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クトゥルフ神話TRPG「Xenophobia」1日目

全員の許可いただきましたのでログ公開
まずは1日目より
間に入れてるカッコ内はそんとき打ってた俺のツッコミや心境ですwww
※すれ違いしてるの多いですがそのまま載せてます。ご了承をば※

【シナリオ】
Xenophobia

【KP】
春日井さん

【PL】
kayato:鳳冬 凪
死神によく好かれたお兄さん(笑)
死亡ルートないからってので一番死にましたwww

氷月さん:氷川 キヨシロウ
呪われた拳を持つ主人公(笑)
イケメン回避

籠ちゃん:六咲 瑠璃華
痛覚麻痺のニート電波
しぶといっすこの子www

えんじぇるさん:七瀬 紗莉奈
オカルトお姉さん
50呪い50呪い、フフフwww


どどんとふ:「KP」がログインしました。
どどんとふ:「籠龍」がログインしました。
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)立ち絵テスト
六咲 瑠璃華:テスト
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「KP」がログインしました。
氷川 キヨシロウ:立ち絵テスト
どどんとふ:「KP」がログインしました。
どどんとふ:「鳳冬凪」がログインしました。
鳳冬凪:てすてすー
KP:苗字と名前の間に半角スペースを入れるのだ!
鳳冬 凪:こう?
鳳冬 凪:あ、なったw
KP:それだと全角だぜ!
鳳冬 凪:全角だったw
鳳冬 凪:あ、チャット打つとキャラでんのね・・・すげーwww
KP:よしよし、それではいるメンバーから始めていきましょう
KP:点呼開始!
氷川 キヨシロウ:準備完了!(1/3)
鳳冬 凪:準備完了!(2/3)
六咲 瑠璃華:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ!
KP:それでは、クトゥルフ神話TRPG Xenophobia
KP:始めます!
鳳冬 凪:いあー!
氷川 キヨシロウ:いあー!
六咲 瑠璃華:いあー!
KP:【日常1】
(BGMは【】でKPが流してくれました。読んでる方もわかるもんなら探せば見つかるんで聞きながらどうぞですw)
KP:さてさて、季節は9月に差しかかったばかりの三連休初日です
KP:イケメンとオッサン二人というなんともさもしいトリオは、夕方の街で暇を潰していることでしょう
六咲 瑠璃華:( ´゜д゜`)まだ27よ!
鳳冬 凪:俺もまだ25wwwww
氷川 キヨシロウ:ピッティピティでゴメーヌ
六咲 瑠璃華:( ´゜д゜`)ニャル子さんに食われてしまえ
氷川 キヨシロウ:「いや俺が思うにですね。金銀御三家のチコの人気の無さは問題だと思うんですよ。」
六咲 瑠璃華:「いや、初代から水ポケモン一筋だからそんな事いわれても困る」
鳳冬 凪:「いやーそこはヒノだろ~、皆わかってないよねー。まぁ俺はすぐメンツ変わっちゃうけどw」
氷川 キヨシロウ:「いや草でしょう。一番はドラゴンですけど」
鳳冬 凪:「一番は毒!これは譲れないね!」
六咲 瑠璃華:「どうしよう、一番は水のままな俺がいる」
鳳冬 凪:「とはいえここでうちの常連客に会うなんて思ってなかったけどさ」
六咲 瑠璃華:「というか夕方男3人で何ポケモン語ってんだ俺ら」
氷川 キヨシロウ:「自分に正直で良いじゃないっスか。水タイプの六咲って名乗ってみては?」
六咲 瑠璃華:「いや、それは恥ずかしいから遠慮しとく」
鳳冬 凪:「カッコイイヨー瑠璃チャーン(棒」
六咲 瑠璃華:「キャーアリガトウ」
氷川 キヨシロウ:「そういや凪さんの店wi-fi導入しないんすか?」
鳳冬 凪:「入れてって今交渉中www店長ヤサシーから大丈夫っしょwww」
(そんな凪って一応店長代理だし勝手にどの道入れそうだけどねwwwよかったねキヨ!www)
六咲 瑠璃華:「というか二人とも時間とか平気なん?」
氷川 キヨシロウ:「良かったーうちのポンコツじゃ接続できないから益々入り浸れますよ~あ、今からマック行く予定だったんですけどね俺」
鳳冬 凪:「そりゃ奇遇~俺もマックで厳選しようかとか思ってたwww」
六咲 瑠璃華:「じゃあ珈琲のみたいからついていくわ」
鳳冬 凪:「瑠璃ちゃんそろそろ働けば?www」
氷川 キヨシロウ:「うちのバイト先紹介しましょうか?」
六咲 瑠璃華:「働いてるよ!PCに向かって!」
氷川 キヨシロウ:「2ch?」
六咲 瑠璃華:「行っとくけど私ニートじゃないよ!一応プログラマーですよ!(´;ω;`)」
(PC前って聞くとそうなるよねwwwニートってwww)
鳳冬 凪:「ニコ動?」
六咲 瑠璃華:「ちがうちゅうの!」
六咲 瑠璃華:「今は療養中で仕事を家でやってるだけだよ!」
六咲 瑠璃華:「田舎の親も「ニートか」て言うし(´・ω・`)」
氷川 キヨシロウ:「え?どっか悪いんっスか?」
氷川 キヨシロウ:「頭?」
鳳冬 凪:「それ言ったらアウトwww」
六咲 瑠璃華:「なるほどこの全身包帯はただのファッションか」
鳳冬 凪:「つっこまない瑠璃ちゃんも瑠璃ちゃんだよなwww」
氷川 キヨシロウ:「てっきり厨の方かと…」
六咲 瑠璃華:「いや、ただれてるんですけど 毎日やけどのあとみて「キャー」てなってるんですけどオレ」
六咲 瑠璃華:「もういいからマクドいくぞ!」
鳳冬 凪:では三人でマック行くよ
氷川 キヨシロウ:「マクドって初めて聞きましたわ」
KP:OK、ではマックだ
KP:三人が入店すると、レジの前に身知った女の子がいるのに気付くよ
鹿目 さや:「………」
(立ち絵はまどマギのまどかです)
KP:こんな子です。 三人とは、鳳冬さんのお店の常連で、ポケモン仲間だね
氷川 キヨシロウ:ほうほう
鳳冬 凪:「あれ?さやちゃんじゃん!やっほー♪」
KP:ちなみに氷川くんは同級生でいい
氷川 キヨシロウ:了解ー
氷川 キヨシロウ:「お、鹿目じゃん。お前もポケモン?」
鹿目 さや:「……え? あ、みなさんお揃いで……こんばんは」
六咲 瑠璃華:「あ、ピンク髪娘だ」
氷川 キヨシロウ:「魔法少女じゃないっすよ」
鹿目 さや:「ううん。 今日は弟と私の晩御飯を買いに来たの」
氷川 キヨシロウ:「夕飯がマック?」
六咲 瑠璃華:「成長期に晩御飯マクドは体に悪いぞ」
鹿目 さや:「えへへ。 三連休中、お父さんとお母さんが結婚記念日で旅行に行ってるんだ」
鳳冬 凪:「そりゃお熱いwww」
六咲 瑠璃華:「じゃあ一日目マクドで二日目ケンタで3日目ミスドが晩御飯なんだね」
鹿目 さや:「でも私は料理出来ないから…弟がハンバーガー食べたいって言ったし、今日は特別なの」
鹿目 さや:「さすがに明日は外食にするよ。 明後日には、お母さんたちも帰ってくるし」
鳳冬 凪:「言ってくれれば別店から飯持ってくるよ?さやちゃん、いつでも言ってよ」
鹿目 さや:「本当? でもそれは悪いから、明日は鳳冬さんのところに食べに行こうかな」
KP:さて…みなさん目星振りましょうか
六咲 瑠璃華:(・ω・)ほむ
鳳冬 凪:ここダイスどこだ;
KP:えっとですね、ダイスは
氷川 キヨシロウ:あっ目星初期値だ・・・
KP:1d100<= これの後に、技能の数値を入力してください
KP:ひとつスペース開けて、何の技能を振ったか記載してくださると嬉しいかな
氷川 キヨシロウ:1d100<=25 目星 Cthulhu : (1D100<=25) → 23 → 成功
六咲 瑠璃華:1d100<=57 Cthulhu : (1D100<=57) → 91 → 失敗
鳳冬 凪:1d100<= 70 目星
KP:=の後はスペース無しでOKw
鳳冬 凪:1d100<=70 目星 Cthulhu : (1D100<=70) → 95 → 失敗
鳳冬 凪:あnなったwwwそして失敗www
氷川 キヨシロウ:あぶねぇ・・・
KP:ふむ…では成功した氷川くんは
KP:鹿目が、普段は着けていない髪留めを着けていることに気付く
氷川 キヨシロウ:「ん?鹿目、今日はいつものじゃないんだな」
鹿目 さや:「うん? ……あ、髪留めかな? えへへ、綺麗でしょ?」
氷川 キヨシロウ:「うん、似合ってる」
氷川 キヨシロウ:「最近買ったのか?」
鹿目 さや:「えっ! ……う、うん。 ありがとっ」
鹿目 さや:「ううん。 これ、ちょっと前に亡くなったお爺ちゃんに貰ったやつなんだ」
鹿目 さや:「おまじないがかけてあって、これを着けてるとお願いが叶うんだって」
氷川 キヨシロウ:「おまじない?」
KP:「うん。 お爺ちゃんはそう言ってた。 着けたのは今日が初めてなんだけどね」
KP:おっと、ミスった
鹿目 さや:「うん。 お爺ちゃんはそう言ってた。 着けたのは今日が初めてなんだけどね」
氷川 キヨシロウ:「だから今まで見たこと無かったのか。なんでまた急に」
鹿目 さや:「うーん……気分かな? でも氷川くんに綺麗って言ってもらえたし、毎日着けてみようかな」
六咲 瑠璃華:「何か若いていいな。すごくリアル充な二人がいる」
氷川 キヨシロウ:「毎日だと見慣れちまうからなぁ、そういうのは偶に着けるのが良いんだよ。いつものも似合ってるし」
氷川 キヨシロウ:「六咲さんもリア充すれば良いじゃないですか」
鹿目 さや:「っ! そ、そんなことないよ六咲さん! 氷川くんはクラスメイトだから!」
鳳冬 凪:「学生の青春だねーwww好感度UPは基本だからなwwwキヨやるねーwww」
氷川 キヨシロウ:「普通っすよこれ位、なぁ鹿目?」
鹿目 さや:「もう! 鳳冬さんもからかわないでください!」
鹿目 さや:「え? 普通……かな?」
六咲 瑠璃華:「オレ女の人は苦手だからちょっとな・・さやちゃんぐらいの子は平気なんだけど」
氷川 キヨシロウ:「え?ロリコン?」
鳳冬 凪:「二次元限定とか?」
六咲 瑠璃華:「確かに年上より年下が好きだし。二次元の方がリアルより好みおおいな」
鹿目 さや:「…………」 ちょっと怯えた目で六咲さんを見ます
六咲 瑠璃華:「て、なんでやねん」
氷川 キヨシロウ:「いいか、鹿目…野獣を刺激しない様にこっちに来るんだ…」
鳳冬 凪:「ツッコミ遅いよ瑠璃ちゃんwww」
鹿目 さや:「う、うん……」
氷川 キヨシロウ:キヨシロウも六咲さんから距離をとりますね
鳳冬 凪:じゃあ俺もーwww
六咲 瑠璃華:ちょっとバグって打つの遅いという
六咲 瑠璃華:変換したら直せないからもたもたしてる(・ω・)
鳳冬 凪:籠ちゃんの位置が安定な件について
六咲 瑠璃華:「まぁ別にええけど」
氷川 キヨシロウ:「良いんですか」
鹿目 さや:「それじゃ……そろそろ、私は帰るね。 弟が待ってるから」
六咲 瑠璃華:「別にひかれても特に痛くないし」
氷川 キヨシロウ:「おう、またな。何なら明日飯食いにこいよ」
六咲 瑠璃華:(・ω・)ふふ
鳳冬 凪:「止めちゃってごめんね。今度弟くんとお店おいでな」
六咲 瑠璃華:「またね、さやちゃん」
鹿目 さや:「ありがとう。 みんな、またポケモンしようね」
KP:笑顔で手を振って、鹿目はマックから出ます
六咲 瑠璃華:「さやちゃんの持ちポケモンてミュウツーとゼクロムとレシラムとキュレムとフリーザーとミュウだったよな」
氷川 キヨシロウ:「伝説厨だったのか・・・」
六咲 瑠璃華:「あの子あんな顔して実はやり手だぞ」
鳳冬 凪:「伝説厨でも俺の敵じゃないけどwww」
氷川 キヨシロウ:「伝説も脆いっちゃ脆いっすけどね」
KP:基本伝説厨、時々手持ち全部ニャルマーです
氷川 キヨシロウ:やだ可愛いww
六咲 瑠璃華:「所で注文せんの、店員ごっついにらんでるぞ」
鳳冬 凪:「さっさと注文して居座るかー」
氷川 キヨシロウ:「あ、六咲さん俺照り焼きマックとコーラね」
六咲 瑠璃華:「払え学生」
鳳冬 凪:「あ、俺チーズバーガーとファンタで」
氷川 キヨシロウ:「ニートじゃないなら未成年に奢ってくださいよー」
六咲 瑠璃華:「払え社会人」
六咲 瑠璃華:「じゃあ20歳未満の学生さんだけおごるということで」
鳳冬 凪:「キャー瑠璃チャンケチーwwwwww」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)安定すぎて笑える六咲w
氷川 キヨシロウ:「よっしゃ!さっすが六咲さん!厳選余りプレゼントしますよ!」
六咲 瑠璃華:「いらんわ( ゜ω゜)」
氷川 キヨシロウ:「ミズゴロウ…」
鳳冬 凪:そんなこんなでくっちゃべりながら頼みますかのw
六咲 瑠璃華:「ゼニガメなら喜んだけどミズゴロウか」
KP:ふむ…では、このままイベントを進めますか
鳳冬 凪:毎度こんなんなんだろうねこの三人wwwおkだぜ
KP:その前にやりたいことあります?
六咲 瑠璃華:やりたいこと?
氷川 キヨシロウ:今は特に無いですね
鳳冬 凪:俺も今んとこはないかな?
KP:なんでもw>やりたいこと
鳳冬 凪:ゲーセンで遊ぶのもありか!www
KP:無ければ、みんなそれぞれ帰宅したってことでいいのかしら
氷川 キヨシロウ:俺の指が火を噴くぜ
鳳冬 凪:マックあとはゲーセンで格ゲーだなこいつらwww
六咲 瑠璃華:そのあとスーパーよって一週間のご飯の材料買いに行きたい(・ω・)
六咲 瑠璃華:(`・ω・´)まとめてかって作ると節約になるんだ
KP:じゃあ、みんなでゲーセン→そこからは各自用事を済ませて帰宅 でいいかな?w
鳳冬 凪:おkwww
氷川 キヨシロウ:おk−
六咲 瑠璃華:おkです!
KP:OK では、みんながそれぞれの用事を済まし、それぞれの時間に床についた
KP:さて、君たち三人は夢を見るよ
KP:【Sunken Crypt】
KP:そこは、見たこともないような光景
KP:現実世界ではありえないような景色
KP:どこかおぼろげで、ハッキリとしない世界
KP:あなたは走っている
KP:何のため? そう、逃げるために
KP:何から? ワカラナイ
KP:走り疲れたあなたは、足を止める
KP:もうここまで来たなら、大丈夫なはずだ そう思って、足を止める
KP:その瞬間
KP:…………
KP:さて、アイデアロールしようか
氷川 キヨシロウ:1d100<=65 アイデア Cthulhu : (1D100<=65) → 39 → 成功
鳳冬 凪:1d100<=85 アイデア Cthulhu : (1D100<=85) → 27 → 成功
六咲 瑠璃華:1d100<=80 アイデア Cthulhu : (1D100<=80) → 33 → 成功
六咲 瑠璃華:(´;ω;`)
KP:全員成功か
鳳冬 凪:見事に成功wwwwwwww
KP:では、みんな目が覚めるよ
鹿目 さや:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 73 → 失敗
KP:いつものように目覚めたか うなされながら目覚めたか 飛び上がるようにして目覚めたか それは任せますが
KP:とにかく、あなたたちはその目を開き、意識を覚醒させる
六咲 瑠璃華:「…うーん、いつもの二次元の嫁出てこなかったな(´・ω・`)」
KP:目覚めたあなたちに見えたのは…見慣れたいつもの天井ではなく
氷川 キヨシロウ:背景/(^o^)\
(背景マジ血管住宅でしたよ、ええホントwww)
KP:奇妙な、ねっとりとした体液に包まれた
KP:自分の部屋ではない、ひとつの寝室
KP:三人とも同じ場所で目が覚めたよ
六咲 瑠璃華:「え、これ凪のドッキリ?」
氷川 キヨシロウ:という事は目の前に2人が居るのか
鳳冬 凪:「―――――…なんだよ、これ…まだ夢が続いてるっていうのか…?ってキヨに瑠璃ちゃん!?」
KP:そうですね>氷川さん
氷川 キヨシロウ:「…おはようございます…」
KP:さて、まずはこの異様な光景を目撃したことによるSANチェックだ
六咲 瑠璃華:「うん、これは夢か…じゃあもうちょっとねるから朝8時に起こしてね」
KP:0/1d3でどうぞ
六咲 瑠璃華:(・ω・)どうやってするの?
KP:技能と同じようにSAN値で振ってください
氷川 キヨシロウ:1d100<=65 SAN値 Cthulhu : (1D100<=65) → 84 → 失敗
KP:成功で正気度喪失無し、失敗で1d3の喪失です
鳳冬 凪:1d100<=85 SAN値 Cthulhu : (1D100<=85) → 59 → 成功
六咲 瑠璃華:1d100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 69 → 成功
KP:では氷川くん、1d3どうぞ
六咲 瑠璃華:あ、SANつけるのわすれてた
氷川 キヨシロウ:1d3<=65 SAN値 Cthulhu : (1D3<=65) → 3 → 成功
氷川 キヨシロウ:こうかな?あれなんか違う
KP:あ、いえ
KP:1d3と発言すればOKですw
氷川 キヨシロウ:あ、なるほどww
KP:3面ダイスを1つという意味ですね
氷川 キヨシロウ:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
氷川 キヨシロウ:こうか
KP:では、正気度2の喪失だ
氷川 キヨシロウ:いたたたた
鳳冬 凪:ジャブのようにきいてくるからねーこういうの
氷川 キヨシロウ:流石に冷静ではいれないよな
KP:少し驚いた程度かなw
六咲 瑠璃華:酷いときは銃で撃たれて気を確かになるかこぶしで気を確かになるか
KP:さすがに、冷静というわけではないでしょうけれどw
氷川 キヨシロウ:じゃあ「…え?ぅおえぇぇぇええええ!?なんすかここ!!!グロッ!!!!」って感じかな
鳳冬 凪:成功した凪は驚いてはいるけどある意味裏業のおかげでって感じなんかなきっと
六咲 瑠璃華:「じゃあ凪、朝ごはんオレ珈琲一杯でお願いね」
氷川 キヨシロウ:良く見たりはしないよ
六咲 瑠璃華:といつもどおりの人で
六咲 瑠璃華:というかまだ寝ぼけてる六咲で
氷川 キヨシロウ:「六咲さんの火傷話が夢に影響してるのかな」
鳳冬 凪:「・・・どうなってんだ?変な夢は見るわ、起きたらお前らいるわ・・・」
六咲 瑠璃華:「うーん、関係あるのかなみの火傷?」
六咲 瑠璃華:誤字った
鳳冬 凪:「とはいえ、夢ではないっぽいよな・・・」そう言って瑠璃ちゃん抓る
六咲 瑠璃華:「夢ではないよな・・・ちなみに火傷はたまたまよった店で連続殺人事件の犯人が狂って放火したのに巻き込まれただけだけよ」
文(瑠璃ちゃん一体ホントなにがあったんだよwww)
氷川 キヨシロウ:うーん周りは完全に粘膜?ドアとかって無い系?
六咲 瑠璃華:「夢ならこんなねちょとした感触ないよね」
KP:ドア、窓、クローゼット、ベッドがありますね
六咲 瑠璃華:あけれそう?
KP:開けるならどうぞw
六咲 瑠璃華:(・ω・)なんか怖いな
鳳冬 凪:むやみに開けたら大変なことになるのに一票www
鳳冬 凪:まずはこの部屋調べます?
氷川 キヨシロウ:でもこのままで居てもなぁ。という事でクローゼット開けてみる
KP:はいはい
六咲 瑠璃華:あとは窓から外見れないのかな?
氷川 キヨシロウ:あ、窓に鍵とかかかってます?
KP:見た感じかかってなさそうだねぇ
氷川 キヨシロウ:ドアも?
KP:ドアも
氷川 キヨシロウ:ふむふむ取りあえず手分けしてあさってみる?
鳳冬 凪:そうしますかー
六咲 瑠璃華:だね
氷川 キヨシロウ:じゃあ誰が何処漁ろうか
鳳冬 凪:妥当はクローゼットなんかな?やっぱ
氷川 キヨシロウ:じゃあ俺はドア開けてみようかな
六咲 瑠璃華:じゃあうちは窓から外見えるか見てみるよ
どどんとふ:「」がログインしました。
鳳冬 凪:お?
KP:ふむ、じゃあ窓を見た六咲さんから処理しよう
KP:こんな感じの景色が見えます
六咲 瑠璃華:うわぁあああああ( ´゜д゜`)
鳳冬 凪:わぉ背景wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww素敵wwwwwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ´゜д゜`)く、くさってやがる 早すぎたんだ
鳳冬 凪:間違ってないセリフだがよwwwwwwwwwwwwwww
KP:さて、次はドアを開いた鳳冬さん
六咲 瑠璃華:ドアは氷川くん?
KP:部屋の外はこんな感じです
氷川 キヨシロウ:そうだね
KP:あ、氷川くんでしたか
KP:ではこんな感じの通路が続いてます
鳳冬 凪:外もすんばらしいことにwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:うぅんマンダム
六咲 瑠璃華:どうしよう宅配の人が帰りそうな玄関
鳳冬 凪:これだけでSAN値減りそうな玄関と外とかもうねwwwwww
KP:さて、最後にクローゼットを開いた鳳冬さんです
六咲 瑠璃華:「先生、外出たら夢の夢の夢の世界に行きそうだよ」
KP:とりあえず確認したいんですけど、全員別の方を向いてるんですよね?
氷川 キヨシロウ:キヨはドアから身を乗り出す感じで廊下を見てるかな
鳳冬 凪:(なんか出てもあれだけど・・・まぁ動けないことはないけど後ろの二人かな・・・?)俺はクローゼット見てるね
六咲 瑠璃華:とりあえず窓見て「ゴミのようだ・・」とおもっている?
KP:はい、それでは
KP:鳳冬さん、祈れ
鳳冬 凪:がんばるー
(来るとは思ってたけどさwww)
KP:幸運の半分でロールどうぞ
氷川 キヨシロウ:おっきした
鳳冬 凪:てことは1d50ってしたらいいん?
KP:端数は切り上げでOK
KP:43かな
鹿目 さや:1d100<=43←これで
鳳冬 凪:あーそゆことね、おk
KP:おっとミスス
鳳冬 凪:1d100<=43 幸運 Cthulhu : (1D100<=43) → 42 → 成功
六咲 瑠璃華:あぶねぇえええ
鳳冬 凪:わぉwwwwwwwwwwwwwwww
KP:にたりた
氷川 キヨシロウ:にたりた
KP:では、クローゼットを開いた鳳冬さんの目の前数センチを
KP:銀色の何かが上から下に落ちてゆきます
氷川 キヨシロウ:なんだべ
KP:そして、ドスッ と音を立てますね
鳳冬 凪:気づいてすかさず間合い取って離れるよ
「――――!?・・・っと、俺があたり?・・・なんだ?」
六咲 瑠璃華:え、ナイフ?
KP:ギロチンです
(マジあぶねぇwwwwwwww)
六咲 瑠璃華:ひぃいいい
KP:もう少し身を乗り出していたら、首を飛ばされていたでしょう
氷川 キヨシロウ:これ幸運一番低い俺がやってたら…
鳳冬 凪:ありがとう裏業!
六咲 瑠璃華:危うく早々と一人消えるところだった
氷川 キヨシロウ:じゃあキヨは音を聞いて凪さんに駆け寄るかな
KP:さて、鳳冬さんは1d3どうぞ
氷川 キヨシロウ:ありがとう凪さん!ありがとう!
鳳冬 凪:「・・・うっは、趣味悪・・・」
凪でよかったんだろうなこれwww
鳳冬 凪:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
六咲 瑠璃華:瑠璃も怪我ないか見に行くかな
KP:ふむむ、OK
KP:あ、この1d3は特にロールには反映されないから、気にせずRPどうぞw
鳳冬 凪:「一発であたり引く俺も俺だなwwwww」
六咲 瑠璃華:「凪、危うく頭と胴体がおさらばするところだったな・・」
氷川 キヨシロウ:「こっちは血管住宅が続いて…凪さんなんかあったんっすか?」
鳳冬 凪:「あーちょっとした「歓迎」なの?これ」そういってギロチン指差してやる
六咲 瑠璃華:「なんか窓から外見たら明らかに魔界みたいな世界が広がってるぞ」
氷川 キヨシロウ:「うわぁデストラップ…それ本物っスか?」
氷川 キヨシロウ:ところでクローゼットの中は空っぽ?
六咲 瑠璃華:「いや、ご飯作ろうとしたシェフがクシャミしてうっかり話した包丁かもしれない」
KP:真っ暗です
KP:中を見るなら目星どうぞ
鳳冬 凪:「本物だねーこれ・・・しっかしまっくらだな・・・」
振る?www
六咲 瑠璃華:全員でふる?
氷川 キヨシロウ:SAN余裕あるし振っとくかな
鳳冬 凪:ふー行きますか
六咲 瑠璃華:じゃあ全員振るで
氷川 キヨシロウ:1d100<=25 目星 Cthulhu : (1D100<=25) → 12 → 成功
鳳冬 凪:1d100<=70 目星 Cthulhu : (1D100<=70) → 98 → 致命的失敗
KP:どうぞw
鳳冬 凪:バーローwwwwww
六咲 瑠璃華:1d100<=57 目星 Cthulhu : (1D100<=57) → 91 → 失敗
氷川 キヨシロウ:初期値なのに連続成…ヴォオオオオオイ!!!!!!
KP:……そうか、ファンブルか、そうかそうか(にこぉ
六咲 瑠璃華:「何もみえんな」
鳳冬 凪:こういったダイスに関しては女神様ツンなんですいつもwww
KP:氷川くんは目星振る?
KP:って振ってた
氷川 キヨシロウ:あ、もう振ったよ
KP:よし、じゃあまず成功した氷川くん
KP:クローゼットの隅で、何か光ったような気がしたね
氷川 キヨシロウ:隅?手が届く距離?
KP:クローゼットの中に身を乗り出せば届くかな
氷川 キヨシロウ:死亡フラグ臭しかしないから皆に報告するかな
氷川 キヨシロウ:「2人とも、なんか隅に光るものが・・・」
KP:OK、では報告と同時にファンブルした鳳冬さん
KP:六咲さん、もう一度目星どうぞ
鳳冬 凪:「え?なんかみっけた?」
六咲 瑠璃華:え
KP:六咲さんが目星振ってください
六咲 瑠璃華:1d100<=57 目星 Cthulhu : (1D100<=57) → 93 → 失敗
KP:あらー、失敗ですか
六咲 瑠璃華:( ´゜д゜`)
KP:では、六咲さんは
KP:鳳冬さんの額へと一直線に伸びる、尖った槍の穂先に気付くことは出来ませんdした
鳳冬 凪:あらやだwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:次の凪さんはうまくやってくれるよね・・・
六咲 瑠璃華:( ´゜д゜`)凪さんごめんなさいぃいいいいいいいいいいいい
鳳冬 凪:序盤からきっちいぜwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:さよなら、凪さん・・いい人だった
KP:ファンブルだから回避できないよ 7d10のダメージだ
KP:運が良ければ生き残れるよ
鳳冬 凪:7d10 Cthulhu : (7D10) → 47[2,6,9,9,6,5,10] → 47
氷川 キヨシロウ:運よければ7で済むよあちゃー
KP:あ、即死だわ
鳳冬 凪:即死だwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ´゜д゜`)きゃぁあああ
KP:では、槍は鳳冬さんの額から後頭部を突き抜けました
六咲 瑠璃華:「!?」
氷川 キヨシロウ:武器ゲット?
KP:脳漿と血飛沫が、少し遅れて飛び散る
鳳冬 凪:これ二人はSANチェックなりそうな死に方ねwww
KP:頭に刺さった槍は、血と脳漿を絡めながらゆっくりと闇の中へ戻ってくよ
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)武器かえっちゃたよ
氷川 キヨシロウ:欲しかった・・・
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)凪さんの血と脳がついた遺品の武器ほしかった・・
KP:さて、初回だし凄惨な死を見たSANチェックしとこうかw
KP:>六咲さんと氷川くん
氷川 キヨシロウ:デスヨネー
六咲 瑠璃華:デスヨネー
鳳冬 凪:そりゃなるわなwwwww
KP:安心したまえ
KP:0/1d6だ
KP:喪失は0/1d6だ
氷川 キヨシロウ:死ぬ前に友達やめたかった・・・
鳳冬 凪:死んだ俺は1d5だろ?あとで
KP:何故遅れて発言されたし
KP:そですねー、まあ蘇生まで少しお待ちを
氷川 キヨシロウ:1d100<=63 SAN値 Cthulhu : (1D100<=63) → 21 → 成功
六咲 瑠璃華:1d100<=90 SAN Cthulhu : (1D100<=90) → 81 → 成功
(そしてこの友人二人である)
六咲 瑠璃華:なんだこの血の涙もない二人
氷川 キヨシロウ:薄情でごめん
KP:さすがですw
KP:でも1d3しとこうw
鳳冬 凪:なんということでしょうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:これはSAN値喪失じゃないから、気軽に振りたまえ!
氷川 キヨシロウ:ぉぉぉおおおおおおい!!!!!!!!!!!!!!!
六咲 瑠璃華:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
氷川 キヨシロウ:喪失じゃないのか良かった…?
KP:ふむ、では友人の死を見ても意外に冷静だったふたりの目の前で
六咲 瑠璃華:あとからジワジワきいてくる
KP:鳳冬さんの頭から飛び散った脳漿が
KP:まるで逆再生のように、彼の頭の中へ戻ってゆく
KP:鳳冬さん、蘇生だ。 1d6のSAN値を払って生き返りたまえ
氷川 キヨシロウ:暫くお肉食べれないね
鳳冬 凪:ほんとになwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:残念
鳳冬 凪:あれ?1d5じゃなく6なん?
六咲 瑠璃華:マクドで珈琲以外も頼むんだった
KP:みんな発狂したいかなーと思って…
KP:まあ、1d5でいいよw
鳳冬 凪:発狂より銃乱射希望っすwww1d5ねwww
鳳冬 凪:1d5 Cthulhu : (1D5) → 5
鳳冬 凪:あらやだwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:あ
KP:あらま
KP:アイデアどうぞ
KP:成功で発狂です
鳳冬 凪:1d100<=85 アイデア Cthulhu : (1D100<=85) → 57 → 成功
六咲 瑠璃華:え、怖い
鳳冬 凪:一番やりすぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:拳銃持ってるよ子の人
(これで逃げ出すとかじゃなかったら撃ち殺そうとはしてましt(続きどうぞ(ニコォッ)
KP:では、あなたは死から再び目覚めた恐怖
氷川 キヨシロウ:周りに危害加えない程度でよろしく
KP:そして、未だに感じる額の激しい痛みにより、理性を失う
六咲 瑠璃華:とりあえずベットに隠れよう
KP:1d10と1d6を振りたまえ
六咲 瑠璃華:氷川くんこっちこっちベットバリケードするよ
氷川 キヨシロウ:ベッドシーンだと・・・?
氷川 キヨシロウ:ベッドをずらすのか
鳳冬 凪:1d10 Cthulhu : (1D10) → 2
鳳冬 凪:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5
鳳冬 凪:ん?こう?
KP:OK
六咲 瑠璃華:え、ベッドでイチャイチャして落ち着かせる?
(お前ら落ち着けwwwwwwwwwwwwwwww)
KP:では鳳冬さんは
KP:パニックになって、ドアの外へと逃げ出してしまうでしょう
氷川 キヨシロウ:あちゃー
六咲 瑠璃華:あちゃー
鳳冬 凪:さて、これはこれで名演技みせないとねーwww
氷川 キヨシロウ:目を離すのもなんだし追いかけようか。その前にベッドとか調べたい・・・
KP:どうぞw 期待してますw
六咲 瑠璃華:だね
KP:追いかけてあげてw
KP:ベッドには何も無いからw
氷川 キヨシロウ:光るものが気になって・・・
KP:ん? 死にたいならいいよ
KP:調べても
氷川 キヨシロウ:よし!追いかけよう!
六咲 瑠璃華:よし!
六咲 瑠璃華:とりあえず、抑えるのに組み付きいけますか?
KP:おお どうぞ
KP:その前にDEX対抗しようか
KP:RES(x-n) xに自分のステータス、nに相手のステータスを入れてください
六咲 瑠璃華:ほむ
鳳冬 凪:「――――・・・っ、ぁ・・・な、んだ・・・これ・・・・・・ぇ・・・う、ああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!!!!!!!!!」
自分の確かな死、そして蘇生と痛みでパニックになって部屋を勢いよく出るよ
こうか
KP:あー、出ちゃったか
KP:じゃあ組み付き無理です
KP:そして良いRPだ
氷川 キヨシロウ:あちゃー
鳳冬 凪:こういうのまかせろw
六咲 瑠璃華:あ、出ちゃか
氷川 キヨシロウ:じゃあ追いかけようか
六咲 瑠璃華:「凪、凪、ちょっと脳の汁とラーメン出たぐらいでパニクルナよ」
六咲 瑠璃華:「というか生き返った方がすげーんだから」
氷川 キヨシロウ:「サルの脳みそは食えるんですよ凪さーん」
六咲 瑠璃華:「そうだよ、サルの脳みそは食えるんだぞ」
KP:なんて奴らだ…w
六咲 瑠璃華:何なのこの二人w
KP:さて、じゃあ場面を変えよう…w
鳳冬 凪:冗談いってないでおっかけてーwwwww
KP:さて、鷺ノ宮さん
KP:じゃねえや、七瀬さん
七瀬 紗莉奈: (`・ω・´)
KP:あなたも目覚める
KP:見知らぬ、いや、現実に見え覚えなど"あってはいけない"奇妙な空間
七瀬 紗莉奈:「……おはよう朝ごはん…ふふ……あら…素敵な場所ね…ふふ…」
KP:豚の臓物をぶちまけたような、異質な空間で目覚めたことによるSANチェックだ
七瀬 紗莉奈:(りょw
鳳冬 凪:最初からクライマックス的な感じだなwwwwwwwwwwwww
KP:0/1d3でどうぞ
七瀬 紗莉奈:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
KP:えっ SANチェックしないの?w
七瀬 紗莉奈:(SANはどうだったっけ
KP:1d100<=SAN値
七瀬 紗莉奈:1d100<=75 Cthulhu : (1D100<=75) → 5 → 決定的成功/スペシャル
七瀬 紗莉奈:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:無駄クリおめでとうございます
KP:いえ、成功なのでSAN値は減りません 別のもの増やすけど
六咲 瑠璃華:何なのこの人
七瀬 紗莉奈:(ああ、そうか 1d3は減少分だった
KP:0/1d3なら,成功で正気度喪失無し,失敗で1d3喪失という意味です
七瀬 紗莉奈:「ふふ…贓物がぶちまけられたような、素敵な場所ね…ふふ…ここはどこかしら?」
KP:さて、目覚めた七瀬さんはどうするのかな?
七瀬 紗莉奈:とりあえず
七瀬 紗莉奈:目星で適当に進む道を探すか
KP:ふむ、では目星するまでもなく
七瀬 紗莉奈:お
KP:少し離れたところに、女の子が倒れているのに気付くよ
七瀬 紗莉奈:特に警戒せずに近づきます (`・ω・´)
鹿目 さや:「……………」 こんな子です
KP:さて、七瀬さんはこの子に見覚えがあるよ
七瀬 紗莉奈:よし、ではしゃがみこんで「大丈夫?」とささやきながら ほっぺをつねります(
KP:七瀬さんの勤務先である図書館によく来ている、鹿目さやという高校三年生の少女だ
七瀬 紗莉奈:なぬw
七瀬 紗莉奈:ふむむ
七瀬 紗莉奈:(受付もやってるはずだから、名前と年齢くらいは知ってるわけかな
KP:おまじないの本を調べている鹿目と、話したことがある程度かな
七瀬 紗莉奈:(おk、把握
KP:名前とか年齢も知っててOK
KP:さて、ではほっぺをつねられた鹿目が目を覚ます
KP:「むにゃ……あれ? ここは……」
KP:おっとミス
七瀬 紗莉奈:「…おはよう、鹿目さん」
鹿目 さや:「むにゃ……あれ? ここは……」
鹿目 さや:1d100<=75 Cthulhu : (1D100<=75) → 9 → スペシャル
鹿目 さや:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
七瀬 紗莉奈:「私も今来たところ…どこかはわからない、わ…」
七瀬 紗莉奈:(おや、何かの判定がw
鹿目 さや:「あれ…? ひっ……なんですかここ、気持ち悪い…!」
鹿目 さや:「え? 七瀬さん? え…? ど、どうなってるんですか…?」
七瀬 紗莉奈:「私にもわからない、わ…呪いの儀式をしてたはずなんだけど…起きたらここに」
鹿目 さや:「の、のろいの儀式…? それって……」
七瀬 紗莉奈:「いつものやつ、よ…ふふ…それより、鹿目さんは目を覚ます前は…何をしてたのかしら?」
鹿目 さや:「わ、私は、弟と一緒にご飯を食べて、いつもと同じ時間に寝たんです……」
七瀬 紗莉奈:「そう…寝る前は…特にかわったことは、なかったのね?」
鹿目 さや:「変わったことなんて、何もありません……」
KP:さて、このあたりで
KP:錯乱してる鳳冬さんから合流どうぞw
氷川 キヨシロウ:ヤバイ先走りだった・・・
鳳冬 凪:さっそくオレだよなーwww
六咲 瑠璃華:うちらまだサルの脳みそのこと言いながら走ってるのか
氷川 キヨシロウ:いや満漢全席の話になってるかもしれん・・・
鳳冬 凪:「なんだよこれなんだよこれなんだよこれなんだよこれなんだよこれなんだよこれ・・・!!!」
そうつぶやきながらパニック気味で走ってくるよ
六咲 瑠璃華:もしかしたら蟹味噌のはなしで「あ、蟹くいてー」てなってるかもしれないし
KP:【Hatter】
七瀬 紗莉奈:「……あれは、何かしら」
鹿目 さや:「変わったことなんて、何も……ひっ! 鳳冬さん……!?」
七瀬 紗莉奈:とりあえず走ってくるのを凝視
KP:それじゃあ、あとの二人もどうぞw
氷川 キヨシロウ:「鹿目!?」って目的の凪さんほっぽってさやに駆け寄る
(おいイケメンリア充wwwww)
氷川 キヨシロウ:追いついたって事で良いよね?
六咲 瑠璃華:「凪ー凪ーほら蟹にも味噌という料理あるだろー あー蟹食いたいから今度お前おごれよ」
(思えば見たの二人だけで凪は見てないから味噌言ってもだよなwww凪はどっちかってーと痛いのと蘇生して残った気持ち悪さだよwww)
KP:いいですよw
鳳冬 凪:(確かにいつも隣り合わせだ・・・でも、こんな、こと・・・気持ち悪い、キモチワルイ・・・!)
「―――――!!?・・・さや、ちゃん・・・?」
七瀬 紗莉奈:「(何か増えた、わね…)」
氷川 キヨシロウ:凪さんは六咲さんに任せる方向でww
鹿目 さや:「氷川くん? 六咲さん? いったいどうなってるんですか…!?」
氷川 キヨシロウ:氷川達は七瀬さんと面識あるのかな?
六咲 瑠璃華:「とりあえず、凪落ち着きなさい(ポンポン」
KP:図書館に行くなら、あってもいいかなー
KP:あ、もう正気に戻ってもいいよw>鳳冬さん
六咲 瑠璃華:「起きたら男三人でベット並べて寝てました」
氷川 キヨシロウ:図書館技能がそこそこだしじゃあ偶に図書館通ってるってことで
鳳冬 凪:凪はありそうななさそうなwwwお客さんできてるならしってるかも?
氷川 キヨシロウ:「七瀬さんも鹿目も、いつからここに?」
七瀬 紗莉奈:「…貴方も見たことがある、気がする…わ……ここには…ついさっきよ」
六咲 瑠璃華:「というかそっちの人オレしらんねんけど はじめまして六咲です」
七瀬 紗莉奈:(KP、ここでスマフォを取り出して時間をみたいれす
鹿目 さや:「さっき目が覚めたら、……」
氷川 キヨシロウ:持ち物は寝たときのまま?
KP:好きな物持ってていいですよ
鳳冬 凪:あ、なら凪確実に武器あるわなwww
氷川 キヨシロウ:ほうほう、じゃあさやはあの髪飾りをつけているということで?
KP:ふむ…時間か、66時66分とか、でたらめな数字になってる
七瀬 紗莉奈:(では七瀬はスマフォを取り出して時間をみましょう。あと電波。
KP:電波? 圏外に決まってるじゃないすか
KP:つけてますね>髪留め
氷川 キヨシロウ:じゃあキヨシロウも携帯を取り出して時間確認。七瀬の時間と照らし合わせる
七瀬 紗莉奈:「……まぁ、こんな素敵な場所で…普通なわけがない、わね…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「七瀬さん。七瀬さんの携帯何時になってます?」
六咲 瑠璃華:「このお姉ちゃん冷静やな」
七瀬 紗莉奈:「66時66分427秒、よ…ふふ」
氷川 キヨシロウ:キヨシロウも66時66分ですか?
鳳冬 凪:「洒落になんねーよ・・・ホントさ・・・」
正気に戻ってきた凪は一息ついたあと飴を口に放り込む
七瀬 紗莉奈:「ところで、貴方たちは…私より先にいたよう、ね…なにかわかったかしら?」
どどんとふ:「KP」がログインしました。
鳳冬 凪:「・・・あんま思い出したくはないけどね・・・正直」
氷川 キヨシロウ:「滅茶苦茶っすよ。窓の外もこんな感じ。クローゼット開けただけで・・・」
六咲 瑠璃華:「とりあえず一言で言うとギロチンと槍を武器にしそこねました」
氷川 キヨシロウ:凪の死は言うべきかwww
六咲 瑠璃華:(・ω・)うそではない一言
氷川 キヨシロウ:嘘ではないなw
七瀬 紗莉奈:「……そう、つまり、手がかりはなし、ね…ふふ」
KP:時刻に関しては
KP:進んだり戻ったり止まったりと、不安定です
七瀬 紗莉奈:(おkk<時間
鳳冬 凪:「・・・あんた、なんか知ってそうだな・・・随分冷静だけどさ」
氷川 キヨシロウ:了解>時間
六咲 瑠璃華:あの光のことは言わなくていいのかな?
氷川 キヨシロウ:一応言っておこうか
六咲 瑠璃華:死亡フラグマッシグラだけど
氷川 キヨシロウ:「この先の部屋のクローゼットなんですけどね、中になんか光るものがあるんですよ」
氷川 キヨシロウ:「取ろうにもトラップみたいなのが仕掛けてあって・・・」
七瀬 紗莉奈:「私が知ってるのは、私は呪いの儀式をしていたと思ったらいつの間にか血管住宅にいた、な、何を言ってるのかわからないと思うけど…ということぐらいよ…あと、目が覚めたら鹿目さんが寝ていた、わ…」
鳳冬 凪:ポルポルwwwwwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:「誰を呪う気やったんや・・」
氷川 キヨシロウ:「乙女の秘密じゃないっスか?」
七瀬 紗莉奈:「…ふふ…内緒…知ったら…貴方も5呪い…ふふ…」
六咲 瑠璃華:「じゃあいいです」
鳳冬 凪:「そういやあんた店の壁際でよく本読んでるお客さんじゃん。読んでるもんそういった系統って?」
七瀬 紗莉奈:「…ええ、そう、よ…あと、都市伝説…ふふ」
鳳冬 凪:「女の子にしちゃいい趣味の本じゃねーな;www」
氷川 キヨシロウ:「あー…つまり皆寝てたらここに居たってことっスか?」
鹿目 さや:「う、うん……私も、何がなんだか…」 怯えた様子で、氷川くんの服の袖を掴んでます
七瀬 紗莉奈:「…面白い、のに…とりあえず、みんな寝て起きたらここにいたよう、ね…」
六咲 瑠璃華:「うーん、みんな共通点あんまないのにここにくるてへんだな」
六咲 瑠璃華:「普通こういうのて漫画とかだと何かと共通点あって召還したりされたりするもんだけど」
氷川 キヨシロウ:「俺も特に変わった事はしてないしなぁ」さやを宥めるように頭を撫でます
七瀬 紗莉奈:「……貴方たちは、鹿目さんの知り合いかしら?」
氷川 キヨシロウ:「クラスメイトですよ」
氷川 キヨシロウ:「俺は」
鳳冬 凪:「なんかあんじゃないの?実は共通点・・・俺は皆のことお客さんで知ってる程度だけど」
六咲 瑠璃華:「ポケモン仲間です」
七瀬 紗莉奈:「じゃあ、それが共通点、ね…私は図書館でよく会う、わ」
氷川 キヨシロウ:「図書館?鹿目お前も図書館通ってるのか」
鹿目 さや:「え? うん……勉強とか、おまじないの本とか読みに行ってるよ」
六咲 瑠璃華:「おまじない好きだな」
鹿目 さや:「ううん。 私じゃなくて、お爺ちゃんが好きだったの」
氷川 キヨシロウ:「そういや爺さんの形見もおまじないがどうとか言ってたな」
六咲 瑠璃華:「お爺ちゃん占いしか何か?」
鹿目 さや:「わかんない…でも、古い物とかは好きだったみたい」
六咲 瑠璃華:「まぁ今は爺さんの事きいても関係ないし で、どうする?」
鹿目 さや:「おまじないの本とかいっぱいあって、それを調べるのに図書館は……何回か行ったりしてるよ」
氷川 キヨシロウ:「そのおまじない、どんなおまじないなのか分からなかったのか?」
鹿目 さや:「えっと……」
鹿目 さや:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 56 → 失敗
鹿目 さや:「ごめん、まだよくわかんない……」
七瀬 紗莉奈:(さやが探してた本は七瀬が知ってそうだが…ロールが必要かな?
鹿目 さや:「ただ……どのおまじないも、願い事を叶えてくれるっていうのは一緒だったと思う」
氷川 キヨシロウ:「そっか…その髪飾り、古いものなんだよな?七瀬さん本で読んだりしなかった?」
KP:うーん、さすがにこれはロールしてもわかんないかな
七瀬 紗莉奈:(了解w
鳳冬 凪:この段階だとまだ難しいだろうねきっと、わかるのもっと先とみた
氷川 キヨシロウ:うーむ
六咲 瑠璃華:とりあえず進みます?
KP:さてさて
氷川 キヨシロウ:了解~
KP:どうするのかな?
七瀬 紗莉奈:「さやさんの探しているものは、漠然としたものだったから…手当たり次第だったし、特定は難しいわね…」
鳳冬 凪:ここにいてもあれだしねー周りどんなかんじかしら?
氷川 キヨシロウ:「ですよねぇ…すんません突拍子もない事言って」
KP:ふむ、実はこの部屋は広いけど
KP:さっき三人がいた寝室の方面を除くと、先に進める道は一本しかない
氷川 キヨシロウ:ほうほう
七瀬 紗莉奈:(ああ、道があるのか
鳳冬 凪:しかも1本か
KP:よし、では
KP:そんな君たちの背後から
KP:こんな声が聞こえる
KP:【Song of SayaⅡ】
ハチべぇ:「やあやあ。 ボクを呼んだのは君たちかい?」
立ち絵は言わずもがなやつだy)
鳳冬 凪:!!!!!!!!!!!!?
六咲 瑠璃華:( ´゜д゜`)帰れ
氷川 キヨシロウ:「可愛い・・・」
七瀬 紗莉奈:(声を方を向こうか…
六咲 瑠璃華:「( ´゜д゜`)いえ、人違いです」
氷川 キヨシロウ:キヨもはちべぇを見る
鳳冬 凪:同じく見るよ
ハチべぇ:「いやぁ。ここに人間が来るなんていつぶりだろう。 ボクはハチべぇ。この世界の案内人さ」
鹿目 さや:「…………?」
六咲 瑠璃華:見て「どっかの魔法少女」を思い出してる
七瀬 紗莉奈:「案内付き…ますます、素敵なところ、ね…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「鹿目、俺から離れるなよ?」
鹿目 さや:「うん……」
六咲 瑠璃華:「ちょっと先生あそこにイケメン代表がいますよ」
氷川 キヨシロウ:「茶化さないでくださいよ」
ハチべぇ:「いやあ、君たちは仲が良さそうだねぇ」
氷川 キヨシロウ:案内人に色々聞けるかな?
ハチべぇ:「仲が良いというのは何よりだよ。 ねえ、鹿目さや」
鳳冬 凪:まずはここのことかな?聞いてむるよ
鹿目 さや:「え? わ、私……?」
氷川 キヨシロウ:「お前、何で鹿目の名前を?」
鳳冬 凪:「・・・案内人ねぇ、なら率直に聞きたいんだけど、ここはいったいなんなんだ?なんで目覚めた俺らがここに一緒にいる?」
氷川 キヨシロウ:警戒しとくよ
ハチべぇ:「質問はひとつずつにしてほしいなぁ」
七瀬 紗莉奈:(とりあえず他の人が質問してるから静観だずぇ
氷川 キヨシロウ:じゃあまずここが何処か聞く?
鳳冬 凪:「なら一つずつ回答してくれないか?俺らもこの状況で混乱してんだ・・・まず、ここは何処だ?」
ハチべぇ:「ここは狂気と狂乱の迷宮」
ハチべぇ:「願いを求める者に試練を与える、素敵な世界だヨ」
氷川 キヨシロウ:「願い?」
六咲 瑠璃華:「願い?」
ハチべぇ:「そう。 願いだ」
六咲 瑠璃華:「なんかある?」
氷川 キヨシロウ:「俺は願い求めてなんかねぇぞ」
鳳冬 凪:「俺も覚えはないねー願いなんて」
六咲 瑠璃華:「そこの姉ちゃんは?」
鹿目 さや:「……………………」
氷川 キヨシロウ:「鹿目?」
ハチべぇ:「そう。 君には心当たりがあるよね。 鹿目さや」
七瀬 紗莉奈:「呪いならある、わ…願いは……呪いが完成すれば、叶う…ふふ…」
六咲 瑠璃華:「この姉ちゃんは関係ないわ」
氷川 キヨシロウ:願い求めるより求め訴える派ですねおお、エロイムエッサイム
氷川 キヨシロウ:「鹿目、お前何を願ったんだ?」
ハチべぇ:「それにしても…ひ、ふ…4人か。随分連れてきちゃったんだねぇ」
KP:鹿目は俯いたまま黙っています
鳳冬 凪:「・・・?どういうことだ?連れてきたって・・・」
七瀬 紗莉奈:「…まぁ、私たちではなく、鹿目さんの願いに関係して、私たちもここへ引っ張られた…ってところ、ね。ふふ」
氷川 キヨシロウ:「…鹿目の願いと俺達、何の関係が?」
ハチべぇ:「へぇ。 そこの暗そうなお姉さん、なかなか鋭いじゃないか。 ボクと契約して魔法少女になってみる?」
(おい馬鹿やめろwwwwwwwww)
鳳冬 凪:この白いの撃ち殺しておくべきなのかなwwwwwwwwwwwwwww替えいっぱいいそうだけどwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:「おい、もふもふ。お前は鹿目の願いを知ってるのか?」
七瀬 紗莉奈:「遠慮する、わ…私はアドラメレクと契約する、の…ふふ…それにもう少女という歳でもない、わね」
ハチべぇ:「知ってるよ。 でも、ボクが君に教える義理はないよね?」
六咲 瑠璃華:「なんかすごいこといってるよ。この人」
ハチべぇ:「とにかく、君たちは鹿目さやに選ばれたんだ。 仲良くゴールを目指してくれたまえよ」
氷川 キヨシロウ:「迷宮って位だしゴールはあるのか…」
ハチべぇ:「君たちがこの迷宮のゴールまで辿り着けたら、鹿目さや。 君の願いをボクが叶えてあげよう」
六咲 瑠璃華:「ということはさやちゃんに引かれてなかったのか よかったよかった」
七瀬 紗莉奈:「…つまり、私たちに…鹿目さんの〝試練〟というものに、付き合えというのね?」
鳳冬 凪:「できればこんな気持ち悪いところからは早くおさらばしたいところだから、がんばるしかないのかね・・・」
ハチべぇ:「付き合え? 何を言っているんだい? ワケがわからないよ」
ハチべぇ:「君たちに拒否権なんて無いんだよ」
六咲 瑠璃華:「誰も拒否なんてしないよ」
七瀬 紗莉奈:「そう…また素敵なことになった、わね…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「ぱっぱとゴールして皆でマックでも行こうぜ鹿目!」
六咲 瑠璃華:「さやちゃん困って助けてほしいていってるなら誰も拒否するわけないだろ?」
鹿目 さや:「…………………」
氷川 キヨシロウ:「鹿目?どうした?」
ハチべぇ:「……この世界では、死は決して赦されない」
ハチべぇ:「否。 死さえも、狂気の試練を加速させるためのひとつの要因にしか過ぎない」
鳳冬 凪:「―――――・・・・・・その言葉で俺は十分理解できちまったよ」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あれ、じゃあさっきの凪さんの死も関係してくるの?
氷川 キヨシロウ:「皆さっきの凪さんみたいな事が起こるって事か」
ハチべぇ:「君たちの役目はただひとつ。 鹿目さやを正気でゴールまで連れてゆくことだ」
氷川 キヨシロウ:凪さんはチュートリアルの犠牲になったのだ?
KP:ぶっちゃけチュートリアルです(ふんす
氷川 キヨシロウ:こりゃ死ねないww
鳳冬 凪:なんということでしょうwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:私のダイスのせいww
ハチべぇ:「いやぁ、鹿目さやが選んだだけのことはあるね。 本当に仲が良さそうだ」
七瀬 紗莉奈:「…それなら、逝きましょう。この先も…素敵なものが待っていそう、だし…ふふ」
鳳冬 凪:「つまり、死んでもさやちゃんを俺らは守れってことか・・・」
氷川 キヨシロウ:字が不吉wwww
ハチべぇ:「ふふ。 君たちの健闘を、彼らも祈っているよ」
KP:さて、そう言ってハチべぇはどこかへ行ってしまう
氷川 キヨシロウ:「さや、明日も学校あるんだぜ?早く行こうぜ」
六咲 瑠璃華:「で、えーとハチ・・ハチ・・パチンベェ長話はいいからどこ行けばいいか教えてくれよ」
鳳冬 凪:(・・・いざって時は出すしかないか・・・「こっち」の皆にはかくしてなきゃだったけど・・・しかたねーな・・・)
六咲 瑠璃華:「あ、消えた ハチノスベェ早いな」
KP:……みんな目星振ろうか
七瀬 紗莉奈:(おk
氷川 キヨシロウ:1d100<=25 目星 Cthulhu : (1D100<=25) → 8 → 成功
七瀬 紗莉奈:1d100<=60 目星 Cthulhu : (1D100<=60) → 65 → 失敗
鳳冬 凪:1d100<=70 目星 Cthulhu : (1D100<=70) → 30 → 成功
六咲 瑠璃華:1d100<=57 目星 Cthulhu : (1D100<=57) → 92 → 失敗
六咲 瑠璃華:(・ω・)目星ばっかり失敗
鹿目 さや:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 78 → 失敗
KP:では、成功した氷川くんと鳳冬さん
KP:君たちは見る
KP:グロテスクな景色の奥に広がる闇の向こうから
KP:黒い、人の形を模した不気味な影が
KP:2d100 Cthulhu : (2D100) → 79[35,44] → 79
鳳冬 凪:「早速なんかおいでなすったねぇ・・・・・・」
KP:数え切れないほど迫っている光景を
KP:【Madness】
KP:ちなみに、寝室の方面からゆっくり迫ってきてるね
氷川 キヨシロウ:「なんだあれ?」
氷川 キヨシロウ:寝室ってさっき3人が居たところだよね?
KP:ですね
六咲 瑠璃華:「これ・・どーすんの」
KP:もうひとつの道は、その反対方向
氷川 キヨシロウ:じゃあ先に進まんと鉢合わせだよね
KP:ですねぇ
鳳冬 凪:そうなるね、先むかおうか。この数は無理ゲーだろ
氷川 キヨシロウ:俺戦闘技能ねえしな
氷川 キヨシロウ:さやの手を引き先に進む
氷川 キヨシロウ:って逃げる方向でおk?
七瀬 紗莉奈:(氷川がさやを引っ張って進んだのを見て後をついてくよ
鹿目 さや:「あっ………」 鹿目は大人しく付いてきますよ
鳳冬 凪:その後から続くよ。後ろ警戒しながらね
六咲 瑠璃華:じゃあ同じく後ろ警戒しつつついていくで
KP:はい、では
七瀬 紗莉奈:(ちなみに、周囲は明るいのか暗いのか
KP:影の動作は緩慢なので、追い付かれることもなく進めました
KP:さて、先を進むと民家の玄関のようなところに辿り着くよ
鳳冬 凪:「のろまなのが救いだな・・・さてお次は・・・玄関か?」
氷川 キヨシロウ:出るしかないよなぁ
六咲 瑠璃華:「すいませーん、だれかいませんかー て聞く?」
鳳冬 凪:「聞いて返事されてもこまるんだけどwww」
鹿目 さや:「あ…………」
氷川 キヨシロウ:音は何もしないのかな?
KP:聞き耳どうぞ
氷川 キヨシロウ:1d100<=30 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=30) → 14 → 成功
六咲 瑠璃華:じゃあうちもします
KP:【Moorgate Station】
鳳冬 凪:1d100<=70 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=70) → 55 → 成功
六咲 瑠璃華:1d100<=76 聞き耳 Cthulhu : (1D100<=76) → 15 → スペシャル
鹿目 さや:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 95 → 失敗
KP:七瀬さんは聞き耳しない?
七瀬 紗莉奈:(技能ないしやらないでおくよ
七瀬 紗莉奈:(素値で成功するとも思えないw
KP:さて、では聞き耳に成功した人は
鳳冬 凪:25ぱーだしねwww
KP:奥の方から、トントントンと包丁がまな板を叩く音と
KP:「サヤー ゴハンヨー」
KP:という、女の声が聞こえてきます
六咲 瑠璃華:先生、スペシャルでた場合どうしよう
KP:さて、スペシャルの六咲さん
KP:六咲さんは、その声に奇妙な違和感を覚えます
六咲 瑠璃華:(目星でスペシャルほしかった)
KP:何が、とはわからないが、言い知れぬ違和感を覚えるでしょう
氷川 キヨシロウ:凪さんももう気にしてないさ・・・きっと
六咲 瑠璃華:「なんか分からないけど変じゃない今の声 人じゃないというか・・」
鳳冬 凪:今後に期待しとくwwwww
氷川 キヨシロウ:キヨシロウは今の声に聞き覚えは?
七瀬 紗莉奈:「声…?なにかいるの、ね…?」
KP:ん? さやの家に行ったことがあるならあるんじゃないかな
氷川 キヨシロウ:さやと仲良さそうだし親の声くらい聞いたことあるよね
鳳冬 凪:「女性の声だね・・・」
KP:それならあるでしょうね
KP:「サヤー ゴハンヨー」
六咲 瑠璃華:「かな・・・なんか変な感じがすんだよな」
KP:では、氷川くんはそれが鹿目の母親のものだとわかる
六咲 瑠璃華:「人に似てる感じの・・うーん上手くいえんけど…オウムみたいな」
KP:「サヤー ゴハンヨー ハヤクオリテラッシャーイ」
氷川 キヨシロウ:「そもそもさやの母さんは旅行中じゃないっすか、なんでここに?」
鳳冬 凪:「・・・これも「試練」ってやつ・・・かな・・・?」
氷川 キヨシロウ:一応後ろ警戒しようかな。影が来てないか
KP:影は来てないですね
七瀬 紗莉奈:「あの白いまんじゅうは、試練、と言っていた、わ…行くしかないわ、ね…ふふ」
六咲 瑠璃華:「だね、それにさやちゃんの家がこんな不気味な家なわけないし」
鹿目 さや:「…………お母さんの声……」
氷川 キヨシロウ:じゃあ開けてみよう。鍵は開いてる?
KP:開いてます
氷川 キヨシロウ:「さやは俺の後に来いよ?」警戒しながら中に入ります
七瀬 紗莉奈:(後ろをついていこう
六咲 瑠璃華:同じく
氷川 キヨシロウ:一応キヨシロウならお母さんの顔も知ってるだろうし
六咲 瑠璃華:(電車ごっこみたい
鳳冬 凪:皆にはわからないようにトンファーいつでも出せるようにはしてついてくよ
氷川 キヨシロウ:突撃!血管住宅(となり)の晩御飯
六咲 瑠璃華:しゃもじないよ!
鳳冬 凪:トンファーあたりで代用?www
KP:では
KP:先頭で扉を開いた氷川くん
氷川 キヨシロウ:はい死んだー(^o^)
KP:あなたが扉を開くと、そこは確かに鹿目家のリビングだった
KP:しかし、何かが圧倒的に違う
KP:それは何か? 全てが
氷川 キヨシロウ:し・・・死んでない・・・
六咲 瑠璃華:氷川君落ち着いて
KP:その部屋の中心で、四つん這いになっている人間の後姿を見る
六咲 瑠璃華:ホモォ?
(ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)
鳳冬 凪:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:一面を血の海に染めて、四つん這いになりながら臓物を啜っているのは
KP:そう、あなたもよく知る鹿目さやの母親だ
KP:【Scream】
氷川 キヨシロウ:犬屍人かな・・・リッカーかな・・・
氷川 キヨシロウ:これさや見たらやばい気が
???:「サヤ ゴハンヨ」
(立ち絵は落とし子です)
六咲 瑠璃華:さやちゃんピンチ
氷川 キヨシロウ:氷川は長身だしさやを隠せたりしないかな?
KP:それが顔を上げる それは、人間とは似ても似つかない異様な化物
氷川 キヨシロウ:遮る感じで
KP:いいでしょう、だがまずはSANチェックだ
七瀬 紗莉奈:(りょw
氷川 キヨシロウ:1d100<=63 SAN値 Cthulhu : (1D100<=63) → 3 → 決定的成功/スペシャル
KP:氷川くんだけね
KP:お、では1の喪失で済む
七瀬 紗莉奈:1d100<=75 SANチェック Cthulhu : (1D100<=75) → 68 → 成功
六咲 瑠璃華:氷川くんが冷静すぎる
七瀬 紗莉奈:(ああw
KP:ついでに1d6振ってください
氷川 キヨシロウ:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1
???:「サヤ ゴハンヨ サヤ ゴハンヨ サヤ ゴハンヨ ゴハンヨ」
KP:【Scream】
KP:では、氷川くんは咄嗟に機転を利かして鹿目の視界を防ぐことはできた
KP:視界はね
六咲 瑠璃華:さやちゃんにヘッドホンつけれる?
氷川 キヨシロウ:お耳もお目目も塞げばよかったぁぁぁああああ
鹿目 さや:「お母さん……お母さんの声だ……」
鹿目 さや:1d100<=75 Cthulhu : (1D100<=75) → 13 → スペシャル
KP:ヘッドホンですか? どうぞw
六咲 瑠璃華:あんまいみなさそうだけどw
六咲 瑠璃華:というかいらないかな?w
???:「サヤッタラ ケンタ ヲ コンナニ タベノコシテ」
氷川 キヨシロウ:これでさやに指示が聴こえなくなったりしないよね?
KP:んー、音が鳴ってなければw
???:「サヤ ワルイコ ワルイコネ ホントウニ ワルイコ」
六咲 瑠璃華:じゃあジャックははずしているからそのままヘッドホンだけ付けるよ
七瀬 紗莉奈:「とりあえず、状況を説明して欲しい、わ…(後ろで見えてないので」
氷川 キヨシロウ:キヨはさやの目隠しで動けないよね
KP:動いてもいいし、動かなくてもいいのよw
氷川 キヨシロウ:じゃあさやごと後ずさる
KP:さて、お母さん? はずるずると近付いてくるよ
氷川 キヨシロウ:さぁ凪さん出番だ!
鳳冬 凪:おk!!!!!!!
六咲 瑠璃華:撃つんだ!
七瀬 紗莉奈:(後ずさった氷川に押し出されるように下がるw
氷川 キヨシロウ:お耳もおめめも塞いでるから!
KP:さて、戦闘ラウンドですが
KP:時間大丈夫かな…w
六咲 瑠璃華:戦闘て何分かかる?
KP:皆さん次第ですが、結構かかるかなー
七瀬 紗莉奈:(敵の設定とこっちのダイス次第じゃないかなw<時間
六咲 瑠璃華:じゃあ明日に持ち越しで大丈夫でしょうか(´;ω;`)?
KP:いいですよw
六咲 瑠璃華:申し訳ない!
七瀬 紗莉奈:(区切りとしてはちょうどいいね
氷川 キヨシロウ:うんうん
鳳冬 凪:じゃあ明日ひゃっはーさせていただこうかな
KP:では、また明日21時からということで
七瀬 紗莉奈:(おkk (`・ω・´)
氷川 キヨシロウ:了解しましたーもしかしたら遅れるかもです
六咲 瑠璃華:了解です!
鳳冬 凪:さーて撲殺で何発耐えるか銃殺で何発耐えるかどっちでやろうかなー☆
KP:【BGMストッパー】
六咲 瑠璃華:うちも少しだけすぎるかもしれませんが頑張ります
KP:明日は、リミットある方はいます?
氷川 キヨシロウ:無いですねー
鳳冬 凪:問題なし
六咲 瑠璃華:ないです
七瀬 紗莉奈:明日と明後日は休みだから何時から何時まででも
KP:よし、朝までやろう
鳳冬 凪:ひゃっはー!!!
どどんとふ:「六咲 瑠璃華」がログアウトしました。

そんなこんなで2日目に続きます
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Author:kayato
サークル名:KILL DOLL
活動:創作・擬人化中心(無機物、軍用機、ポケモン、モンハン、リヴリー、クトゥルフ)
他:東方、竜騎士作品、ボカロ、FF…etc

mixi・pixiv・Cure・ツイッターにもいます

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