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日にち立つのが早いー

今月早く感じる気がするよ
どうもです

今月なにしてたって?
あれです
新しいTRPGにハマってそれやってましたってところです
ちまちま絵も描いてましたよ
4/9がレシゼクの日っての知らなくて絶望してたのは言うまでもないです←

ちなみにハマったのはこちら
ネクロニカ
表紙がグロのためサムネ貼りです
「永い後日談のネクロニカ」です
ゾンビ少女になって自分の記憶を探すって言った感じのTRPGですね
事の発端は動画サムネでスコールなんて見かけたのが原因だ←見事に釣られて見たらハマった
勢いでそのハマった動画さんのPC描いちゃったけどね!
ゆくレク魔理沙
魔理沙side
この魔理沙は可愛いと思うんだ
おねえちゃんかぁいいです
ゆくレクスコール
スコールside
スコールマジ天使スコールマジ天使スコールマジ天使

現在やら咲版もかきかき
俺的にはやらスコにニヤニヤしてますがねホモおいしいですニヤニヤ(。-∀-)←

そんなわけでネクロニカに見事にハマリ勢いでルルブポチリ
今度サプリも買ってきます
クトゥルフと違ってPCステは非常に簡単
やや戦闘で積みましたがロリアシと慣れるのに現在やってみてます
シナリオ3まで進みましたがここまでやるとわかってきました
やっぱクラスはレクイエムが楽しいですwww
今やってるのはこの子
海里ラフ
名前:十六夜海里(いざよいかいり)享年:18歳 175cm
ポジション:ソロリティ クラス:レクイエム・タナトス

そこまで外傷とかないドールではありますが
もちろん変異2パーツ【おとこのこ】使用は譲れねぇ←最早ボーナスはこのために使用するしかなかった
あとは切断無効にする【スチールボーン】使用
で、残りは全部武装3つもつけれたので、メインレクイエムだからってので【大型拳銃】【二丁拳銃】【アンデッドガン】を選択
もうちょいシナリオ勧めたらタナトス用で【ジョギリ】あたりほしいが…銃誘惑で【対戦車ライフル】欲しいんだwww
どんどん銃兵器化してるし、銃全部もってもいいんじゃね?ってなってるwww
実際ダイス目も戦闘なった途端ヒャッハーするんだ…おかげでシナリオ2でカルマ一つ逃したんだ…
オーバーキルしないよう考えてやったのに出目11ってなんだ!ある意味いちたりないだ!←

まぁ全クリしたらログ落書きしてうpは予定してます
ただ内容は記憶が初っ端からとんでもないの引いたせいで大変なことには…www
なんだよwww記憶64と20に暗示07ってトドメ差すようなの出るとかwwwwどう見たって受けフラグしか立たねぇよ!www
ただ海里は動かしやすいです
凪さんみたいな動かしやすさですなwww

意外にネクロニカは話振ると釣れてくれます
寧ろ覚えてくれやりたいから!とTRPG勢に言われましたwwwがんがるよwww

あと、黒兎氏がクトゥルフ二作目をクリアしました
あとほどまたラフ絵描くわwww
現在三作目のシナリオ作成中
今度はどう動いてくれるか毎度楽しみですwww
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仕事前に時間があったのでちょっとTRPG話

こんな早くにどうもですwww
せっかくですので更新をばwww

まぁ今回はクトゥルフTRPGについてでもねwww

年明けてからというもの結構な率で呼ばれてますwww
まぁ縮小してるので全然動けるんですがねwww
今現在は自シナリオをいろんな方にプレイしていただいたり、ときにはPLも
まぁ最近はKP多いです
プレイしてる方に結構好評なシナリオにございますです

簡単に説明すると現代日本都内某所での奇怪な事件のものですね
戦闘寄りではありますが、探索やSANチェックも結構入ってる長編物です
某動画のインスマス面が化物と無双するようなことが叶うシナリオって言っても合ってるwww
現在チーム戦で4組、ソロで2人KPさせていただいてるものなのです
ソロは近々1人、チームも増えるかもですねwww
プレイしてる方でそのシナリオを話したら「やりたい」というお声いただいたのでねwww
ちなみに「黒塔制圧任務」というシナリオです
事の発端はそんな夢を見たのが元凶です( ´◉‿ゝ◉`)我ながらなんつう夢を…
夢のを軽く組み立てた程度ですが、結構濃くなりましたwww

あるソロの子では最小記録11人殺し、ある階を最短クリア、しかしその子には怖かったようで最終的にはマジ泣きしながらプレイし見事に発狂しました
人によっては俺の描写は怖いのかもしれない('◉◞⊖◟◉` )ナントイウコトデショウ
ちなみに最大で58という暴れっぷりをする…チームなんですよ、えぇ…一人で60手前手にかけてやがってましてですね
そんな感じで結構皆様それぞれ楽しんでいただけてるようです( ´◉‿ゝ◉`)
まだ皆さん最上階まで言ってませんが最小記録の子も最大記録のチームも最上階手前まで来てる方々です
無事クリアできるといいね(・∀・)★

ちなみに予定ではありますが、そのソロでやってる最小記録の子のログは漫画で描く予定です
情報部編ってことで描きます…バリバリ腐向けですがねwww

そんな黒塔ですが、やってみたいって方はぶっちゃけ大歓迎ですwww
まだまだなKPですのでいろいろ間違ってたりしますが
お声かけていただければKP致しますです

また今度ハウスルールとかもまとめよう思ってるので
なにかあればどうぞですw


最後に久々にコメント返しを

【:Re】
>株式の勉強 様
>とても魅力的な記事でした!!
>また遊びに来ます!!
>ありがとうございます。

あの時の白たぬき倒したときの簡単報告のやつからでしたwww
ありがとうございますwww
あれは初クトゥルフのやつでしたのであれですがねwww
また是非遊びに来てやってくださいです_(・ω・_)


さて、ぼちぼち仕事準備しようかな
今日から新しい仕事場なので!(`・ω・´)カメラ勉強と子供と戯れてきます
ぶっちゃけ眠いけど!←

クトゥルフTRPG俺的ルール

現在俺のベッドで相棒がマジ寝してますが
前々からまとめよう思ってたうちのハウスルールを簡単にまとめてみようかなと
あくまで俺独断のハウスルールですのでご了承くださいです

【ダイスと回避】
▼うちの卓の目と回避

▽クリティカル01~05 ファンブル95~00 回避…1ターンにつき1回
これが一番妥当かと…。

1ターン回避に集中する際は3回できる
ここらは大御所様と同じですね

【探索者ルール】
▼ステータスの振りなおし
基本はうちは可としてますが、この場合超人を作りたがる方がまさかいるとは思わなかったのでこんなのをハウスルールで追加
以下は超人防止用ルールだと思えばいいです
要訳:んな超人この世にいたらキモいよ

▽技能を除く初期ステータス
最大2つまでのカンスト可。相応の理由により3つまでKPは許可してもいいでしょう。
振りなおし可のルールでやりがちになるのが初期ステがほとんどカンストという超人物(最早そんなものきたら「馬鹿野郎振りなおしてきやがれ」って真顔でツッこむわ)
実際俺KP時にやられまして、プレイする前に却下しました
カンストしたって死ぬときは死ぬゲームだけどさ!;
個人意見ですが非常にゲーム的にも面白みが激減すると見てこのルールを作ってみたわけです
寧ろ現実みりゃカンストはせいぜい2つ程でしょうと思うのです
この初期ステルール従っての技能振り分けでうちの卓はやらせてます
まぁ「遊べてよかった」や「またこのキャラでやりたい」などなれば一番良いのかと
死ぬゲーとはいえ「すぐ死ぬようちのキャラwww」なんて笑っていうのは冗談でもあんま俺はいい顔できないっす;
超人じゃなくたって必死に生きようとするゲームでもあると思うのでね
PL時でもKP時でも全力で楽しみたいのが俺です
超人アンチってわけじゃないけど、「ほぼカンスト」てめーはダメだ。
一般人が勝ち目無い邪神に立ち向かうゲームならっての考えての通じるキャラ作りが一番望ましいです

【かばう・部位狙い】
▼今後うちもありえそうなものなんでまとめとく
要訳:某動画様がほぼ参考となってます。ありがとうございます!

▽かばう:POW×5ロール
かばうにも勇気いるよねってので精神でのロールは俺も納得
うちもこれでいいかなと思うんだ

▽部位狙い:-20%
15~20が妥当かなと…。
クリティカルが出ればダメージ倍は変わらずって感じ
某動画で「手元狙いはダメージ半減」ってのあったんだけど、それも納得
手元くらいならあんまダメージはないとは思う。特に武器を落とすってことならね
だから「ダメージ÷2」でいいかなと
更に一緒に幸運も振っていただいて成功したら落とすってのも有りだとは思う
「攻撃(手元狙い)+幸運」ロールですね
逆に攻撃クリティカルだけだとわりに合わないと思うし、これでいいかと思うよ
そう思うと足狙いでも半減いいのかなって思うけど…
「攻撃(足狙い)+幸運」ロールで移動封じって感じかな?
移動封じることで命中率下げるのもいいかもね
動けないのは命中とか回避にくるでしょうし
ならこれなら成功したら相手は命中-35減、回避-50減でいいと思う
ダメージは手元と同じの÷2で

【銃によるガードと攻撃や派生技】
▼相棒と話してる時に出た話で「銃とかでバイオみたいにガードしたり殴って攻撃とか可能なの?」と出ました
実際映画とかゲームでもありますしね
ありだと思うので考えてみる
銃火器ルール曖昧だから好きにいじるのぜ!俺銃好きだし!ロマンだよ!←
要訳:そういう意見嫌いじゃないわ!

▽技能
拳銃とかは難しいのかもだけど、よく見るのはショットガンやライフルによるガードや攻撃だね
「ショットガン」「ライフル」「マシンガン」所持ならここらはのガードや攻撃は可能としましょうか
これくらいなら「拳」判定でいいとは思う
こうなってくると拳銃の方もなんかありそうだけど…そこは今度考えてみます

▽殴って攻撃:1d6+db(5回攻撃可、1回使用ごとにd1ずつ減)
威力は近接武器とそこまでダメージは変わらないかなということで
近接になるとdbは入るからそこは入れてもいいとは思うよ
ただ銃も繊細なものだから近接でそこまで殴れはしないと思うってので回数も制限
回数が使われるごとに銃も傷んで攻撃も減るだろうってのでね。
最終的にこの近接攻撃は1ダメージ+dbとなるわけで使用する事にダイス目減る仕様です
同時に撃つ方もデメリットが入るでしょうね
使用しての射撃ダメージ変更は-2ずつ減少で
弾なくなってからの最終手段の方がこれはいいかもね
戦闘が終わってから「メンテナンス」ってことで修理可能にさせるのもいいかと
この場合は「機械修理」で判定でいいでしょう

▽殴って攻撃 派生「スタン」:拳2回成功(スタンガン接触型所持のみ)
バイオで見るあれを派生として考えるならこれ
「組み付き」2回成功で「武器を奪う」という近接派生と同じ銃火器派生版ってわけですね
これも胴体狙いなら殴ったあとに「スタン」させる効果をもつ感じでしょう
武器奪うのは流石にこれだと難しいですから不可ですが、代わりがスタンになったって感じかと
もちろんこれも殴っての攻撃があるのでダメージとスタンがある分上のルール通りダメージ減します

▽ガード:拳銃・ショットガン・ライフル・マシンガン技能成功(近接攻撃のみ使用可。武道の受け流しと同じ)
弾丸回避は回避でしょうが、近接攻撃での銃ガードなら武道の受け流しと同じでいいかなと思う(まぁ武道系できたらこれ無理でしょうけど…武道は武道ですからね!なので通常近接攻撃のみだ!)
拳ってわけでもないしガードだしなぁって考えたら武道のここに行き着いたわけです
これも上のルールで銃壊れそうな気もしなくもないんだよね
そこはKP判断なのかも…現実銃に近接で殴ったりしたら壊れるわな
なのでガード使用も攻撃回数が-1減でダメージも同じように減ります
…わりとここらの派生は犠牲つきますので最後の手段が妥当ですな(弾切れとか)

【銃火器オプション】
▼「弾に切り込み入れて撃ったら散弾化しない?」という案よりハウスルール
要訳:そういう工夫案は大好きなので採用したい

▽切り込み入り発砲(散弾化):「散弾宣言」により使用可。拳銃等のロール成功後幸運の成功の必要となる(+1d6ダメージ)
銃火器派生なので宣言有りで使用を許可しようかと(武道のラッシュ宣言と同じですね)
「拳銃」「ライフル」「ショットガン」が使用可能でしょうね
この成功後「幸運」ロールの成功により三散弾化の成功となり+ダメージしていいでしょう
幸運クリティカルなら2d6にしてあげてもいいと思う
ただし失敗なら通常弾での攻撃
幸運ファンブルなら暴発し自分に1d6~1d8ダメージを喰らいます(ここはKP次第でダメージダイス目判断でしょうね)
さらには暴発したんだからその銃も「機械修理」しない限り使えません
幸運ファンブルが一番怖いですなwww自爆自爆www
そしてここまで打って思ったけど銃修理なら「電気修理」でもいいのかな?と
爆弾関連が電気修理なんでちょっと悩んだ
まぁどっちかしていただければいいかなと

【追加武器】※完全ハウスルール使用ですのでご参考程度に※
ない武器のダメージなどを考えてみる
実際俺もPL時使用したものや、KP時PLから提案があったものをまとめてみてます
だからルルブに載ってないからホントここは参考程度にです
(武器名、ロール判定、ダメージの順で記載。銃火器はその後に攻撃回数、装弾数の順で記載)

●トンファー(寸鉄) 棍棒・拳・暗器 1d6+db
前回うちの子で使ったものです
KP曰く「小さな棍棒」扱いでいいでしょうってことでダメージなどはそこから
ちなみに暗器技能はハウスルールによる追加技能です
鎖鎌も暗器部類に入るので鎖鎌判定で暗器使うのもおkかと
【特殊攻撃:スタン】2回成功(スタン宣言有)
そりゃ殴りゃひるむよなーと思い追加してみる
スタン宣言でロール2回成功の必要がある
成功すると「ダメージ+スタン状態」に入る(鎖鎌の特殊見て思いついたんだ実は…)

●ナパーム弾 投擲・電気修理 4d6+燃えるために「幸運」 使い捨て
あんまこういうの詳しくないんですがね「使いたい」ってきたので考えたよwww
これ燃えるんだって?んでもって威力もありそうだよね…しかも作れるらしいね…なんで作り方知ってんだよ相棒←
ということでダメージはパイプ爆弾より、燃えるための幸運は火炎瓶よりです
使い捨てなので持ち込む際は「電気修理」判定で作らせます
成功で持ち込み本数を「1d10」で決めるでいいでしょう

●アークティク・ウォーフェア (AW)ライフル(ボルトアクションタイプ) ライフル 3d6+6 1/2回 10発
別名「殺戮ライフル」とか言ってましたような…だからそこまで俺銃好きでも詳しくないから!;←
3d6てエレファント・ガンレベルですよwwwでもそう聞くとそんくらい威力あるもんなんかなってのでwww
あれでも+4なのに+6にしましたよwww4でもいいとは思ったけどさwww
まぁこれ持つならそれ相応の職業でないと難しいとは思います
あと初っ端から所持許可出させませんそんな殺人ライフルwww
出す許可下すなら物語終盤あたりが妥当です
なので持つなら初期武器はルルブのを最初は使わせてください
要訳したら最初の超人キモい意見と似たようなもんだよwww
初っ端なんかにつかわせないからな相棒www
寧ろ申請出さないといかんレベルな気がします
バーロー威力物は申請ルール追加ですね
というわけで…

【武器申請】
▼上みたいなバーロー威力あるライフルとかー絶対使わねぇだろつかどこで使うんだよっていう110mm個人携帯対戦車砲弾(8d6)等の申請ルール
寧ろ日本ならあるだろってね
申請必要な武器はKP判断です
要訳:初っ端使われても困るいろんな意味で

▽武器申請:上司などへの「説得」-10%での成功(RPによっては説得判定戻したり+しても可)
こういうのってホント日本は厳しいだろうってのでマイナス少し入ってます
使用までは申請通せよってことですね
日本じゃまず所持も難しいもんですし
職業や所属によってはもっとマイナスかけていいでしょう
まぁ…マフィア関連なるとこの申請ルールって無視はできそうですが…
うちの卓じゃ序盤所持NGだ
一戦終わってから申請可能としてます
そこらの判断もKPによりますが…


本日はここまで
こんなんどうです?ってのあればコメントとかでどうぞ

クトゥルフ神話TRPG「Xenophobia」2日目後編

2日目後半です


KP:【Dollhouses】
KP:では勝手口を開くと
KP:あ、まちごうた
(背景間違え)
KP:また家が続いてるね
六咲 瑠璃華:「なんか見慣れてきたね」
鳳冬 凪:どんくらい続いてるん?
KP:まあだいたいマップの通りです
KP:二階へ続く階段と、他の部屋へ続く扉
鳳冬 凪:んーまずは他の部屋からなんかな?これは
氷川 キヨシロウ:さやは家の構造に心当たりとか見覚えあったりしないの?
KP:いえ
KP:むしろ見覚えがあるのは氷川くんです
氷川 キヨシロウ:ん?
KP:ぐちょぐちょでわかりにくいですが
KP:氷川くんの家です
鳳冬 凪:なんとwwwww
六咲 瑠璃華:氷川くん、こんな家だったんだ
氷川 キヨシロウ:「ここ俺ん家じゃねぇか!」って驚くかな
氷川 キヨシロウ:血管住宅ェ・・・
鳳冬 凪:「え?キヨん家なの?」
鹿目 さや:「……本当だ……」
六咲 瑠璃華:「氷川くん悪趣味だな」
七瀬 紗莉奈:「……氷川君の家は、壁紙がお肉なのね…素敵な家、ね…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「い、いやこんなグロくないっすよ!七瀬さんも喜ばないで!」
六咲 瑠璃華:「あ、お茶菓子は高級和菓子で お茶は京都の緑茶で」
七瀬 紗莉奈:「あら、残念…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「頼むな!」
鹿目 さや:「氷川くん………」
氷川 キヨシロウ:「ん?」
六咲 瑠璃華:「よし、凪ちゃん、氷川の部屋行ってエロ本探すぞ!」
鳳冬 凪:「言うと思ったお前www」
氷川 キヨシロウ:「無いわ!精精あって生肉っすよ」
KP:鹿目は、不安そうに氷川くんの袖を掴んでる
KP:さて、どうするかな?
六咲 瑠璃華:「え、ベットの下にお肉保管してるの?」
氷川 キヨシロウ:「どうした?」
鳳冬 凪:心理学でわかるかな?これ
氷川 キヨシロウ:「…(スルー」
KP:ああ、いや
KP:ただ申し訳無さそうにビビってるだけですよw
七瀬 紗莉奈:「…成人男性向け雑誌はともかく、当たるなら…氷川君の部屋、かしらね…」
鳳冬 凪:あ、そうなのねw
氷川 キヨシロウ:じゃあ落ち着かせる意味も込めてさやの手を握るよ
KP:えんだあああああああああああ
(リアルに吹いて爆笑したわここwwww)
六咲 瑠璃華:「先生、ここにリア充います」
鳳冬 凪:「ま、そうなるよね・・・さやちゃんの家の次はキヨの家、ねぇ・・・」
ちょwwwえんだーwww
鹿目 さや:「ありがとう……ごめんね……」
七瀬 紗莉奈:(えだあああ した
氷川 キヨシロウ:「この方が落ち着くだろ?俺だってこんな家になってビビってんだ」
氷川 キヨシロウ:勝ち組なのだよ諸君!
鹿目 さや:「うん……」
氷川 キヨシロウ:「構造なら大体は分かるし、どこを探すか…」
六咲 瑠璃華:「で、氷川の部屋行くの?」
氷川 キヨシロウ:「きっとゲーム転がってるくらいで何も無いっすよ…」
七瀬 紗莉奈:「…そうね…ここは住民に先導を任せる、わ…ふふ」
鳳冬 凪:「キヨ、どこいくよ?」
氷川 キヨシロウ:「こんな形で間取り披露とは思わなかった…じゃあ六咲さんのリクエストに答えて俺の部屋にしますか?」
七瀬 紗莉奈:「…憑いていくわ、よ…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「あ、エロ本は無いっすよエロ本は」
六咲 瑠璃華:「よし、レッツエロ本」
氷川 キヨシロウ:「行くぞ、さや」
鹿目 さや:「ひ、氷川くんの部屋……」 ちょっと頬が赤くなります
氷川 キヨシロウ:「…」
鹿目 さや:「な、なんでもないよ!」
鳳冬 凪:「キヨー行く前に部屋散らかってないか見とけよーwww」
氷川 キヨシロウ:「別にいいっすよ、見られて恥ずかしいものなんて無いし」
氷川 キヨシロウ:「どうせ部屋は生肉天国ですよ」
鳳冬 凪:「へいへいwwwんじゃ行くかー」
氷川 キヨシロウ:移動しますー
KP:OK 誰が扉を開けるのかな?
鳳冬 凪:聞いてきたってことはなんかあるな
六咲 瑠璃華:なんかあるね
氷川 キヨシロウ:さやを七瀬さんに預けてキヨが開けますかね
氷川 キヨシロウ:部屋の主?だしね
氷川 キヨシロウ:警戒しながら開けます
KP:OK では
KP:扉を開くと
KP:【Off With Her Head】
お父さん?:「サヤ… サヤァ……」
KP:こんな人がいます
(なんかバイオで出てきそうな立ち絵。青パーカーみたいな服に顔布で隠して片手にはピック持った大柄な男性…あれ?どっかで似た人見たなー(瑠璃ちゃんチラッチラッ)
氷川 キヨシロウ:あれ・・・六咲さ・・・
鳳冬 凪:こんなオトーサンいやだわーwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ノシちがうよー
鳳冬 凪:確かに似てるけどwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:そっと戸を閉めようかwww
七瀬 紗莉奈:(wwwwwwwww
鹿目 さや:「え? 今度はお父さんの声……?」
七瀬 紗莉奈:(見なかったことにしたw
KP:さて、扉ごと粉砕して
氷川 キヨシロウ:「いや六咲さんの親戚だ!!声がそっくりなだけだ!!!」
KP:氷川くんにピックを振り下ろしてくるよ
氷川 キヨシロウ:回避!
お父さん?:1d100<=60 斧 Cthulhu : (1D100<=60) → 30 → 成功
KP:回避どうぞ
六咲 瑠璃華:「いや、俺の家こんな人いないし、てか親父死んでいないしあと姉ちゃんと妹だけだぞ」
(裏設定ですがそんな瑠璃ちゃんのおねえちゃん次女の方は凪のとこの喫茶店に働いてるんだぜ!つまりは姉ちゃん一人殺し屋だよwwwだからだろ殺人キック瑠璃ちゃんできるのさwww)
氷川 キヨシロウ:1d100<=95 回避 Cthulhu : (1D100<=95) → 35 → 成功
鳳冬 凪:キヨが回避した後ろから行って先制攻撃でラッシュいけます?
KP:では、氷川くんは咄嗟の判断でピックをかわす
KP:どうぞ
氷川 キヨシロウ:「さや!七瀬さんから離れるなよ!」と叫びます
お父さん?:「サヤ… フヒ ヒヒ ……サヤ オマエハ カワイイナァ」
鹿目 さや:「いや……お父さん……やめて……!」
鳳冬 凪:「どいてな!キヨ!」
ではラッシュ宣言。武道+トンファー、先制攻撃参ります
氷川 キヨシロウ:おっきした
KP:判定どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー Cthulhu : (1D100<=90) → 99 → 致命的失敗
KP:あらま
六咲 瑠璃華:「お父さん、お父さん、それ変体発言だよ」
六咲 瑠璃華:ミス 変態
鳳冬 凪:変態発言でびっくりしたかなwww
お父さん?:「サヤァ……オトウサン ハ モウダメダァ サヤァ オマエダケナンダァ」
KP:では、飛び出してきた鳳冬さんへ向けて斧が振り下ろされる
お父さん?:1d100<=60 斧 Cthulhu : (1D100<=60) → 5 → 決定的成功/スペシャル
KP:あっ
(荒ぶりすぎwwwwダイスwwwww)
七瀬 紗莉奈:(その間に、さやを後ろから抱きしめてホールドしておくにょ
六咲 瑠璃華:「そうか、お母さんがさっきドロドロ昼ドラで凪ちゃんにアタックしてたから」
六咲 瑠璃華:あ
鳳冬 凪:あ
氷川 キヨシロウ:あ
氷川 キヨシロウ:庇うってできます?今更か・・・
KP:……回避不可、ダメージ算出しますね
七瀬 紗莉奈:(はいKPの本気ダイスはいりましたーw
お父さん?:2d8+2+1d6 Cthulhu : (2D8+2+1D6) → 11[4,7]+2+6[6] → 19
KP:即死だこれ
鳳冬 凪:あ、しくった
氷川 キヨシロウ:即死www
鳳冬 凪:二回目入りましたーいえー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)父さん本気すぎる
七瀬 紗莉奈:(凪さん本日2乙目か…
KP:では、鳳冬さんのその頭に
鳳冬 凪:「―――――・・・やっば・・・」
KP:ピックの刃が深々と突き刺さる
KP:ぶしゅっ と弾ける血しぶき
六咲 瑠璃華:「凪ちゃん、目つぶって今だけ楽しいこと考えるんだ」
鹿目 さや:「やだ……もうやだぁ……」
KP:お父さんは、鳳冬さんの死体に向けて何度もピックを振り下ろすよ
氷川 キヨシロウ:オーバーキルwww
KP:鳳冬さんの頭が完全に潰れたら、ゆっくりとさやの方を見る
お父さん?:「サヤ…オマエニ チカヅク オトコナンテ ミンナ コロシテヤルヨォ」
鳳冬 凪:復活までがんば☆
お父さん?:「オレダケ ノ サヤ… アア カワイイ サヤァ」
KP:さて、鳳冬さんは1d5の正気度を払って復活してください
鳳冬 凪:あい
鳳冬 凪:1d5 Cthulhu : (1D5) → 2
六咲 瑠璃華:「お父さん、ちょっと大人しくしましょうか」
KP:ついでに1d5もどうぞ
KP:あ、1d6だ
鳳冬 凪:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5
KP:さて、鳳冬さんは蘇生するよ
鳳冬 凪:「―――――・・・痛・・・っ、・・・あー・・・洒落になんねー・・・っ」
六咲 瑠璃華:「凪ちゃん、仕返しいきますか?(笑)」
鳳冬 凪:「おうよ瑠璃ちゃん・・・倍返し追加だぜ・・・(妖笑」
七瀬 紗莉奈:(ではこの隙にナイフを準備だけしておく
KP:ふむ、じゃあ攻撃どうぞ
鳳冬 凪:そういや死んだけどHPってどうなんの?そのまま?
KP:ああ、全快します
KP:これが俗に言うデスベホマです
(デスベホマ万歳www)
鳳冬 凪:よっしゃきた!反撃これでいけるぜ!
六咲 瑠璃華:どっちから攻撃する?
KP:同時にしてもいいよw
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャキ Cthulhu : (1D100<=90) → 89 → 成功
KP:ギリッギリwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ギリギリ
鳳冬 凪:あ、俺もいいのか?
KP:どうぞー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)えっとそれでどうするんだっけ
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー Cthulhu : (1D100<=90) → 80 → 成功
KP:OK では
KP:二人の攻撃は綺麗に決まります
KP:が
KP:お父さん? は、ビクともしません
お父さん?:「フヒ ヒヒヒヒィ サヤ サヤァァァ」
六咲 瑠璃華:「このおっさん只者じゃないぞ」
氷川 キヨシロウ:ぼくは穏やかなきぶんになれた
六咲 瑠璃華:「ただの変態だ」
鳳冬 凪:「・・・!?・・・かったー・・・なにこれ固!」
氷川 キヨシロウ:お父さん?にダメージ無し?もしやオトーサンが倒せない・・・
KP:お父さん? はみんなを無視してさやのほうへ歩いてゆこうとするよ
氷川 キヨシロウ:「お義父さん!」と気を惹くことはできるかな?
KP:漢字wwww
七瀬 紗莉奈:(www
お父さん?:「…… アア キヨシロウ クン ジャナイカ」
六咲 瑠璃華:「お父さんが冷静だ!」
氷川 キヨシロウ:「いやいやお義父さん相変わらずのイケメンさんで・・・」
お父さん?:「オレ ノ サヤヲォォ ウバオウトスルゥゥ フラチ ナ オトコォォ!」
七瀬 紗莉奈:(褒め落とし!?w
鳳冬 凪:ロックオンがキヨにきたwww
お父さん?:「サヤァァァ! オマエ マデ オレヲ ウラギルノ カァァァ!」
氷川 キヨシロウ:「さやはお義父さんのもんじゃ無いですよ!」
六咲 瑠璃華:「なんだ、ただのロリコンか」
鹿目 さや:「お父さん……!」
お父さん?:「アアアアアアアッ!」
氷川 キヨシロウ:「さや!これはお前の親父さんじゃない!七瀬さん!さやを頼みます!」
鹿目 さや:「もう嫌! お父さんもお母さんも……もう嫌だよぉ!」
六咲 瑠璃華:とりあえず、お父さん組み付きで取り押さえたりとかできますか?
KP:では
KP:組みつきどうぞ
六咲 瑠璃華:1d100<=90 組み付き Cthulhu : (1D100<=90) → 71 → 成功
KP:でが
KP:では、w
お父さん?:RES(18-16) Cthulhu : (1d100<=60) → 46 → 成功
KP:組みつきには成功しますが、凄い力であっさり外されます
七瀬 紗莉奈:(だめか…
鳳冬 凪:っべーわ、マジっべーわーwww
六咲 瑠璃華:股間にキックしたいな(・ω・)
お父さん?:「ジャマ ヲ スルナァァァ!」
七瀬 紗莉奈:(とりあえず、位置が悪いからさやを引いて一回に降りるよ
七瀬 紗莉奈:(一階…
氷川 キヨシロウ:2人だけじゃ不安だな
鳳冬 凪:俺も降りるよ。探索はいりますかななちゃん
鹿目 さや:「もう嫌ぁ……」 さやは力なく、つれてゆかれます
鳳冬 凪:回避低いから今回は任せるよ!
氷川 キヨシロウ:回避組はここで引き付けつつ部屋を漁りたいな
七瀬 紗莉奈:「…こっちよ、ひとまず降りましょう…」
氷川 キヨシロウ:何も無いかな?
KP:部屋ですか…ふむ
七瀬 紗莉奈:(探索したいが、キヨきゅんの部屋以外になるな…w
鳳冬 凪:こっちはななちゃんとさやちゃんと凪で一階を探索だよ
KP:部屋には、特に目ぼしい物は無いね
氷川 キヨシロウ:じゃあ引き付けに専念かな
七瀬 紗莉奈:(なら、凪君と一階漁ろうか
KP:では、お父さん? が氷川くんに向けて斧を振り下ろす
氷川 キヨシロウ:回避
お父さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 81 → 失敗
KP:あ、スカった
六咲 瑠璃華:お父さんこけたぞ
氷川 キヨシロウ:あ、やったね
鳳冬 凪:攻撃デカイが遅そうだよねオトーサン
お父さん?:「ドチクショォォォ!」
氷川 キヨシロウ:wwwwww
七瀬 紗莉奈:(ドチクショォわろた…w
(皆ここで笑うよドチクショウwwwwwwwwwwww)
KP:さて、氷川くんと六咲さんは何かするかな?
鳳冬 凪:ちなみにこれターンせいなん?
氷川 キヨシロウ:「お義父さん鈍ってるんじゃないですかね?もうお歳でしょうし?」と挑発でも
KP:いえ、行動は別に分けますので
鳳冬 凪:おk
六咲 瑠璃華:とりあえず、瑠璃は回避しつつ組み付きチャレンジするよ
お父さん?:「ヤロウ ブッコロシテヤル!」
(そしてこのセリフであるwwwwwwwいちいち吹くwwwwww)
KP:組みつきどうぞw
六咲 瑠璃華:と言うか首絞めとかゴーグルでできる?(・ω・)
六咲 瑠璃華:とりあえず組み付きします
KP:組みつきに成功してからですね
六咲 瑠璃華:1d100<=90 組み付き Cthulhu : (1D100<=90) → 99 → 致命的失敗
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)はい、安定です
氷川 キヨシロウ:さようなら・・・
KP:wwwwww
鳳冬 凪:綺麗にふぁんぶったしたなwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)>がんばってね非川
KP:では、お父さんの反撃だw
六咲 瑠璃華:氷川きゅん
お父さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 52 → 成功
お父さん?:2d6+2+1d6 Cthulhu : (2D6+2+1D6) → 6[4,2]+2+4[4] → 12
KP:生きてるー!
氷川 キヨシロウ:生きてたwwwwwwwwwwwwww
鳳冬 凪:あっぶなーwww
KP:では、六咲さんの肩口に斧が突き刺さりますが
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)しぶといな
KP:まだ生きてますね
KP:超痛いです
六咲 瑠璃華:「またちゃったぜ★」
六咲 瑠璃華:ミス
氷川 キヨシロウ:気絶したらヤバイ
六咲 瑠璃華:「またやっちゃたぜ★」
鳳冬 凪:いたがれwwwwwwwww
KP:さて、一階の探索組だ
KP:部屋は三つあるよ
鳳冬 凪:「ゆっくり探してらんないけど、ななちゃん案ある?」
七瀬 紗莉奈:「…住人がいないから、見当は付けられないわね…鹿目さんは、なにか心当たりないかしら…?」
鹿目 さや:「……もうやだ……ごめんなさい…ごめんなさい…」
KP:鹿目はずっとこんな感じ
七瀬 紗莉奈:「……話は聞けそうにない、わね…」(と言いながら頭をナデナデしてあげます
鳳冬 凪:「錯乱しちゃってるね、仕方ない。片っ端から行くか」
鳳冬 凪:一番近い部屋から行きます
七瀬 紗莉奈:「そうね…手前の部屋から逝きましょう…」
KP:ふむ…
KP:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:誰が扉を開くのかな?
氷川 キヨシロウ:打たれ強いの?
鳳冬 凪:凪でいいよ。トンファーはすぐ構えとけるようにする
七瀬 紗莉奈:(さやを抱いてるから、凪君かな…なんあら紗莉奈があけてもいいけどw
七瀬 紗莉奈:(おk、頼んだ (`・ω・´)
KP:では
鳳冬 凪:おうよ
KP:そこは部屋ではなく、長い通路のようになっている
KP:しかし、その奥は行き止まりであることがわかるね
鳳冬 凪:「なんだ?ここ・・・奥は行き止まり、か・・・」
なにか他にありそうかな?目星?
KP:OK 目星どうぞ
KP:七瀬さんも目星どうぞ
七瀬 紗莉奈:(りょ
七瀬 紗莉奈:1d100<=60 目星 Cthulhu : (1D100<=60) → 55 → 成功
鳳冬 凪:1d100<=70 目星 Cthulhu : (1D100<=70) → 24 → 成功
KP:OK では、二人は
KP:通路の奥、行き止まりに何か人の形をしたものが座っているのが視る
KP:見える
鳳冬 凪:「・・・・・・?なんか奥に座ってる?」
七瀬 紗莉奈:「…何かしらね…ふふ」
KP:……さて、ここで一度二階に場面を戻そう
お父さん?:「サヤァァ! ドコダァァァ! サヤァァァァァ!!」
お父さん?:1d100<=60 斧 氷川くんに Cthulhu : (1D100<=60) → 10 → スペシャル
六咲 瑠璃華:「血~のた~きが~だ~らだ~ら~♪」
七瀬 紗莉奈:(あらぶってるなぁw
氷川 キヨシロウ:あっ
KP:回避は出来るよw
氷川 キヨシロウ:回避!
KP:どうぞw
氷川 キヨシロウ:1d100<=95 回避 Cthulhu : (1D100<=95) → 50 → 成功
KP:では、スペシャルな斧の一撃を、イケメンな回避をします
氷川 キヨシロウ:イケメン回避wwwww
鳳冬 凪:イケメン回避wwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:イケメンw
(イケメン回避ってなんだwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)
七瀬 紗莉奈:(きっと髪からキラキラしたなにかを飛ばしながら回避したんだね←
KP:二人は何かすることあるかな?
六咲 瑠璃華:応急処置できる?
氷川 キヨシロウ:「お義父さん!あなたが本当にさやを愛しているのなら目を閉じればさやが浮かぶ筈です!さぁさぁ!」と意味も無く叫ぶ
KP:どうぞw
お父さん?:「ダマラッシャァァァァァァイ!!」
六咲 瑠璃華:1d100<=45 応急処置 Cthulhu : (1D100<=45) → 92 → 失敗
氷川 キヨシロウ:だまらっしゃいwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)できなかったわ
KP:では、処置は出来ませんでしたね
KP:さて、一階だ
鳳冬 凪:デスヘボマですねわかりますwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)よーし死覚悟で組み付きいくかしら
鳳冬 凪:そんな一階組だが、座ってる人っぽいの気になるが他の部屋・・・
鳳冬 凪:どうすっかー
七瀬 紗莉奈:(どうしたものか…
氷川 キヨシロウ:そいつは襲ってくる様子が無いのかな?
KP:じっとしてますねー
氷川 キヨシロウ:じゃあ後回しでも良いのか?
鳳冬 凪:近づいたらくるか、ホントになんもしないかのどっちかって感じだなー
七瀬 紗莉奈:(人っぽいのが動かないようなら、いったん放置プレイして他を見たいところか…挟み撃ちとかなったらしゃれにならぬ…w
KP:いやぶっちゃけ
KP:一発で当たり引かれてKP意気消沈してるので
(あとで外れ部屋教えてくれましたがひどかったよwwwwww)
鳳冬 凪:!?
氷川 キヨシロウ:え?
鳳冬 凪:まさかのあたりかよwwwwwwwwwwwww
KP:当たりです 遠慮せずどうぞ
七瀬 紗莉奈:(じゃあさやの手を引いて近づくか…w
鳳冬 凪:終わってから他の部屋行ったらどうだったかも聞こうかなwwwとりあえずあたりみたいだし・・・警戒しながらいきますか
KP:では、近付くと
KP:それが、惨殺死体であることに気付きます
KP:胸に突き刺さっているのは、銀色のナイフ
七瀬 紗莉奈:「……あら、お肉」
鳳冬 凪:「―――――・・・こいつ、死んでやがる・・・」
六咲 瑠璃華:冷静な七瀬さん
KP:刃渡りもかなり大きいものですね
氷川 キヨシロウ:武器ゲット・・・
KP:…………さて、今回はさやの目を隠さなかったね?
六咲 瑠璃華:テテテテーン
七瀬 紗莉奈:(顔から性別は判断可能な状態?
鳳冬 凪:あ
七瀬 紗莉奈:(はい、隠してません 汁
氷川 キヨシロウ:あーあ
KP:ぐっちゃぐちゃです
氷川 キヨシロウ:忘れてた///
六咲 瑠璃華:あらら
鹿目 さや:「…………え……………?」
鳳冬 凪:やっちゃったぜ☆
六咲 瑠璃華:どんまい☆
鹿目 さや:1d100<=75 Cthulhu : (1D100<=75) → 76 → 失敗
六咲 瑠璃華:いちたり
鹿目 さや:1d6+1d6 Cthulhu : (1D6+1D6) → 6[6]+3[3] → 9
鳳冬 凪:あちゃー
七瀬 紗莉奈:(ぉぅぃぇ…
鹿目 さや:1d100<=70 アイデア Cthulhu : (1D100<=70) → 82 → 失敗
KP:あら、発狂無しか
鳳冬 凪:アイデアで助かった;
鹿目 さや:「 うげ、 うぇ…っ」 初めて惨殺死体を見たさやは、その場にへたりこんで吐いてしまう
鹿目 さや:「 げほ、 ぇぅ…… 」
鳳冬 凪:「さやちゃん、これ以上は見ちゃダメだよ」
KP:惨殺死体を見た時の普通の反応が出来てKPは満足です
氷川 キヨシロウ:普通の・・・反応・・・?
七瀬 紗莉奈:(うむ、これが普通の反応だ…
鳳冬 凪:そうねwww
氷川 キヨシロウ:やだなぁ我々が普通ではないみたいじゃないですか~
六咲 瑠璃華:血も涙もない
KP:さて、言われるまでもなくさやは目を逸らして、胃液を吐き出しているよ
鳳冬 凪:ごめーん☆普通じゃないやー俺ー☆
(PLが普通じゃないなんて今更ですよそんな☆)
鳳冬 凪:「ななちゃん、さやちゃんの傍いてあげて」
七瀬 紗莉奈:(とりあえず我々のチェックが入らないなら、死体を調べるところだが…どこをどう調べればw
氷川 キヨシロウ:性別?
七瀬 紗莉奈:「……ええ。そこのお肉は…お任せする、わ…」
七瀬 紗莉奈:(性別は判別不可だそうだw
氷川 キヨシロウ:下も?
鳳冬 凪:こういうときに医学ないのがあれだな
KP:人の形を保っているだけがやっとの、グッチャグチャしたいです
氷川 キヨシロウ:そりゃグロい・・・
KP:胸の辺りには銀色の大きなナイフが突き刺さっています
六咲 瑠璃華:それ抜いたら崩れそうだね
鳳冬 凪:ナイフ・・・使えるかな?
鳳冬 凪:・・・なんか外野から武器エールきてるのでwwwリクエストお答えしますかwwwそのナイフ、抜けます?
KP:抜くならどうぞ
七瀬 紗莉奈:「そのナイフ…氷川君に見せて、心当たりがないか…聞いてみたいわ」(と、嘔吐中のさやを介抱しながら凪君に
氷川 キヨシロウ:殺し屋の凪さんがナイフの形状に見覚えあったりしないの?
六咲 瑠璃華:氷川くんに武器が手に入った
鳳冬 凪:武器の知識あるだろうから分かりそうだけどこの場合何でロールしたらいいだろ?
KP:知識どうぞ
鳳冬 凪:ボーナス・・・とか思ったけどこの人95も知識あったわwww
七瀬 紗莉奈:(あなたが神か…
鳳冬 凪:失敗したらワロエナイwww
鳳冬 凪:1d100<=95 知識 Cthulhu : (1D100<=95) → 78 → 成功
KP:ふむ、では
KP:それが大きめの銀のナイフであることがわかります
KP:以上
鳳冬 凪:短www
鳳冬 凪:でも、銀か・・・
氷川 キヨシロウ:つまり何の変哲も無いナイフwww
KP:サバイバルナイフとかそういった類ではないです
七瀬 紗莉奈:「鳳冬さん、なにか…わかったかしら?」
鳳冬 凪:抜きます。これよみがあたれば「オトーサンに効く」
KP:では
KP:ナイフを引き抜くと同時に
KP:その刀身に、文字が書いてあることに気付くね
鳳冬 凪:読める?
KP:読めます
KP:「ふりむくな」 そう書いてありますね
鳳冬 凪:「・・・?・・・ふりむくな・・・?どういうことだ・・・?」
七瀬 紗莉奈:「…そう書いてあるの?」
鳳冬 凪:「あぁ、それだけ書いてある」
七瀬 紗莉奈:「…素敵な予感がするわ、ね……振り向かずにここを出ろ、というのかしら…」
鳳冬 凪:「素敵通り越してるけどねwwwどうするよ?」
氷川 キヨシロウ:本当に行き止まりなら出ても良い気がする
鹿目 さや:「……………」
KP:行き止まりですよ
鳳冬 凪:このナイフで試すのも手だけどね。銀系の物ってそういった「化物」とかに効くじゃない?相手は物理がきかないような化物、試す価値はあるけど・・・
七瀬 紗莉奈:「…無視して振り向くか、ムーンウォークで出るか……二回の二人を呼ぶ…かしらね…」
鳳冬 凪:二択目www
氷川 キヨシロウ:ムーンウォーク習得済みだと・・・?何者なんだ七瀬さん・・・!
七瀬 紗莉奈:(ポゥ!
(なにそれかっこいいwwwwwwwww)
六咲 瑠璃華:七瀬さんがよく分からない!
氷川 キヨシロウ:ミステリアスで素敵だ・・・!
七瀬 紗莉奈:「……もう一つあった」
(もう一つってなんだったんだろwwwww)
鳳冬 凪:「悩んでる暇はないけどな・・・んじゃま、俺はこれ持って試しに行ってきますか・・・さやちゃん頼むよ?ななちゃん」
ナイフ持って部屋から出ます。試してみようかな・・・投擲ここなのかもね
KP:ふむふむ、ナイフを持って部屋を出るなら
KP:鳳冬さんは20
KP:七瀬さんは12
KP:鹿目は13で技能値を振ろう
七瀬 紗莉奈:(ぬ
七瀬 紗莉奈:1d100<=12 Cthulhu : (1D100<=12) → 44 → 失敗
鳳冬 凪:1d100<=20 Cthulhu : (1D100<=20) → 60 → 失敗
鹿目 さや:1d100<=13 Cthulhu : (1D100<=13) → 27 → 失敗
KP:OK では何事もなく、部屋から出れたね
鳳冬 凪:失敗か・・・これなんぞ?
七瀬 紗莉奈:(ほほぅ…
七瀬 紗莉奈:「……無事…?」
鳳冬 凪:「無事だね」
KP:さて、一階組は全員1d3だ
鳳冬 凪:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
鹿目 さや:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
七瀬 紗莉奈:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:では、どうする?
七瀬 紗莉奈:(二階へGOだな
KP:二階ではまだ、イケメンと痛覚の無いオッサンとオトーサンの元気な声が聞こえるよ
鳳冬 凪:俺は2階いくよ
KP:では、全員合流だ
六咲 瑠璃華:「血まみれ~へーいへーいへーいへーいへへい!♪」
鳳冬 凪:「元気そーだなー・・・瑠璃ちゃんは大丈夫かよこれwww」
氷川 キヨシロウ:さやの姿を見せて良いのだろうか
六咲 瑠璃華:「う?むりぽ☆」
お父さん?:「フンヌラバッ!」 お父さん? が六咲さんに斧を振り下ろす
鳳冬 凪:ほらトドメきたよwww
六咲 瑠璃華:回避!
お父さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 56 → 成功
KP:回避どうぞ
六咲 瑠璃華:1d100<=90 回避 Cthulhu : (1D100<=90) → 67 → 成功
六咲 瑠璃華:「( ´゜д゜`)ドヤ」
KP:では、そんな感じで不毛な争いを繰り広げているところに一階組が戻ってくる
お父さん?:「サヤァァァァァ! アアッ!」
鳳冬 凪:「ほいただいまー、元気そうでなによりで」
六咲 瑠璃華:「おうよ!でももう死にそうだよwwww」
KP:2階組も1d3しておこう
六咲 瑠璃華:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
氷川 キヨシロウ:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
KP:OK
七瀬 紗莉奈:「オトーサン、サヤ ハ ワタシ、ヨ…フフ」(と変な声を出しながら二階に上がっていきます←
氷川 キヨシロウ:「サヤァァァァァ!」
鹿目 さや:「………………………」
六咲 瑠璃華:「なんでやねん」
七瀬 紗莉奈:(違う人が叫んだ!?w
氷川 キヨシロウ:「おっと移ってしまった」
鹿目 さや:「氷川くん………!」
氷川 キヨシロウ:「さやはまだ離れてろよ?」
六咲 瑠璃華:「やばい変態菌が感染されてるぞ」
氷川 キヨシロウ:「してませんよ六咲さんじゃあるまいし」
鹿目 さや:「でも、氷川くんが危ないよ……!」
氷川 キヨシロウ:「俺は全然平気平気!」
鳳冬 凪:「一応あさってきたらこんなものはみつけたよ」そういってナイフを見せてやる
六咲 瑠璃華:個人的に瑠璃華が今ピンチ
氷川 キヨシロウ:wwww
鹿目 さや:「平気じゃないよ……」
氷川 キヨシロウ:「俺が平気だって行ってるから平気なんだよ。ほら、怪我1つ無いだろ?」
鹿目 さや:「でも……!」
六咲 瑠璃華:さやちゃんの目にはもう氷川君しか映ってないね!
お父さん?:「サァァァァァァヤァァァァァァッッ!!」
氷川 キヨシロウ:「お、あれだな?俺が居なくて寂しかったんだな?」
氷川 キヨシロウ:キヨはナイフに見覚えあったりするんですかね?
鹿目 さや:「だって、六咲さんだって怪我してるじゃない……」
KP:んー、ないですねー
鳳冬 凪:さて・・・投擲・・・なやんで振らなかったのが痛い
氷川 キヨシロウ:「六咲さんは元からだろ?」
KP:ナイフは拳でも振れるのよ
鳳冬 凪:呪いの50ですか
六咲 瑠璃華:「( ゜ω゜)元から包帯まみれだね」
KP:呪いの50でござる
氷川 キヨシロウ:呪いの50です
鹿目 さや:「………でも……」
六咲 瑠璃華:のろいだね
氷川 キヨシロウ:誰の所為で呪いになったかは秘密です
鳳冬 凪:呪いでもやるしかないよなー
氷川 キヨシロウ:「お前はそこで七瀬さんと一緒に俺達の雄姿を見てろってもんだ」
鹿目 さや:「うん………ごめんね……」
六咲 瑠璃華:「そうか、おれ雄だったんだ」
七瀬 紗莉奈:「キャー氷川クーン、カッコイイー」(棒)
お父さん?:「ヌオォォォ! ラブコメ ハンタイ ジャアアアアッ!」
六咲 瑠璃華:「キャーカッコイイ(棒)」
鳳冬 凪:そんじゃま呪いの50にかけますか・・・オトーサンに持ってるナイフで攻撃
KP:どうぞw
氷川 キヨシロウ:「七瀬さん…そうだぞさや、そこは謝るとこじゃない応援するところだ!」
鹿目 さや:「え? そうなのかな……」
鳳冬 凪:1d100<=50 拳(ナイフ) Cthulhu : (1D100<=50) → 39 → 成功
鳳冬 凪:え
氷川 キヨシロウ:「そうなの」
KP:おー
氷川 キヨシロウ:おお!
七瀬 紗莉奈:(GGGJJJJJJJJJJJJJJJJJ!
六咲 瑠璃華:おおおおお
お父さん?:1d100<=40 回避 Cthulhu : (1D100<=40) → 36 → 成功
鳳冬 凪:でも回避wwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:おー・・・
七瀬 紗莉奈:(って親父ぃぃぃぃぃw
六咲 瑠璃華:お父さん
お父さん?:「アタラナケレバ ドウトイウコトハ ナイ!」
鳳冬 凪:「素直に応援してやれよーオトーサンwww」
氷川 キヨシロウ:「それはフラグだ!」
六咲 瑠璃華:「おっさん空気呼んでよ!」
七瀬 紗莉奈:(お父さんは三倍の人だったのか…
お父さん?:「サヤァァァァァァッ! オトウサン ハ カッコイイ ダロォォォ!!」
六咲 瑠璃華:「え、ダサイ」
お父さん?:1d100<=60 鳳冬さんに斧 Cthulhu : (1D100<=60) → 71 → 失敗
KP:スカッ
鳳冬 凪:ざまぁwww
氷川 キヨシロウ:「えっダサい」
六咲 瑠璃華:ざまww
七瀬 紗莉奈:(調子に乗るからすぐ終わる~♪
お父さん?:「ムッキィィィ!!」
鹿目 さや:「お、お父さんっ………?」
氷川 キヨシロウ:段々お父さんが可愛く思えてきた・・・
鳳冬 凪:おっかしいなwwwオトーサンのキャラが変にかわいくwww
六咲 瑠璃華:ずっと戦ってるもんね
(敵に愛着わくってこれいかにwwwwwwwwww)
KP:戦闘ラウンドじゃないし、自由に行動していいですよw
六咲 瑠璃華:じゃあ、死にいく覚悟で組み付き
氷川 キヨシロウ:組み付き成功からのナイフだったら避けれないっすかね?
KP:どうぞw
鳳冬 凪:成功したら俺いくよ
KP:成功すれば、回避不可にしようw
六咲 瑠璃華:1d100<=90 組み付き Cthulhu : (1D100<=90) → 10 → スペシャル
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
KP:げげっ
氷川 キヨシロウ:じゃあ見せ場の無いキヨは静かに下がろう
七瀬 紗莉奈:(うほ、いいクリ
お父さん?:RES(14-16) Cthulhu : (1d100<=40) → 50 → 失敗
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「 すごく空気読んでるww
鳳冬 凪:「ナイス瑠璃ちゃん!そのままいな!」
氷川 キヨシロウ:www
お父さん?:「ハナセェェェェェ! サヤァァァァァ!!」
KP:では、組みつきに成功
氷川 キヨシロウ:ここで失敗したら笑う
鳳冬 凪:ではナイフ攻撃いきます
六咲 瑠璃華:「おっさん、娘はな旅立つんだよ うちの姉ちゃんたちなんてそうだったそび」
六咲 瑠璃華:だね
KP:こぶしどうぞ
鳳冬 凪:頼むぜ!空気読んでくれ女神様!
鳳冬 凪:1d100<=50 拳(ナイフ) Cthulhu : (1D100<=50) → 26 → 成功
鳳冬 凪:わぉ
(俺だけそこまで失敗しない50呪い…一番ひどいのはやっぱ主人公なのかこの呪いwww)
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)うぉおおおおおおん
KP:チッ では1d4+1d6どうぞ
鳳冬 凪:「今度は、外さねぇよ・・・!」
鳳冬 凪:1d4+1d6 Cthulhu : (1D4+1D6) → 3[3]+5[5] → 8
お父さん?:「イッテェェェェェェ!!」
KP:では、ナイフは深々と突き刺さりましたが
KP:まだお父さん結構元気です
氷川 キヨシロウ:8だもんな
六咲 瑠璃華:だね
鳳冬 凪:「銀ナイフはどうよ?オトーサン・・・?とはいえ元気だねー・・・効いてるみたいだけど攻撃・・・」
KP:ナイフを渡して連続攻撃とかもいいのよw
鳳冬 凪:ナイフじゃ攻撃力もやしだしなー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)うちは身動きとれない
鳳冬 凪:んじゃキヨ
氷川 キヨシロウ:さやに制服の上着をかぶせて目隠ししとく
KP:OK ではさやは目隠しされました
鹿目 さや:「おとうさ……ぷぇっ!」
七瀬 紗莉奈:(萌えた
七瀬 紗莉奈: 
(うんそれは俺も思ったかぁいいな!!!)
鳳冬 凪:「ほれキヨ」キヨにナイフパス
氷川 キヨシロウ:「さや、これ持っててくれよ」
鹿目 さや:「え? う、うん……」
氷川 キヨシロウ:「げっ高校生にナイフ持たせるんですかアンタ」
氷川 キヨシロウ:じゃあこぶし!汚名返上といきますか!
鹿目 さや:「氷川くん……!}
六咲 瑠璃華:槍ほしがってたやんww
鳳冬 凪:「俺はもっとガキの頃から持ってるから問題ねーよwww持ってな、自分とさやちゃん守るのにさ」
七瀬 紗莉奈:(こんな短い棒じゃ満足できないの!ってことか←
氷川 キヨシロウ:wwww
鹿目 さや:「えっと…………頑張って、ね……?」
氷川 キヨシロウ:「おう、頑張る」
KP:さやの応援により、氷川くんは+30のボーナスだ
鳳冬 凪:ナイフパスしたんで凪は武器をライフルに変更・・・あたったらごめんとだけ瑠璃ちゃんwww
KP:決めたまえ
七瀬 紗莉奈:「頑張って、ね…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「が、頑張ります!」
鳳冬 凪:「決めろキヨ!」
氷川 キヨシロウ:頭狙いってできます?
鳳冬 凪:心臓だな
KP:どうぞw ただし-10させてもらいますよ
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)b
氷川 キヨシロウ:じゃあ頭で
KP:では70でどうぞ
氷川 キヨシロウ:1d100<=70 こぶし Cthulhu : (1D100<=70) → 72 → 失敗
氷川 キヨシロウ:ははは!!!!!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
KP:くっそわろた
鳳冬 凪:キヨちゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:自害していい?
鹿目 さや:「氷川くん……!」
氷川 キヨシロウ:丁度良いナイフあるし
KP:その時 不思議なことが起こった!!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)!?
KP:幸運に成功したら命中するよ!!!
氷川 キヨシロウ:「_(:3」∠)_」
氷川 キヨシロウ:なん・・・だと・・・
鳳冬 凪:ktkr
氷川 キヨシロウ:幸運いきます!
KP:いいだよご都合主義で!
KP:幸運どうぞ!!
氷川 キヨシロウ:1d100<=65 幸運 Cthulhu : (1D100<=65) → 62 → 成功
KP:またあっぶないなwwwww
氷川 キヨシロウ:あっぶねぇ・・・
鳳冬 凪:きたああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
KP:じゃあ2d4+1d4どうぞw
氷川 キヨシロウ:2d4+1d4 Cthulhu : (2D4+1D4) → 5[2,3]+2[2] → 7
KP:おお
KP:ぴったりだ
氷川 キヨシロウ:「チックショォォオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
鳳冬 凪:「チェックメイト・・・」
お父さん?:「チクショォォォォ! リアジュウ バクハツシロボェッ!」
七瀬 紗莉奈:(氷川君がどんどんお父さんになっていく…w
KP:では、その頭にナイフが突き刺さり
六咲 瑠璃華:キヨくんさっきからぱーぱ乗り移ってるw
七瀬 紗莉奈:「バクハツシロー」
KP:お父さん? はその場に倒れて動かなくなる
氷川 キヨシロウ:「うるっせぇ!!!畜生!!!!爆発するより恥ずかしいわチクショォォォオオ!!!!!!!!」
お父さん?:「ど、どうしたの? 氷川くん!?」
氷川 キヨシロウ:!?
KP:ミスったwwwwwwww
(そのミスは吹くわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww)
六咲 瑠璃華:お父さんw
七瀬 紗莉奈:(ウーロン茶フイタw
鹿目 さや:「ど、どうしたの? 氷川くん!?」 こっちこっちw
氷川 キヨシロウ:びっくりした・・・お父さん?仲間入りフラグかと
六咲 瑠璃華:しかも変な三角関係ww
氷川 キヨシロウ:「今俺は自分に自信を無くした所だからもう少しそうやって匂いを嗅いでてくれ・・・」
六咲 瑠璃華:お父さん→キヨ⇔さや
鹿目 さや:「に、においって……」 隠れてますが顔赤くなってます
鳳冬 凪:「ま、なにはともあれおつかれさん、キヨ」(肩ポンポン)
六咲 瑠璃華:「先生、ここあついよ」
七瀬 紗莉奈:(その様子を見ながら紗莉奈は蝋燭と筆記用具を一本取り出して、何かを書き込む
氷川 キヨシロウ:トラーラートラーラートラーイアーングール
氷川 キヨシロウ:「だから茶化さないで下さいって・・・」
六咲 瑠璃華:「ふぅ、まぁ倒せてよかった(血だらだら」
氷川 キヨシロウ:「それもこれもどいつもこいつもあの白毛玉の所為だそうだそうに決まってる…!」
KP:【Song of SayaⅡ】
ハチべぇ:「ボクがどうしたって?」
六咲 瑠璃華:「あ、ウーニャーぽんたろう」
七瀬 紗莉奈:「…あら、うっかりなんとか」
氷川 キヨシロウ:「どんべぇ!」
ハチべぇ:「キミたち名前間違え過ぎじゃない!?」
ハチべぇ:「ま、名前なんて個体を識別するための名称だから、なんでもいいけどさ」
七瀬 紗莉奈:「…じゃあ、忘れないようにこの蝋燭にメモしておく、わ…ハ・チ・べ・ぇ…」
氷川 キヨシロウ:「…お前の名前って誰がつけたの?」
六咲 瑠璃華:「じゃあ今日からパンツ一号だ」
ハチべぇ:「ボクの本当の名前を、キミたちに理解できる言葉で表わしたらこうなっただけだよ」
七瀬 紗莉奈:「……それはともかく。わざわざ出てきたのだから、何か言いにきたんじゃないのかしら?」
ハチべぇ:「え? 別に?」
鳳冬 凪:「ねぇのかよ;」
七瀬 紗莉奈:「…そう」
ハチべぇ:「えーと…ごほん」
氷川 キヨシロウ:「お前案内人なのにあんま案内してくれて無い気がする」
ハチべぇ:「それが愚かなことだとわかっていても、人間は一時的な快楽のために己の常識を騙す」
ハチべぇ:「君のお父さんは、実に欲に弱い人間だったね。 鹿目さや」
ハチべぇ:「でも、己のために自分以外を犠牲に出来る部分は、やっぱり親子なのかな?」
鹿目 さや:「………………………」
氷川 キヨシロウ:「それが人間じゃねえのか?」
鳳冬 凪:「・・・・・・・・・(だんだん見えてくるな・・・この「光景」・・・)」
氷川 キヨシロウ:「俺は、自分とさやと七瀬さんを守るためなら凪さんや六咲さんを平気で犠牲にするぞ」
六咲 瑠璃華:「犠牲なんて何かとつきもんだしね」
鳳冬 凪:「慣れてるよ、そこらは昔っから・・・」
六咲 瑠璃華:「さらりと男捨てられたわ。あらハーレム」
ハチべぇ:「それがあまりに自分勝手な理由であってもかい?」
氷川 キヨシロウ:「どんな理由でもだ」
鳳冬 凪:「ぶっちゃけ俺はそれを何度も会ってる・・・そういうとこにいるからね、俺は」
氷川 キヨシロウ:「自分勝手上等、自分勝手最高じゃねぇか!」
六咲 瑠璃華:「凪はしぶといからね!(・ω・)b」
ハチべぇ:「………ワケがわからないよ」
氷川 キヨシロウ:「分かってたまるかってんだ」
ハチべぇ:「……そう。 じゃあ、君たちをゴールまで案内しよう」
ハチべぇ:「そこで思い知ると良い。鹿目さやの願いを。 鹿目さやの本性を。 鹿目さやの愚かさを」
鳳冬 凪:「やっとゴールかな?」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ラスボス中に一回死にそうなHPだなw
氷川 キヨシロウ:3wwwww
ハチべぇ:「試練は終わった。 鹿目さやは、願いを叶えるだけの愚かさを手に入れた」
鳳冬 凪:オワタ式すぐるwww瑠璃ちゃんwww
ハチべぇ:「さあ、ついてきたまえ」
鹿目 さや:「…………………」
七瀬 紗莉奈:「……」
氷川 キヨシロウ:「さや、大丈夫だ」
六咲 瑠璃華:「うぽんこ についていったらいいの?」
氷川 キヨシロウ:「うんぽこ?」
ハチべぇ:「ハチべぇ! ハチべぇについてきたらいいの!!」
鳳冬 凪:「さぁて、なら行こうか?地獄にさ・・・終わりにしようよ、こんなのさ」
鹿目 さや:「うん………」
氷川 キヨシロウ:「案内しやがれどんべぇ!」
氷川 キヨシロウ:さやの手を握ります
六咲 瑠璃華:「よろしくな、うどんこ」
鳳冬 凪:皆のロールにいちいち吹く簡単なお仕事wwwwwww
鹿目 さや:「…………………」
氷川 キヨシロウ:「俺は昔っからお前の良い所悪い所全部見てきたんだぜ?今更嫌いになったりしないから安心しろよ」
KP:……では
KP:みんなはハチべぇの後を追って、扉を開く
KP:【BGMストッパー】
鳳冬 凪:向かう前に凪は持ってたライフルを立てて持ちコツンと額に当てちょっと瞑想
そして「よし・・・」と一言言ってライフルをしまってから向かうよ
おまじないみたいなもんてことで
KP:そこは、そう 宇宙だった
六咲 瑠璃華:「おーおー宇宙だ」
KP:眼下に見えるのは、君たちの母星である地球
氷川 キヨシロウ:「うげっこんなんテレビでしか見たことねぇ・・・」
鳳冬 凪:「血管住宅の次は宇宙ですか・・・こりゃすごい」
KP:辺りを見渡せば、暗い暗い世界にいくつかの光る星が見える
KP:【-Alice- Madness Returns】
ハチべぇ:「キミたちははじめに、ここがどこかって訊いていたね」
ハチべぇ:「そう。 ここはどこでもない世界。 君たちの言葉で言う宇宙に似ているけれど、それとも違う」
ハチべぇ:「キミたちが生きている世界が、誰かの見ている夢だと思ったことはないかな?」
氷川 キヨシロウ:「無い」
七瀬 紗莉奈:「…胡蝶の夢、ね…」
ハチべぇ:「あるいは、夢の世界と現実の世界。 どっちが真実の世界? そんなことを考えたことはないかな?」
六咲 瑠璃華:「二次元ならいいなとはおもった」
ハチべぇ:「ここはそういう世界。 どこでもあって、どこでもない。 何でもあって、何でもない」
ハチべぇ:「だから、願いが叶う。 全てを思うままに操ることができる」
ハチべぇ:「今その権限を持っているのが、鹿目さや。 キミだ」
KP:さやと氷川くんの周りに、無数の人の形をした影が現れる
氷川 キヨシロウ:「うわっ!?」
KP:彼らは、君たちを取り囲むように円を繋ぎ、ざわざわと蠢いている
鳳冬 凪:「またこいつらか・・・」
ハチべぇ:「やあやあ。 彼らも、鹿目さやの願いを待ち受けているみたいだね」
氷川 キヨシロウ:さやを守るように抱き寄せます
鹿目 さや:「………………」
六咲 瑠璃華:「さやちゃんもてもてやな」
ハチべぇ:「さあ! 今こそキミの願いが叶う時だ!」
氷川 キヨシロウ:「冗談言ってる場合じゃないでしょうにアンタは!」
鳳冬 凪:「お前の脳ほんとぱっぱらぱーである意味羨ましいよ瑠璃ちゃん;」
ハチべぇ:「唱えろ! その口で! 呪え! その世界を! 背負え! たった一人で! 生きろ! 終わりのない永久を!」
六咲 瑠璃華:「ん?ごめんごめん、でどうするんだあれ?」
ハチべぇ:「 キ ミ の 願 い は 今 叶 う 」
氷川 キヨシロウ:「さや…」
鹿目 さや:「………………私は……………」
KP:さやは、君たち一人一人の目を
KP:何かを確かめるように、見てゆくよ
氷川 キヨシロウ:キヨはさやに笑みを返します
七瀬 紗莉奈:「…好きにするといい、わ。私はそれを見にきたのだし。……ほぼ強制ではあったけど」(と目があったときに言う
六咲 瑠璃華:「まぁここまできたしいやとはいわないぞ、楽しかったしw」
鳳冬 凪:「大丈夫、俺はさやちゃんを信じてるから・・・」にっこり笑ってそうさやちゃんに言う
氷川 キヨシロウ:「リアルホラゲー体験なんてレア中のレアだったしな」
鹿目 さや:「……………私…………」
ハチべぇ:「…………………」
KP:【BGMストッパー】
鹿目 さや:「私、みんなと一緒に帰りたい」
ハチべぇ:「そうだ! 今こそこの世界をほろぼ………え!?」
KP:【記憶の片隅】
鳳冬 凪:「よく言った、さやちゃん!」
ハチべぇ:「え? ちょっと何それ? 最初と願い違くない?」
氷川 キヨシロウ:「さや…!」
六咲 瑠璃華:「よくいった!」
ハチべぇ:「ええええちょっと待ってよ! それわりと困るんだけど!」
六咲 瑠璃華:「え、でも何でも願いかなえるんだよね?」
鳳冬 凪:「それがさやちゃんの「願い」なんだ。叶えるべきだろ?」
六咲 瑠璃華:「うそつかないよね?」
氷川 キヨシロウ:「潔さは大切だぜ?どんべぇ」
六咲 瑠璃華:「今さやちゃんいったよね?皆と一緒に帰りたいて」
鹿目 さや:「……私、自分が一人なんだって思ってた」
鹿目 さや:「お母さんもお父さんも喧嘩ばっかりで、ずっと怖かった……いなくなっちゃえばいいって思ってた……」
鹿目 さや:「だから、お爺ちゃんに貰ったおまじないの本を読んだ時……」
鹿目 さや:「私の大好きな友達以外、みんな無くなっちゃえばいいって……お願いしたんだ」
ハチべぇ:「そ、そうだよ! だからみんな消しちゃおうよ! それが最初の願いでしょ!?」
鳳冬 凪:「・・・馬鹿だなーさやちゃん。一人なわけないでしょ?俺や瑠璃ちゃん、ななちゃんやキヨちゃんもさやちゃんにはそばにいるんだ・・・たくさん君のそばにいる・・・怖くなんて、ないだろ・・・?もうさ・・・」
七瀬 紗莉奈:「…人の心は、変わるもの、よ…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「今更さやを迷わせようとすんなよ見苦しいぞ?あのお父さん」
氷川 キヨシロウ:途中でやったったww
七瀬 紗莉奈:(どんまいw
KP:wwww
六咲 瑠璃華:「それが人、一人て絶対ないんだから」
氷川 キヨシロウ:「お父さん?より見苦しい」
鳳冬 凪:「そういうわけだ白たぬき。おとなしくさやちゃんの願い、叶えてもらおうか・・・?」
鹿目 さや:「……うん。 私はもう、一人じゃない」
鹿目 さや:「もう何があっても、くじけない!」
KP:【コネクト】
(BGMのタイミングが宇宙入ってからみすちー肌すぎる!!!コネクトのここが一番やばかった!!うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!)
ハチべぇ:「………そっか。 つまんないなぁ」
ハチべぇ:「結局君は、君のお爺さんのようにはなれなかったんだね」
鳳冬 凪:「これ以上見苦しいことすんなら俺らが相手になんぜ?白たぬき、倍以上に潰してやるよ・・・?」
氷川 キヨシロウ:「爺さんは関係ねぇだろう。さやはさやだ」
ハチべぇ:「キミたち程度の脆弱な人間が、ボクに勝てると思ってるの?」
鳳冬 凪:「勝てるね」
六咲 瑠璃華:「一人じゃないし何とかなるでしょ!」
氷川 キヨシロウ:「こっちには勝利の女神が付いてるんだしな」
ハチべぇ:「あっそ。 じゃあかかってきなよ」
鳳冬 凪:「遠慮なく行くぜ?」
七瀬 紗莉奈:(帝国十字かと思ったぜ<配置
KP:さあ、決戦だ
KP:準備はいいか?
鳳冬 凪:おうよ!きな!
七瀬 紗莉奈:( (`・ω・´)
氷川 キヨシロウ:ナイフを構えておk
六咲 瑠璃華:おkです!
KP:では、まず六咲さん行こう
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャキ Cthulhu : (1D100<=90) → 84 → 成功
ハチべぇ:1d100<=99 回避 Cthulhu : (1D100<=99) → 83 → 成功
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)たけぇえええええ
鳳冬 凪:回避たっかwwww
氷川 キヨシロウ:回避wwww
ハチべぇ:「どうしたの? ボクに勝てるんでしょ?」
六咲 瑠璃華:「こいつ白いたぬきじゃない 白いGだ」
鳳冬 凪:「白たぬきはっやwwwどうすっかな・・・」
KP:さて、次はハチべぇ
KP:氷川くんに体当たりするよ
ハチべぇ:1d100<=99 体当たり Cthulhu : (1D100<=99) → 61 → 成功
氷川 キヨシロウ:回避!
KP:どうぞ
氷川 キヨシロウ:1d100<=95 回避 Cthulhu : (1D100<=95) → 45 → 成功
ハチべぇ:「あれあれ? まあ、すぐに死なれちゃ面白くないよね」
ハチべぇ:「キミたちには、たっぷり苦しんでもわらないとさ」
氷川 キヨシロウ:「さや!俺らが勝つって信じてろ!」
KP:さて、鳳冬さんだ
鹿目 さや:「うん! 絶対負けたりしない!」
鳳冬 凪:「君のその思いだけで、俺らは勝てるんだ、頼むよ・・・さやちゃん」
鳳冬 凪:さて、こいつに普通に攻撃じゃ当たらない、回避が神だしね・・・なら・・・
ハチべぇ:「ふん。 くだらない。 鹿目さや、キミは自ら願いを叶える権利を放棄したんだ」
鳳冬 凪:KP、さやちゃん効果で幸運に成功したら白たぬきの回避無効ってだめですかな?
KP:ダメですねー
KP:まだダメです
鳳冬 凪:まだ、ってことはあとであるな、おk
氷川 キヨシロウ:組み付きは効果あるかな?
六咲 瑠璃華:あるのかな?
KP:試してみるといい
鳳冬 凪:そこも神なきがする回避www
六咲 瑠璃華:うんw
鳳冬 凪:まずは俺やっちゃうよ、そうだねーまずガム噛みますか・・・
KP:ほうw
KP:とりあえず今は、無力感をたっぷり味わってくださいなw
鳳冬 凪:その噛んだガムに持ってきた火薬仕込んでちょっとした爆弾制作ですw当たるかわからんが吐き出したガムという名の爆弾に拳銃をあて爆発させます。ボーナス入る上に動きも多少はなんとかこれできるかも
KP:では拳銃どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=90 拳銃 Cthulhu : (1D100<=90) → 50 → 成功
KP:では、火薬付きの弾丸がハチべぇに直撃します
ハチべぇ:「やだなぁ。 人間の平気如きがボクに効くわけないじゃないか」
KP:ピンピンしてますね
KP:>兵器
氷川 キヨシロウ:銃器は効かないと
氷川 キヨシロウ:打撃も無効だろうね多分
六咲 瑠璃華:ぎのなす
KP:さて、七瀬さんだ
鳳冬 凪:「「今は」って思うよ?俺は・・・」
六咲 瑠璃華:みす
七瀬 紗莉奈:「…鹿目さん、願いを叶えるのは、まじないでもハチべぇでもない、わ…あなたの意思よ。…覚えておいて」
七瀬 紗莉奈:(KP、武器を用意しながら移動だとどこまでいけます?
鹿目 さや:「……はい!」
KP:移動しなくても攻撃はできます
KP:移動も特に制限無くどうぞ
七瀬 紗莉奈:(おk、では右手に武器:広辞苑を用意して8Bの隣に移動、角を振り下ろしますw
七瀬 紗莉奈:(あ、移動はなしw
KP:えーと…ではこぶしで
七瀬 紗莉奈:(技能なしいくつでしたっけ<こぶし
KP:50でsy
鳳冬 凪:呪いの50
七瀬 紗莉奈:(では50で
氷川 キヨシロウ:呪い・・・
七瀬 紗莉奈:1d100<=50 広辞苑振り下ろし Cthulhu : (1D100<=50) → 54 → 失敗
KP:では、からぶりですw
鳳冬 凪:呪い発動www
ハチべぇ:「……ボクをナメてるの?」
七瀬 紗莉奈:(まぁ仕方ないw
氷川 キヨシロウ:この こぶしは のろわれている!
KP:さて、氷川くんだ
氷川 キヨシロウ:駄目もとこぶしで
KP:どうぞw
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 96 → 致命的失敗
氷川 キヨシロウ:みんなごめん・・・
KP:えええええwww
鳳冬 凪:デスヨネーwwwwwwwwwwwwwwwwwwしかもファンブルwwwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
KP:では、ハチべぇのカウンターだ
氷川 キヨシロウ:呪い悪化しとる
ハチべぇ:1d100<=99 怪光線 Cthulhu : (1D100<=99) → 3 → 決定的成功/スペシャル
七瀬 紗莉奈:(/(^o^)\ナンテコッタイ
鳳冬 凪:っべーわwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:_(:3 」∠ )_
氷川 キヨシロウ:お父さん助けてwwwwwwww
KP:では、氷川くんに向けてハチべぇの目から光線が飛ぶ
ハチべぇ:2d6 Cthulhu : (2D6) → 7[6,1] → 7
KP:7のダメージだね
鳳冬 凪:でもしょっぺえwww
氷川 キヨシロウ:「屈辱!!!」
七瀬 紗莉奈:(大丈夫だ、まだたかがメインカメラをやられただけだ(
ハチべぇ:「……ふん。 散々ボクに勝てるだなんて嘯いてこの程度だなんて、がっかりだよ」
ハチべぇ:「鹿目さや。 キミの意思なんて、その程度だ」
氷川 キヨシロウ:「なんだかんだお前もマジになって戦ってんじゃねぇかどんべぇ…」
ハチべぇ:「今からでも遅くないよ。 もう一度考え直してみないかい?」
ハチべぇ:「ボクがマジになったら、君たちなんて1秒持たず消し炭だよ」
ハチべぇ:「キミが考え直してくれれば、キミと友達だけはあの世界で永遠に生きられる」
氷川 キヨシロウ:「そりゃあ怖い…六咲さんだってマジになったら割れるからなこの人割れるからな!?」
ハチべぇ:「さあ……どうするんだい? 鹿目さや」
鳳冬 凪:「割るねー瑠璃ちゃんならwww」
六咲 瑠璃華:「ぱっくり?どっきり?(・ω・)」
鹿目 さや:1d100>=15 Cthulhu : (1D100>=15) → 98 → 成功
鳳冬 凪:「あの白たぬきにはぐっちゃりで☆」
KP:お、これは良い数値だ
KP:では、鹿目ははっきりと首を横に振り
鹿目 さや:「私は、みんなと……またポケモンするって約束したんだから!」
鹿目 さや:「(お爺ちゃん……今だけ、力を貸して……!)」
KP:鹿目がそう念じると、髪留めが強い光を放つ
六咲 瑠璃華:「目、目がー目がー」
ハチべぇ:「……え!? 何それちょっと、そんなの聞いてないよ!」
氷川 キヨシロウ:「あんたに効くんかい」
六咲 瑠璃華:「やってみたかった」
鳳冬 凪:「やると思ったけどさwww」
ハチべぇ:「今の今まで、そんなアーティファクト着けてなかったじゃないか! いったいどこから…!」
KP:さて、一巡して六咲さんどうぞ
氷川 キヨシロウ:「さっすが!オカルトマジカル爺さんの形見!」
六咲 瑠璃華:「あれじゃねぇ?さやちゃんの思いとおじいちゃんの思いとかいろいろあるんじゃないか?」
六咲 瑠璃華:とりあえず攻撃します( ゜ω゜)
KP:どうぞ!
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャルキック Cthulhu : (1D100<=90) → 16 → スペシャル
鳳冬 凪:きた!!!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)おー
KP:おお! ではハチべぇの回避だ!
氷川 キヨシロウ:おお!
ハチべぇ:1d100<=1 Cthulhu : (1D100<=1) → 83 → 失敗
鳳冬 凪:ほらきたあああああああああああああああああああああああああ!!!
七瀬 紗莉奈:(まじかw
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)へってるぅううううう
氷川 キヨシロウ:1・・・だと・・・?
ハチべぇ:「ち、力が奪われる……!」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)どうしたらいいのかな?
KP:2d6+2d4でダメージ算出どうぞ!
七瀬 紗莉奈:(ヒットだからダメージかな
六咲 瑠璃華:2d6+2d4 Cthulhu : (2D6+2D4) → 7[5,2]+5[1,4] → 12
氷川 キヨシロウ:おいしい
六咲 瑠璃華:瀕死なのにこいつ・・
ハチべぇ:「ぐァっ! ……か、鹿目さやぁぁぁッッ!!」
KP:ハチべぇが鹿目へ向かって飛びかかる
六咲 瑠璃華:「あれ、あれ、カメさんになってるよ」
ハチべぇ:1d100<=30 体当たり Cthulhu : (1D100<=30) → 37 → 失敗
KP:しかし狙いが定まらなかった!
鳳冬 凪:ざまあああああああああああああああああああ!!!さぁて皆様!これでフルボッコにできますよ!!
「おいおい白たぬき、さっきの威勢はどうしたよ?」
ハチべぇ:「に、人間風情がぁ……!」
KP:鳳冬さんどうぞ!
鳳冬 凪:「さぁ・・・反撃といこうじゃねぇか・・・」
ではライフルを構え射撃します
KP:判定どうぞ!
鳳冬 凪:1d100<=90 ライフル Cthulhu : (1D100<=90) → 43 → 成功
ハチべぇ:「や、やめろっ!」
ハチべぇ:1d100<=1 回避 Cthulhu : (1D100<=1) → 71 → 失敗
KP:1d8+1d6+4でダメージ算出どうぞ!
鳳冬 凪:1d8+1d6+4 Cthulhu : (1D8+1D6+4) → 3[3]+2[2]+4 → 9
KP:では、ライフルの弾丸はハチべぇの耳を吹き飛ばす!
鳳冬 凪:「これさ、俺の先生から借りてるんだわ・・・どうよ?ちったあ痛いだろ?」
鳳冬 凪:「まだ足りねぇんだぜ・・・?なぁ?」
ハチべぇ:「うぐぁぁァッ!!」
ハチべぇ:「こ、こんなコトがあってたまるか……!」
KP:では七瀬さんどうぞ!
七瀬 紗莉奈:(さっきハチべぇと書いた蝋燭に火を灯して投げ捨てつつ、再び広辞苑の角振り降ろし!
七瀬 紗莉奈:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 14 → 成功
KP:ではこぶしどうぞ!
KP:Oh
七瀬 紗莉奈:(よしよし…はずれたらかっこわるかったぜ…
ハチべぇ:1d100<=1 Cthulhu : (1D100<=1) → 32 → 失敗
氷川 キヨシロウ:やばいすごいプレッシャー
KP:では2d3でダメージだ!
六咲 瑠璃華:「ほんのカドていたいよね」
七瀬 紗莉奈:2d3 Cthulhu : (2D3) → 2[1,1] → 2
七瀬 紗莉奈:(しょぼwwwww
氷川 キヨシロウ:www
鳳冬 凪:ダメージがかわいいwww
KP:まあ本の角だとな…w
六咲 瑠璃華:うんw
七瀬 紗莉奈:「……まだ、あと40呪い分、残ってる…ふふふふf」
ハチべぇ:「ナメやがって……ッ!!」
KP:ではお待たせ! 主人公の手番だ!
鳳冬 凪:ななちゃんなら呪いで殺せそうだなそれwww
氷川 キヨシロウ:ちびった
KP:RP次第でボーナスつけるぜぇ
鳳冬 凪:決めろ主人公!!
氷川 キヨシロウ:「奇跡も、魔法も、さやには必要ねぇ。そうだろさや!お前には仲間が居る!」
鹿目 さや:「……うん。 うん!」
氷川 キヨシロウ:「女神ブースト頼むぜさや!」
鹿目 さや:1d100<=75 女神ブースト Cthulhu : (1D100<=75) → 3 → 決定的成功/スペシャル
鳳冬 凪:きたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!
氷川 キヨシロウ:なん…だと…?
七瀬 紗莉奈:(貴女が神か…
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あらぶってるぅううううう
KP:自動成功プラスダメージ3倍だ! もってけ!!
氷川 キヨシロウ:やったぁぁぁああ!
KP:3d4+6+1d4どうぞ!
氷川 キヨシロウ:3d4+6+1d4 Cthulhu : (3D4+6+1D4) → 7[2,4,1]+6+2[2] → 15
KP:では、女神ブーストによって力を得た氷川くんは
KP:ハチべぇの額に、そのナイフを突き立てるでしょう!
氷川 キヨシロウ:「お前がゲームオーバーだったな!ハチべぇ!」
KP:【BGMストッパー】
ハチべぇ:「そ、そんな………」
ハチべぇ:「…………このボク、が…………」
KP:ハチべぇのカラダが崩れてゆく
KP:キミたちを取り囲むようにして蠢いていた影人たちが、ざわめき始める
KP:そして————————…
KP:【エンディング】
KP:キミたちは、気付くとそこにいただろう
KP:間もなく朝が明けようとする、高台の公園
七瀬 紗莉奈:「…朝日…溶ける…ぅ」
六咲 瑠璃華:「わーまぶしい」
氷川 キヨシロウ:「…今日学校休もう…」
六咲 瑠璃華:「朝マックいく?」
氷川 キヨシロウ:「お、良いっすね」
鳳冬 凪:「・・・なんか、やっと帰ってこれたって感じだな・・・マック提案賛成♪」
氷川 キヨシロウ:「さやも行くだろ?」
六咲 瑠璃華:じゃあ凪さんのおごりで ゴチになります」
鹿目 さや:「…………帰ってきたんだ………」
七瀬 紗莉奈:「…そのよう、ね…ふふ」
鹿目 さや:「…………うん! 行く!」
氷川 キヨシロウ:「財布財布っと…あれ?六咲さん財布はミンチにならなかったんっすか?」
六咲 瑠璃華:「あ、オレ財布もってないから」
六咲 瑠璃華:「元から」
鳳冬 凪:「いいよ、おごってやんよ今日は!気分いいから今回は全員おごってやるぜ!かかってきな!」
氷川 キヨシロウ:「奢りっつった理由が分かりましたよ…」
鹿目 さや:「………ごめんね、みんな」
七瀬 紗莉奈:「…給料日まで…あと何日、だったかしら…ふふ…ふ……」
氷川 キヨシロウ:「ん?」
鹿目 さや:「ううん。 なんでもない」
七瀬 紗莉奈:「謝ることはない、わ。……とても、素敵なものを見れたもの…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「え?また謝ったのか?さや~お前分かってねえなあ」
六咲 瑠璃華:「じゃあ今日一日はマクドの後皆で凪ちゃんの店で遊ぶか」
鹿目 さや:「うん……そうだよね」
鹿目 さや:「みんなありがとう! 大好きっ!」
鳳冬 凪:「いいぜ?遊びに来いよ♪・・・叶ってよかったなさやちゃん・・・」
六咲 瑠璃華:「よかったな、さやちゃん!」
氷川 キヨシロウ:「おう!お疲れさん!」
鹿目 さや:「うん!」
KP:……そんなこんなで
KP:トゥルーエンドです! お疲れ様でした!
KP:【3-31】
七瀬 紗莉奈:おつかれです!
鳳冬 凪:おつなのぜー
六咲 瑠璃華:お疲れ様でした!
六咲 瑠璃華:楽しかったw
氷川 キヨシロウ:お疲れさまー!
鳳冬 凪:うんwww楽しかったーwww
七瀬 紗莉奈:今回も巻き巻きさせてKPには申し訳なかった
KP:いやー、かなり巻いたつもりだけどもう6時だこれ…
鳳冬 凪:楽しくて眠気もうねーよwww
氷川 キヨシロウ:よく死んだねwwww
KP:KPも楽しかったですw
氷川 キヨシロウ:同じくwww
鳳冬 凪:発狂も出来たしフルボッコできたし文句なしwww
氷川 キヨシロウ:ダイスの女神も最後に良い仕事したし
鳳冬 凪:あれは仕事しすぎてびっくりしたwww
六咲 瑠璃華:ミンチになったのに発狂してないという
KP:氷川くんが最後に魅せてくれたなーw
鳳冬 凪:かっこよかったよ主人公!
七瀬 紗莉奈: 瑠璃華君はメンタルまじオリハルコンすぎたw
KP:BADEND用の曲まで用意したというのに…
六咲 瑠璃華:さすが主人公!
氷川 キヨシロウ:※最後だけ
KP:さて、時間ある方は質問など受け付けますよっと
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)またやりたいな
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)こいつで
KP:【ガラスの靴】
KP:ちなみにBADEND用の曲
鳳冬 凪:俺外れの部屋どうなったのかとかも聞いてみたいwww
そして俺もまた凪でやりたいなまたwww
KP:外れの部屋は
KP:閉じ込められて丸焼きか
KP:巨大ミキサーでミンチでした
七瀬 紗莉奈:ぶwww
鳳冬 凪:わっほいwwwwwwwよかったwwwwあたってwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:わぁぁぁぁああああああwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)すごい幸運www
鳳冬 凪:じゃあバッドエンドは?
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)とりあえず、凪さんは次回からヘルメット装備だね
KP:もっと殺したかったです
七瀬 紗莉奈:www
KP:BADENDはですね
氷川 キヨシロウ:死んだのって成人男性だけだしね
KP:さやの好感度が足りなくて、さやの最初の願いが叶ってしまう か
KP:Phobia値が50越えるか どっちかでしたね
鳳冬 凪:好感度上げといてよかったなホントwww
七瀬 紗莉奈:ふぉびあはフラグだったのか
鳳冬 凪:あ、それで1d3とかやってたんか?
氷川 キヨシロウ:50までって以外にフォビア値余裕あったね
七瀬 紗莉奈:巻いたからねぇ<余裕あった
KP:です SANチェックと、恐怖指数が上がりそうなイベントの時に振ってもらって
KP:蓄積してました
鳳冬 凪:なるほどね
KP:最初はもっと殺す気だったのと、1d3はやっぱり軽かったかなー
氷川 キヨシロウ:結構巻いたんだなぁ
KP:ちなみに、Phobia値のロールで失敗すると悪い方向に行くようにしてました
六咲 瑠璃華:( ノ゜ω゜)ノ発狂して狂いたかった
氷川 キヨシロウ:恐怖の限界的な?
KP:ですね 例えば、ナイフの時にPhobia値失敗してしまうと
KP:振り返ってしまって、追いかけてきた惨殺死体に殺されます
鳳冬 凪:もっと戦闘もしたかったなー俺はwww続編期待していい?このキャラメンツでwww
七瀬 紗莉奈:背中えぐられててへぺろっぽい反応してる子が発狂するのはあんまり想像できない…w
氷川 キヨシロウ:ッアーヤッパリウゴイタカー
KP:本当は戦闘はハチべぇ相手だけだったんだ!w
KP:【3-31】
七瀬 紗莉奈:あああ、振り返るなってのは戻るときの話だったのかw
七瀬 紗莉奈:取った瞬間から振り返るなって意味だと思ったよw
KP:さやの好感度は、みんな良いRPしてくださったので
KP:特に氷月さんとkayatoさんがガンガン上げてくださった
氷川 キヨシロウ:いざとなったら告白しようと思いましたよ、ええ
鳳冬 凪:RP楽しかったっすwwwカリスマ出せればってのが俺の目標www
KP:してもよかったのに…
氷川 キヨシロウ:続編では付き合ってるフラグですねわかります
六咲 瑠璃華:( ノ゜ω゜)ノまさかしぶといキャラになるとは思わなかった
氷川 キヨシロウ:ほんとにね!!!
KP:続編…どうしようw 考えておきますw
鳳冬 凪:瑠璃ちゃんはホントイイキャラしてたwwwwwww
鳳冬 凪:続編あるなら是非だぜ!
氷川 キヨシロウ:一番怖い神話生物だったね
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)いや、最初普通に格闘してるだけどちょっと無口な人のイメージだつたのに
鳳冬 凪:気づいたらニート電波www
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ただのおちゃめなしぶといニートで格闘の人になってしまった
六咲 瑠璃華:これは
六咲 瑠璃華:落書き書くしかないなw
鳳冬 凪:俺も描いて支部にうpるわwww
六咲 瑠璃華:うちもw
七瀬 紗莉奈:凪君がおもったより絡めそうだったから次回あれば絡みたいところだぬぅ
KP:楽しんでもらえたならよかったよかった
七瀬 紗莉奈:全裸待機<うp
鳳冬 凪:絡もうよななちゃんwww
七瀬 紗莉奈:うんむw
六咲 瑠璃華:凪さんと幼馴染ぽい関係になりかけてた
氷川 キヨシロウ:先生。最後にこぶし振って良いですか?
KP:ちなみに、今回のセッション、ちょっとだけ元ネタにしたゲームあるんですけど
KP:ああ、呪い解除ですか どうぞw
鳳冬 凪:なんつーか瑠璃ちゃんは昔から仲いいんだろうなー凪ってwww
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 56 → 失敗
KP:そのゲームでは、トゥルーエンドはあの迷宮がら出られず
氷川 キヨシロウ:ここはわんわんの呪い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
六咲 瑠璃華:呪われたままだった
KP:一生、死んだり生き返ったりし続けます
七瀬 紗莉奈:ぐはw
鳳冬 凪:あ、俺瑠璃ちゃんにやることが
氷川 キヨシロウ:えぐい・・・
KP:一生っていうか宇宙が終わったら終わるかもー? くらい
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)骨砕かれる
鳳冬 凪:ラッシュでいいよね?☆
七瀬 紗莉奈:考えるのをやめるな、それは…(
KP:考えるのやめれないんですよねぇ
六咲 瑠璃華:1d100<=50 拳 Cthulhu : (1D100<=50) → 20 → 成功
七瀬 紗莉奈:w
KP:慣れることもできないし、狂ったりもできない
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
氷川 キヨシロウ:え、ちょ、おま
鳳冬 凪:皆拳やり始めたwww
氷川 キヨシロウ:なに成功してんの
鹿目 さや:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 69 → 失敗
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「
鳳冬 凪:俺は割とナイフんとき成功してたからいいやwww
KP:くそw
氷川 キヨシロウ:さやは俺の味方
七瀬 紗莉奈:wwww
ハチべぇ:1d100<=50 「ボクもいるよ」 Cthulhu : (1D100<=50) → 24 → 成功
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)とりあえず、凪さんとはあとで骨砕くか打つかの話し合いをしましょう
七瀬 紗莉奈:8B…
鳳冬 凪:こいつwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 90 → 失敗
鳳冬 凪:やっぱだめだwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:泣くわ
六咲 瑠璃華:1d100<=50 拳 Cthulhu : (1D100<=50) → 78 → 失敗
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「 たまにか
氷川 キヨシロウ:良いんですー!イケメンだから良いんですぅぅぅうう!!!!チクショォォォオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!
鳳冬 凪:お前らwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:みんながハチべぇへのヘイトを貯めてくださってよかったです
七瀬 紗莉奈:チクショォォォwww
六咲 瑠璃華:1D100<=90 Cthulhu : (1D100<=90) → 46 → 成功
KP:気兼ねなく倒してもらいたいからねw
鳳冬 凪:90はわりと成功するよねwww
鳳冬 凪:瑠璃ちゃんwww
KP:でも90でファンブルこいたじゃないですかー
氷川 キヨシロウ:最後はダイスの女神がさやに微笑んだねキマシタワー
鳳冬 凪:ねwwwwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)というか凪さんに治療してもらったら
氷川 キヨシロウ:1d100<=95 回避 Cthulhu : (1D100<=95) → 84 → 成功
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)やけどなおるんじゃないか
氷川 キヨシロウ:おれのこぶしは呪われている…
七瀬 紗莉奈:ちなみにお父さん倒したあとに蝋燭に書いた内容は氷川君の名前とリア充爆発でした(
鳳冬 凪:あれはなんの軌跡だよwwwwwwwwwwwwwwwwwやってみる?www+15の55でwww
KP:リア充爆発しろ
氷川 キヨシロウ:やばいこぶしは七瀬さんに呪われて悪化したんだ・・・
六咲 瑠璃華:( ノシ゜ω゜)ノシ ちなみに右目はもうただれてないのよ、こいつ
七瀬 紗莉奈:wwww
氷川 キヨシロウ:ファンブったし
鳳冬 凪:1d100<=55 ruri Cthulhu : (1D100<=55) → 73 → 失敗
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)顔半分と体半分もただれてる
氷川 キヨシロウ:一回間違い部屋に入って爆発するべきだった?
鳳冬 凪:ああ、やっぱりダメだったよ
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あ、やっぱり直らないのね
KP:その場合爆発するのはさやです
鳳冬 凪:治んないのは定めだなwww
氷川 キヨシロウ:あっ・・・!
氷川 キヨシロウ:さやが死ぬなら俺も死ぬ!
七瀬 紗莉奈:wwwww
鳳冬 凪:仲良く心中ですかそうですかwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)違うよ、リア充だからこぶしが失敗なんだよ
ニャルラトホテプ:1d100<=99 ニャルラトホテプのまじかる☆医学 Cthulhu : (1D100<=99) → 83 → 成功
氷川 キヨシロウ:ところでミラクル爺さんパワーメイクアップは爺さんの形見にかけられたおまじないの効果?
鳳冬 凪:ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああ
七瀬 紗莉奈:ニャル様wwwwwww
氷川 キヨシロウ:ニャル様wwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)なんかよんでるうぅうううううう
ニャルラトホテプ:10d100 Cthulhu : (10D100) → 593[46,37,52,78,52,22,52,98,63,93] → 593
ニャルラトホテプ:593回復しました
鳳冬 凪:・・・べーわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:くっそwwwwwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)うわ
七瀬 紗莉奈:死者が蘇るからな…
ニャルラトホテプ:あれは、ミスリードのひとつです>髪留め
KP:もどし
氷川 キヨシロウ:じゃあそこまで追求しなくて良かったのか
KP:髪留めが原因と見せかけて、実は最後の切り札でした
鳳冬 凪:とりあえず女神ブーストパネかったなwww
KP:鹿目は、別の方法でおまじないをしたのです
氷川 キヨシロウ:俺も女神に振り向いて欲しいわ
七瀬 紗莉奈:ほむほむが爺ちゃんにシフトした感じと思ったから、そんな気はしたw
鳳冬 凪:拳には振り向かない主人公www
KP:だから言ったでしょう? 私はチクタクダイス使いだと
氷川 キヨシロウ:女神ブーストはよ!!今なら殴れる!!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)どうしよう、キックの武術習う?
ハチべぇ:1d100<=75 女神☆ぶーすと Cthulhu : (1D100<=75) → 68 → 成功
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)それとも拳銃?
ハチべぇ:さあダメージを倍にするがいい
鳳冬 凪:そのブーストはあかんwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 68 → 失敗
氷川 キヨシロウ:死ねェェええええええい!!!
鳳冬 凪:デスヨネーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
鳳冬 凪:っべーわーwwwwwwwwwwwwwww爆笑wwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:このっこの白毛玉持ち帰ってもふもふしてやるもふもふ!!!!!!
KP:ハチべぇの正体は、封印された神話生物です
氷川 キヨシロウ:RP重視じゃなかったら死んでましたね俺
KP:鹿目さやの鬱屈した願いを叶えるために、世界に解き放たれるのを今か今かと待っていました
鳳冬 凪:白たぬきの中身の神話生物なんだったん?
KP:中身は特に無いです ハチべぇはハチべぇです
七瀬 紗莉奈:みんなに名前を覚えて貰えなくてカワイソス(
鳳冬 凪:よかったただの白たぬきでwwww
KP:ちなみにハチべぇは死んでないので
六咲 瑠璃華:一瞬はちべぇとお母さんをペットにしようか悩んだよ
鳳冬 凪:こりゃ続編で仕返しきそうだな死んでないとかwww
氷川 キヨシロウ:落とし子出たからツァトゥグァかと思ってたわ
六咲 瑠璃華:ボケに対するツッコミがよかった
鳳冬 凪:そのうちほむほむとかも出てくんのかなwww
KP:またいつ現れるかもわからない、鹿目さやと同じ願いを持った人間が来るのを待っています
氷川 キヨシロウ:うっかりハチべぇ・・・黙ってれば可愛いのにな
KP:ほむほむは続編で出そうか…w
鳳冬 凪:ktkrwww
七瀬 紗莉奈:NPCがほむほむ系だったらもっと大変なことになってたと思うんだ(
KP:今度は、王道のクラシカル探索にしたいけど
KP:このメンバーじゃなあ…(遠い目
鳳冬 凪:マミさんはフラグだしなwww
七瀬 紗莉奈:うむ…w
氷川 キヨシロウ:探索かぁ…(遠い目
七瀬 紗莉奈:次お誘いがあるなら、キャラ変えたいとは思う…若干呪い足りないけど(
六咲 瑠璃華:もし都合があれならキャラ作るよ
KP:私はあのタイミングでコネクトが流せて満足です
氷川 キヨシロウ:キヨ続投したいけどこいつ探索無理だな
七瀬 紗莉奈:www
鳳冬 凪:続編やるなら凪で行くよ、別なのなら別の子用意するじw
六咲 瑠璃華:普通のキャラ作りたいw
鳳冬 凪:無理な気がするよ籠ちゃんwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
鳳冬 凪:そしてきっと別なのきても俺は脳筋キャラな気がします
KP:まあ、このメンバーで募集かける時は
氷川 キヨシロウ:俺は探索向けかなー
KP:また脱出系になると思います
七瀬 紗莉奈:ふむむw
鳳冬 凪:そういやこのクリア報酬ってあるの?
六咲 瑠璃華:不思議ちゃん担当です
KP:あー
KP:SAN回復しときましょうか
鳳冬 凪:わーいw
七瀬 紗莉奈:わーいw
KP:トゥルーエンドで1d6
氷川 キヨシロウ:わぁい
六咲 瑠璃華:わーい
KP:さや好感度最高で1d6
七瀬 紗莉奈:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4
六咲 瑠璃華:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2
鳳冬 凪:じゃあ2d6かな?
氷川 キヨシロウ:俺も2d6?
KP:んー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)全員?
KP:3d6でどうぞ
KP:全員
鳳冬 凪:やった!
氷川 キヨシロウ:おお!
六咲 瑠璃華:3d6 Cthulhu : (3D6) → 13[5,4,4] → 13
鳳冬 凪:3d6 Cthulhu : (3D6) → 11[6,2,3] → 11
七瀬 紗莉奈:まぁ、紗莉奈は全快したからいいや…w
氷川 キヨシロウ:3d6 Cthulhu : (3D6) → 8[4,3,1] → 8
氷川 キヨシロウ:黒字だけど何かもったいねぇ・・・
六咲 瑠璃華:SAN95になった・・・
鳳冬 凪:84、戻ったwww
氷川 キヨシロウ:70かな
KP:修正したキャラシは各自保存しておいてくださいな
氷川 キヨシロウ:ちょっとまってみんなSAN多くね?
鳳冬 凪:凪元々85だからねー
氷川 キヨシロウ:主人公(仮)泣いちゃうよ?
KP:【BGMストッパー】
六咲 瑠璃華:元々90
氷川 キヨシロウ: 強 靭 
七瀬 紗莉奈:鉄メンタルだと思ったらスチールメンタルとオリハルコンメンタルがいました(
鳳冬 凪:なにそれすごいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:こっちに絶望する
氷川 キヨシロウ:初期値65なんですけど…
氷川 キヨシロウ:でも3しか減ってないんだよな今思うと
六咲 瑠璃華:7減ったかな
六咲 瑠璃華:そして2回HP3になった
KP:死んで1d5はやはり少なかった
氷川 キヨシロウ:wwwwwwwwwww
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー(ラッシュ) やることやるよ瑠璃ちゃんwwwあたってwww Cthulhu : (1D100<=90) → 45 → 成功
氷川 キヨシロウ:1d10持ってかれそう
六咲 瑠璃華:1d100<=90 一応回避! Cthulhu : (1D100<=90) → 36 → 成功
KP:回避チャンスのあるデストラばっかりだったからなー
鳳冬 凪:このやろうwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:さやの両親は本当に旅行だったの?
KP:母親は子供を残して実家に帰り
KP:父親は愛人の家に行ってます
氷川 キヨシロウ:ああ、なるほどさやの嘘か
鳳冬 凪:やっぱドロドロ家計かwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:ダメだ、この親早く何とかしないと
KP:まあ、でもきっと
KP:さやならなんとかできるでしょう
氷川 キヨシロウ:さやは氷川家に飯食いに来るべき
七瀬 紗莉奈:せっかくだからみんなの後日談聞きたい(
氷川 キヨシロウ:多分父ちゃん演歌歌手だから
KP:今から!?
七瀬 紗莉奈:いや、やらなくておkよw
六咲 瑠璃華:後日またスカイプで話す?
鳳冬 凪:てかこのシナリオヒロインがさやかやほむほむだったらオワタ式だよなwww
後日談は俺も聞きたいねwww
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 Cthulhu : (1D100<=50) → 16 → 成功
氷川 キヨシロウ:悔いは…無い…
鳳冬 凪:あ、成功したwww
七瀬 紗莉奈:ww
六咲 瑠璃華:うちは楽しい中つらいがそろそろ寝ます( ゜ω゜)
KP:奇跡も魔法もあるんだよ
KP:お疲れ様ですー
鳳冬 凪:おつだぜー
KP:ぶっちゃけ私も眠いので寝るぜ
七瀬 紗莉奈:おつかれですー
氷川 キヨシロウ:お疲れ様ー
鳳冬 凪:皆乙なのぜ!楽しかったよ!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)また後日はスカチャか支部にかいて乗せるよ
七瀬 紗莉奈:今回も楽しかったです!おつですw
氷川 キヨシロウ:友情から愛情もあるんだよ
KP:それでは、後日談はまた後日にでも
氷川 キヨシロウ:了解ですー
六咲 瑠璃華:お疲れ様でした!ありがとうございました!
KP:さやは自由に使っていただいて構いませんので
六咲 瑠璃華:またやりましょう(人´∀`*)
鳳冬 凪:ぜひやろう!
六咲 瑠璃華:了解です
六咲 瑠璃華:でわでわ
KP:おす! ではまたー
氷川 キヨシロウ:お疲れ様ですおやすみなさい!
六咲 瑠璃華:おやすみなさい!
六咲 瑠璃華:またねー
どどんとふ:「六咲 瑠璃華」がログアウトしました。
鳳冬 凪:ノシノシ
七瀬 紗莉奈:ノシ


以上ログでした!
あとほど後日談ログも公開します

クトゥルフTRPG神話「Xenophobia」2日目前編

二日目です
長いのでわけます


KP:では、Xenophobia二日目
KP:張りきって参りましょう
KP:【Scream】
六咲 瑠璃華:いあー!
鳳冬 凪:いあー!
七瀬 紗莉奈:いあー!
六咲 瑠璃華:いきなり戦闘でしたw
鳳冬 凪:しうなんだよねwwwwふへへwww
KP:さて、戦闘はイニシアチブ順に行動していただきます
鳳冬 凪:まちがったwww
鳳冬 凪:せっかくなんで入る前にRPしようかなwww
KP:隊列は問題無いかな?
鳳冬 凪:問題ないよー
KP:おお、どうぞw
六咲 瑠璃華:ないよー
KP:ちなみに、氷川くん以外は行動前にSANチェックしよう
氷川 キヨシロウ:了解ー
七瀬 紗莉奈:(イニシアかぶってる紗莉奈と氷川きゅんはどうなるのかな?
鳳冬 凪:減ってもこの人の場合敵前にしてるんでそれで狂気する感じがwwwいっくぜー
KP:1/1d10でおなしゃす
六咲 瑠璃華:1d100<=90 SAN Cthulhu : (1D100<=90) → 97 → 致命的失敗
KP:→にイニシ表があるので、それに従ってください
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あ、死んだ
鳳冬 凪:1d100<=80 SAN Cthulhu : (1D100<=80) → 5 → 決定的成功/スペシャル
氷川 キヨシロウ:1d100<=62 SAN値 Cthulhu : (1D100<=62) → 1 → 決定的成功/スペシャル
七瀬 紗莉奈:(おk、表の順序ね
KP:鹿目の行動は最後に回すけどね
鳳冬 凪:ひゃっはー!さすがわかってらっしゃる!!
KP:よかったな! SANチェックのクリファンは無効だ!
KP:普通に正気度を減らしてくれたまえ!
六咲 瑠璃華:(・ω・)うちはどうしたらいいの?
鳳冬 凪:ふぁんぶったもんねwww
氷川 キヨシロウ:1減少でよかった・・・
KP:SANチェックのファンブルは普通に失敗扱いです
KP:その代り、クリスペも普通の成功扱いですけどね
七瀬 紗莉奈:1d100<=75 Cthulhu : (1D100<=75) → 60 → 成功
鳳冬 凪:じゃあ1減だね
KP:失敗方は1d10で減らしてくださいな
KP:あ、氷川くんは昨日SANチェックしたから喪失無しだよ
六咲 瑠璃華:1d10 Cthulhu : (1D10) → 7
鳳冬 凪:おまwwwwwwwwwwwwww
KP:発狂ワンチャン
KP:六咲さん、アイデアどうぞ
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「狂うぜ
(ホント狂うのが一番楽しそうだったよねwww)
氷川 キヨシロウ:あ、無しでいいの良かった
六咲 瑠璃華:1d100<=80 アイディア Cthulhu : (1D100<=80) → 55 → 成功
鳳冬 凪:見事wwwwww
KP:一時的発狂ですね! おめでとう!
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「 さぁ何が来る
七瀬 紗莉奈:(わぁおw
KP:さて、今回は狂気の内容を私が決めてさしあげよう
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「かかってきんしゃい
鳳冬 凪:たのしそうだなwwww
KP:六咲さん あなたは、現実ではありえない衝撃的な光景によって
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「 失禁か失禁なのか
氷川 キヨシロウ:失禁www
KP:周りの人間全てが、お母さん? と同じような化物に見えてしまいます
鳳冬 凪:わぉwwwwwwwwwwwwwwww
七瀬 紗莉奈:(ハジマタ
KP:六咲さん以外は1d3振ろう
KP:六咲さんは1d6振ってね
六咲 瑠璃華:( 「゜ω゜)「じゃあみんなボコボコにするフラグですね
氷川 キヨシロウ:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
鳳冬 凪:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
六咲 瑠璃華:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1
七瀬 紗莉奈:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
鳳冬 凪:俺に来ても返討だぜ☆
KP:さて…鹿目は、氷川くんによって視界を遮られているのでSANチェックはまだ無しだ
KP:それじゃあ戦闘に入ろう 部屋に入るRPをどうぞ
氷川 キヨシロウ:あ、イニシアティブ七瀬さんと同じだし振っとくか
六咲 瑠璃華:(・ω・)言葉は狂ってる感じでいいのかな?
KP:イニシ表に従うから、氷川くんは七瀬さんの後です
氷川 キヨシロウ:了解ー
鳳冬 凪:さぁ本命「裏業」顔まいるぜ!!
(まってました!戦闘いえああああああああああああああああああ!!!!)
KP:発狂RPは各自にお任せしますw
鳳冬 凪:「―――――なるほど・・・こいつなら潰せるな」
そうポツリとつぶやきゆっくり前に出る
「キヨ、さやちゃんと離れてな・・・」
六咲 瑠璃華:「皆変な不気味なモンスターになってやがる~! わ~いバイオみたいに暴れてみようかな~やべ~ぜ!」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)とても眠たそうに見える
氷川 キヨシロウ:離れてろ言われたしもうちょい離れれるかな?
KP:OK
鳳冬 凪:「瑠璃ちゃんも変に奮起してるねー・・・ま、間違って俺に突っ込んでも恨まないでね?」
ゆっくり歩きながら手にトンファーを構え笑う
KP:ではまず、お母さん?が動く
六咲 瑠璃華:「そうか、さやちゃんはお母さんが4人いるのか。お父さんはいっぱい浮気しまくったんだね」
六咲 瑠璃華:「うぉ、凪、さやちゃんのお母さんになったのか!?」
???:「サヤ ドコニイルノ? ワルイコネ オシオキ オシオキ シナクチャ」
KP:お母さん? はみんなを無視して、ゆっくりと鹿目の方へ向かおうとする
氷川 キヨシロウ:オガーザァァァアアアアアン!!!
(落ち着け主人公wwwww)
KP:次は六咲さんの行動だ
六咲 瑠璃華:「お母さんお母さん、娘さんは今ボーイフレンドといちゃラブ中なのでお帰りください」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)どうしたらいいのかな?
お母さん?:「ダガコトワル」
鳳冬 凪:wwwwwwwwwwwwwwww
七瀬 紗莉奈:(カーチャンwwwwwww
六咲 瑠璃華:「断られた」
KP:攻撃するなら、その前に1d3振ろうか
六咲 瑠璃華:「凪、お母さんお父さんより若いお父さんが良いらしいよ」
六咲 瑠璃華:でわ攻撃(`・ω・´)
鳳冬 凪:「それ俺に言ってんの?www」
六咲 瑠璃華:キックとマーシャル二つ使えるのかな?
六咲 瑠璃華:戦闘初めてなので(´;ω;`)
KP:えっとですね
KP:マーシャルは成功すれば攻撃ダメージが2倍になるのですが
KP:キックと同時に判定をする必要があるのです
KP:でも今回は、キックとマシャが同じ数値なので
KP:90で一気に判定しましょう マシャキを宣言して、キックの数値で振ってくださればOKです
六咲 瑠璃華:じゃあそれで振ります(`・ω・´)
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャキ Cthulhu : (1D100<=90) → 73 → 成功
鳳冬 凪:まずは成功だね
KP:OK では1d3振ってください
六咲 瑠璃華:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:あ、申し訳ない
KP:1d4だった もう一回どうぞ
六咲 瑠璃華:了解です!
六咲 瑠璃華:1d4 Cthulhu : (1D4) → 1
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)どのぐらいなのかな?
KP:おお
KP:では、周り全てが化物に見えている状況でも
KP:六咲さんは、間違えることなくお母さん? へとキックを当てられました
鳳冬 凪:さっすが瑠璃ちゃんwwww
七瀬 紗莉奈:(GJ!
KP:2d5+1d4でダメージ算出しましょうw
KP:2d6だった
六咲 瑠璃華:(・ω・)これ凪さんを蹴ってたら死んでな
KP:2d6+1d4でおなしゃす
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)振ったらいいのかな?
鳳冬 凪:THE☆返討しますきたらwww
六咲 瑠璃華:2d6+1d4 Cthulhu : (2D6+1D4) → 5[3,2]+2[2] → 7
KP:では、お母さん?に7ダメージ
鳳冬 凪:あーそういう振り方でもいいのね
六咲 瑠璃華:「よし、凪の分残しておいたぜ!」
KP:体をぐにょぐにょさせながら、少し後退した程度かな
六咲 瑠璃華:「でも全員お母さんに見えるけどね!俺!」
氷川 キヨシロウ:www
お母さん?:「サヤ ナニスルノ ホントウニ ワルイコネ」
六咲 瑠璃華:「イイコニナッタツモリナイデスヨ オクサン」
KP:では次、鳳冬さんだ
氷川 キヨシロウ:さやがいっぱいコレクション・・・
鳳冬 凪:「そりゃ助かるね瑠璃ちゃん♪俺これから「倍返し」しないといけないからさぁ・・・さて、このバケモンは何発耐えてくれんのかな・・・?」
ラッシュ宣言できます?
KP:ふむ、では武道とそれに応じた攻撃方法を宣言してください
鳳冬 凪:ではラッシュ宣言。武道【立ち技系】+棍棒(トンファー)で
KP:OK、判定どうぞ
鳳冬 凪:同じ90だから同じように判定でいいのかな?
KP:それでOKw
鳳冬 凪:いっくよー☆
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー Cthulhu : (1D100<=90) → 23 → 成功
KP:では2d6+1d6だ
KP:お母さん?は回避しないからね
鳳冬 凪:そりゃ素敵なサンドバック☆
鳳冬 凪:2d6+1d6 Cthulhu : (2D6+1D6) → 5[2,3]+5[5] → 10
鳳冬 凪:「まだ行くぜ・・・?」
KP:では、トンファーがお母さん?の腹部?に突き刺さる
KP:ラウンドの最後にもう一度攻撃していいけど、まだだめよw
鳳冬 凪:10も行けばまぁいい挨拶代わりよなwww
お母さん?:「アア アナタッタラ マタ アノオンナノトコロヘ イクノネ」
鳳冬 凪:おいアナタいわれたんですがwwwwwwwwwwwww
お母さん?:「サヤ ケンタ アナタタチハ ママノミカタ ヨネ?」
六咲 瑠璃華:「凪、お前いつお母さんの浮気してたの」
六咲 瑠璃華:ミス
KP:敗れた腹部から臓物を撒き散らしながらも、近付いてくるよ
鳳冬 凪:「知らないってwwww」
六咲 瑠璃華:「凪、いつお母さんと浮気してたの」
鳳冬 凪:「瑠璃ちゃんあとで殴るよ?www」
鹿目 さや:「……いや……お母さんの声……」
六咲 瑠璃華:「お母さん、社会の窓開いてますよ、しかも漏れてますよ」
KP:さて、次は鹿目を飛ばして七瀬さん
氷川 キヨシロウ:うーん聴こえてるのか
KP:そりゃ、探索者たちの指示が聞こえるなら他の声も聞こえますよw
七瀬 紗莉奈:「…鹿目さん、あれは、お母さんじゃないわ」(と、さやに言いつつ準備:果物ナイフ 終 了
氷川 キヨシロウ:デスヨネーww
鹿目 さや:「でも……同じ……お母さんと同じこと言ってる……」
KP:さて、次は氷川くん
六咲 瑠璃華:「さやちゃんあれはさやちゃんのお母さんじゃないよ。なぜかオレのお母さんになって凪のオクサンになってる人だよ」
(瑠璃ちゃんwwww説明なってないよwwwww)
氷川 キヨシロウ:うーん、こぶしなら初期値で50あるしいけるかな?
KP:いけるけど
KP:うん、どうぞ
氷川 キヨシロウ:精神分析(物理)っておkですか?ww
鳳冬 凪:やるんだwwwwwwwwwwwww
KP:OKw
鳳冬 凪:しかもおkwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:失敗したら多分死ぬけど
KP:一時的狂気なら、軽いショックで正気に戻るでしょうw
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 84 → 失敗
氷川 キヨシロウ:ははは
七瀬 紗莉奈:((ノ∀`)アチャー
六咲 瑠璃華:ようこそ、異世界へ
KP:ではすっ空振りしました
鳳冬 凪:あちゃー
KP:鹿目は行動しないので
氷川 キヨシロウ:あちゃー
KP:鳳冬さん、もう一度攻撃判定どうぞ
鳳冬 凪:1d100でもっかいだよね?
KP:そうですね
鳳冬 凪:おkー
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー Cthulhu : (1D100<=90) → 97 → 致命的失敗
鳳冬 凪:あーらら
KP:……えーw
氷川 キヨシロウ:おうふっ
七瀬 紗莉奈:(ここでファンブル…
鳳冬 凪:なんかくるなー
KP:どうしようかな…よし、じゃあ
六咲 瑠璃華:(・ω・)ダイスの女神様あらぶる
鳳冬 凪:あらぶるねーwww
KP:鳳冬さんはラッシュ攻撃のためトンファーを振るうが、ねっとりした体液のようなものに足を取られ、ころんでしまう
KP:次のラウンドは回避不可だよ
鳳冬 凪:「わっと・・・!!・・・チッ、やってくれんねー・・・楽しいじゃん?こういうの・・・」
とはいえ楽しそうに笑う
(転倒しても楽しかったですよこれwww)
KP:では一巡して、お母さん? から
六咲 瑠璃華:「あ、触手プレイだ、触手プレイ。片栗粉がからんどるな」
鳳冬 凪:まちがってないけどwwwwwおまwwwwwwwwwwww
(この現状を通話中のロリアシに言ったら「フラグ回収はよ。触手でよがり狂う凪君はよ。」と言われましたが、殴ればいい?wwwwwww)
お母さん?:「ジャマスルノ? ジャマスルノネ? サヤ アナタガ ワタシカラ アノヒトヲ ウバウノネ」
お母さん?:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:では、お母さん? の腕が気味悪く音を立て
六咲 瑠璃華:「お母さんも浮気か・・さやちゃん弁護士に相談したほうが良いよ」
KP:鳳冬さん、六咲さん、氷川さんへと向かって槍のような勢いで伸びてゆくよ
お母さん?:1d100<=20 Cthulhu : (1D100<=20) → 28 → 失敗
お母さん?:1d100<=20 Cthulhu : (1D100<=20) → 78 → 失敗
お母さん?:1d100<=20 Cthulhu : (1D100<=20) → 93 → 失敗
七瀬 紗莉奈:(カーチャン…w
KP:全部外したし…
鳳冬 凪:え
氷川 キヨシロウ:良かった・・・
六咲 瑠璃華:「氷川、氷川、やりだよ槍!さっき取れなかったからとろうぜ!」
鳳冬 凪:ざまぁといえばいいの?wwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)おほ
見事なざまぁですwwwwwwwww)
氷川 キヨシロウ:「六咲さん冷静にしか見えない・・・」
お母さん?:「アアアアア サヤァァァ!」
鹿目 さや:「やめて……! もうやめて、お母さん……!」
六咲 瑠璃華:「いや、オレ今かなり発狂してお母さん一杯だよ?」
KP:さて、次は六咲さん
六咲 瑠璃華:あい
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャキ Cthulhu : (1D100<=90) → 35 → 成功
六咲 瑠璃華:(・ω・)でいいのかな?
お母さん?:1d100<=32 Cthulhu : (1D100<=32) → 32 → 成功
KP:OK
KP:あ、いちたりて避けた
六咲 瑠璃華:いちたり
氷川 キヨシロウ:妖怪(・ω・`)
六咲 瑠璃華:じゃあ1d4はしなくていいのかな?
KP:では、お母さん? は意外にも俊敏な動きを見せ
KP:六咲さんのマーシャルキックを回避した
六咲 瑠璃華:「お母さん、今ならまだ間に合います!教会にいって懺悔しましょう!」
お母さん?:「アアアアアア! サヤァァァァ! ケンタァァァァァ!」
KP:では、次は鳳冬さん
六咲 瑠璃華:「ケンタッキーとられたの?さやちゃんに」
鳳冬 凪:またラッシュいけるかな?
KP:今鳳冬さんころんでますよ
KP:立ち上がるなら1行動ですね
鳳冬 凪:あーそうだったwwwならちょっちセリフ挟んで、と・・・
「立ってる暇はない・・・なら「殺しに行く」までだよ・・・!」
そういってそのままの体制で隠してたライフルを素早く構える
ということでライフルで、この転んだ体制でも行けるよね?彼ならwww
KP:OK
KP:ではDEX*5を
七瀬 紗莉奈:(あるいはたち膝で構えるなら1行動でいけないかな?
KP:振っていただきましょう
KP:成功したら、攻撃までできる 失敗なら構えただけです
KP:それと、立ち上がらなかったら次のラウンドは回避半分ですね
鳳冬 凪:是非攻撃したい!大穴あけたい!!
1d100<=70 DEX*5
鳳冬 凪:あ、これじゃだめなのねwwwもっかいw
鳳冬 凪:1d100<=70 Cthulhu : (1D100<=70) → 60 → 成功
鳳冬 凪:女神様ありがとう!もっかい頼むぜ!
KP:では、弾丸を1消費して1d8+1d6+4をどうぞ
鳳冬 凪:素早く構えてお母さんを射殺に入ります☆
鳳冬 凪:1d8+1d6+4 Cthulhu : (1D8+1D6+4) → 8[8]+1[1]+4 → 13
KP:ほう
KP:では、お母さん?の腹に風穴が空く
鳳冬 凪:「~♪命中・・・♪涼しくなったろ?感謝しろよ?」
KP:胴体が引きちぎれそうになり、お母さん? は前のめりに倒れます
KP:……が
お母さん?:「サヤ…  サヤ…… ドコニイルノ…… サヤ……」
KP:ドス黒い血のあぶくを吐きながら、這って進んでゆきますね
鳳冬 凪:「これでまだ動くってか?タフだねぇ・・・」
六咲 瑠璃華:「たぶん主婦の根性だな」
鳳冬 凪:「女性ってコワイねーwww」
氷川 キヨシロウ:「さや、目を閉じてろよ?」
鹿目 さや:「………………お母さん……」 言われるがままに、目を閉じます
KP:では、次…鹿目を飛ばして七瀬さん
七瀬 紗莉奈:(さやの背後に移動して空いてるほうので腕でやさの目をふさぎながら抱きしめる、まで1行動でいけるかな?
KP:ふむ、いいでしょう
KP:では、次は氷川くん
七瀬 紗莉奈:「…鹿目さん、忘れないで…ここは私たちの知っている場所ではない、わ…」
氷川 キヨシロウ:もう一度こぶしで六咲さんにショック療法をば
KP:こぶしどうぞ
鳳冬 凪:決まれwww
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 65 → 失敗
鳳冬 凪:(・3・) アルェー
KP:では、またもや空振りしました
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ふふ、そう簡単に正気にはなりませんよ
KP:さて、鹿目だが…
鹿目 さや:1d100<=3 Cthulhu : (1D100<=3) → 34 → 失敗
KP:ふむ、OK ではもう一巡だ
鳳冬 凪:お母さんのマイナスどこまで行けるかな☆
お母さん?:「……サヤァァ! ケンタァァァァ! ワタシヲ ヒトリ ニ シナイデェェェ!」
お母さん?:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1
KP:では、鳳冬さんに向けて、お母さんの触手のような腕が伸びる
お母さん?:1d100<=90 蝕肢 Cthulhu : (1D100<=90) → 39 → 成功
鳳冬 凪:おっときたかwwww触手プレイwwwwwww回避半分で22かーかけようかな?いけます?
KP:いけますが
鳳冬 凪:では回避
KP:その前に、8で技能値判定しよう
鳳冬 凪:1d100<=8 Cthulhu : (1D100<=8) → 95 → 失敗
鳳冬 凪:こう?
KP:OK では回避半分でどうぞ
鳳冬 凪:そゆことwwwおk
鳳冬 凪:1d100<=22 回避 Cthulhu : (1D100<=22) → 11 → 成功
KP:バンザド!?
鳳冬 凪:なにこれすげーwww
氷川 キヨシロウ:www
七瀬 紗莉奈:(さすがアサシンや
KP:では、倒れている状態から鳳冬さんは華麗に回避しました
鳳冬 凪:俺本人もびっくりwww凪甘く見てたwww
(リアルこれは「…は!?;」って言ったわwwwwその数字で成功とかすげーよwwww)
KP:次は六咲さん行こう
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)お?
六咲 瑠璃華:(・ω・)攻撃いきまーす
KP:どうぞー
六咲 瑠璃華:1d100<=90 マシャキ Cthulhu : (1D100<=90) → 13 → スペシャル
KP:ほう
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)うわ
KP:ではダメージに+1d4してOK
KP:だが
KP:その前に1d4だ
鳳冬 凪:殺人キックきたwww
六咲 瑠璃華:1d4 Cthulhu : (1D4) → 2
KP:あらー…
KP:では、六咲さんは間違えて鳳冬さんをお母さん?だと思ってしまいます
鳳冬 凪:やっぱ俺かwwwwwwwwwwwwwww
(そして避けたあとのこれだよwwww)
六咲 瑠璃華:(・ω・)あ、瑠璃死んだ
鳳冬 凪:あとで砕きます骨☆
KP:回避してもいいよ ただし半分だけどな!!
氷川 キヨシロウ:武道受け流しは?
鳳冬 凪:回避するよwww当たったら骨砕くけどwww
鳳冬 凪:あ、それ
六咲 瑠璃華:2d6+1d4+1d4?
KP:武道半分で成功すれば、受け流しOK
KP:2d6+2d4ですね
六咲 瑠璃華:2d6+2d4 Cthulhu : (2D6+2D4) → 5[3,2]+5[2,3] → 10
鳳冬 凪:じゃあ武道受け流しで
KP:どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=45 武道受け流し Cthulhu : (1D100<=45) → 91 → 失敗
KP:あらま
鳳冬 凪:この体制じゃきついか
(寧ろ避けた後って考えると無理っすwww)
KP:では、六咲さんの容赦ない弾丸キックが鳳冬さんの腹に突き刺さる
鳳冬 凪:「ーーーーっ・・・!!?」
KP:さて、鳳冬さんはCON*5振ろうか
KP:失敗で気絶するよ
六咲 瑠璃華:「とっとっと、凪だったのか」
鳳冬 凪:80か、おk
KP:そしてこの反応 血も涙もねぇ…
鳳冬 凪:1d100<=80 気絶判定 Cthulhu : (1D100<=80) → 40 → 成功
六咲 瑠璃華:「あとでマクドおごるからゆるしてね★」
KP:では、なんとか意識を保つことに成功
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)涙もね
鳳冬 凪:「・・・がはっ・・・!瑠璃ちゃん、あとで骨砕くから夜露死苦」
六咲 瑠璃華:「あ、砕くなら足にしてね。手はやめてね
(だが断る)
KP:さて、そんな災難な鳳冬さんの手番だ
鳳冬 凪:起きとくかなーそろそろ。これはこれでスリルあるから楽しいけどwww
KP:起き上がるなら1行動ですね
六咲 瑠璃華:寝てたらまた瑠璃に蹴られるかもしれないしね
鳳冬 凪:その時は粉砕玉砕大喝采☆
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
鳳冬 凪:起きるよ
KP:OKw では、七瀬さん
七瀬 紗莉奈:「…氷川さん、まずは…そこのミイラをなんとかしたほうがいい、わ…」(待機、終 了
氷川 キヨシロウ:ミイラwww
KP:戦闘だと本当何もしないなこの人…では、氷川くんだ
氷川 キヨシロウ:じゃあミイラ…六咲さんに再びこぶしで
KP:どうぞw
鳳冬 凪:三度目の正直こいw
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 77 → 失敗
六咲 瑠璃華:早くこの馬鹿なんとかしないときついぞw
六咲 瑠璃華:あうっちw
KP:ノーコン…
鳳冬 凪:喧嘩苦手なんだろうなこの子www
KP:さて、鹿目
氷川 キヨシロウ:顔しか取り得無いしな
鹿目 さや:1d100<=3 Cthulhu : (1D100<=3) → 29 → 失敗
六咲 瑠璃華:(・ω・)あ、自分にはできないのかな?同じの
KP:では一巡
KP:自分で自分を殴るのかな? できますよ
六咲 瑠璃華:それで正気はいけますか?
KP:1ダメージ以上入れば戻りますw
お母さん?:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)じゃあ次それで
KP:では、鳳冬さんと六咲さんと氷川くんへ触手が伸びる
鳳冬 凪:まったきたーwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)これ以上これからキックで人蹴ろうぜは危険だ゛
お母さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 38 → 成功
お母さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 64 → 失敗
お母さん?:1d100<=
お母さん?:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 100 → 致命的失敗
KP:ぶえw
六咲 瑠璃華:お母さんww
氷川 キヨシロウ:お義母さん…
KP:くそw まず成功から処理しよう
鳳冬 凪:なんということでしょうwww
七瀬 紗莉奈:(KPのダイスが優しいなw
KP:六咲さんには外れましたが、鳳冬さんにはまっすぐ触手が伸びてゆきます
鳳冬 凪:なんだこの触手プレイフラグwwwwwwwwwwww
(どんだけ俺殺したいんすかwwwwwww)
六咲 瑠璃華:六咲は迷惑なニートだなw
鳳冬 凪:回避するよー
KP:どうぞー
鳳冬 凪:1d100<=44 回避 Cthulhu : (1D100<=44) → 19 → 成功
KP:では、割と余裕で回避できました
七瀬 紗莉奈:(GJ!
KP:そして、氷川くんへ向けたのにファンブルこいたお母さんの触手
鳳冬 凪:「そっちじゃねーよ、のろまさん・・・♪」
鳳冬 凪:ファンブルそっちかwwwwwwwwwwwwww
KP:その触手は力無く地面に落ちてしまった
六咲 瑠璃華:「凪、おなか怪我してるのに元気だね」
KP:氷川くん、攻撃していいですよ
鳳冬 凪:「誰のせいかな?瑠璃ちゃん(ニッコリ」
氷川 キヨシロウ:じゃあ4度目の正直!六咲さんにこぶし!
KP:え!? 六咲さんにするの!・w
KP:いいけど…w
氷川 キヨシロウ:あれ?もう正気だっけ?
六咲 瑠璃華:「いや、幻覚を起こした第二の私のせいだ、私は悪くない」
KP:いえ、お母さんのファンブルなのでお母さんに攻撃できるんですよw 手番無視でw
鳳冬 凪:お母さんの攻撃きてるよw
氷川 キヨシロウ:なるほどww
六咲 瑠璃華:まだ発狂してるよw
氷川 キヨシロウ:たいした攻撃できないしやっぱり六咲さんにこぶしで
KP:まあ、六咲さんへ攻撃でも大丈夫w
KP:OK、では判定どうぞ
氷川 キヨシロウ:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 63 → 失敗
KP:奇跡のノーコンにより、またもや空振りしました
七瀬 紗莉奈:(まじか:(;゛゜'ω゜'):
鳳冬 凪:4度目なんてなかったwww
氷川 キヨシロウ:いや六咲さんのが速いしね!きっとね!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)回避90です
KP:では、六咲さん行動どうぞ
六咲 瑠璃華:じゃあ自分にこぶし
KP:どうぞー
六咲 瑠璃華:1d100<=50 こぶし Cthulhu : (1D100<=50) → 81 → 失敗
鳳冬 凪:これでなんとか、ならねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:……
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)さらばオレの精神
KP:自分への攻撃だし、自動命中でいいや…w
氷川 キヨシロウ:この こぶしは のろわれている!
鳳冬 凪:だよねwwwwwwwwwwwww
KP:1d6+1d4でダメージどうぞ…w
六咲 瑠璃華:(・ω・)攻撃あたったの?
六咲 瑠璃華:1d6+1d4 Cthulhu : (1D6+1D4) → 6[6]+2[2] → 8
KP:自動命中にしときますw ダメージどうぞw
KP:わろた
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)だめだこのニート
KP:どんだけ強いのぶちかましてるんだこの人
鳳冬 凪:これなら治ってもいい気がするんだがwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あれですKP
六咲 瑠璃華:(・ω・)こいつただのあほです
(ぱっぱらぱーゾンビですねもうwwwwwwwwwww)
KP:…では、自分へのパンチで鼻血を噴出させつつも
KP:六咲さんは正気を取り戻しました
鳳冬 凪:よかったね☆これで戻らなかったら俺が行こう思ってた、トンファーで☆
六咲 瑠璃華:「わーい、みんなが普通になった~ そして顔いてー」
KP:では次、鳳冬さん
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)打つなら股間で
鳳冬 凪:それもどうかとwwwww
起きたし武器戻そうかな
素早くトンファーに持ち替えラッシュ宣言、武道+トンファー
KP:どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=90 武道+トンファー Cthulhu : (1D100<=90) → 74 → 成功
KP:2d6+dpでどうぞ!
鳳冬 凪:2d6+1d6 Cthulhu : (2D6+1D6) → 6[5,1]+3[3] → 9
KP:では、鳳冬さんのトンファーがお母さん? の頭をぐちゃっと潰します
KP:そして……やがてお母さん?は、動かなくなるでしょう
鳳冬 凪:「重くなくなって動きやすくなったんじゃない・・・?なぁ・・・?」
七瀬 紗莉奈:(やったか…!?※フラグ
氷川 キヨシロウ:「やったか…!?」
KP:【Dollhouses】
七瀬 紗莉奈:(ああPC発言でフラグを…w
六咲 瑠璃華:「先生、思ったことがあります!
鹿目 さや:「え…なに? どうなったの…?」
氷川 キヨシロウ:もうフラグ立てるしか役に立たんわ
鳳冬 凪:これはひどいwww
氷川 キヨシロウ:さやはまだ見ない方がよさげ
六咲 瑠璃華:「お母さんの攻撃よりオレの攻撃がダメージきてるね」
七瀬 紗莉奈:「お母さんの偽者が、お肉になったのよ…ふふ」
鹿目 さや:「お母さんの攻撃…? どういうこと?」
鹿目 さや:「お母さんは? お母さんはどうなったの?」
氷川 キヨシロウ:「さやの母さんがこんな所居るわけないだろ?」
鳳冬 凪:「今から砕こうか?瑠璃ちゃん☆倍で逝けると思うよ☆」
六咲 瑠璃華:「お母さんはね・・・今旅行先でお父さんと3人目作ってるよ」
氷川 キヨシロウ:「あのもふもふだって連れて来たのは4人って言ってたし」
六咲 瑠璃華:「え、足なら良いよ」
鹿目 さや:「………………そう、なんだ」
七瀬 紗莉奈:「…ともかく、ここに居ても無駄。…早く出ましょう」
KP:鹿目を見てる人は、目星か心理学しようか
鳳冬 凪:「その前に調べるべきなんじゃない?ここ」
七瀬 紗莉奈:(りょ
氷川 キヨシロウ:心理学してみようかな
KP:心理学はKPが振りますので
七瀬 紗莉奈:1d100<=60 目星 Cthulhu : (1D100<=60) → 81 → 失敗
鳳冬 凪:1d100<=70 目星 Cthulhu : (1D100<=70) → 66 → 成功
KP:心理学する方はどなた?
氷川 キヨシロウ:キヨシロウはさやをいつも見てるとかでボーナス付きませんかね?
六咲 瑠璃華:1d100<=57 目星 Cthulhu : (1D100<=57) → 100 → 致命的失敗
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)おほ
鳳冬 凪:瑠璃ちゃんのバーローwww
氷川 キヨシロウ:キヨシロウは心理学で20しか無いけど一応
KP:s1d100<=20 氷川くん心理学
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)じゃあ目星調べようとしてさやちゃんのおっぱいさわっちゃたことにしよう
鳳冬 凪:ひでーwwwwwwwwwwwwww
KP:OK、では氷川くんから処理しよう
KP:まあ何もわからなかったんですけど
氷川 キヨシロウ:デスヨネー
KP:さて、次はファンブルした六咲さん
六咲 瑠璃華:( 「ω゜)「
KP:DEX*5どうぞ
鳳冬 凪:はいきたwww
六咲 瑠璃華:どうするの?
KP:あ
KP:やっぱりDEX*3で
鳳冬 凪:しかも減ったwww
KP:DEXの数値に3をかけた数字で技能判定していただければOKです
六咲 瑠璃華:1d100<=45 Cthulhu : (1D100<=45) → 30 → 成功
KP:六咲さんの場合は45ですね
KP:では、回避半分でどうぞ
六咲 瑠璃華:1d100<=45 Cthulhu : (1D100<=45) → 53 → 失敗
鳳冬 凪:キタ――(゚∀゚)――!!
六咲 瑠璃華:(・ω・)あ、死んだ
KP:あら失敗
KP:では、六咲さんは鹿目を見ていたため
KP:背後から伸びた、お母さん?の触手を避けることができませんでした
お母さん?:2d6 Cthulhu : (2D6) → 4[2,2] → 4
KP:あ、生きてた
鳳冬 凪:成功した俺は気づいたんだなきっと
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
氷川 キヨシロウ:うーんしぶとい・・・
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)品詞だな
KP:では、その背中に触手の槍が突き刺さる
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)瀕死
鳳冬 凪:でも数字がオワタ式www
六咲 瑠璃華:「先生、背中痛いです」
KP:もうちょっと痛がれやぁ!ww
氷川 キヨシロウ:「いやいやいやいやいやいや!!!」
KP:驚くとかさぁ!w
KP:面白いから良いけどw
七瀬 紗莉奈:「…なにかものすごく、完全に入ってるようにみえる…けど…」
六咲 瑠璃華:「はっ氷川・・・!この槍を武器にするんだ!」
KP:そして今度こそ、お母さん?は完全に動かなくなりました!ww
KP:触手ももう槍としては機能しないでしょう!w
鳳冬 凪:「俺そろそろこの子(瑠璃ちゃん)にトドメさすべき?www」
氷川 キヨシロウ:「え!?抜いて良いんっスか!?勇者の剣っスか!?」
KP:さて、成功した鳳冬さん
六咲 瑠璃華:「抜くんだ!抜いたら7歳年取るけど!」
KP:あたなたは…
鳳冬 凪:やな予感はしてたwwwまた最後なんだもんwww
KP:その鹿目の表情に、何か…ある種の"落胆"のようなものを感じたでしょう
六咲 瑠璃華:「ようこそ、27の世界へ」
氷川 キヨシロウ:落胆ェ・・・
KP:六咲さんが死ななかったことにじゃないよw
鳳冬 凪:「・・・・・・・・・?」
その表情に気づくが何故そんな表情をするのか疑問にもなるね
六咲 瑠璃華:しぶとすぎてそっちぽいよねww
鹿目 さや:「……………………」
氷川 キヨシロウ:wwww
KP:さて、全員1d3振っておこう
氷川 キヨシロウ:お母さん?の死体?はまだある?
KP:ありますね
七瀬 紗莉奈:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
KP:撃たれたり殴られたり蹴られたりでぐちゃぐちゃですが
六咲 瑠璃華:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
氷川 キヨシロウ:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
鳳冬 凪:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
鹿目 さや:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
KP:OK
KP:さて、どうするのかな?
鳳冬 凪:この部屋も調べたいけどさやちゃんも気になるね。気づいたの凪だけだし
氷川 キヨシロウ:この部屋漁るならキヨシロウはさやの目隠しになってるよ
六咲 瑠璃華:背中に槍ささったまま動けるのか これは
KP:抜いていいですw
鳳冬 凪:抜けよもうwww
六咲 瑠璃華:応急手当できるのかな?(・ω・)
KP:いいですよ
六咲 瑠璃華:一応包帯もってるし
鳳冬 凪:あーそれは俺もしたい。誰かさんが攻撃するからーwww
六咲 瑠璃華:というか包帯巻いてるし(`・ω・´)
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ふふ
KP:傷ひとつにつき1回なので
七瀬 紗莉奈:(じゃあ、氷川君に任せて目星の部屋を物色したいなぁ
KP:鳳冬さんが1回、六咲さんが2回ですね
七瀬 紗莉奈:(目星の× 目星で○
KP:ひとつずつ処理していこう
六咲 瑠璃華:包帯は医療道具で+されないのかな?
鳳冬 凪:40だけど大丈夫かなこれwww
KP:まずは応急手当からだ
KP:ふむでは+10どうぞ
KP:>包帯
六咲 瑠璃華:あ、ガーゼもあった
KP:では+15で
六咲 瑠璃華:(・ω・)了解です
鳳冬 凪:ちょっとわけろしwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)使ってる包帯なら
鳳冬 凪:わけてくれるなら助かるwww
六咲 瑠璃華:30+15ということは45?
KP:ですねー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)巻いてる包帯あげれる?
KP:いや、それなら…ぶっちゃけ
KP:包帯とガーゼを鳳冬さんに渡して、全員分治療すればいいんじゃないかな…w
KP:それなら55だよ…w
鳳冬 凪:わーいwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)じゃあそれでいく?
鳳冬 凪:失敗したら砕く方向でwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)いやぁあああ
KP:では、応急手当+15で3回判定どうぞ
KP:誰の回復をするのか明記してくださいね
鳳冬 凪:頼むよー瑠璃ちゃーん
六咲 瑠璃華:( ノシ゜ω゜)ノシ
KP:ん? 結局誰が判定するんです?
鳳冬 凪:じゃあ振りますか、俺なら55なるし・・・まずは貸してくれたから瑠璃ちゃんの手当2回
(実は素でボケてたんだぜ俺www瑠璃ちゃんがするかと思ったけどよくよく計算したら俺高いじゃんてwwww)
KP:どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=55 応急手当1 Cthulhu : (1D100<=55) → 4 → 決定的成功/スペシャル
鳳冬 凪:あらら
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)誰の手当て?
鳳冬 凪:瑠璃ちゃん
KP:クリは回復量が2d6になります
七瀬 紗莉奈:(君ですよ…w
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)!?
氷川 キヨシロウ:おお
鳳冬 凪:じゃあもっかい分瑠璃ちゃんにできるからもっかい
KP:どうぞw
鳳冬 凪:1d100<=55 応急手当2 Cthulhu : (1D100<=55) → 10 → スペシャル
鳳冬 凪:えーwwwwwwwwwwwwwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)今おもったこといっていい?
KP:では、回復量2d6+1d3で
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)瑠璃華しぶとい
KP:なんでしょう?
KP:しぶといっすね…まあその内死にます
七瀬 紗莉奈:(:(;゛゜'ω゜'):
KP:あ
KP:3d6+1d3だ
KP:鳳冬さんが振ってください
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)そんときのみんなの言葉が「やっといったか」だね・・
鳳冬 凪:いつか止めささないとこのゾンビwww
じゃあさきに瑠璃ちゃん回復をば
鳳冬 凪:3d6+1d3 Cthulhu : (3D6+1D3) → 10[1,4,5]+3[3] → 13
KP:では奇跡の治療により、六咲さんは完全回復だ
鳳冬 凪:全回しやがった
六咲 瑠璃華:なんだこいつ
氷川 キヨシロウ:何事も無かったかのように全快・・・
KP:どうなってんだこれ!
鳳冬 凪:じゃあ自分のしますかー
KP:どうぞ
鳳冬 凪:1d100<=55 応急手当3 Cthulhu : (1D100<=55) → 86 → 失敗
鳳冬 凪:デスヨネーwwwwwwwwwwwwwwwww
(自分治療に限って失敗とか読めてたわ女神様コンチクショウwwwwwwwwwww)
七瀬 紗莉奈:(Σ(゜Д゜;エーッ!
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)どういうことなの・・・
氷川 キヨシロウ:ええええええwwwww
KP:では、鳳冬さんは回復しませんでした! ざまぁ!
KP:げふんげhん
鳳冬 凪:絶対そうなるって思ってたwww女神さまコンチクショウwwww
KP:さて、回復行動は終了したわけですが
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ちょ、瑠璃華命ちょっと凪さんにあげなさい
KP:さて、どうします?
鳳冬 凪:俺はさやちゃんのとこにお話しに行きますかな・・・二人にここの探索任せます
七瀬 紗莉奈:(探索しようと思ったけど、リビングキッチンに役立つものがあるとは思えないんだよねぇ…w
氷川 キヨシロウ:壁と自分の身体でさやを挟んで目隠しになるという事で
KP:OK
KP:あとの三人は?
氷川 キヨシロウ:あ、さやはキヨを見ているってことで
KP:氷川さんはさやの傍ですね、OK
七瀬 紗莉奈:(まぁ部屋に役立ちそうなものがないかさらっと見ておく
KP:具体的にどこを見るのかな?
七瀬 紗莉奈:(部屋の構造がわからないから全体をぐるっと回るw
KP:お母さん?の死体と、お母さん?が貪ってたケンタくんの死体と
KP:あとはだいたいマップ通りのリビングとキッチンがあります 以上
七瀬 紗莉奈:(おk、じゃみんなのあたりに戻って
七瀬 紗莉奈:「…ここには、特になにもなさそう…ね。……お肉くらいしか」
氷川 キヨシロウ:リビングにはテーブルと椅子だけ?
KP:テレビ、エアコン、ソファ、横穴、本棚……まあ色々あります
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)とりあえず怪我なおった(というか全回復した)ばかりだからみんなの近くできょろきょろしてる
氷川 キヨシロウ:横穴に本棚か
氷川 キヨシロウ:キヨシロウも首だけ動かして辺りを見回します
氷川 キヨシロウ:さやは自分に押し付ける様にホールドしつつ
鳳冬 凪:瑠璃ちゃん全回したんだからあやしいとこ片っ端にいきなさいよwww
六咲 瑠璃華:いや、なんか迷惑かけそうでww
六咲 瑠璃華:ドラブルメーカーすぎるよこいつw
KP:さて、さやの話すのは誰だったかな?
七瀬 紗莉奈:(凪さんだったはず
鳳冬 凪:凪だね
KP:では、氷川さんのホールドされたさやはまぶたを閉ざしたまま黙り込んでいます
鹿目 さや:「…………………」
氷川 キヨシロウ:「さや、大丈夫か?」心配そうに声かけます
鹿目 さや:「……うん。 大丈夫」
氷川 キヨシロウ:「凪さんの話、聞けそうか?」
鳳冬 凪:「いろいろ起こっちゃって疲れちゃったかな?無理しなくてもいいよ?さやちゃん」
鹿目 さや:「……………話?」
鹿目 さや:「無理は……してないよ、 大丈夫……です」
鳳冬 凪:「ん、まぁちょっとしたこと・・・落ち着くかわからないけどはいこれ、食べるといいよ」
そう言って飴を渡してあげる。苺みるくのあれですw
鹿目 さや:「あ……ありがとうございます?」 受け取りますが、食べようとはしませんね
氷川 キヨシロウ:「具合悪くなったりしたら何でも言えよ?」
鹿目 さや:「うん。 大丈夫……みんながいるから」
鳳冬 凪:「・・・そういやさ、さやちゃん・・・俺の気のせいかもしれないんだけど、瑠璃ちゃん怪我した後に落胆したような顔してたよね・・・?」
鹿目 さや:「え……?」 鳳冬さんの言葉には、少し動揺したような声を上げます
鹿目 さや:「六咲さん、怪我したんですか……?」
六咲 瑠璃華:もしかして「こいつしぶてぇ」と思われてたか
氷川 キヨシロウ:「いやぴんぴんしてる」
鹿目 さや:「……え? どっち?」
鹿目 さや:「あの……もう、目開けていいかな?」
氷川 キヨシロウ:「ん?ああ、良いぞ」
六咲 瑠璃華:「さっきまで棺おけに片足以上突っ込んでたけど 今は飛び出して棺おけどっかいったよ」
鳳冬 凪:「しぶといくらい大丈夫だねwwww瑠璃ちゃん、だから大丈夫だよ・・・ただ目はまだあけちゃだめね?」
KP:どっちだw
氷川 キヨシロウ:「大丈夫ですよ。さや、俺だけ見てろ」
鳳冬 凪:すれ違うねーwww
鳳冬 凪:「そうだね、キヨだけ見てな」
氷川 キヨシロウ:目隠ししてるから大丈夫だよな?
鹿目 さや:「え? もう…氷川くんったら……」
KP:まあ、お母さん?たちの死体を隠すくらいはできるでしょう
氷川 キヨシロウ:証拠隠滅!証拠隠滅!
鳳冬 凪:後ろのひどいもん見せなきゃさやちゃんは大丈夫でしょうし・・・隠せ!瑠璃ちゃん!
七瀬 紗莉奈:(じゃあテーブルクロスでもあるならそれをかぶせるか
六咲 瑠璃華:「とりあえず、この肉の塊を机を立てて隠せば良いかな?
KP:45分までにどうするか決めようかー
鳳冬 凪:二人に塊隠すのしていただいてもいいかい?
鳳冬 凪:後ろの姉さんとゾンビに
七瀬 紗莉奈:(ん、紗莉奈はテーブルクロスをかぶせると宣言したお
六咲 瑠璃華:じゃあ瑠璃華はテーブルとソファーでバリケード作るよ
六咲 瑠璃華:そしてついに名前がゾンビになった
鳳冬 凪:もうゾンビだよねそのしぶとさwww
KP:隠すのは自動成功でいいでしょう
氷川 キヨシロウ:隠蔽工作したらキヨシロウ動けるよな
KP:隠した後はどうします?
七瀬 紗莉奈:(ではその足で横穴を確認しにいきましゅ
KP:動いてもいいのですよw
KP:ふむ、横穴ですか
氷川 キヨシロウ:本棚を見に行きます
鳳冬 凪:俺はもちっとさやちゃんとお話するよ、多分信用技能使えるとは思う
六咲 瑠璃華:「凪ちゃん、オレよりでかいんだから手伝ってよ」
鳳冬 凪:「だが断る」
KP:鳳冬さんは、さやとどんな話をするのかな?
七瀬 紗莉奈:(手前で中の様子を伺いたいが、どんな感じになってるかしらかしらー
七瀬 紗莉奈:(と、会話の処理が先か
鳳冬 凪:戦闘のお母さんの反応から、そしてさやちゃんの願い・・・なんとなーくは察しつきそうなところだけどはっきりは聞けないところだよねー
KP:RPでどうぞw
鳳冬 凪:(どこからこれは聞くべきかな・・・?さっきのがリアルで本当かはわからないからね・・・これがもし本当だとすると・・・)
「・・・皆が探し物してるらしいからさやちゃんはちょっと俺とお話しようか?・・・もしかしてさ、なにか悩みとかあったりする?・・・家族のこと、とか・・・」
ゆっくり聞いてみるよ
鹿目 さや:「………………何も、ありません」 その言葉には、拒絶のような色が含まれている
鳳冬 凪:やっぱそうきたか・・・KP、信用振ってみていいかな?キヨみたいには行かなそうだけど常連さんで仲いい子だし少しは信用してくれると思いたい
KP:ふむ、信用どうぞ
鳳冬 凪:とはいえ50だから下手したら無理かもだけど;いっくよー
鳳冬 凪:1d100<=50 信用 Cthulhu : (1D100<=50) → 56 → 失敗
鳳冬 凪:おっしいな;
氷川 キヨシロウ:こぶしの二の舞
(もはや50は呪いですこの卓のwww)
KP:ふむむ…では、さやは俯いて口を閉ざしtてしまう
七瀬 紗莉奈:((ノ∀`)アチャー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)
鳳冬 凪:「・・・変なこと聞いてゴメンね、気にしなくていいよ。でもなんかあったらいつでも言ってな?俺じゃなくてもいい、話しやすいとしたらキヨだろうからキヨでも構わないから・・・」
苦笑するも謝罪し優しく頭を撫でてあげる
鹿目 さや:「……ごめんなさい……」
鳳冬 凪:「あやまんなくていいよ。俺のおせっかいというか心配性なだけだからさ」
鹿目 さや:「みんなのことはお友達だと思ってるの……嘘じゃないの……ごめんなさい……ごめんなさい……」
六咲 瑠璃華:「氷川、お友達どまりだって」
氷川 キヨシロウ:「え?何がっスか?」
鳳冬 凪:「うん、そうだね・・・俺もここの皆は大切な友達、いつも馬鹿やってて楽しいくらいね・・・だから俺は皆とゴールして、またポケモン皆としたいからさ」
鹿目 さや:「…………………」
KP:他に話が無ければ、本棚の処理をしましょうか
氷川 キヨシロウ:了解ー
鳳冬 凪:まずはここまでかな。流石に今はもう無理そうだしね、あとでまたなんかさやちゃんに気づいたら聞くよ
六咲 瑠璃華:あいー
KP:では、本棚を調べる方は図書館をどうぞ
氷川 キヨシロウ:調べます
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)同じく調べます
KP:どうぞー
KP:初期値は25です
氷川 キヨシロウ:1d100<=65 図書館 Cthulhu : (1D100<=65) → 41 → 成功
六咲 瑠璃華:1d100<=25 図書館 Cthulhu : (1D100<=25) → 34 → 失敗
鳳冬 凪:おしいwww
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)おしい
KP:……では、成功した氷川くん
KP:あなたは、本棚の隅に古い手帳のようなものがあるのに気付く
氷川 キヨシロウ:おお良いもの発見の予感
氷川 キヨシロウ:抜き取ってみます
氷川 キヨシロウ:「六咲さん、何かありますよ」
KP:ふむ、では古いものだが、何の変哲もない手帳であることがわかる
氷川 キヨシロウ:中を見ます
KP:では、それは
六咲 瑠璃華:「エロ本みつけた」
KP:古いおまじないを纏めた手帳であることがわかりますね
氷川 キヨシロウ:ほうほう
KP:字は達筆だ
氷川 キヨシロウ:爺さんの手記かな
鳳冬 凪:多分そうだろうね
氷川 キヨシロウ:隅々まで見てみますか
KP:極ありふれたようなジンクスから、恋のおまじないまで
KP:ジャンルを問わず、ありとあらゆるおまじないが纏められている
KP:さて、読み進めていくと、急に手記の雰囲気が変わることに気付くね
氷川 キヨシロウ:「ん?」
KP:今までは綺麗に纏められていた字や文章が
KP:走り書きの、汚い字に変わる
六咲 瑠璃華:「どうした?」
氷川 キヨシロウ:「いや、手帳を見つけたんですがね…」
氷川 キヨシロウ:「これ全部おまじない、か?」
氷川 キヨシロウ:最後まで読み進めます
六咲 瑠璃華:「それ、七瀬さんとか詳しいんじゃない?」
KP:では、走り書きになっている部分から
六咲 瑠璃華:「図書館で働いてるなら色々読んでそうだし」
氷川 キヨシロウ:「ええ、ちょっと待ってください、なんか気になって…」
KP:『 みんな狂ってしまった! 太助も、山岸も! 安藤も! 』
KP:『 あいつの言っていたことは大嘘だ! 』
氷川 キヨシロウ:「太助、山岸、安藤?…あいつ?」
六咲 瑠璃華:「お友達かな?」
氷川 キヨシロウ:「さぁ?続き、読みましょう」
KP:『 ああ、もう奴が来る 隠れていられるのも時間の問題だ 』
KP:『 どうしてこんなことになったんだ 願いが叶うおまじない そんなの嘘っぱちじゃないか! 』
KP:『 ああ、奴の足音が聞こえる… せめて 』
KP:手記はここで終わっている
氷川 キヨシロウ:「願いが叶う、おまじない…」
六咲 瑠璃華:「願いかなうて・・さやちゃんとおんなじことしてる?」
氷川 キヨシロウ:「七瀬さんに見せましょう。おまじないについて何か知ってるかも」
KP:次のページは
KP:黒く乾いた、血でバリバリになってるよ
氷川 キヨシロウ:他にページは?
KP:あとは、血の跡とかがついてるけど全部白紙
氷川 キヨシロウ:文字は読めないってことっすね
鳳冬 凪:書いてる最中に殺されたって感じだね、聞いてると
氷川 キヨシロウ:まず七瀬さんに見せてみようか
氷川 キヨシロウ:「七瀬さん、ちょっと」
七瀬 紗莉奈:「……なにかしら?」
氷川 キヨシロウ:「手帳を見つけたんっすけど、七瀬さん向けかなーって」
六咲 瑠璃華:「なんか怪しいんだよね」
七瀬 紗莉奈:「手帳…?おもしろそう、ね…ふふ」
六咲 瑠璃華:「さやちゃんに見せるのはちょっとやばそうだし」
氷川 キヨシロウ:「さやには最初のページだけ見せましょう」
氷川 キヨシロウ:「さやに爺さんの筆跡が分かれば、ですけど」
七瀬 紗莉奈:(では受け取って中を見ますか…願いが叶うまじないについてのものがないか調べたいけど、目星になるのかな?
KP:いえ
KP:図書館ですね
七瀬 紗莉奈:(おk、では図書で願い関連のまじないについて記述がないか調べます
KP:どうぞ
七瀬 紗莉奈:1d100<=70 図書 Cthulhu : (1D100<=70) → 53 → 成功
七瀬 紗莉奈:(成功でございます
KP:ふむ……では、願いが叶うおまじないは沢山書かれていることがわかります
KP:曰く、大型トラックに描かれた赤いフンドシに触ると願いが叶う だとか
七瀬 紗莉奈:(その中で最後の殴り書きに関連してそうなものを調べたいれす
七瀬 紗莉奈:(SAGAWAwwwwwwwwwwwwwww
鳳冬 凪:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
KP:具体的に、どういった関連で?
六咲 瑠璃華:wwwww
七瀬 紗莉奈:(まじないが嘘だった、と書いてるということはどれかを実行したからなわけで、記述の中にその実行したと思われるまじないがあるかどうかですにゃ
KP:いやー、さすがにそれはわからないでしょう
七瀬 紗莉奈:(おk
七瀬 紗莉奈:「……見たことのあるまじないは、だいたいある…わ…けど、それだけね…」
氷川 キヨシロウ:「まじないが嘘って、七瀬さん。まじないの様な呪いとかって知ってます?」
七瀬 紗莉奈:「…いろいろ知ってるけど……ほとんどはデマ、ね…リアル話。…ふふ」
氷川 キヨシロウ:「そうっすか…」
六咲 瑠璃華:「というか何でこんなところに爺さんの手帳があるんだ?」
氷川 キヨシロウ:「…さあ?」
七瀬 紗莉奈:「鹿目さんに見せたほうが、早そうね。ご親族のことなら、何か知っているかも…しれないわ」
六咲 瑠璃華:「こんな所どうやって来たんだろ」
氷川 キヨシロウ:「最後の方の走り書きは見せない方が良さそうですね」
七瀬 紗莉奈:(と、とりあえず手帳を氷川に付き返しておきますw
氷川 キヨシロウ:受け取ります
氷川 キヨシロウ:手帳をポケットに入れてさやの所に行きます
七瀬 紗莉奈:「……どうかしらね。むしろ、そこが核心、とも思う…わ。…他は私も鹿目さんも知ってる程度の、ありふれたものだから」
KP:ふむむ
氷川 キヨシロウ:「じゃあ、見せましょうか」
鳳冬 凪:「んでね、今度うちの店のスイーツでポケモンぽいの提案しようと思ってるんだけど、さやちゃんならどんなんが食べてみたいかな?さやちゃんの参考ちょうだいw」
一方のこっちはなごませのためにそんな話してるよw
氷川 キヨシロウ:「さや」
鹿目 さや:「えっと……そねら、抹茶味のチコリータアイスとか……」
KP:>それなら
氷川 キヨシロウ:「チルタリス綿飴は鉄板だろ」
六咲 瑠璃華:「はいはい、オレ蒼色のぱふぇたべたい!」
鹿目 さや:「……どうしたの?」
鳳冬 凪:「お?なんかめっけた?キヨ」
氷川 キヨシロウ:「ああ、そのな、手帳を見つけたんだ」
鹿目 さや:「手帳…?」
氷川 キヨシロウ:さぁ一気に見せていいものか
氷川 キヨシロウ:「さやに見てもらいたいんだ」
氷川 キヨシロウ:さやに手帳を渡します
鹿目 さや:「え? う、うん…」
六咲 瑠璃華:キヨくんが横についてめくってあげるとか?
氷川 キヨシロウ:じゃあそうしてみよう
鳳冬 凪:最後の見られたらあれだもんね;
KP:ふむ、いいでしょう
氷川 キヨシロウ:「この字に見覚えは?」
鹿目 さや:「あ……これ、お爺ちゃんの字だ……」
鳳冬 凪:「これ、おまじない?さやちゃんが言ってた」
氷川 キヨシロウ:ぱらぱらと達筆で書かれたページをめくります
鹿目 さや:「……でも……これは見たことないやつ……」
氷川 キヨシロウ:「どれだ?」
六咲 瑠璃華:「トラックにかかれている赤いふんどしを触ると・・・よし凪ちゃん触って来い」
鹿目 さや:「ううん。 これ全部」
鳳冬 凪:「だが断る」
氷川 キヨシロウ:「全部?」
鹿目 さや:「家には同じような手帳が沢山あったけど……これは初めて見る、かも」
氷川 キヨシロウ:「赤いふんどしもか?」
鹿目 さや:「う、うん……」
氷川 キヨシロウ:「太助、山岸、安藤って名前聞いたことあるか?」
KP:「……ごめん。 知らない……」
KP:おっと
鹿目 さや:「……ごめん。 知らない……」
氷川 キヨシロウ:「そっか」
鹿目 さや:「あ……でも……」
鹿目 さや:「うちの近くに、山岸さんと安藤さんはいた……かな?」
氷川 キヨシロウ:「爺さんの知り合いか?」
鹿目 さや:「えっと……それは知らない……ごめんね」
氷川 キヨシロウ:「そうだよなぁ、安藤山岸なんて有り触れた名前だしな」
六咲 瑠璃華:「おれと凪ちゃんはいないね」
鹿目 さや:「あはは……珍しい苗字だよね」
氷川 キヨシロウ:「言っときますが俺は演歌界の貴公子じゃないっすよ」
鳳冬 凪:「流石に俺の知り合いやお客さんでも聞かないかなーその苗字は」
KP:さて、他に話が無ければ七瀬さんだ
七瀬 紗莉奈:(ジー
氷川 キヨシロウ:あ、殴り書きのページを見せてみるべきか
KP:見せてしまうのかい?(にやり
七瀬 紗莉奈:(見るって宣言しちゃったからもう見てるさb
氷川 キヨシロウ:読み上げる?ww
六咲 瑠璃華:何か三人の名前言った後の反応おかしいから
七瀬 紗莉奈:(あ、殴り書きの話かw
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)なんかしってそうだね
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ノあ、さやちゃんに質問いいかな?
KP:はいはいなんでしょう
六咲 瑠璃華:「さやちゃんのそのお爺ちゃんとお父さんのお父さん? お母さんのお父さん?」
鹿目 さや:「えっと……お母さんのお父さん、かな」
六咲 瑠璃華:(・ω・)あ、ちょっと誤字
六咲 瑠璃華:おじいちゃんはだ
氷川 キヨシロウ:母方か
六咲 瑠璃華:「お、そうなんだ」
六咲 瑠璃華:あ、やっぱりか
鳳冬 凪:やっぱりねー
氷川 キヨシロウ:爺さんの死因聞くのはちょっとアレかな
六咲 瑠璃華:うーん
鳳冬 凪:書いたのがおじいさんって情報と見たことないってのだけでも情報大きいかな今回は
六咲 瑠璃華:お爺ちゃんていつぐらいになくなったのとかは?
氷川 キヨシロウ:「そういえばさやの爺さんっていつ亡くなったんだ?俺が最後に見た時は元気そうだったけど」
氷川 キヨシロウ:って感じかな?
六咲 瑠璃華:かな
鹿目 さや:「……………わかんない」
氷川 キヨシロウ:「わかんない?」
鹿目 さや:「……氷川くんが最後にお爺ちゃんを見たのって……小学生の時でしょ?」
氷川 キヨシロウ:「ああ」
鹿目 さや:「お爺ちゃん……私が中学生になったばかりの時に」
鹿目 さや:「………いなくなっちゃったの………」
六咲 瑠璃華:「?じゃあ今も行方不明なの?」
氷川 キヨシロウ:約4~5年前に失踪か
鹿目 さや:「うん……でも、お父さんもお母さんも、もう死んじゃってるだろうって言ってた」
六咲 瑠璃華:「警察には届けだしたの?」
鹿目 さや:「この髪留めを貰ったのは、お爺ちゃんがいなくなる少し前だったの…」
六咲 瑠璃華:「そうなんだ」
鹿目 さや:「出したけど……手掛かりが全然無かったんだって」
六咲 瑠璃華:「そうか」
六咲 瑠璃華:「さやちゃんはお爺ちゃんの事大好きだったの?」
鹿目 さや:「……うん。 お爺ちゃんは、大好きだった」
六咲 瑠璃華:「そうか、じゃあその髪留めは大事なものなんだね」
六咲 瑠璃華:「あれ?でも何でいままでつけなかったの?」
鹿目 さや:「………………………」 黙って俯いてしまうよ
六咲 瑠璃華:「まぁ気分があったんだな」
鹿目 さや:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
六咲 瑠璃華:「とりあえずまぁ爺さんの手帳というか変なおまじないみつかってよかったな」
鹿目 さや:「……………………」
氷川 キヨシロウ:「乙女心は複雑なんですよ六咲さん」
六咲 瑠璃華:「うむ、イケメンがいうと一理あるな」
KP:さて……どうします?
氷川 キヨシロウ:先に進みますかい?
鳳冬 凪:そうします?
氷川 キヨシロウ:あんま長居したくもないし
六咲 瑠璃華:だね
鳳冬 凪:じゃあ先進みますか・・・横穴か?
氷川 キヨシロウ:穴調べてないねwww
氷川 キヨシロウ:穴の大きさはどのぐらい?
KP:四つん這いになった人が一人通れるくらいの大きさですね
KP:形は正方形です
七瀬 紗莉奈:(思ったより小さいな…
氷川 キヨシロウ:パンツが・・・
氷川 キヨシロウ:見れるかもしれないだと・・・?
六咲 瑠璃華:何かおくにトトロいそう・・・
鳳冬 凪:体格でかい凪や瑠璃ちゃんはきつそうねwww
氷川 キヨシロウ:キヨもでかいんだよ実はww
鳳冬 凪:野郎組wwwwwwwwwwwwwww
七瀬 紗莉奈:(部屋には他に入ってきたところとその横穴以外、出入りできそうな場所はないのかにゃ?
六咲 瑠璃華:じゃあ後ろからパンツ見放題だね
KP:あるよ
七瀬 紗莉奈:(あるのかw
氷川 キヨシロウ:あったのか
鳳冬 凪:あったw
KP:キッチンまで行けば、裏口がある
KP:勝手口って言うのかしら
七瀬 紗莉奈:(ふむむ
鳳冬 凪:横穴と勝手口の二つか
鳳冬 凪:野郎は自動的に勝手口だなwww
六咲 瑠璃華:いや。壊したら通れるかもしれない
KP:ちなみに、横穴は
KP:覗けば、奥の方から微かに光が差してるのがわかるね
氷川 キヨシロウ:横穴はキヨシロウでも通れそうですかね?
七瀬 紗莉奈:(よし、躊躇なくしゃがみこんでぱんつ丸見せになりながら、ペンライトで中を照らす!
氷川 キヨシロウ:そっと七瀬さんの尻に上着をかける
六咲 瑠璃華:(パンツ!
KP:通れますね
六咲 瑠璃華:がタイのいい兄ちゃんは?
七瀬 紗莉奈:(ってことは、中に変わった様子はないってことね
KP:まあ、ねっとりとした体液のようなものは相変わらずですが
氷川 キヨシロウ:お、六咲さん通れるって!
七瀬 紗莉奈:(ない、というか、見える範囲では見えない、が正しいかw
六咲 瑠璃華:あれ、死亡フラグダイブ?ww
氷川 キヨシロウ:戦闘も出来るしキヨより1人向いてるかな、とwwww
鳳冬 凪:全回してやったんだ、逝け
氷川 キヨシロウ:血も涙もない…
六咲 瑠璃華:うちらもだがww
七瀬 紗莉奈:「……この中は、なんとか通れそう…ね…奥はよくわからないけど…かすかに光が見える、わ…ふふ」(とみんなに報告しつつ立ち上がります
六咲 瑠璃華:で、どうするの?w
氷川 キヨシロウ:じゃあキヨが行ってみっかな
KP:ふむ、OK
七瀬 紗莉奈:(ちなみに氷川君がかけてくれた上着にはまったく気づかず気遣いを無駄にしました←
KP:氷川くんが行くのね?
氷川 キヨシロウ:うん
六咲 瑠璃華:瑠璃華でもいいよ
氷川 キヨシロウ:七瀬さんww
KP:そう…
氷川 キヨシロウ:え?六咲さん行くの?
氷川 キヨシロウ:逝ってらっしゃい!
KP:どっち?
六咲 瑠璃華:逝ってきます!
氷川 キヨシロウ:六咲さんにお譲りします
KP:そですかー
鳳冬 凪:逝ってらw
六咲 瑠璃華:じゃあ天国に出発します
KP:では、横穴へ入った六咲さん
六咲 瑠璃華:「みんな、お土産は天国の雲もってくるね」
KP:しばらく進むと、…ん? なんか違和感を覚えるね
六咲 瑠璃華:(・ω・)ほむ
KP:上手く進めない いや、前に進まない
氷川 キヨシロウ:ん?
KP:服が何かに引っかかっているのがわかります
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あら、死亡フラグだわ
氷川 キヨシロウ:服を脱ぐんだ!
六咲 瑠璃華:脱衣!
KP:前に進んでる? いや、むしろ後退している
六咲 瑠璃華:というかパーカー抜いたら動く?
KP:がり……がりがり……
KP:何かを削るような音
六咲 瑠璃華:「おーくわれてるくわれてる」
KP:服はもうほとんど巻き込まれてしまっている
KP:何に? そう、いつの間にか現れていたそれは
六咲 瑠璃華:その服は上の服?
KP:パーカーの裾ですね
KP:そう、工場などで使われている
KP:上下二つに組み合わさった、大きなローラーだ
六咲 瑠璃華:それ脱げたら逃げれます?
六咲 瑠璃華:「なるほどここは工場だったのか」
KP:【Wasteland】
KP:さて、脱ぐならDEX*4
KP:しようか
六咲 瑠璃華:了解
鳳冬 凪:脱がんと死ぬなこれ
六咲 瑠璃華:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 59 → 成功
氷川 キヨシロウ:巻き込まれたのがズボンじゃなくて良かったね…
六咲 瑠璃華:しぶといw
KP:では、間一髪だ
鳳冬 凪:しぶといwww
KP:横穴の入り口で待っていたメンバーには
KP:プレスされたパーカーが出てくるのが見えるよ
七瀬 紗莉奈:(ゾンビはゾンビキングに 進化した!
六咲 瑠璃華:「パーカーがなかったら死んでたぜ」
氷川 キヨシロウ:血が付いてないなら大丈夫だろうな
六咲 瑠璃華:声はみんなに聞こえる?
七瀬 紗莉奈:「……なにか出てきたわ…ね……のしイカ?」
KP:さて、パーカーを巻き込んだローラーはゆっくりと横穴の上下へ戻ってゆく
KP:声は聞こえます
鳳冬 凪:「いや、ななちゃん、パーカーwww」
KP:さて、次に六咲くんに聞こえたのは
氷川 キヨシロウ:のしいかwww
KP:ぎゃりぎゃり……という
七瀬 紗莉奈:「あら、ほんと…ただのパーカーね…」
六咲 瑠璃華:「パーカー拾っておいて」
KP:電動丸鋸の刃が回転する音
KP:光の、横穴の奥から
KP:>光の差す
氷川 キヨシロウ:「余裕だなぁあの人…」
KP:まっすぐ六咲くんへと向かってくる
七瀬 紗莉奈:(圧延→裁断…完全に製造工程や…w
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)これは逃げるべき?
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)それとも向かってよけるべき?
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)それともミンチになるべき?
鳳冬 凪:最後wwwwwwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:逃げるべきwwww
鳳冬 凪:バックバックwww
KP:大人一人が四つん這いになってようやく一人通れる広さですw
六咲 瑠璃華:じゃあ皆のところに向かって逃げます
KP:では、DEX*4だ
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)だよね
六咲 瑠璃華:1d100<=60 Cthulhu : (1D100<=60) → 89 → 失敗
KP:あらー
鳳冬 凪:あちゃー
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)あ、やっといったか
氷川 キヨシロウ:あちゃー
KP:では、追い付かれた六咲さんは
KP:頭からケツまで、ゆっくりまっぷだつにされます
六咲 瑠璃華:「ちょっと天国いってくるぜ、グットラック」
KP:ぎゃりぎゃり……ぎゃりぎゃり……ぐちゃ…… という、肉と骨を断つ音が
鳳冬 凪:最後の最後までこのゾンビwwwwwwwwwwwwwwww
KP:横穴の外まで聞こえてくるでしょう
七瀬 紗莉奈:(死ぬ瞬間までオリハルコンメンタルだなぁ…w
鳳冬 凪:「・・・・・・あ~らら、素敵な音だことー・・・」
七瀬 紗莉奈:「……素敵な音が聞こえる、わね…」
鹿目 さや:「な、なんの音……? 天国って……?」
氷川 キヨシロウ:「六咲さんがモンスターを千切っては投げ千切っては投げ…」
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)いや、やっといきましたね
KP:さて、今度は音が変わります
KP:うぃぃぃぃん……という、低く唸るような音
KP:そう、ベルトコンベアが何かを運ぶ時のような
氷川 キヨシロウ:さやの目を隠します
KP:良い判断だ
六咲 瑠璃華:いや、みんなに中身みられちゃた////
鳳冬 凪:よくやった
七瀬 紗莉奈:(一歩下がりながら様子をみよう
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)といってるよきっと
KP:では、切断された六咲さんの死体が横穴から排出される
KP:七瀬さん 鳳冬さん
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ノシ(みんなただいまー)
KP:SANチェックどうぞ
KP:あなた達は初回だ
七瀬 紗莉奈:1d100<=74 SANチェック Cthulhu : (1D100<=74) → 91 → 失敗
KP:0/1d6でどうぞ
鳳冬 凪:1d100<=79 Cthulhu : (1D100<=79) → 83 → 失敗
七瀬 紗莉奈:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3
鳳冬 凪:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4
KP:さて、鹿目と六咲さん以外は1d3
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)ノシ(みてみてミンチー)
KP:六咲さんは、1d5のSAN喪失と1d6振ってください
氷川 キヨシロウ:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
氷川 キヨシロウ:おうふっ
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)えっとどう振るのかな
KP:1d5+1d6でいいですよ
六咲 瑠璃華:1d5+1d6 Cthulhu : (1D5+1D6) → 1[1]+4[4] → 5
KP:では、1の正気度を減らして六咲さんは蘇生する
六咲 瑠璃華:「オッス、オラ瑠璃華!」
KP:ビデオの逆再生のように、切断面がくっついてゆく
七瀬 紗莉奈:「……」
KP:ちなみに、痛みは感じてるよ
六咲 瑠璃華:「ツバなめてたら直るかな・・」
KP:鳳冬さんと七瀬さんも1d3振ってね
鳳冬 凪:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2
七瀬 紗莉奈:1d3 Cthulhu : (1D3) → 3
七瀬 紗莉奈:(1d6とは別に振らないといけないのねw
KP:です
氷川 キヨシロウ:このダイスロールが怖い
鹿目 さや:「なに? どうなってるの……?」
氷川 キヨシロウ:「六咲さんが戻ってきただけだって」
六咲 瑠璃華:ミンチになったのSAN82まだあるよ・・なんなのこいつ
鹿目 さや:「え? ……そうなの?」
六咲 瑠璃華:「ただいま、さやちゃん!ちょっと旅から帰ってきたよ」
鳳冬 凪:「・・・おかえりー瑠璃ちゃん、どうよ気分。これ結構最悪じゃね?」
氷川 キヨシロウ:「でもすっぽんぽんだから見ないでやってくれ」
鹿目 さや:「なら、どうして私の目を隠すの?」
鹿目 さや:「す、すっぽんぽん…!?」
六咲 瑠璃華:「うん、でも面白かった」
六咲 瑠璃華:そういえば服ないの?(・ω・)
氷川 キヨシロウ:「さや…お前六咲さんの裸見たいのか?」
KP:服も再生されます
鹿目 さや:「みっ! 見たくないよ!」
氷川 キヨシロウ:キヨのは口実ですよ
KP:さて
六咲 瑠璃華:( ゜ω゜)危うく裸パーカーだったよ
KP:そんな感じに君たちがコントに励んでいると
KP:【Song of SayaⅠ】
鳳冬 凪:きた、この曲は・・・!
ハチべぇ:「それは愚かな行為だとわかっていても、人は己の好奇心を騙すことはできない」
鳳冬 凪:出たな白い悪魔!
ハチべぇ:「やあ、鹿目さや。 仲良くやってるかい?」
六咲 瑠璃華:「ちょっとどろどろ昼ドラがありましたが元気にやってます」
氷川 キヨシロウ:「ああ仲良し過ぎる位だよ」
鳳冬 凪:「ちょー仲良し」
鹿目 さや:「え? え?」
ハチべぇ:「まずは第一ステージクリアおめでとう! これでまた一歩、君の願いに近づいたね!」
氷川 キヨシロウ:「ゲームみたいに言ってくれるなぁ」
ハチべぇ:「ゲーム。 そう、これはゲームさ」
ハチべぇ:「仲間と共に試練に打ち勝ち、悲願を達成する。 それを見て、彼らは退屈を塗り潰す」
氷川 キヨシロウ:「彼ら?首謀者はお前じゃないのか?」
ハチべぇ:「そのために、コンティニューまで用意してあげてるんだ。 楽しんでもらわなくっちゃね」
ハチべぇ:「首謀者? 首謀者ってなに? それは強いて言うなら、鹿目さやじゃないのかい?」
氷川 キヨシロウ:「さや?」
氷川 キヨシロウ:さやの方をちらりと見ます
ハチべぇ:「そう。 君たちをこの世界に連れてきた張本人。 自分勝手な願いのために、他人を平気で犠牲にできる女の子」
七瀬 紗莉奈:「……鹿目さんの願いを叶えるための試練、だったわ…ね……」
ハチべぇ:「彼らはステージを提供し、願いを叶えるための権利を鹿目さやに与える。 ボクはただの案内役さ」
鳳冬 凪:「・・・・・・・・・大体だけど、察しはついてるけどね・・・」
鹿目 さや:「……………………」
氷川 キヨシロウ:「…彼らって誰なんだよ」
六咲 瑠璃華:「お前以外にもだれかおるんかよ」
鳳冬 凪:「ポケモンでいう四天王的なもんじゃない?」
ハチべぇ:「彼らはいつ、どこにでもいる。 君たちを見ている」
KP:ざわざわと、部屋の中が騒がしくなる
六咲 瑠璃華:「え、ストーカー!?」
KP:異質に彩られた壁に、いつの間にか浮かび上がっている影
氷川 キヨシロウ:追いつかれた?
KP:しかし、特に何かをしようという気は無いみたいだね
KP:陽炎のように揺らめきながら、ざわついているだけ
七瀬 紗莉奈:「…一つ聞きたいのだけれど、鹿目さんの願いを叶えたとして、その時…私たちはもとの場所に帰れるのかしら?」
ハチべぇ:「帰れないよ」
氷川 キヨシロウ:「…は?」
鳳冬 凪:「おい、洒落になんねー答え帰ってきたぞ」
ハチべぇ:「何を驚いているんだい? ワケがわからないよ」
六咲 瑠璃華:「え、永住?」
六咲 瑠璃華:「ワケがわからないよ」
(お前が言うなwwwwwww)
ハチべぇ:「君たちは鹿目さやの願いへの礎に選ばれた。 ボクは最初にそう言った筈だよ」
ハチべぇ:「鹿目さやの願いが、そもそもそういう願いだから仕方ないね」
六咲 瑠璃華:「ほう?」
七瀬 紗莉奈:「そう…困ったわね…ふふ」
ハチべぇ:「いやあ。 君たちが本当に仲が良さそうで安心したよ」
ハチべぇ:「仲間割れなんてされたら、願いが叶わないもんね。 鹿目さや」
鹿目 さや:「……………………」
六咲 瑠璃華:「してないけどどっかの誰かさんの腹けっちゃたけどね★」
七瀬 紗莉奈:「…仲間というより、本人が割れたりしたわね…物理的意味で。ふふ…」
鳳冬 凪:「ねーホントにねー・・・マジ後で粉砕するわー瑠璃ちゃん」
六咲 瑠璃華:「いや、割れたと言うよりミンチになったよ★てへ★」
鹿目 さや:「ミンチになった……?」
六咲 瑠璃華:「二次元にいるミンチという脳みそになったの★」
鳳冬 凪:「さやちゃん、気にしないで。もともとこいつぱっぱらぱーだから変に電波なるし」
鹿目 さや:「ん……うん……」
六咲 瑠璃華:「いや、ほめられても困るよ」
ハチべぇ:「………君の周りも、これくらい仲が良ければよかったのにねぇ」
ハチべぇ:「ふふ。 最深部まではあと少し。 君の願いのために、友達を犠牲にして頑張ってね、鹿目さや」
鹿目 さや:「…………………」
鹿目 さや:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2
KP:さて、言いたいことだけ言ってハチべぇはさっさとどっかに行こうとするよ
鳳冬 凪:撃ち殺したいが弾を無駄にしたくないんだがこれにかに←
(雑談の方で「なぁ殺していいよな!?こいつ殺していいよな!?」って騒いでたけどな俺www皆の回答は「よしいけ!」だったよwww)
KP:大丈夫大丈夫w
七瀬 紗莉奈:「…私たちの永住は確定してるとなると、どうしたものかしら、ね…まぁ私はこのままこの素敵空間にいてもよいのだけれど…あのマシュマロ猫は、選択権などないと言いたげだった、わね…ふふ」
KP:上手くいけば、ハチべぇをボコボコにできるからw
鳳冬 凪:やったね☆
七瀬 紗莉奈:(w
KP:今はまだ無理だけどねw
六咲 瑠璃華:「あれ猫なの?」
鳳冬 凪:「たぬきじゃね?」
六咲 瑠璃華:「いや、ウーパールーパーだよ」
七瀬 紗莉奈:「…じゃあ、ウーパーたぬこ」
鳳冬 凪:「幻ポケでも捕まえたくねーけど」
氷川 キヨシロウ:混ぜたwww
六咲 瑠璃華:「じゃあ今度あいつ出てきたらウーパーたぬこて呼ぼうぜ」
ハチべぇ:「ハチべぇだって言ってるじゃないか!」
七瀬 紗莉奈:(wwwwwwwwwwwwww
氷川 キヨシロウ:突っ込んだwww
六咲 瑠璃華:「あ、まだいたのかよ ウーパーたぬこ」
七瀬 紗莉奈:(軽くびっくりしてあたりを見回すw
ハチべぇ:「まったく、これだから人間は……ブツブツ」
KP:ぼやきながら姿を消しますw
六咲 瑠璃華:「いや、いいあだ名だとおもうよ ウールトラぱんこ」
鳳冬 凪:「あだ名かわってるwww」
KP:…さて、どうするのかな?w
七瀬 紗莉奈:「と、とにかく…あれの言うゴールというのを目指すしかない、わね…私もそっちのほうに興味が、ある…」
KP:まだ周りでは影がざわざわしてるよ
鳳冬 凪:さて、横穴フラグと白い悪魔来襲終わったし・・・勝手口か?
氷川 キヨシロウ:だね
六咲 瑠璃華:だね
七瀬 紗莉奈:(では勝手に勝手口に向かって歩くよ←
KP:OK


後半へ続きます
プロフィール

kayato

Author:kayato
サークル名:KILL DOLL
活動:創作・擬人化中心(無機物、軍用機、ポケモン、モンハン、リヴリー、クトゥルフ)
他:東方、竜騎士作品、ボカロ、FF…etc

mixi・pixiv・Cure・ツイッターにもいます

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