれたものだから」
KP:ふむむ
氷川 キヨシロウ:「じゃあ、見せましょうか」
鳳冬 凪:「んでね、今度うちの店のスイーツでポケモンぽいの提案しようと思ってるんだけど、さやちゃんならどんなんが食べてみたいかな?さやちゃんの参考ちょうだいw」
一方のこっちはなごませのためにそんな話してるよw
氷川 キヨシロウ:「さや」
鹿目 さや:「えっと……そねら、抹茶味のチコリータアイスとか……」
KP:>それなら
氷川 キヨシロウ:「チルタリス綿飴は鉄板だろ」
六咲 瑠璃華:「はいはい、オレ蒼色のぱふぇたべたい!」
鹿目 さや:「……どうしたの?」
鳳冬 凪:「お?なんかめっけた?キヨ」
氷川 キヨシロウ:「ああ、そのな、手帳を見つけたんだ」
鹿目 さや:「手帳…?」
氷川 キヨシロウ:さぁ一気に見せていいものか
氷川 キヨシロウ:「さやに見てもらいたいんだ」
氷川 キヨシロウ:さやに手帳を渡します
鹿目 さや:「え? う、うん…」
六咲 瑠璃華:キヨくんが横についてめくってあげるとか?
氷川 キヨシロウ:じゃあそうしてみよう
鳳冬 凪:最後の見られたらあれだもんね;
KP:ふむ、いいでしょう
氷川 キヨシロウ:「この字に見覚えは?」
鹿目 さや:「あ……これ、お爺ちゃんの字だ……」
鳳冬 凪:「これ、おまじない?さやちゃんが言ってた」
氷川 キヨシロウ:ぱらぱらと達筆で書かれたページをめくります
鹿目 さや:「……でも……これは見たことないやつ……」
氷川 キヨシロウ:「どれだ?」
六咲 瑠璃華:「トラックにかかれている赤いふんどしを触ると・・・よし凪ちゃん触って来い」
鹿目 さや:「ううん。 これ全部」
鳳冬 凪:「だが断る」
氷川 キヨシロウ:「全部?」
鹿目 さや:「家には同じような手帳が沢山あったけど……これは初めて見る、かも」
氷川 キヨシロウ:「赤いふんどしもか?」
鹿目 さや:「う、うん……」
氷川 キヨシロウ:「太助、山岸、安藤って名前聞いたことあるか?」
KP:「……ごめん。 知らない……」
KP:おっと
鹿目 さや:「……ごめん。 知らない……」
氷川 キヨシロウ:「そっか」
鹿目 さや:「あ……でも……」
鹿目 さや:「うちの近くに、山岸さんと安藤さんはいた……かな?」
氷川 キヨシロウ:「爺さんの知り合いか?」
鹿目 さや:「えっと……それは知らない……ごめんね」
氷川 キヨシロウ:「そうだよなぁ、安藤山岸なんて有り触れた名前だしな」
六咲 瑠璃華:「おれと凪ちゃんはいないね」
鹿目 さや:「あはは……珍しい苗字だよね」
氷川 キヨシロウ:「言っときますが俺は演歌界の貴公子じゃないっすよ」
鳳冬 凪:「流石に俺の知り合いやお客さんでも聞かないかなーその苗字は」
KP:さて、他に話が無ければ七瀬さんだ
七瀬 紗莉奈:(ジー
氷川 キヨシロウ:あ、殴り書きのページを見せてみるべきか
KP:見せてしまうのかい?(にやり
七瀬 紗莉奈:(見るって宣言しちゃったからもう見てるさb
氷川 キヨシロウ:読み上げる?ww
六咲 瑠璃華:何か三人の名前言った後の反応おかしいから
七瀬 紗莉奈:(あ、殴り書きの話かw
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)なんかしってそうだね
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ノあ、さやちゃんに質問いいかな?
KP:はいはいなんでしょう
六咲 瑠璃華:「さやちゃんのそのお爺ちゃんとお父さんのお父さん? お母さんのお父さん?」
鹿目 さや:「えっと……お母さんのお父さん、かな」
六咲 瑠璃華:(・ω・)あ、ちょっと誤字
六咲 瑠璃華:おじいちゃんはだ
氷川 キヨシロウ:母方か
六咲 瑠璃華:「お、そうなんだ」
六咲 瑠璃華:あ、やっぱりか
鳳冬 凪:やっぱりねー
氷川 キヨシロウ:爺さんの死因聞くのはちょっとアレかな
六咲 瑠璃華:うーん
鳳冬 凪:書いたのがおじいさんって情報と見たことないってのだけでも情報大きいかな今回は
六咲 瑠璃華:お爺ちゃんていつぐらいになくなったのとかは?
氷川 キヨシロウ:「そういえばさやの爺さんっていつ亡くなったんだ?俺が最後に見た時は元気そうだったけど」
氷川 キヨシロウ:って感じかな?
六咲 瑠璃華:かな
鹿目 さや:「……………わかんない」
氷川 キヨシロウ:「わかんない?」
鹿目 さや:「……氷川くんが最後にお爺ちゃんを見たのって……小学生の時でしょ?」
氷川 キヨシロウ:「ああ」
鹿目 さや:「お爺ちゃん……私が中学生になったばかりの時に」
鹿目 さや:「………いなくなっちゃったの………」
六咲 瑠璃華:「?じゃあ今も行方不明なの?」
氷川 キヨシロウ:約4~5年前に失踪か
鹿目 さや:「うん……でも、お父さんもお母さんも、もう死んじゃってるだろうって言ってた」
六咲 瑠璃華:「警察には届けだしたの?」
鹿目 さや:「この髪留めを貰ったのは、お爺ちゃんがいなくなる少し前だったの…」
六咲 瑠璃華:「そうなんだ」
鹿目 さや:「出したけど……手掛かりが全然無かったんだって」
六咲 瑠璃華:「そうか」
六咲 瑠璃華:「さやちゃんはお爺ちゃんの事大好きだったの?」
鹿目 さや:「……うん。 お爺ちゃんは、大好きだった」
六咲 瑠璃華:「そうか、じゃあその髪留めは大事なものなんだね」
六咲 瑠璃華:「あれ?でも何でいままでつけなかったの?」
鹿目 さや:「………………………」 黙って俯いてしまうよ
六咲 瑠璃華:「まぁ気分があったんだな」
鹿目 さや:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
六咲 瑠璃華:「とりあえずまぁ爺さんの手帳というか変なおまじないみつかってよかったな」
鹿目 さや:「……………………」
氷川 キヨシロウ:「乙女心は複雑なんですよ六咲さん」
六咲 瑠璃華:「うむ、イケメンがいうと一理あるな」
KP:さて……どうします?
氷川 キヨシロウ:先に進みますかい?
鳳冬 凪:そうします?
氷川 キヨシロウ:あんま長居したくもないし
六咲 瑠璃華:だね
鳳冬 凪:じゃあ先進みますか・・・横穴か?
氷川 キヨシロウ:穴調べてないねwww
氷川 キヨシロウ:穴の大きさはどのぐらい?
KP:四つん這いになった人が一人通れるくらいの大きさですね
KP:形は正方形です
七瀬 紗莉奈:(思ったより小さいな…
氷川 キヨシロウ:パンツが・・・
氷川 キヨシロウ:見れるかもしれないだと・・・?
六咲 瑠璃華:何かおくにトトロいそう・・・
鳳冬 凪:体格でかい凪や瑠璃ちゃんはきつそうねwww
氷川 キヨシロウ:キヨもでかいんだよ実はww
鳳冬 凪:野郎組wwwwwwwwwwwwwww
七瀬 紗莉奈:(部屋には他に入ってきたところとその横穴以外、出入りできそうな場所はないのかにゃ?
六咲 瑠璃華:じゃあ後ろからパンツ見放題だね
KP:あるよ
七瀬 紗莉奈:(あるのかw
氷川 キヨシロウ:あったのか
鳳冬 凪:あったw
KP:キッチンまで行けば、裏口がある
KP:勝手口って言うのかしら
七瀬 紗莉奈:(ふむむ
鳳冬 凪:横穴と勝手口の二つか
鳳冬 凪:野郎は自動的に勝手口だなwww
六咲 瑠璃華:いや。壊したら通れるかもしれない
KP:ちなみに、横穴は
KP:覗けば、奥の方から微かに光が差してるのがわかるね
氷川 キヨシロウ:横穴はキヨシロウでも通れそうですかね?
七瀬 紗莉奈:(よし、躊躇なくしゃがみこんでぱんつ丸見せになりながら、ペンライトで中を照らす!
氷川 キヨシロウ:そっと七瀬さんの尻に上着をかける
六咲 瑠璃華:(パンツ!
KP:通れますね
六咲 瑠璃華:がタイのいい兄ちゃんは?
七瀬 紗莉奈:(ってことは、中に変わった様子はないってことね
KP:まあ、ねっとりとした体液のようなものは相変わらずですが
氷川 キヨシロウ:お、六咲さん通れるって!
七瀬 紗莉奈:(ない、というか、見える範囲では見えない、が正しいかw
六咲 瑠璃華:あれ、死亡フラグダイブ?ww
氷川 キヨシロウ:戦闘も出来るしキヨより1人向いてるかな、とwwww
鳳冬 凪:全回してやったんだ、逝け
氷川 キヨシロウ:血も涙もない…
六咲 瑠璃華:うちらもだがww
七瀬 紗莉奈:「……この中は、なんとか通れそう…ね…奥はよくわからないけど…かすかに光が見える、わ…ふふ」(とみんなに報告しつつ立ち上がります
六咲 瑠璃華:で、どうするの?w
氷川 キヨシロウ:じゃあキヨが行ってみっかな
KP:ふむ、OK
七瀬 紗莉奈:(ちなみに氷川君がかけてくれた上着にはまったく気づかず気遣いを無駄にしました←
KP:氷川くんが行くのね?
氷川 キヨシロウ:うん
六咲 瑠璃華:瑠璃華でもいいよ
氷川 キヨシロウ:七瀬さんww
KP:そう…
氷川 キヨシロウ:え?六咲さん行くの?
氷川 キヨシロウ:逝ってらっしゃい!
KP:どっち?
六咲 瑠璃華:逝ってきます!
氷川 キヨシロウ:六咲さんにお譲りします
KP:そですかー
鳳冬 凪:逝ってらw
六咲 瑠璃華:じゃあ天国に出発します
KP:では、横穴へ入った六咲さん
六咲 瑠璃華:「みんな、お土産は天国の雲もってくるね」
KP:しばらく進むと、…ん? なんか違和感を覚えるね
六咲 瑠璃華:(・ω・)ほむ
KP:上手く進めない いや、前に進まない
氷川 キヨシロウ:ん?
KP:服が何かに引っかかっているのがわかります
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あら、死亡フラグだわ
氷川 キヨシロウ:服を脱ぐんだ!
六咲 瑠璃華:脱衣!
KP:前に進んでる? いや、むしろ後退している
六咲 瑠璃華:というかパーカー抜いたら動く?
KP:がり……がりがり……
KP:何かを削るような音
六咲 瑠璃華:「おーくわれてるくわれてる」
KP:服はもうほとんど巻き込まれてしまっている
KP:何に? そう、いつの間にか現れていたそれは
六咲 瑠璃華:その服は上の服?
KP:パーカーの裾ですね
KP:そう、工場などで使われている
KP:上下二つに組み合わさった、大きなローラーだ
六咲 瑠璃華:それ脱げたら逃げれます?
六咲 瑠璃華:「なるほどここは工場だったのか」
KP:【Wasteland】
KP:さて、脱ぐならDEX*4
KP:しようか
六咲 瑠璃華:了解
鳳冬 凪:脱がんと死ぬなこれ
六咲 瑠璃華:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 59 → 成功
氷川 キヨシロウ:巻き込まれたのがズボンじゃなくて良かったね…
六咲 瑠璃華:しぶといw
KP:では、間一髪だ
鳳冬 凪:しぶといwww
KP:横穴の入り口で待っていたメンバーには
KP:プレスされたパーカーが出てくるのが見えるよ
七瀬 紗莉奈:(ゾンビはゾンビキングに 進化した!
六咲 瑠璃華:「パーカーがなかったら死んでたぜ」
氷川 キヨシロウ:血が付いてないなら大丈夫だろうな
六咲 瑠璃華:声はみんなに聞こえる?
七瀬 紗莉奈:「……なにか出てきたわ…ね……のしイカ?」
KP:さて、パーカーを巻き込んだローラーはゆっくりと横穴の上下へ戻ってゆく
KP:声は聞こえます
鳳冬 凪:「いや、ななちゃん、パーカーwww」
KP:さて、次に六咲くんに聞こえたのは
氷川 キヨシロウ:のしいかwww
KP:ぎゃりぎゃり……という
七瀬 紗莉奈:「あら、ほんと…ただのパーカーね…」
六咲 瑠璃華:「パーカー拾っておいて」
KP:電動丸鋸の刃が回転する音
KP:光の、横穴の奥から
KP:>光の差す
氷川 キヨシロウ:「余裕だなぁあの人…」
KP:まっすぐ六咲くんへと向かってくる
七瀬 紗莉奈:(圧延→裁断…完全に製造工程や…w
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)これは逃げるべき?
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)それとも向かってよけるべき?
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)それともミンチになるべき?
鳳冬 凪:最後wwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:逃げるべきwwww
鳳冬 凪:バックバックwww
KP:大人一人が四つん這いになってようやく一人通れる広さですw
六咲 瑠璃華:じゃあ皆のところに向かって逃げます
KP:では、DEX*4だ
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)だよね
六咲 瑠璃華:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 89 → 失敗
KP:あらー
鳳冬 凪:あちゃー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あ、やっといったか
氷川 キヨシロウ:あちゃー
KP:では、追い付かれた六咲さんは
KP:頭からケツまで、ゆっくりまっぷだつにされます
六咲 瑠璃華:「ちょっと天国いってくるぜ、グットラック」
KP:ぎゃりぎゃり……ぎゃりぎゃり……ぐちゃ…… という、肉と骨を断つ音が
鳳冬 凪:最後の最後までこのゾンビwwwwwwwwwwwwwwww
KP:横穴の外まで聞こえてくるでしょう
七瀬 紗莉奈:(死ぬ瞬間までオリハルコンメンタルだなぁ…w
鳳冬 凪:「・・・・・・あ~らら、素敵な音だことー・・・」
七瀬 紗莉奈:「……素敵な音が聞こえる、わね…」
鹿目 さや:「な、なんの音……? 天国って……?」
氷川 キヨシロウ:「六咲さんがモンスターを千切っては投げ千切っては投げ…」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)いや、やっといきましたね
KP:さて、今度は音が変わります
KP:うぃぃぃぃん……という、低く唸るような音
KP:そう、ベルトコンベアが何かを運ぶ時のような
氷川 キヨシロウ:さやの目を隠します
KP:良い判断だ
六咲 瑠璃華:いや、みんなに中身みられちゃた////
鳳冬 凪:よくやった
七瀬 紗莉奈:(一歩下がりながら様子をみよう
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)といってるよきっと
KP:では、切断された六咲さんの死体が横穴から排出される
KP:七瀬さん 鳳冬さん
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ノシ(みんなただいまー)
KP:SANチェックどうぞ
KP:あなた達は初回だ
七瀬 紗莉奈:1d100<=74 SANチェック Cthulhu : (1D100<=74) → 91 → 失敗
KP:0/1d6でどうぞ
鳳冬 凪:1d100<=79 Cthulhu : (1D100<=79) → 83 → 失敗
七瀬 紗莉奈:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3
鳳冬 凪:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4
KP:さて、鹿目と六咲さん以外は1d3
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ノシ(みてみてミンチー)
KP:六咲さんは、1d5のSAN喪失と1d6振ってください
氷川 キヨシロウ:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
氷川 キヨシロウ:おうふっ
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)えっとどう振るのかな
KP:1d5+1d6でいいですよ
六咲 瑠璃華:1d5+1d6 Cthulhu : (1D5+1D6) → 1[1]+4[4] → 5
KP:では、1の正気度を減らして六咲さんは蘇生する
六咲 瑠璃華:「オッス、オラ瑠璃華!」
KP:ビデオの逆再生のように、切断面がくっついてゆく
七瀬 紗莉奈:「……」
KP:ちなみに、痛みは感じてるよ
六咲 瑠璃華:「ツバなめてたら直るかな・・」
KP:鳳冬さんと七瀬さんも1d3振ってね
鳳冬 凪:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
七瀬 紗莉奈:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
七瀬 紗莉奈:(1d6とは別に振らないといけないのねw
KP:です
氷川 キヨシロウ:このダイスロールが怖い
鹿目 さや:「なに? どうなってるの……?」
氷川 キヨシロウ:「六咲さんが戻ってきただけだって」
六咲 瑠璃華:ミンチになったのSAN82まだあるよ・・なんなのこいつ
鹿目 さや:「え? ……そうなの?」
六咲 瑠璃華:「ただいま、さやちゃん!ちょっと旅から帰ってきたよ」
鳳冬 凪:「・・・おかえりー瑠璃ちゃん、どうよ気分。これ結構最悪じゃね?」
氷川 キヨシロウ:「でもすっぽんぽんだから見ないでやってくれ」
鹿目 さや:「なら、どうして私の目を隠すの?」
鹿目 さや:「す、すっぽんぽん…!?」
六咲 瑠璃華:「うん、でも面白かった」
六咲 瑠璃華:そういえば服ないの?(・ω・)
氷川 キヨシロウ:「さや…お前六咲さんの裸見たいのか?」
KP:服も再生されます
鹿目 さや:「みっ! 見たくないよ!」
氷川 キヨシロウ:キヨのは口実ですよ
KP:さて
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)危うく裸パーカーだったよ
KP:そんな感じに君たちがコントに励んでいると
KP:【Song of SayaⅠ】
鳳冬 凪:きた、この曲は・・・!
ハチべぇ:「それは愚かな行為だとわかっていても、人は己の好奇心を騙すことはできない」
鳳冬 凪:出たな白い悪魔!
ハチべぇ:「やあ、鹿目さや。 仲良くやってるかい?」
六咲 瑠璃華:「ちょっとどろどろ昼ドラがありましたが元気にやってます」
氷川 キヨシロウ:「ああ仲良し過ぎる位だよ」
鳳冬 凪:「ちょー仲良し」
鹿目 さや:「え? え?」
ハチべぇ:「まずは第一ステージクリアおめでとう! これでまた一歩、君の願いに近づいたね!」
氷川 キヨシロウ:「ゲームみたいに言ってくれるなぁ」
ハチべぇ:「ゲーム。 そう、これはゲームさ」
ハチべぇ:「仲間と共に試練に打ち勝ち、悲願を達成する。 それを見て、彼らは退屈を塗り潰す」
氷川 キヨシロウ:「彼ら?首謀者はお前じゃないのか?」
ハチべぇ:「そのために、コンティニューまで用意してあげてるんだ。 楽しんでもらわなくっちゃね」
ハチべぇ:「首謀者? 首謀者ってなに? それは強いて言うなら、鹿目さやじゃないのかい?」
氷川 キヨシロウ:「さや?」
氷川 キヨシロウ:さやの方をちらりと見ます
ハチべぇ:「そう。 君たちをこの世界に連れてきた張本人。 自分勝手な願いのために、他人を平気で犠牲にできる女の子」
七瀬 紗莉奈:「……鹿目さんの願いを叶えるための試練、だったわ…ね……」
ハチべぇ:「彼らはステージを提供し、願いを叶えるための権利を鹿目さやに与える。 ボクはただの案内役さ」
鳳冬 凪:「・・・・・・・・・大体だけど、察しはついてるけどね・・・」
鹿目 さや:「……………………」
氷川 キヨシロウ:「…彼らって誰なんだよ」
六咲 瑠璃華:「お前以外にもだれかおるんかよ」
鳳冬 凪:「ポケモンでいう四天王的なもんじゃない?」
ハチべぇ:「彼らはいつ、どこにでもいる。 君たちを見ている」
KP:ざわざわと、部屋の中が騒がしくなる
六咲 瑠璃華:「え、ストーカー!?」
KP:異質に彩られた壁に、いつの間にか浮かび上がっている影
氷川 キヨシロウ:追いつかれた?
KP:しかし、特に何かをしようという気は無いみたいだね
KP:陽炎のように揺らめきながら、ざわついているだけ
七瀬 紗莉奈:「…一つ聞きたいのだけれど、鹿目さんの願いを叶えたとして、その時…私たちはもとの場所に帰れるのかしら?」
ハチべぇ:「帰れないよ」
氷川 キヨシロウ:「…は?」
鳳冬 凪:「おい、洒落になんねー答え帰ってきたぞ」
ハチべぇ:「何を驚いているんだい? ワケがわからないよ」
六咲 瑠璃華:「え、永住?」
六咲 瑠璃華:「ワケがわからないよ」
(お前が言うなwwwwwww)
ハチべぇ:「君たちは鹿目さやの願いへの礎に選ばれた。 ボクは最初にそう言った筈だよ」
ハチべぇ:「鹿目さやの願いが、そもそもそういう願いだから仕方ないね」
六咲 瑠璃華:「ほう?」
七瀬 紗莉奈:「そう…困ったわね…ふふ」
ハチべぇ:「いやあ。 君たちが本当に仲が良さそうで安心したよ」
ハチべぇ:「仲間割れなんてされたら、願いが叶わないもんね。 鹿目さや」
鹿目 さや:「……………………」
六咲 瑠璃華:「してないけどどっかの誰かさんの腹けっちゃたけどね★」
七瀬 紗莉奈:「…仲間というより、本人が割れたりしたわね…物理的意味で。ふふ…」
鳳冬 凪:「ねーホントにねー・・・マジ後で粉砕するわー瑠璃ちゃん」
六咲 瑠璃華:「いや、割れたと言うよりミンチになったよ★てへ★」
鹿目 さや:「ミンチになった……?」
六咲 瑠璃華:「二次元にいるミンチという脳みそになったの★」
鳳冬 凪:「さやちゃん、気にしないで。もともとこいつぱっぱらぱーだから変に電波なるし」
鹿目 さや:「ん……うん……」
六咲 瑠璃華:「いや、ほめられても困るよ」
ハチべぇ:「………君の周りも、これくらい仲が良ければよかったのにねぇ」
ハチべぇ:「ふふ。 最深部まではあと少し。 君の願いのために、友達を犠牲にして頑張ってね、鹿目さや」
鹿目 さや:「…………………」
鹿目 さや:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2
KP:さて、言いたいことだけ言ってハチべぇはさっさとどっかに行こうとするよ
鳳冬 凪:撃ち殺したいが弾を無駄にしたくないんだがこれにかに←
(雑談の方で「なぁ殺していいよな!?こいつ殺していいよな!?」って騒いでたけどな俺www皆の回答は「よしいけ!」だったよwww)
KP:大丈夫大丈夫w
七瀬 紗莉奈:「…私たちの永住は確定してるとなると、どうしたものかしら、ね…まぁ私はこのままこの素敵空間にいてもよいのだけれど…あのマシュマロ猫は、選択権などないと言いたげだった、わね…ふふ」
KP:上手くいけば、ハチべぇをボコボコにできるからw
鳳冬 凪:やったね☆
七瀬 紗莉奈:(w
KP:今はまだ無理だけどねw
六咲 瑠璃華:「あれ猫なの?」
鳳冬 凪:「たぬきじゃね?」
六咲 瑠璃華:「いや、ウーパールーパーだよ」
七瀬 紗莉奈:「…じゃあ、ウーパーたぬこ」
鳳冬 凪:「幻ポケでも捕まえたくねーけど」
氷川 キヨシロウ:混ぜたwww
六咲 瑠璃華:「じゃあ今度あいつ出てきたらウーパーたぬこて呼ぼうぜ」
ハチべぇ:「ハチべぇだって言ってるじゃないか!」
七瀬 紗莉奈:(wwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:突っ込んだwww
六咲 瑠璃華:「あ、まだいたのかよ ウーパーたぬこ」
七瀬 紗莉奈:(軽くびっくりしてあたりを見回すw
ハチべぇ:「まったく、これだから人間は……ブツブツ」
KP:ぼやきながら姿を消しますw
六咲 瑠璃華:「いや、いいあだ名だとおもうよ ウールトラぱんこ」
鳳冬 凪:「あだ名かわってるwww」
KP:…さて、どうするのかな?w
七瀬 紗莉奈:「と、とにかく…あれの言うゴールというのを目指すしかない、わね…私もそっちのほうに興味が、ある…」
KP:まだ周りでは影がざわざわしてるよ
鳳冬 凪:さて、横穴フラグと白い悪魔来襲終わったし・・・勝手口か?
氷川 キヨシロウ:だね
六咲 瑠璃華:だね
七瀬 紗莉奈:(では勝手に勝手口に向かって歩くよ←
KP:OK


後半へ続きます
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Author:kayato
サークル名:KILL DOLL
活動:創作・擬人化中心(無機物、軍用機、ポケモン、モンハン、リヴリー、クトゥルフ)
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